月別アーカイブ: 2021年5月

”子供たちをマスクから解放するための署名にご協力下さい”

「大阪、豊中の「町のお医者さん」かねしろクリニックのブログ」より
転載させていただきます
署名先の情報も貼り付けます。

文科省は幼稚園・保育園・学校での生徒のマスク着用は推奨しないと通達を出しているのですが、
先日は大阪の小学5年生の子が体育の時間中に亡くなりました。

・コロナは風邪より弱い感染症である
・子どもの重篤者・死亡者はいない。
・マスクが感染を予防しないと科学的に分かっている
マスク着用で酸素量は大きく減ります。
発育期の子どもの体、特に脳はたくさんの酸素を必要とします。
これだけ長い期間マスクをさせて低酸素にするというサンプルがないので、
この先、子ども達の心と体にどのような影響が出てくるのか分からないそうです。

マスクによる影響は大人も同じで、
低酸素により、今後、認知症や鬱、癌などが増えると多くの医師が警告しています。
子どものために、まず大人がマスクを外しましょう。
子どもは大人に逆らうことはむずかしいのです。
(署名の詳細に、心理学者のエリック・バーンの言葉を引用されています)

***ここから、かねしろクリニックブログより転載

子供たちをマスクから解放するための署名にご協力下さい
2021-05-28 11:21:33NEW !

昨日、高槻市で体育の授業中に子供が亡くなるという悲劇が起きたという事をお知らせしましたが、直後から親御さんがTwitterで悲しい思いを綴っておられ、同じ学校の方からも投稿があったため高槻市教育委員会に多くの問い合わせがあったために公表せざるを得なかったようです。

3か月も経って病理解剖も行われているようですが、いまだに原因不明とされていて、保健室に連れて行った時はマスクは顎に付いていたという事で因果関係は不明とされているようですが、倒れているのを見つけてマスクをしていればマスクを外すという行動を取る事は当然で、実際には隠匿が計られていた事は間違いないと思います。

流石に黙っていられないので自分で署名活動を立ち上げようと考えましたが丁度、既に行われていると教えていただきましたので、私も署名させていただきました。

募金せずに署名だけでも可能ですので、子供の命を守るために多くの方のご協力をお願いします。

***以下は署名の詳細です

【子供たちに自由を!】子供たちをマスクから解放しよう!

https://voice.charity/events/87?fbclid=IwAR3OWTDYWFUruxOjf35_FYtS5hWj0X3xSh_J3WbeexkUUuS3iCWZ7T_ntoA

【子供たちに自由を!】子供たちをマスクから解放しよう!
提出先:萩生田文部科学大臣殿
作成者:子供たちに自由を!

活動詳細
・目的
全国の保育園、幼稚園、小中学校、高校での子供達へのマスク着用の強制をやめさせる為にネット署名を集めて、萩生田文部科学省大臣に提出する活動を開始したい。

・目標:「子供達のマスク着用の健康リスクを認識し、学校教育活動の際は園や学校でのマスク着用は推奨しない」という文科省からの通達を実現する。もちろんマスクを着用したい方の着用は認められます。

「子供たちの健全な精神的成長を阻害していいのか」
コロナ渦の影響で、日本中、屋外であっても99%の人がマスクを着用する世の中が常識化してしまいました。また、小中学校、高校のみならず、保育園や幼稚園でまで、小さい子供たちにマスクの着用を「お願い」と言いながら実質「強制」する所が多く、真夏の暑い時期は熱中症へのリスク、肌の弱い子供たちへの対処など、多くの子供たちのお母さん、お父さんたちの悩みの種になっていました。

現状でも多くの学校では実質マスク着用が常識化しており、非着用の児童がいじめにあったり、先生から着用する様に「指導」を受けるケースが多いのが実態です。

しかし、我々はそれ以上に子供達への精神的な影響が一番心配です。有名な心理学者エリック・バーンの「交流分析」によると、幼少期に心の奥底に刻み込まれる「考え」「思い込み」は「人生脚本」と呼ばれ、大人になってから書き換える事が難しいという事です。

