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シェア「本当はとってもヤバイ‘体育座り’」

体育座り(私が子どもだった頃は体操座り、三角座り)、
実は成長期の子どもに悪影響。

ラミーコさんのブログ経由で、
タエヌ先生とおっしゃる方の記事をシェアさせて頂きました

***ここから
本当はとってもヤバイ‘体育座り’|

https://ameblo.jp/taenu1/entry-12381139603.html

ある方からいただいたご相談事に返答をした後で、メールのやり取りをしている中でのことです。
その方からいただいたメールに「そうですね!昨日は、モヤモヤしてきて、考えてると、体育座りになりました(o^^o)」と書いてありました。
かなり落ち込んでいらしたようで、気がついたら部屋の片隅で体育座りをしていたそうです。

私(タエヌ先生)はその返答のメールで、次のようなアドバイスを差し上げました。

「ちなみに、‘体育座り’は、別の言い方で‘奴隷座り’や‘囚人座り’といいます。
体育座りという言い方をすれば、何かポジティブな感じを受けますが、実際は、
あの座り方をするのには姿勢的に無理があり、
さらに次の動作へと動きにくく、そのようなことなどから、
人間の思考や感情をネガティブにする座り方なのです。

戦後の教育では、GHQの要請で、日本人を骨抜きにネガティブ化するための1つの政策として、
教育の現場に「奴隷座り・囚人座り」が「体育座り」という名で組み込まれました。

実際は、古代エジプト時代の3000年以上前にもこの奴隷座りは、
奴隷や囚人に対して強制的にやらせていました。

本来の日本人は、足を崩して座る(マーメイド座り)か、
正座かあぐらが基本です。
正座やあぐらは、丹田を開放して活性化させるので、波動の高まる座り方です。

落ち込んでいる時に体育座り(奴隷座り・囚人座り)をしている自分に気づいたら、ぜひ、改善することをお勧めします。」

当ブログの過去記事で、戦後、GHQによる日本人骨抜き計画において、
教育が大いに利用された旨を書き表しましたが、
(参照:義務教育は1日8時間労働の基礎作り )
この体育座りならぬ奴隷座り(囚人座り)も、
日本人の波動を落として骨抜きにするための、1つの手段でもあるのです。

≪囚人座り≫

この姿勢はナチス・ドイツが開発したと言われていて、日本では戦後GHQによって、
学校教育に取り入れられた座り方です。

この姿勢により、目線が下になり、口もポカンと空き、気道も開くので食べ物を誤飲しやすくなります。
また、内臓は下垂し、足自体が地面を押していない骨盤・尾骨の位置関係から、
内側に圧力がかかり変形がひどくなります。
更に、頸椎3、4番がつまり、上顎運動になります。
胸椎の圧迫、呼吸の異常が起きたりします。

まさに『手も足も出せない』状態であり、体を使った洗脳政策のひとつです。

海外ではこの姿勢はないようです。
マーメイド座りか、手を後ろに置いて体を支える座り方です。

*ゆるむ@ ゆるんで・今を楽しく・次の今も楽しく(#^^#) 参照

さらに、この動画もとても分かりやすく解説してくれています。

https://youtu.be/eySTGHc7Cus

以下、「日本と地球のために今できること★アメリカ発 」より抜粋して引用させていただきました。

日本の義務教育でおきまりの「体育すわり」。
西洋文化が導入されるまで、畳の上で暮らしていた日本人はこういう座り方は絶対にしなかったことをご存知ですか。

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こちらは、古代エジプトの第18王朝最後のファラオであったホルエムヘブ(紀元前1323−1295年在位)が異民族の奴隷を数えているレリーフです。

この奴隷の顔を見ると、当時のエジプト人とは違う人種であることが分かりますが、
この人々は現在のアスワンからスーダンにかけて存在した民族であったと言われています。

へえ、「体育すわり」って、3000年以上前からあったのか! 
なんて感心している場合ではありません。

(こちらは、ジンバブエの囚人の画像です)
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古来、畳の上で暮らして来た日本人は、地べたに座るときは、ほぼ正座かあぐらでした。
それによって、丹田やハラが鍛えられていました。

