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星の彼方へ

私の世代あるあるで、
アンタは橋の下からひろってきたとか、
コメ兵に売るぞとか、
小さな子に親が言う昭和のジョークがあって、
でも、小さな子にとってはジョークがジョークじゃなくて、
「どこの端の下で待っていたら本当の親に会えるのかな」と思っていた。

すこし大きくなってからは冗談だったと理解したけど、
ほんとうの場所に還りたいという思いはずっとある。
現実逃避?
それとも、
魂の故郷へのあこがれ?
星のどこかに私を待ってる人がいる。
いい日旅立ちの歌詞みたいなことを考えたりして。
(星って…何だよ…)

かっこいい70代 その2

月に一度、行きつけの美容室で髪の毛をカットしてもらっている。
ヘアカットと同時に眉毛もカットしてもらうのだけど、
私は髪の毛も眉毛も量がすごく多くて、
普通よりも伸びるのが速いようだ。
一カ月でワッサワサのボッサボサ。
こんなに増えて
先月あんなに切ったのに
切った以上に伸びてると、
担当の美容師さんと笑いあってから施術がはじまるのがお決まりで、
ほんと困ったもんやわー
と私は笑ってその場は楽しい。

しかし、
10年以上、毎月毎月、
多毛をネタにするのもされるのにも疲れてきた。
自分ではどうしようもない身体の事実を、
自虐的に笑うのはもうやめよう。
だって私はかっこいい70代になりたいんだもん。

昔、浅草ヤング洋品店(後にASAYAN)というテレビ番組があって、
レギュラーだったルー大柴さんは、
有名人だろうが一般人だろうが、
相手の身体的な特徴や、
洋服のセンスとかをネタに笑いを取ることが一切なかった。
そして、自虐的に自らを笑うこともしなかった。
ひたすら日本語と英語のチャンポン(ルー語)で笑いをとっていた。
私はなんてかっこいいんだ!と思ったものだ。
そしてルーは今でもルーのままでかっこいい。
(ルー大柴さん72歳)

すごいぜ人間

わかりやすい!

Maxpein
認証済みアカウント
@maximumpain333

英語からの翻訳

髪 = アンテナ

目 = カメラ

耳 = 衛星

鼻 = センサー

舌 = 周波数デコーダー

歯 = 結晶受信機

皮膚 = エネルギー受信機

手 = 顕現ツール

指 = エネルギー伝導体

足 = 地球コネクター

骨 = 古代記憶ストレージ

血 = 液体光

心臓 = 電磁ジェネレーター

呼吸 = 生命力の流れ

肺 = 酸素錬金術の部屋

胃 = 太陽炉

腸 = 第二の脳

脊椎 = ヤコブの梯子

神経系 = 電気ネットワーク

脳 = 時間旅行スーパーコンピューター

左脳 = 論理プロセッサー

右脳 = 量子想像力フィールド

心 = 現実プロジェクター

思考 = 周波数

感情 = 磁気シグナル

声 = 振動兵器

言葉 = 呪文

沈黙 = 隠された力

夢 = アストラルメッセージ

睡眠 = 次元リセット

想像力 = ポータル技術

瞑想 = 周波数アライメント

直感 = 神聖なGPS

意識 = 無限のフィールド

魂 = 永遠の観察者

精神 = 宇宙の流れ

オーラ = 電磁シールド

チャクラ = 次元ゲートウェイ

松果体 = 有機VR

第三の目 = 内なる望遠鏡

DNA = 宇宙の設計図

細胞 = 生きている微小宇宙

メラニン = 生物学的太陽パネル

脳脊髄液 = 聖なるオイル

ホルモン = 意識の化学的使者

記憶 = 時間のアーカイブ

エネルギー = 通貨

時間 = 精神的な構築物

月 = 感情増幅器

太陽 = 源ジェネレーター

星々 = 天界のコード

神聖幾何学 = 創造の建築

宇宙 = 生きている知性

人間の体 = 生物学的宇宙服

人間 = 光が物質を体験する存在

人生 = 精神的なシミュレーション

死 = 周波数移行

目覚め = あなたが誰かを思い出すこと


午前3:40 · 2026年5月11日
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言葉や行動や思いが祈りになっているか マドモアゼル・愛YouTube