そしてネガティブな「人生脚本」を導くのが主に親からの13の「禁止令」(例:「考えるな(黙って言うとおりにしろ)」であるのです。もちろん学校の先生や兄弟からも「禁止令」を受信しながら脳内の思考が形成されていきます。そして、それらの「禁止令」を受けながら子供たちは自分たちの「人生脚本」を形成して、それが大人に成長してから表面化する「人格」の基礎となります。

他人との心と心の触れ合い、それから受ける感情や感動の共有から育まれる情緒的な感情や創造する力、心の優しさや思いやり。人と人との様々な関わり合いから学ぶ、喧嘩などの争い、恋愛などの感情などを含む人間関係。この様なもの全てが子供たちの人格形成に貢献するのです。

マスクで素顔を隠し、笑顔を見せない、喜怒哀楽が見えないという環境そのものは重大な問題です。さらに、その様な環境の中で、人との出会いや触れ合いを制限する。お互いの思いや感情を周りに伝える(会話)を制限する、感動を驚きによる共感を大きな声を出して表現する事を制限する。そんな「禁止令」を受けて育った子供達がどんな人格形成をしていくのか、想像すれば恐ろしい事であるのは明らかです。

子供たちがマスクを外し、素顔を見せながら先生やお友達と多くの触れ合いを享受できる普通の環境に戻す事が、我々の将来を担う子供たちの人格形成にとり、最重要かつ緊急を要する課題である事は明らかです。

「提言~子供たちに自由を!」
日本の未来である子供達の健全な精神的成長を実現する環境を確保する事こそが、このコロナ渦の中で最も緊急かつ重要な目的なのであると思います。だから、ここで提言したい、子供たちをマスクから解放しようではありませんか! 

具体的には、「『子供達のマスク着用の健康リスクを認識し、通常は園や学校でのマスク着用は推奨しない』という文科省からの教育機関、幼稚園、保育園への通達を実現する。」のが目的です。もちろんマスクを着用したい方の着用は認められます。

「提言の根拠」
以下の理由により、子供たちへのマスク装着を辞めるべきだと考えます。
1)子供たちへの精神的成長へのリスクの大きさは、マスク着用により期待される感染症予防効果を遥かに凌ぐ。
2)今までのデータより、日本での10代以下の子供たちは重症化実績、死者実績もゼロである。(出典: https://toyokeizai.net/sp/visual/tko/covid19)
3)そもそもマスクには感染予防効果が限定的で、逆に使い方によってはかえってリスクが大きく(顔をさわる頻度が増え、感染リスクが高まる可能性)、さまざまな研究結果からもマスク着用と感染リスクとの相関は科学的に証明されていません。
4)マスクの長時間の着用は、夏の熱中症以外にも、低酸素状態による健康不良(頭痛、めまい、視力低下、集中力低下、眠気)、皮膚疾患(接触皮膚炎、にきび)、口呼吸の増加による障害(脳貧血、過呼吸、情動不安、免疫力低下)、雑菌の温床となり不衛生、などマスク着用による他のリスクが数多く専門家から指摘されております。これは基本的な感染症対策である免疫力の向上を阻害します。
5)文部科学省はマスクの装着を学校などに強制させていない。にもかかわらず、子供が一人も亡くなっていない中で子供を守り、健全に成長させるのが役目であるはずの学校が、どうして子供の精神的成長を阻害するマスク着用ルールを「お願い」と称して強制するのかが疑問です。それは一人でも感染者が発覚した場合に「マスク着用も含む感染症対策をしていた」と不可抗力として責任逃れする為ではないでしょうか? しかし文科省から健康リスクを指摘して「推奨しない」事を通達する事により、園や学校側はより安心して子供たちの成長の環境を整える事ができるようになります。

「先生、保育士への感染症対策について」
上記の様に、子供たちへのリスクの少なさを仮に認めたとしても、彼らと場を共有する大人たちへの感染リスクをどうとらえるかという論議もあろうかと思います。