また、和式のトイレでは、両足をつけて「踏ん張る」ことが当たり前でしたから、
昔の日本人は意識しなくても足と腰とハラが自然に鍛えられていました。

ところが、戦後になって、GHQ(連合国軍総司令部)によって、
日本人弱体化計画が実施されました。

戦後、愛国者や能力のある人たち、武道の心得がある人たちなどは、
教職を含む公職を終われ、左翼思想をもつ人たちがとってかわりました。

その中に含まれていたのが、左翼主導の義務教育と日本人の強さの根源である「丹田」や「腹」の弱体化です。

目的はもちろん、日本人がアメリカを含む戦勝国に二度と立ち向かわないようにするためです。
GHQ(連合国軍総司令部)は、日本人のことを徹底的に研究しました。

日本では義務教育の場で必ず当たり前のこととして強制される「体育座り」ですが、
アメリカの教育の現場では、子どもたちはほとんどの場合は椅子や台の上に座っています。
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床に座る場合は、体育座りの姿勢を取ることは一切なく、あぐらです。
または人魚すわり。
(これは、US School Children sitting などのキーワードで検索するとわかると思います。)
こんな感じの座り方が一般的です。

日本の「体育」に含まれている体操やポーズは、もう一度考え直した方がいいと思いました。

アメリカでは自国の囚人にさえもさせない、
体力と気力と人間性を骨抜きにする「体育すわり」を当たり前のこととして導入してきた日本ではありますが、
戦後もう70年以上が経過しています。

また、トイレなどを取ってみても、何でもかんでも西洋式を取り入れて、日本人古来のやり方を捨ててしまったり、
忘れてしまうことで、知らないうちに足腰だけでなく精神も弱体化しているのに私たちは気づいていません。

現在、アメリカの大企業などでは、エリート社員の企業研修セミナーの一環として、
日本の禅宗の座禅を取り入れるところが多くなっています。
アップル創始者の故・スティーブ・ジョブスが座禅を実践していたことは有名ですよね。

アメリカの成功者たちの間では座禅を通じて、
人材養成を行うことが定番となっていて、
私の知り合いにも研修の一環として座禅合宿に参加した経験のあるエリートが何人もいます。

つまり、日本人が昔から、
精神修養のために行っていた座禅というものの価値がアメリカのエリートたちの間では優秀な人材育成に役立つことが認識されているのです。

アメリカでは少数の成功者は必ずといっていいほど、心身を鍛えていますが、
それ以外の人たちは中年になると男女共に8割くらいが肥満体です。

中年の平均的なアメリカ人が日本の駅のトイレに行くと、
和式トイレで用を足す以前に、両足で踏ん張った状態で自分の体重を支えきれないので、
見ただけで自分にはできないと分かるようです。(私が話を聞いた西洋人は、ほぼ全員が和式は怖くて使えないと言っていました)

アメリカのエリートたちが必死になって座禅をしてハラを鍛えている間、
日本人が何の疑問も持たずに当たり前のように体育座りをして肉体的にも精神的にも隷属状態に陥ったままでよいのでしょうか。

そろそろ、日本人の伝統的な座り方であり、
「丹田」と呼ばれる腹(ハラ=コア)を鍛える正座や座禅を取り戻すときにきているのではないでしょうか。

***シェアここまで。

ありがとうございました。

サンテレビ(神戸)、厚労省ワクチンデータ捏造問題を放送!