森のイスキアの佐藤初女さんを思い出しました。

言葉や行動や思いが祈りになっているか – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=dbjXKDS4vMM

愛先生による概要
時代原理が変化しています。物質が不足していた状態から、おおむねの物はほぼ人類にいきわたりました。動物とはまったく違ったレベルで物を与えられています。

物資がいきわたれば、次は足るを知ることで開けてくる、思いの世界の存在です。思いの世界とは、形にはならないが、あると思われる世界のことで、
意識界ということもできるし、死後の世界も神の世界も含む、あらゆる無形の世界のことです。

そんなものはあるはずない、、、というのは、物が不足していて物欲が強いときにはそう思う人が多かったかもしれませんが、今はそうではないと思います。

健康食品屋さんのお弁当に、私は独特のまずさを感じることが多いのですが、その理由は、おそらく「あれが悪い、これが悪い」と頭で考えすぎて作られたものだからだと思います。もちろん、そういう考えに同調している人にとっては、おいしいのかもしれません。

何が言いたいかというと、思いが製品にもあらわれて、これからの時代は、物自体よりも、物から受け取るメッセージによって、おいしく感じたり、よくない物に感じたりする、そういう時代になっていくだろうということです。

そうなると、思いがなかったり思いが悪い環境で作られた製品は、売れないようになっていくでしょう。ヒットするものは、その内容だけでなく、どういう世界と繋がって作られたものであるか、、、、が、手に取るだけで伝わる、そういう本当の意味で怖い時代になっていくと思います。

これまでも本当はそうだったのですが、物質不足により、目に見えない思いの世界など、どうでもよく、とにかく必要な物が欲しい、、、、という流れが強かったので、わからないだけだったと思うのです。

しかしこれからは違います。どういう思いを持つ人が作ったのか、どういう姿勢で作ったのか、そこに祈りのような思いがあれば、それをキャッチする人が多くなる、、、、

どれが売れるか売れないかが、そうしたことで決まっていく。頭からの物質合理主義者には、その秘密が絶対にわからない、そのため、何をしてもうまく行かなくなる。

個の祈り、家庭の祈り、地域の祈り、国家の祈り、、、それが栄枯を決めていく、、、思いの時代の到来です。

教育のもっとも大切なことは、ある物理的レベルに達することより、物事を丁寧に、思いを込めて、祈れる人をつくっていく、、、ことに焦点がおかれるようになるでしょう。それは光を生み、光が幾多にも重なり、どこもが光り輝いて来る時代。曇りの多い国家は衰退し、地域も衰退していく。

問題は何かを当てることではなく、そこに住む人が、どうあるか、、、で決まる。言葉や行動が思いと祈りに満ちているか、、、

#想いの世界#まずい弁当#おいしいおにぎり

宇宙大シャッフル

今日は忌野清志郎の命日。
清志郎の覆面バンド ラブジェッツを聴いている。

宇宙船クロヌマユミコに乗ってやってきた宇宙人三人組が、
ロックンロールで地球人と交信する、という設定。のバンド。
設定も歌詞もちょっとふざけてるんだけど、
しっかり愛と平和のメッセージを伝えるのが清志郎のすごいところ。
スリーピースのロックンロールでめちゃかっこいいなー。

ラブジェッツでいちばん有名な曲は、
ちびまる子ちゃんのエンディング曲になっていた「宇宙大シャッフル」なのかな。
…これ、日曜のお茶の間で流れていたの?
なんてことだ。
とんでもなくすごい歌詞じゃないか。
清志郎が書いたのかなと思っていたら、
この曲の作詞はさくらももこさんだった。

