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「意識による本当の健康&美容について」 マドモアゼル・愛YouTube

意識による本当の健康&美容について | マドモアゼル・愛|YouTubeランキング

https://yutura.net/channel/25813/video/z23qGjuj7EQ/?n=1

愛先生による動画概要
肉体は神様からの預かりものである、、、とはよく語られることで、その通りかと思います。

この視点に立てば、本当の自分は意識である、との立場も明快となるわけです。

本当の自分は意識、肉体は大切な預かり物、、、、その上での健康法、美容法が、本来の姿でないかと思うわけです。

肉体が自分だとの思いが強すぎると、やることも物理的なものとなり、物質が物質に働きかけるという、きわめてつまらない結論しか出せなくなります。

スポーツは体に良い、、、あの食べ物は体に良い、、、ということはあるでしょうが、肉体が自分との思いが強すぎれば、その体に良いと思われるスポーツをやり過ぎて、きっと体を壊すことになるでしょうし、その食べ物を食べすぎて、おそらく反対の結果に陥るように思うのです。

本日は日曜の朝ということもあって、のんびりした気持ちで、肉体は大切な神様からの預かりもの、、、、預かったものを大切にする責任がある、、、との立場に立って、健康法や美容について語らせていただきました。

内容を要約しますと、下記のようなものを具体的にご案内しておりますが、それぞれの体質や状況に照らし合わせてよく吟味されてご理解いただき、実践していただけたら幸いです。これが体に良いとばかり、何度も何度も続ける、、、というようなことになりますと、それは体が自分であるという意識の強化となり、きっと逆効果をもたらしますので注意がいります。

とにかく、預かりものだから、大切にしましょう、、、という観点が大事だと思います。

違和感を感じた部位を軽く振動させてエネルギーを与える
左右片方の脚で立つ 1分目途で危険のないようにお願いします
喉の部位へ軽く刺激を与える  誤飲を防ぎ喉を若く見せるかも
胸を張って上を向きたまに深呼吸しましょう

以上をご紹介しましたが、とにかく、体はあなたではありません。だからこそ、大切にしてあげる視点が必要で、そのことにより、私たちは意識体としての自分を知ることになります。それこそが、本当の魂の健康法なわけです。

#片足立ち1分#肉体意識ではつらい#肉体は預かりもの

“ひろみちお兄さん”佐藤弘道さんが下半身まひで活動休止

佐藤さんは、3回の接種を公表しているそうですが。。。

かとちゃんぺ
認証済みアカウント
@900QTKVaqehgWLS

私は地域の整形外科に16年勤めてました。
1日に200人は患者さんいらっしゃいましたが、
脊髄梗塞を今まで1人も見た事はなかった。
麻痺があるなら1番最初に整形に来ると思うのに…
そんな珍しい疾患が急にちらほら現れる…
しかもこんな若い年代に。
明らかに異常ですよ

引用

内海 聡(https://go2senkyo.com/seijika/193748)
@touyoui
6月14日

内科医としてはっきり言っておくが、
脊髄梗塞はめちゃくちゃ珍しい病気で、珍しいことにもちゃんと理由がある。
芸能人とかに同時多発的に起こるような病気ではない。
すべてのものには理由がある。

奥山輝実 自然医学医師
@ncy3o1b56626
6月14日

その珍しい脊髄梗塞を、なんとこの二ヶ月間に2名も入院治療しました。
それも離島で・・

jinpeiishii
認証済みアカウント
@jinpeiishii
マスクは二酸化炭素を蓄積させ呼吸性アシドーシスになり、血栓ができやすくなる。
#脊髄梗塞 は毒チンだけでなくマスクとの合わせ技か。

引用

You
認証済みアカウント
@You3_JP
これは弘道お兄さんの体操クラブの様子である。
運動する子供たちの全員がマスクををつけている。
彼は、運動中の子供達にマスクを推進する、ジョギング中でもマスクをし、ワクチンを少なくとも3回接種した。その結果、体を壊し、下半身が麻痺し、歩けなくなった。
x.com/You3_JP/status…