名古屋のCBCテレビと大石アナががんばってるけど、
サンテレビ(神戸)もすごい!
(真実はローカルテレビから)

【検証】厚労省データ 心筋炎リスク情報も不適格~新型コロナワクチン未接種扱い問題だけじゃない!2つの不適格データ問題を独自検証~ #サンテレビニュース #心筋炎 #厚労省 – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=wrPxi5zg6hs

(シェア)「mRNAワクチンを打った人はあきらめないで。ジュディ・マイコヴィッツ博士が解決策を指南」

他国に周回遅れで日本も同じ状況になってきました。
昨年の記事になりますがシェアさせていただきます。

mRNAワクチンを打った人はあきらめないで。ジュディ・マイコヴィッツ博士が解決策を指南 | トニー・ラエリアン

https://ameblo.jp/tony-9/entry-12683011807.html

(シェア)「やっぱりたくさん死んでるよ」

日本の超過死亡者数がとんでもないことになっている。
2021年の超過死亡者数は戦後最大になり、
東日本大震災のあった2011年よりも多かった。
今年は昨年以上に死亡者数が急増しており、
どんどん日本の人口が減っている。
ちなみに、
コロナで大騒ぎだった2020年の超過死亡者数は、
まさかの一万人減でした。
(2021年から始まったのは…)

以下は、おおきな木ホームクリニックさんブログです。
公表された人口動態統計について考察されています。

やっぱりたくさん死んでるよ | おおきな木ホームクリニック

https://www.o-kinaki.org/2804/

(シェア)トランプ氏が今でも実権を握ってる?!その訳を法律の側面から解説した権限委譲理論がすごい!

私の大好きなQリプトラベラーさんが翻訳された記事をシェアさせていただきます。
いまアメリカで起きている(と思われる)権限委譲についての解説シリーズなのですが、
このシリーズを読むと、水面下で何が世界で始まっているのかを理解できると思います。
(アンポンタンな私には頭から湯気が出るくらいムズカシイ内容ですが、
世紀の大転換をリアルタイムで追いかけたいのでチャレンジしてます。すごい時代だなぁ。)

Qリプトラベラーさんによる「シリーズを読む前の心構え」を一読されて。
興味を持たれた方は本編にチャレンジしてみてください。

***ここからシェア

パート1 1/6 トランプ氏が今でも実権を握ってる?! そのわけを法律の側面から解説した権限委譲理論がスゴイ!!

地球放浪23年目 Qリプトラベラー
2022年1月20日 04:21

権限委譲理論とは?

今から始めるこの記事集で解説していく権限委譲理論(Devolution Theory)は、はっきり言って半端なく凄いです。

超簡単にいうと権限委譲理論(Devolution Theory)とは、トランプ氏と米軍が今でも実権を握っていて、腐敗した権力者層を潰していっているという事を大統領令や軍の動きなどから詳細に証明しているという理論です。

この理論の何が凄いかというと、法律の側面と実際のニュースや公式発表からのみ理論を組み立てている点です。
そこには匿名の関係者談や出所不明のニュース記事や、自称専門家の推測などは全く含まれていず、記録に残っているトランプ大統領の発言や正式に発行された大統領令、大手ニュースメディアの記事や米軍の実際の動きなどのはっきりと証明できる公式な動きからのみ理論を組み立てています。

この理論をしっかりと読んで理解すると、ここに書かれていることが実際に起こっていると言うことが否定しようのない事実として理解できます。

その内容はQやQアノンたちが言っていることと良く似ているのですが、アプローチの仕方は全く異なっており、権威のある存在の言葉しか信用しない人にも直接響くような造りになっています。

内容を読まずに一方的に否定する人には伝えようがないけれど、内容を読んで論理的に思考できる人であれば、この権限委譲理論を理解することで世界情勢の真実が伝わりやすくなると思います。

とにかく凄いので、とりあえず一度くらいは目を通してもらえると嬉しいです。

この記事の流れ

この記事のシリーズの英語版は現時点で15本の本編と2本の番外編が執筆されています。
作者に直接連絡して翻訳の許可をもらったので、できる限り詳細にわたって正確に翻訳させていただきます。

この理論は物凄く正確で的を得ていて、本当に素晴らしい記事なんだけど、内容がかなり専門的で理解し難く、しかもかなりの長文なため、ある程度の努力なしには読み進めるのは至難の業です。
なので僕の役目として、記事を分割して短文にし、こまめに分かりやすく解説していくことで、誰にでも理解できるような物を目指していきます。