ああ…。
この偉大な二人のメッセンジャーは、
おなじ星からやってきたのだろう。
愛と平和の、ちょっと照屋さんな星。
地球人がいつまでもバカだから、
クロヌマユミコに乗って還ってしまったじゃないか。

「宇宙大シャッフル」
作詞 さくらももこ
作曲 忌野清志郎

ぼくらが見てた夢は 流線型にシルバーの
カッコ良すぎる未来 宇宙旅行に行こうぜ
月にだって住めるぜ

ブッ壊れたビルを 月が見てるよ
爆破された街で ネコがないてる
何やってんだ人類 どうしたんだ未来

死んだママの横で ボクが笑うよ
逃げられない闇を ハトが飛んでく
ふざけんなよ人類 遅すぎるぞ未来

21世紀には 不可能はないはずだろ? (宇宙大シャッフル)
アースパワーを 全開にするんだ
(ウッ シャッ シャッ シャッフル)
太陽系を 巻き込もうぜ (宇宙大シャッフル)
アンドロメダも 巻き込もうぜ
(ウッ シャッ シャッ シャッフル)
隣のおやじも 巻き込もうぜ
宇宙大大大大シャッフル

血の流れた砂を 風が運ぶよ
引き裂かれた場所で 花が揺れてる
どうなってんだ人類 話がちがうぞ未来

21世紀なら なんでも出来るはずだろ? (宇宙大シャッフル)
アースエナジー  炸裂させるんだ
(ウッ シャッ シャッ シャッフル)
銀河系を 巻き込もうぜ (宇宙大シャッフル)
ケンタウルスも 巻き込もうぜ
(ウッ シャッ シャッ シャッフル)
天才メガネ君も 巻き込もうぜ
宇宙大大大大シャッフル

21世紀には 不可能はないはずだろ? (宇宙大シャッフル)
アース魂 合体させるんだ (ウッ シャッ シャッ シャッフル)
大宇宙を 巻き込もうぜ (宇宙大シャッフル)
ダルメシアンも 巻き込もうぜ (ウッ シャッ シャッ シャッフル)
カワイイあの娘も 巻き込もうぜ

宇宙大大大大シャッフル 宇宙大大大大シャッフル
大大大大大大大大 シャッフル

「地球ノミナサンコンニチハ LOVE JETS ANTHOLOGY」
ラブジェッツ

かっこいい70代

料理研究家の栗原はるみさんが3年前からはじめた趣味はギターで、
NHKあさイチでエレキギターを弾いたらしいんだけど、
曲がザ・ダムドのニューローズだったので、
ロンドンパンクロックファンが狂喜したそうな。
…かっこよすぎる!

ご主人を亡くされた悲しみと失意の中、
偶然に見たNHK SONGSの佐野元春に衝撃を受けた栗原さんは、
アンジェリーナをギターで弾いてみたくてエレキギターを習い始めたそう。

栗原さんが佐野さんに衝撃を受けたというのはわかる気がする。
ある時期から佐野さんは声が出なくなった。
長年のライブでのシャウトで喉を酷使してきたのが原因なのかもしれないし、
ご両親と妹さんを続けて亡くされた頃と重なるので、
その影響だったのかもしれないけれど、
佐野さんは一切弁明しなかった。ステージに立ち続けていた。
私は声が出なくなってからの佐野さんの方が好きだ。

栗原はるみさんがダムドのニューローズの次に練習しているのは
同じくダムドの曲「ニートニートニート」。
ニューローズよりも速い曲じゃん!
(栗原はるみさん79歳 佐野元春さん70歳)

コンガ!コンガ!コンガ!