徳先生は正しかった

酸化グラフェン(ナノカーボン)は、接種した人の血液を凝固させ、血栓を促進し、
シェリングによって他人へ拡散。
接種者がスプラッターになることは陰謀論ではありませんでした。

高橋徳
@tokujuntakahash

昨年1月、アメリカの裁判所がファイザー社の機密文書をFDAに命じて提出させました。
この文書の7ページにワクチンの製造過程で酸化グラフェンが加えられたとの記載があります。
酸化グラフェンがシェデイングの原因だとする説は陰謀論ではなくなりました。
phmpt.org/wp-content/upl

米裁判所、mRNA 注射はワクチンではないとの判決を下す

法的にワクチンではなくて、
なんなら生物兵器でもあって、
打った医師も罪に問われるようなお注射を、
世界で唯一続けてる日本。

藤原直哉
認証済みアカウント
@naoyafujiwara

これらはメディアによって無視されている重大なニュースです。 ??

・米国の裁判所は、mRNA 注射は従来の意味でのワクチンではないとの判決を下しました。

・1989年の生物兵器およびテロ対策法を起草した人物は、COVID-19のmRNA注射は「生物兵器」であると述べています。

・スウェーデンの検察当局は、死亡した少年にモデルナの注射を施した医師らを過失致死の疑いで捜査している。

x.com/PeterSweden7/s
午前10:57 ・ 2024年6月13日

【県内初】新型コロナワクチン任意接種で中学3年生対象に接種費用の約半分を町が助成へ(静岡・清水町)

世界中で裁判になってる注射なのに・・・。

【県内初】新型コロナワクチン任意接種で中学3年生対象に接種費用の約半分を町が助成へ(静岡・清水町)

静岡第一テレビ
2024年6月3日 12:56

【県内初】新型コロナワクチン任意接種で中学3年生対象に接種費用の約半分を町が助成へ(静岡・清水町)
静岡・清水町は、中学3年生を対象に新型コロナのワクチン接種の費用について約半分助成する方針を固めました。任意接種となる65歳未満への助成は県内で初めてだということです。

新型コロナのワクチン接種は、現在 65歳未満は原則自己負担となっていて、1回の接種あたり1万5300円程度の費用がかかります。清水町では、中学3年生が安心して高校受験に臨めるよう、また家庭の経済的な負担を減らすことを目的に、町内の中学3年生 286人を対象に、ワクチン接種費用の約半分7600円を助成する方針を固めました。この助成事業に係る予算は約108万円で、清水町は6月町議会で議案を提出し20日に可決される見通しです。

ファウチ博士、mRNAワクチン接種が世界の子供の人口削減に役立つだろうと側近に語っていたことが発覚

知ってた人は知ってたけどね

藤原直哉
認証済みアカウント
@naoyafujiwara
もっと見る

ファウチ博士は、新たに流出したビデオで「mRNAは子供にとって致命的だ」と自慢した。

元国立衛生研究所所長のアンソニー・ファウチ博士は、mRNAワクチン接種が世界の子供の人口削減に役立つだろうと側近に語っていたことが発覚した。

世界人口削減計画の第一段階が本格的に始まり、世界の人口が組織的に削減されるなか、パンデミックの間、エリート層は高齢者や虚弱者を容赦ない大量虐殺の対象にしていたという事実に世界は徐々に気づき始めている。

x.com/toobaffled/sta

「縁をたぐり寄せながら作る未来」 マドモアゼル・愛YouTube

「縁をたぐり寄せながら作る未来」 マドモアゼル・愛YouTube

マドモアゼル・愛先生による動画概要
すべての事象は縁により生じる、、、というのが、仏教の教えの中にあったと思いますが、それは仏教に限ったことではありません。とくに、ひとつの時代が行き詰り、新たなものを生み出す力がどこにもない場合、私たちは何を頼りに進めば良いのでしょうか。