この記事の続きはこちらになります。
パート1  2/6 トランプ氏が今でも実権を握ってる?! そのわけを法律の側面から解説した権限委譲理論がスゴイ!!|地球放浪23年目 Qリプトラベラー|note

https://note.com/qryp/n/nce8d6218dbbe

***ここまで。
ありがとうございました。

【世の立て替え立て直し】もうここまできたら大丈夫!日本に今トラさんがいる!?地固めをしよう! 大花慶子さんブログよりシェア

ロハスなまちつくりコーディネーターのハナリンさん
(大花慶子さん)のブログよりシェアさせていただきます。

***ここからシェア

【世の立て替え立て直し】もうここまできたら大丈夫!日本に今トラさんがいる!?地固めをしよう!
2022-05-24 12:22:32

(前略)
日本では、DSたちのお掃除が順調に進んでいます。
それは、ここ数日の出来事でわかります。
私(ハナリンさん)も最近は時事ネタはあまり取り上げないのは、
「もう国際情勢は落ち着いた。悪者が排除され、茶番劇が誰でもわかるようになってきた。今は雑魚どもをおびき寄せて逮捕しているだけ。これからは自分の地元でコミュニティを作って新しい地球のためにシステム作りができるように、地固めをしよう!」
という感覚から!

(中略)

さて、「闇側が失敗して、光側が成功している。新地球に向かっている」という安心な確認事項です。
あ、今頃「陰謀論だ!」と笑うのは恥ずかしいのでやめましょうね。
ここまできてまだわからないと、またアレ(コロワクのこと フムフムより)を打って、どんどん体がおかしくなっていきますよ!

●サル痘→ワクの後遺症で帯状疱疹というだけ!(笑)
(サル痘症状の画像は使いまわし←昔の画像と判明しています フムフムより)
でも、まともなことを言い出しているびっくりマーク


サル痘に大規模なワクチン接種不要、衛生に注意を=WTO高官

①5/22震度5の福島沖地震が失敗
私(ハナリンさんは福島在住)が家にいた時に警報がなったのでびっくりしましたね。白河は震度4でした。
これは本当は闇側がまた大きな人工地震を予定していたらしいです。でも失敗に終わったようです\(^o^)/

②日本に来ているのは、バイデンではなく、トランプさん!
これはもう、Twitterで皆さんがはしゃいでいるので、見た人も多いはず。
そもそも、横田基地の一般人も入れるお祭りの最中に、エアフォースワンが着陸って、警備はどうなっているの?って話ですね笑い泣き
都内の厳重な警備体制(首都圏封鎖)は、バイデン来日対策ってことにはなっているのですが、横田の着陸を見ちゃうと説得力がありません。
それは口実で、大掃除中なのでは?と囁かれています。

また、もともとバイデンさんは息子のPC(犯罪資料がどっちゃり)が本物だと証明されて、近親者が犯罪者になると海外には出れないんだそうです。
まあ、実は本人は2019年には処刑されてて、今はゴムをかぶった俳優さんが演じています。
それはもうアメリカでは当たり前のように知られているところです。

で、今回来日したのは、トラさんによく似た方がゴムをかぶっているのでは?という疑惑です笑い泣き
トラさんに合わせると・・・おおーそっくりだ
(バイデンのゴムをかぶったトラさんは)ロシアにもいらっしゃいましたね(プーさんが笑いを堪えている)
でも在日アメリカ大使館に入る時にアメリカ大使に背中をパンパンされていたそうなので、ただの役者の可能性もある・・・
(上司である大統領にはできないだろうから・・・)

ニュースに出てくる本物っぽい売電さんの時は、雑なCGで加工しています
だから巨大スマホが映ったり・・・笑い泣き
ちなみにこれも・・・
いやあ、トランプ劇場は本当に面白い爆  笑
それを日本でやっていて、周りが気づかないのもおかしすぎて笑いが止まらない・・・