ピーター・バラカンさんのラジオ番組 ウイークエンドサンシャインの特集が
コンガが入った曲のリクエスト大会だった。

ローリング・ストーンズの悪魔を憐れむ歌、
スティーリー・ダンのドゥー・イット・アゲイン、
サンタナのジンゴ、
カーティス・メイフィールドのムーブ・オン・アップ、
リトル・フィートのディクシー・チキン
ジャコ・パストリアスのドナ・リー

…最高だ!
やっぱりコンガが入った曲が大好き。
コンガが入ると一気にかっこよくおしゃれに聞こえるのは何故なのかしら。

日本のリスナーが嫌がる音のワンツーはハモンドオルガンとコンガで、
ハモンドとコンガが入った曲は売れないジンクスがあるらしいんだけど、
確かにハモンドとコンガの音好きは少数なのかも。
カーティスとかリトルフィートとか友人に貸したことがあったけど、
気持ちいいくらい反応がさっぱりだったっけ。

コンガ…。
日本人の嫌いな音でしたか…。
私、日本人なんだけどな。
顔はおもいっきり和風だし、
見た目も性格も地味なのに、
耳だけラテンなの?
もしくはアフロなの?
まあいいや。
もっかいコンガ特集をラジルラジルの聞き逃しで聴いてやる!

NHK-FM
ウイークエンドサンシャイン ピーター・バラカン
4月25日特集
コンガ!

未来の自分をたすけるために

いしだあゆみさんが去年3月に橋本病(甲状腺機能低下症)で急死した時、
SNSでは「橋本病は死ぬ病気なのか」と驚く声が多かったけど、
長年この病気とつきあってきた私はおどろかなかった。

とてもまれなことなのだけど、
甲状腺の病気は重症化すると急死することもある。
病気に気付かずに未治療のままでいると、
平均より20年寿命が短いなんて話も。
でもこれを言い換えれば、
重症化を予防して、
きちんと治療していけば
寿命をまっとうできるということだ。

しかし厄介なのは、
甲状腺の病気は他の病気と間違えやすいこと。
多汗や動悸、自律神経の乱れ、
疲れやすさや顔や体のむくみは更年期障害と同じだし、
鬱や無気力、イライラなどのメンタル症状が出現することも。
なので婦人科や心療内科を受診してしまい、
甲状腺の病気が見逃されやすい。

さて、甲状腺ホルモンとは何か。
全身の新陳代謝、
体温や心拍数や自律神経の調整など、
生命活動に影響するのが甲状腺ホルモンだ。
このホルモンは出すぎても出なさすぎても良くない。
甲状腺ホルモンが過剰に出すぎて
全身の機能が暴走状態になり手が付けられなくなるのがバセドウ病で、
一方、甲状腺ホルモンが出なくなり
全身の機能低下もしくは循環不全になるのが橋本病だ。
橋本病は甲状腺ホルモンがずっと下がっているわけでもなくて、
バセドウのようにホルモンがですぎてしまうサイクルがある。
フルマラソンを走っている状態と冬眠状態の時期が交互にやってくるのだ。
私はその2つの時期の体重差が最大20キログラムあった。
(42キロ~62キロ 通常50キロ前後)
…これはおかしい。首も腫れてるし。
ということで、当時はまだ珍しかった甲状腺専門病院
神戸の隈病院で診察を受けたのが25年くらい前だった。
以来、生活習慣に気をつける
(昆布はなるべく食べない ストレスためない)で、
甲状腺ホルモン値は正常に保てていたけれど、
60代あたりから注意せよのドクターの言葉通り、
重度の高血圧と、夜中の動悸と胸痛がはじまったのが昨年のこと。
生まれてはじめて死ぬかと思った。
時を同じくして帯状疱疹にもなり、
これはまずいと、近隣の甲状腺専門医に診てもらうようになった。
「今すぐではないけど、ホルモン補充薬ははじめるからね」と言われて、
あー、いよいよだなぁと思う。
25年前の私よ、
今の私をたすけてくれてありがとう。

橋本病を治療中だったのか未治療だったのかは分からないけれど、
いしだあゆみさんが70代で亡くなったというのは私の中では納得感がある。
なんとなく自分は70代のラインだろうなって、
いままで生前整理と生活設計をしてきたところがある。
もしも間違ってすごい長生きしたらそれでいい。
一応、長生きタイムラインの生活設計もたててある。
どっちでもいいけど、
かっこいい70代になりたい。
(今年58)