地位も金も能力もない私たち一般人が未来を作るには、縁を頼りにするのが自然なことだと思います。ただしここで言う縁とは、遠い親類を頼って、、、というような縁ではなく、まだ見ぬ形にならぬものが生じる前に、そっと心の奥に現れる新たな振動、、、これまでに感じたことのない、ある感覚や理由のない感情など、まず最初にそうした微細な変化が心に生じることだと思います。

誰にでも、そうした体験があるはずなのですが、日頃の価値観や日頃の考え方に染まってしまっている私たちには、新しく生まれつつある、心の中に起きつつある振動を察知できない場合が多いのだと思います。

時代が行き詰り、新たな変化を求めています。その時、従来のもので心を固定化させることは、未来の道を閉ざすことであり、魂の訴えを無視することでもあります。

私たちには、誰にでも、その人の運命の予定表のようなものがあり、そこには様々な出会いや可能性が用意されているのではないかと思います。

私たちは出会うべきものと出会い、出会うべき人と出会う、、そうなっていると思うのです。とくに行き詰った状況においては、そのスピードがアップし、出会いの重要性はきっと大きくなっていると思います。

その予兆を心や魂はきっと捉えているはずで、出会いが近づいた時に、日常性で凝り固まる心を、揺さぶるような振動がおそらくあって、予感のような形で私たちに訴えているよう思うのです。

社会が崩壊の度を深めているということは、現存する機能の中から未来が生まれるよりも、新たな出会いがもたらす新たなものが生まれることで、時代は変わっていくように思います。そして、その責任をすべての人が負っていることになります。

魂を叩く何かの音がきっとあります、、、心の奥を叩く何かの音がきっとあります、、、、。そこに耳を傾ける時、実際の出会いも訪れてくるのではないでしょうか。

火の卦もないところで、すでに、私たちの魂は新たなものの到来を知っており、変化を受け入れる意思さえあれば、新たな出会いが具体的に訪れることになるでしょう。内的自分の変化に気づくことの重要性が増しています。

この番組を通して皆さまに出会えたことでさえ、偶然に見えて、内的変化があったあとのことだったと私には感じられます。そうした小さなご縁によるつながりから、未来が始まっていくことが多いように思います。

#未来のつくり方#縁でしかつくれない未来#用意されているもの   

「クエン酸の効能」ナカムラクリニック

クエン酸をどんどん広めて、金儲け主義の悪徳医者を廃業させて、良いお医者さんだけにしたいな!

***ここから転載

中村 篤史/ナカムラクリニック
2024年4月19日 22:54

(前略)
クエン酸について、こんな話を紹介しよう。
黒木安馬氏「私の仕事は国際線機内の客室責任者である。仕事上の役得として、世界中の『人生の成功者』と直接お会いしてきた。
成功者の共通点とは一体何なのだろう?
この本は、私が観てきた人間観察見聞録、大げさかもしれないが『人生成功教則本』である」(序文より)

序文にあるように、黒木氏はJALの国際線スチュワードとして30年間勤務した。国際線のファーストクラスに搭乗する様々なVIPに対して、黒木氏は快適な空の旅を提供すべく、おもてなしをしてきた。そんなVIPのひとりに、武見太郎がいる。

武見太郎は日本医師会会長を25年、世界医師会会長をも務めた。医師会の利益のためになら誰と敵対することをもいとわない彼を、人々は「ケンカ太郎」と呼んだ。また、医師会、薬剤師会、歯科医師会の三師会を牛耳ることから、彼を「天皇」と呼ぶ人もあった。その天皇がブラジルの国際会議に出席するためにJAL機に乗った際、黒木氏は担当乗務員として、武見と会話する機会に恵まれた。それも、ブラジルという地球の反対側に行くまでの、かなりの長時間の会話である。

武見太郎は1904年日露戦争開戦時の生まれであり、そのことを内心誇りとしていることを黒木氏は事前に知っていた。そこで自分の父の戦争体験とからめて、このような話をした。

「南部戦線で兵隊が疫病でバタバタと死にゆくなかで、私の父など梅干しを一日に一粒ずつしゃぶっていた者たちは不思議と生き残ったそうです。高校卒業後、私がアメリカ留学するときに、父は梅干しを持たせました。そのおかげで留学中風邪をひくこともありませんでした。今も乗務の際には持参しています。梅干しって何がすごいんでしょうか?」