人口約1億2500万人の日本国内で、2021年4月28日時点での新型コロナウイルスによる死者数は全国で10191名、その中の6083名は80代以上の方です。70代は2213名ですので、70代以上の比率は81%になります。

また、日本での年間の10万人当たりの死者数と比較しても、新型コロナによる死者の数は僅か8名弱。
他の死因に比べ圧倒的に少なく、学校の先生や保育園・幼稚園の保育士達の年齢は60代までの方でほぼ占めていると思われ、であればそもそも新型コロナ感染症へのリスクは従来のインフルエンザ等の感染症を超える事はないと考えられます。

将来ある子供たちの精神的な成長を犠牲にしてまで、子供たちにマスクを着用させる意味があるとは到底考えられません。子供たちの将来を考慮し、我々大人たちが勇気ある判断と決断をしなければならないと思います。

「1万人署名へのお願い」
以上の趣旨にご賛同いただける方は、是非、署名をお願いします。実名(氏名)及びメールアドレスのみで署名が完了します。

少ない署名数では政府を動かすことはできません。この動きにご賛同いただける方は、ご家族ご友人にも署名をお願いします。

署名数が1万人を超えましたら、署名リストを添えて、萩生田文部科学大臣に直接提出いたします。

・発起人
都留典孝(東京都)、阿部すみれ(東京都)、園田まゆみ(埼玉県)、小谷一馬(広島県)、廣田真一(東京都)
:参考文献German Neurologist Warns Against Wearing Facemasks: ‘Oxygen Deprivation Causes Permanent Neurological Damage’ — Health & Wellness — Sott.net

***転載ここまで

「Covidウイルスのワクチンを接種するように、雇用主や大学からいじめられたり、嫌がらせを受けたり、強制されたりしていませんか?」シドニー・パウエル弁護士からのメッセージ

本日2本目です。
クラーケンを放て!のシドニー・パウエル弁護士からのメッセージです。

シドニー・パウエルさんからのワクチンに関するメッセージ|地球放浪22年目 Qリプトラベラー|note

https://note.com/cryptraveler/n/nfea3fe0e2629

***ここから転載

シドニー・パウエルさんからのワクチンに関するメッセージ 
地球放浪22年目 Qリプトラベラー 
2021/05/26 20:28 フォローしました 

今日、シドニー・パウエル弁護士からメーリングリストを通して、ワクチンに関する意見が届いたので、DeepL翻訳したものを共有させていただきます。

親愛なる愛国者の皆さん。

Covid-CCP(中国共産党)ウイルスのワクチンを接種するように、雇用主や大学からいじめられたり、嫌がらせを受けたり、強制されたりしていませんか?

今回は、このような状況に対処するためのヒントをご紹介します。この問題が議論を呼ぶことは理解していますが、私たちは、誰もが自分の意思に反してワクチン接種を強制されるべきではないと強く信じています。
99%の治癒率を誇るウイルスなので、そのワクチンを拒否しても、何の影響もないはずです。

以下、いくつかのポイントをご紹介します。
私たちが特に指摘したいのは、ワクチンによる副作用や死亡があった場合、ワクチンメーカーは一切の責任を負わないということです。
しかし、もしあなたの雇用主や大学がこれを強要しているならば、彼らは責任を問われる可能性があることに注意してください。
そのことを伝えておくといいかもしれません。

決断する前に考慮すべきことは以下の通りです。

1) 米国ではCOVID-19ワクチンは認可されていません。
2) Emergency Use Authorized (EUA)のみ。”承認 “が “認可 “を意味するとは考えないでください。
3) EUAに関する連邦法に基づき、拒否する権利がある。
4) Your Right to Informed Consent(インフォームド・コンセント)は、EUAよりも連邦法に基づいています。
5) 副作用に関する長期的な研究は行われていない。
6) 米国では先行して承認されたmRNAワクチンがないため、副作用は不明である。
7) 短期的には重篤な副作用や死亡例が報告されています。
8) Covid-CCPを受けたことがあれば、免疫力がある。
9) すべてのワクチンメーカーは、副作用や死亡に関するすべての責任から完全に解放されている。
10) 副作用や死亡があった場合、ワクチンの接種を義務づけた雇用者に責任が生じる可能性があります。