まあ、とにかく、日本が今、有事なのは確実で、
空母リンカーンも来ていますね。
ナイトウォッチも来ています。
↑(フムフム補足・米軍の空中指揮機。空飛ぶホワイトハウスであり、
世界最後の日に飛ぶ飛行機との異名あり。)

②人身売○の船を座礁されている??
去年起きたスエズ運河座礁事件は、人身売○の船をわざと座礁させた事件でした。
『【世の立替え立て直し】その後のスエズ運河座礁エバーグリーン→コンテナの中には・・・?』こんにちは、ハナリンです???以前、書いたこちらの記事・・・?【世の立て替え立て直し】エバーグリーン座礁の真実は?人身売買用貨物船のガサ入れ??その後、どうな…
ameblo.jp
日本も同じことがあちこちで起きています。

④DS政治家の足にGPS・・・
この方はロシアから出入り禁止にされた方ですね。
『【世の立て替え立て直し】「日本の閣僚ら63人ロシアに無期限入国禁止」で何がわかる?』こんにちは、ハナリンです???こちらのニュース、面白いですね!?久しぶりに大笑いしました!?ロシア、岸田首相らの入国を禁止 計63人、日本の制裁に報復:東京新…
ameblo.jp
無事、確保されて、今は監視下にあるということです。

⑤あの巨大宗教施設にも護送車が。
・・・というわけで、どんどんお掃除が進んでいますね!
あとは、これから出る嘘の情報に惑わされないように。
地固めをしていきましょう!

***ここまで
ありがとうございました。

「異変近しの予感」 マドモアゼル・愛先生のyoutubeより

バイデンの来日の様子は、
見る人が見ると分かる暗号がたくさんあったようです。

現在アメリカはデボリューション下にあるとされ、
前政権より権限移譲を受けた軍が、政府の権限を極秘に継続中のようです。
不正で大統領になったバイデンには何の権限もありませんが、
悪事を続ける物たちを炙り出すために動かされているということですね。
在日米軍の、バイデンの警護の規模や、
バイデンに対する扱いが非常に雑なことからも、
彼が正当な大統領ではないことが分かると思います。
(ポップコーンの準備はいいですか?)

マドモアゼル・愛 先生のyoutubeよりシェアさせていただきます。

異変近しの予感 – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=dQCCZaUOTAs

コロナがあり、ウクライナイがあり、大変な歴史上の出来事が続いているわけで、異変はすでに起きていることになるのですが、そうした異変がなぜ起こり、どのような力学の元で今後展開していくのか、、、の視点が今後大切になっていくと思います。

世界の枠組みの変化、国という概念の変化、すでに実態の変化が先行して起きている可能性が高いと思います。

私たちが現状を見るとき、与えられた映像やメディアの解説に寄ることがどうしても多くなりますが、しかしそれだけから考えても、異変は近いように感じます。

すぐに何が起こるということではないのですが、これから参議院選が日本ではありますし、秋にはアメリカの中間選挙があります。とくに中間選挙後になると、状況が一変する可能性はあるのではないでしょうか。インフレもどこまで行くのか心配です。

大統領はすでに離日しましたが、来日時には基地では日米親善の大イベントが行われていたようです。日本のものものしい皇居周辺の大統領警護と比べると、基地での大イベントで大勢の人が訪れる中での来日には驚きました。フレンドリーな来日、ということなのでしょう。
(フムフムより 愛先生はバイデンが核アタッシュケースとともに行動していないことや、警護する米軍に雑な扱いをされていることを指摘しています。アハハ)

コロナもどうにか下火となり、次なる展望が待たれる中で、このままで行けるのかどうか、、の場面が様々なところで出てくるように思われます。

#専用機は二機#ブラックボックス#警護の違い

***ここまで
ありがとうございました。

今日から規制解除/統計をいじるのは末期症状 マドモアゼル愛先生のブログより

マドモアゼル愛 先生のブログとyoutubeをシェアさせていただきます。
厚労省がワクチン効果についてのデータを改ざんしていたことが分かっています。
超過死亡者数もとんでもないことになっています。
いつものことですがマスコミはダンマリです。