黒木氏は、武見が医師会会長でありながら、西洋医学を信用せず健康診断も受けず西洋医薬を使わず、困ったときには漢方や伝統療法を使うことを側聞していた。そこで、さりげなく、梅干しの効用について聞いてみたのだった。この手の民間療法的なアプローチを、「天皇」はどのように認識しているのだろうか。

武見はこのように答えた。
「梅干しの酸っぱさは、クエン酸といって、柑橘類、レモンやユズなんかにも含まれる成分だ。体にいいことは間違いない。そもそも大半の病気は低酸素になって乳酸がたまることが原因で、これがミトコンドリアにダメージを与えて、たとえば癌になったりする。乳酸が血液や細胞を酸性に変えてしまうことが根本的な原因なわけだ。だから、そうならないようにすれば、つまり、体を弱アルカリに保つことができれば、病気の予防にも治療にもなる。クエン酸は見事にこの仕事をする。自然界の万能薬というべきだろうな」

これに対して黒木氏が「それはすばらしいことを聞きました。JAL機の乗務員にもクエン酸をしっかり摂取するよう奨励すれば、予防医学の実践になりますね。さっそく社内報で流します」と言ったところ、医学会のドンは即座に手を横に振り話をさえぎった。

「いや、それはいけない。クエン酸が世に広まったら、我々医者は廃業だよ。病院や製薬会社は次々と倒産することだろう。クエン酸が健康にいいことなど、すでにずっと前から分かっている。どこでも手に入るうえに安すぎて、しかしそれゆえに、商売にならない。医者がいらなくなって、とんでもないことになる」

これを聞いて黒木氏は、医療の深い闇を感じた。また同時に、武見という人間の恐ろしさの核心を見たようにも思った。医師会、薬剤師会、歯科医師会のすべてを牛耳っている権力者だから、恐ろしいのではない。人々の健康に真に役立つ医療について知っており、自身もそれを実践しながら、しかしそれを決して人々に勧めようとしない。ダブルスタンダードを平然と使い分けて、微塵たりとも良心が痛まない。そこに武見の本当の恐ろしさがあるように思われた。
(ちなみに、武見太郎氏の息子が、現・厚労大臣の武見敬三です。フムフムより)

クエン酸の効能につき、ものの本には以下のような記述がある(参考『クエン酸で医者いらず』長田正松著)。

「クエン酸を小さじ半分ボトルに入れて溶かし、トイレや風呂、鏡を掃除すると、汚れがよく落ち、しかも無害な消毒薬になる。炭酸カルシウムを溶かす作用があるから、尿路結石に効くばかりではなく、浴室や電気ポットの水垢の洗浄に役立つ。
漬物をビニール袋に入れて岩塩とクエン酸を一つまみまぶして揉み込むと大変美味になる。ジュース、炭酸水、焼酎、ハイボールなどに一つまみでいいから、入れてみるといい。味がガラッと変わることに気付くだろう。

クエン酸の効果を最も実感するのは、疲労回復においてである。運動や精神的ストレスで蓄積した疲労物質(乳酸)を炭酸ガスに分解し、尿として体外に排出する。また、乳酸は筋肉痛の原因だから、その予防にもなる。

クエン酸が不足すると、糖質や脂質のエネルギー変換の能率が落ち、乳酸がたまりやすくなる。
血液のpHが酸性に傾く(アシドーシス )と、血の巡りが悪くなる(いわゆる血液ドロドロ)が、クエン酸は体液を弱アルカリにし血流を改善する。その結果、高血圧、心筋梗塞、脳梗塞、動脈硬化、腎臓病、冷え性などの予防や治療になる」

黒木氏「武漢でコロナが発生したという報道を見て、すぐにクエン酸を取り寄せました。クエン酸は、かつては柑橘類から抽出していましたが、今はほとんどが工業的発酵法(糖蜜を原料としたクロカビによる発酵生産)によるところ、この鹿児島のサツマイモを原料にした純度99.5%の1kg粉末が、ネットでたったの千円で買えた。さっそく紅茶に一つまみ入れたり、サラダ、味噌汁、漬物に振りかけて、とてもおいしい。
しかも健康増進どころか、花粉症、アトピー、老化防止など万病に効くのだから、世界の救世主だと思います」