去年の春のこと

去年の春は大変だった。
こうやって過去形で書けるということは、
今はもう大変ではないということ。
なので、安心して読んでほしいのだけど、
一年前の4月から5月は本当に大変だった。
母に腰椎の圧迫骨折が見つかり、
おまけに難聴の進行による認知の低下。
私のアイメイトに悪性の腫瘍の疑い(細胞診でほぼ確定)、
シビアな余命宣告(数か月)に呆然とし、
私は謎の重症の高血圧(200~230)で倒れる寸前。
それでもって奥歯の詰め物が外れた。
これが全部いっぺんにやってきたのだ。

母を整形外科と耳鼻科と脳神経内科(すべて違う病院)に連れて行き、
母のオーダーメイド補聴器を作るために何度も補聴器屋を訪れ、
歩行器を介護保険でレンタルし、
可笑しいんだけど、盲人の私が母に使い方を教え歩行を訓練し、
そして、アイメイトの腫瘍の切除手術と詳しい検査、
合間を縫って自分の通院。
…思い出しただけでめまいがする 笑。

今はどうなったかと言うと、
骨粗鬆症の治療(半年に一度のプラリア注射と毎日のカルシウム薬)と、
週2日のデイケアのリハビリのおかげもあって、
母の歩行はシルバーカーがいらないまでに復活した。
補聴器装着で聴こえも良くなり、認知も上昇。
アイメイトの腫瘍は良性と判明し、
私の高血圧は降圧剤でコントロールできている。
そして、奥歯には新たなゴールドの詰め物が入った。
(銀色の詰め物のアレルギーあり)

人と犬のドクターのみなさん。
デイケアのリハビリスタッフのみなさん、
補聴器屋さん、ケアマネさんと介護用具屋さん、
みなさんのおかげです。
ほんとうにありがとう。

よかったよかった。
今年の春は何もなくてよかった。
…そうはいかないのが人生なんすよ。
(つづく)

神経質な猫という名のバンドとアメリカの人

大所帯バンドが大好きな私だけど、
スリーピースバンドもいいなと思う。

ちなみにスリーピースバンドとは、
ギター ベース ドラム
もしくは
ピアノかキーボード ベース ドラム
の三人編成によるバンド形態のことね。

実は私、スリーピースバンドってあんまり知らないんだよね。
私は英国バンドのポリスの世代なので、
ポリス的であるとかポリスの流れを汲むとか、
ポリスの文脈で紹介されたバンドをチェックして聴いていた頃があった。
今では信じられないけど、
単に三人組だからポリス的という雑な紹介のされ方だったりしたので、
「三人組ならなんでもチャンバラトリオかよ」と思っていた。

そんな中、女ポリスと呼ばれていたのが
ドイツ語で「神経質な猫」という名前の日本のインディーズバンド、
Nav Katze (ナーヴ・カッツェ)だった。
ギター ベース ドラムからなる全員女性のスリーピースバンド。
期待せずにインディーズ盤を買って聴いたらすごく良くて愛聴していたのだけど、
メジャーデビュー後にドラマーが脱退して、
打ち込みサウンドの、2人組のユニットになってしまった。
上質のユニットだったけど、スリーピースバンドの頃が断然よかったなぁ。

…と、そんなことを思い出して、
「ヘイ シリ。ナーブ カッツェを再生」と
シリに命令してホームpodミニでアップルミュージックから聴こうとしたら、
私の発音が悪いのか、
ドイツ語は理解できないのか、
トンチンカンなバンド名の、聴いたこともない曲を再生するシリ。
AIにしてはあんまり賢くないシリに今日も翻弄される私なのでした。
(ナーブキャットとベタな日本語英語だったら理解してくれた。
やっぱりシリはアメリカ人だった)

「Switch Complete 1986ー1987」
「オイザック+1」
「ナーヴ・カッツェEP」
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