↓ブログ
「本日をもって一切の規制解除」

本日からコロナ規制が東京都で解除されます。今さらなにを、、、という感が強いですが、規制されるよりはない方が良いのは事実です。数字に対する信ぴょう性はなく、一体、本当はどうなっているのか、誰もわからない状況にあります。
打てばかからない、、、、、から始まった発言。しかし、打ってもかかる、、、、にやがて変更し、さらに
打ってれば、重症化しないとのお言葉。
しかし、数字は嘘をつかない。嘘の数字を上げない限りは。打っている人と打っていない人の陽性率が、これまでは断然打っている人が少なかった、、、、なので、打った方がかかりにくい、、、、との証明として使われていました。
しかししかし、4月の陽性率に至っては、ほとんど変わりないことが判明。さらに打っている方が陽性率が高い年代層もあるとの驚きの発表。驚きの発表というのは、資料は黙って出されていて、メディアもその驚きを扱っていないので、驚きの発表というのは、自分で調べてみると、そこには驚きの内容があった、、、、となります。
何が驚きなのか、、、、ですが、これまでの陽性率では、打った人と打ってない人のグループわけの分類法に驚きの内容があったのです。
打ってない人の中に、打ってはいるが、打った年月日が不明の人も入っていたとのこと。なんだ、打ったのに打ってない人に入れられていた、、、ということです。さらに驚きは続きます。実はその割合が、打ってない人の8割を占めていたことになり、その部分があまりに正確でないということで、医師からの指摘があって修正されたのが4月統計から。
それによると、打っても打たなくても変わらない実態が現れた。あまりにひどい話し。打った方がかからないというので、多くの人が打ったのに、ほとんど変わらないということになった。さらに、年代によっては打ってない人の方がかからないとのおまけつき。
今回の規制解除も、もうそうした統計のいじりのあまりの不確定さと、あるいは関係があるのではないかと思ってしまいます。
かような世界に私たちは生きている。自分を持たないで、自分の判断を基本にしないで、私たちの安全も命の安全もない時代になっていることにはならないか。何を信じればいいのか、、、メディアか政府か学問か、、、それは自由ですが、自分を信じる以外に安全を図れない時代になってはいないか。
メディアやお上を信じていると、言いように扱われて、健康も命も守れなくなるような不安はないか。
今月、自衛隊の催しがあり、大勢の自衛隊が5月の青空の下、見事に整列して祝典を迎えた。ところが、時間がたつにつれ、隊員が倒れ始める、、、、炎天下とも言えない5月の青空。あの屈強な自衛隊員がそんなことで倒れるはずがない。考えられるのは、何か、、、と話題になっていますが、その内容をメディアではあまり伝えない。しかし、本当に何があったのでしょう。数十名の隊員が整列中に倒れる事態とは、、、、
屈強なサッカー選手が倒れるのも気になるところ。とんでもないことが日本と世界で起こり出しているのではないでしょうか。

↓愛先生のyoutubeより
統計をいじるのは末期現象 – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=UYp98y3N9tk

戦中時に、敵の戦艦を何隻撃沈、、、という情報に嘘があったとしたら、その戦争に負けることを意味しています。日本の大本営発表がそうでした。

このところ多いのが、自動車の耐性についての改ざんや、政治関係での改ざんも多かった気がします。

目先のつじつま合わせで正しい情報を改ざんすることは、実は大変危険なことで、大本営発表のような末期現象となっている可能性があります。

これは企業でもそうですし、国家もそうですし、個人でも同じだと思います。自分について、都合の良いことばかりを周囲に言い続け、結果的に嘘となれば、その人はどこかで破綻することになると思います。つじつまが合わなくなるうえに、嘘が立脚点となれば、それはつぶれる以外になくなるからです。