***転載ここまで

細川医師「誰でもできるほとんどお金のかからない健康法」

細川ひろしファンクラブ
@MdHosokawa

誰でもできるほとんどお金のかからない健康法
①重曹クエン酸の摂取
②重曹うがい
③スギナ・ヨモギ・ドクダミ・松葉などのお茶の摂取
④天然塩の摂取
⑤塩化マグネシウム入浴
⑥たまに食事を抜く
⑦裸足で大地を歩く・木などに触る
⑧味噌・玄米乳酸菌(沖縄の玄米飲料「ミキ」等・フムフム注釈)などの良い菌の摂取
⑨ゆっくり寝る

「政治の季節の不思議な現象」マドモアゼル・愛YouTube

すごい時代になったもんだ!
GESARA法の開始を公約に掲げる政党が出てきた。
未来党というのだけど、その未来党から東京都知事選に立候補したのが田中角栄のお嬢さん。
DSに潰された角栄と、角栄が最も信頼していた金庫番の佐藤さんとのお子さんが、
政権放送で、日本ではじめて公にGESARA法を語ることになるなんて誰が想像しただろうか。
(ポスターの拝啓が宇宙!)

政治の季節の不思議な現象 – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=3QA-4doZrII

愛先生による動画概要
東京都知事選が近づいている中、国政においてもいつ解散があるかわからない不思議な空気が流れだしているのを感じます。

都知事選では現職小池百合子氏と立憲の蓮舫氏のおふた方が有力だそうですが、注目の新人候補に、木宮みつき氏が登場します。あまり聞かないお名前ですが、田中角栄氏の娘だとか、田中真紀子氏の娘であるとか言われますが、年齢的にみても、どうやら角栄氏の娘さんというのが有力のようです。

立候補の理由に驚いたのは、ゲサラ法開始のために、日本においても法案を可決する必要があると。都政とあまり関係ない気もしますが、なぜ突然にゲサラが焦点になるのか、不思議な気も。

ただ、角栄氏の娘となれば、世界の裏もご存知のはずで、本気であることはわかります。どこまで存在感を伸ばすか、注目してみようと思います。

下馬評では蓮舫氏有利と言われますが、現役の強みがありますので、最後までわからない面があるでしょう。もう一度百合子氏にやってもらい、何にお金を使って都の財政が空っぽになってしまったのかについてなど、語ってもらいたい気持ちもあります。百合子氏にとっては今回選ばれたとしても、つらい自白の都政が待っていることになりそうです。(なを、動画の中で、みどりさんと言っているのは、小池百合子氏のことです。わかりにくくて申し訳ありません)

都知事選以上に注目されるのが、国政です。とくに自民党の存在基盤であった連立政権。そこにヒビが入りつつあります。このヒビは突然大きくなり、思わぬ瓦解の可能性が高くなっています。

創価学会の大幹部が公明党を支持しないとの重大発言が出てきました。支持しないどころか、仏法を学ぶ者の敵とまで発言するほど、それは決定的でした。結果的に、大幹部の意向が会員の多くに支持されるかどうかに今後かかってきますが、少なくとも、これまでのような形の選挙協力は無理になるでしょう。

そうでなくても、このところの選挙結果が自公にとってはよくない傾向があり、すでに地盤沈下が進んでいる可能性があります。その上での決別宣言は、もしかしたら、これまでのオセロ版を白から黒にすべてひっくり返すダイナマイト級のインパクトに及ぶ可能性が高いです。

となれば、公明党はどうなるのか、、、自公連立はどうなるのか、、、、

思わぬ未来、私がかつてイメージした「咲いたまま枯れる」現象が公明党と自民党に起こっていくように思えます。注目したいと思います。

#三期目は地獄#角栄氏の亡霊#日蓮再来