会社なども毎年社勢を発表するわけですが、それをまとめる帝国データバンクなども独自で調査しています。私の会社にも必ず毎年電話調査でご担当の方がかけてきますが、データ会社にしてみれば、そこに嘘があれば、この会社、、、危ないかも、、、と密かに判断することになるのだと思います。

情報をどう見せるか、、、集計をどこまで開示するか、、、それは企業、国家、個人に共通する運命と関係します。

とくに個人的に言えば、自分についての嘘が大きくなれば、その人は数年以内にきっと行き詰まります。その人に嘘がないかを運気の判断基準にするのは、きわめて正しいことのように思えます。

***ここまで

ありがとうございました。

アイメイトと歩く全盲の私が選ぶ靴底の話/「目の見えない人は世界をどう見ているのか」伊藤 亜紗(著)

新しいキャンバススニーカーをはいて、アイメイトと1時間ほど歩く。
歩きながらチェックしたのは、
新しいスニーカーの底の感覚なんだけど、
このジャックパーセルは路面の情報が「見える」ので合格。

目の見えない私にとって、足裏はセンサーだ。
このアスファルトに小石と砂の混じった箇所を過ぎると、まもなく信号だ。
石畳の次に土の道、
アイメイトが横断歩道のコーナーで止まったら道路を渡って右、
点字ブロックがある歩道の先は駅。
このようにして、路面の変化を地図にしているのであります。
なので、足裏の触覚を邪魔しない靴底が好ましく、
私はローテクなスニーカーを選んでいる。

ナイキのエアマックス系のハイテクなスニーカーは衝撃を吸収するけど、
肝心の感覚も吸収しちゃうし、
トレッキングやハイキングシューズに使われているビブラムなどの靴底は、
その硬さゆえに、触覚としての繊細さは欠ける。
大工さんや、足場を組む職人さんが、
薄くしなやかな地下足袋をはいているのは、
バランスをとりやすいのと、
足元を見なくても触覚で分かるから。

ということで、地下足袋チックなローテクスニーカーがいい。
適度に柔らかな薄底、
そして、底面が全体に平べったい。これ重要。
接地面が大きければ大きいほど、センサー部が広くなるから。

足元を見ずに作業する(しかも不安定な場所で)といえば、
揺れる(しかも濡れている)デッキで作業するヨットマンや、
スケートボードの上でアクロバティックな技をくりだすスケーターを連想するけど、
デッキシューズやスケーターシューズの底は、ベタっと平たいではないですか。
滑らないというのもあるけど、
ノールッキングでボードのどこに足がかかっているかわかるから、
フラットソールのバンズのスニーカーを選ぶスケーターは多いそう。

デッキシューズやスケーターシューズのソールは昔ながらのゴム底で、
この昔ながらのゴム底製法(バルカナイズド製法)のスニーカーを、
見た目の古めかしさとかシンプルさから、
長年にわたり、私は愛してやまなかったのだけれども、
芽が見えなくなってから、こんなに役にたつとは。
余談ですが、ナイキのコルテッツや、アディダスのカントリーなどはローテクスニーカーに分類されますが、
バルカナイズド製法ではありません。コルテッツもカントリーも大好きなんだけどね。

さて、昔ながらのゴム底といえば、
おなじみコンバースのオールスター。
底が薄く平べったくていいけど、キャンバスモデルのクッション性は皆無。
レザーモデルのオールスターには、フカフカなカップインソールが標準装備されていて、
秋冬の靴は一生、オールスターレザーだと決めているんだけど、
ペラペラなインソールのキャンバスモデルのオールスターは、五十路の私にはつらくなってきた。
なので、改良版のキャンバスオールスターの軽量モデルを3年はいていた。
底がゴムではなくEVAだから、クッション性も最高で軽くて柔らかくて楽ではあるけど、
楽なのと、楽しいということは別なように、
次もコレにするかといえば、ちょっと違うかも…。

ということで、春夏のキャンバススニーカー買い替え時を機に選んだのが、
コンバースのジャックパーセルだったのでした。
同じくバルカナイズド製法のスペルガ2750と迷ったけど、
いいですよ、ジャックパーセル!
インソールがキャンバスオールスターより格段によいので、ごむ底の割りにはきやすい。
適度な柔らかさと屈曲性、何より底面が全体に平べったい。
宙に放り投げたら必ず底から着地するんじゃないか、
というくらいソールが重いですが、
はいてしまえば不思議と重さを感じない。
どれだけいらっしゃるか分かりませんが、
ニーズに合う方におすすめいたします。

さて、今回ご紹介するのは、
全盲の私が音声図書で読んで目からうろこが落ちた本。
この本がユニークなのは、
福祉的な切り口ではなく、感動を売り物にもしてなくて、
極上の身体論になっていること。
目が見えなくなって新たに獲得する身体の感覚と使い方って?
使われなくなった視覚脳の新たな仕事は?
いやぁ、エキサイティングに面白い本!

目が見えない人が、どう世界を「見て」いるのか。
見えないのに見るとは、これ如何に?
たしかに、私は足裏から感じ、世界を見ている。

***
「目の見えない人は世界をどう見ているのか」
伊藤 亜紗(著)
光文社新書/2015年

2年半やってみた「洋服のユニフォーム化」 春夏のジーンズとキャンバススニーカーの買い替え

春夏用のジーンズとスニーカーをまとめ買い。
ジーンズは2年ぶり、キャンバスのスニーカーは3年ぶりの買い替えになった。

ジーンズもスニーカーも多少は古びてきたけど、
「今年もいけるだろう」と衣替えで出して着てみたら、
昨年とは別物のような着用感で、驚きのあまり爆笑してしまった。
ウレタン混のジーンズはストレッチが戻らず、
キャンバスのスニーカーは足裏が痛い。
服や靴の寿命は数年と言われてるけど、そうかもしれない。
ジーンズもスニーカーも、少ない数で回したので使い切った感がある。
…うむ。よろしい。今までありがとう!
潔く新品と交換できるのは気持ちがいい。

というわけで、春夏用のジーンズとスニーカーは総入れ替えになったのだけれども、
この先2~3年の春夏のユニフォームなので、慎重に次を選ぶ。
ジーンズは引き続き、エドウインC17のサマースキニーと、真夏用のカプリパンツを各3本。
一方、スニーカー選びには迷いに迷った。
私には30年ほど何足も履きつぶしてきた、
コンバースオールスターの大定番があるけど、
たまには違うのも履きたくなる。
結局、またオールスターに戻っちゃうのが常なんだけど、
その安心感も含めて候補になったのは、スペルガとジャックパーセル。
スペルガは視力があるうちに見たことがなくジャックパーセルにした。
元・スニーカー好きの私ですが、ジャックパーセルは初めて。
なので、サイズ感が分からない。
昔に見た記憶からオールスターよりは幅広だろう、
いや、ジャックパーセルはインソール入りだから中は狭いはず、
あーだこーだ考えるんだけど、それが楽しい。
靴屋で試着して買えばいいんだけど、
昔に一生分は靴屋に通ったので、もういいやって感じなのだった。
エイ!とアマゾンで購入。

で、届いて箱を開けるとキャンバス生地とソールのゴムの匂いがひろがった。
いつも真っ新のスニーカーの匂いにワクワクしちゃう。
靴紐をホールの下から通すか上から通すか迷いながら、
結局アンダーラップ結びになっちゃうのもいつものことだ。
意外と細身なのねと思いながら足を入れるとジャストだった!
オールスターと同じサイズにして正解。ちなみに25ハーフ。
JPの方がインソールの厚さ分すこしタイトな印象。
今は目がみえないので、爪先の「スマイル」は指でなぞって確認。
白地に紺のスマイルがかわいい。
インソールはフカフカ、オールスターより重いけど歩きやすいはず。いいじゃん!
オールスターに戻れなくなったら、どうしましょう。
さあ、これからいっぱい履きますよ!明日は晴れるといいなぁ。
(なんでこんなにスニーカー好きなら靴屋で働かなかったんだろうか 謎)