ここにPDFフォームのリンクがありますので、印刷して雇用主やお子さんが通う可能性のある大学に提出してください。
これにより、雇用主がワクチンや潜在的な後遺症に関する質問に回答したことを記録することができます。

フォーム_雇用者_雇用主が_Covid-19_Injectionsを要求する場合.pdf (英語)
フォーム_学生_短大・大学に通う人_Covid-19の注射を必要とする人.pdf (英語)

この問題やマスク着用の強制についての情報を探してみてください。これらの問題に取り組んでいて、チーム・クラーケンのメンバーと話したい場合は、ここにメールを送っていただければ、検討します。
support@defendingtherepublic.org

さらに詳しい情報は、Defending The Republicのウェブサイトをご覧ください: https://defendingtherepublic.org/covid/

***転載ここまで

「ワクチンを拒否できる理由」ナカムラクリニック・中村医師

以下はシェアまで。

ワクチンを拒否できる理由|中村 篤史/ナカムラクリニック|note

https://note.com/nakamuraclinic/n/n39de2301b360

***ここから転載

ワクチンを拒否できる理由 
中村 篤史/ナカムラクリニック 
2021/05/27 00:08 フォローしました 

まず、「打ちません!」この一言で話は終わり。That’s all. 理由を聞かれたって、別に答えなくていい。「とにかく打ちません!」それだけでいい。これで通らないといけない。そうでないといけない。

マスクしたい人はマスクすればいい(本当はマスクは病原体の温床だけど)。同様にワクチンを打ちたい人は打てばいい(本当はワクチン接種者こそスプレッダーだけど)。やりたい人だけがやればいい。ただ、ワクチンを打ちたくないという人に、打ってはいけない。

以下のような国会決議がある。
画像1
「接種するかしないかは国民自らの意思に委ねられる」
「未接種者に対する差別、いじめ、職場や学校等における不利益取り扱い等は決して許されるものではない」
これはあくまで附帯決議であって法律ではないため、これ自体が職場での強制接種を違法とするものではないが、少なくとも労働法の解釈の指針にはなる。

ありがたい。今のところ、国会では良心が機能している。日本もまだまだ捨てたもんじゃない。

かと思いきや、この条文を見てひっくり返った。
画像2

猛烈にまどろっこしい表現だけど、要するに、「コロナワクチンで副作用が起きても、メーカー側は責任を持たない。副反応による損失補償は日本政府が肩代わりする」ということ。
これは『予防接種法及び検疫法の一部を改正する法律案』の一条項だけど、一条項というよりは、そもそもこの法改正はこの条項を付け加えるために行われた。

これ、とんでもない話なんだけど、意味分かりますか?

メーカーはやりたい放題ってことです。「死人が出ようが重篤な副反応が出ようが、知ったことじゃない。賠償金は日本政府が払う。俺らは知らねえよ」と。

わかりますか?不平等条約を飲まされたんですよ。しかも国相手ではなく、製薬会社という私企業相手に。一応、法律という文書の体裁をとっているけど、実質、日本政府が製薬会社の前に膝を屈した証拠、みたいなもんだよね。

残念だけど、同じようなことは今後あちこちで起こると思う。日本政府はグローバル企業の吹っ掛ける無理難題を、これからも次々飲んでいくだろう。

ダウンロード (1)
アメリカにはすでに1986年に同様の法律があった。

「ワクチンメーカーはワクチンに関連する障害や死亡による損失につき責任を負わない」

1986年レーガン大統領が全米小児期ワクチン健康被害法に署名

この法律によりアメリカはどうなったと思いますか?

当然、メーカー側はワクチンの安全性を無視するようになった。結果、ワクチンによる死亡者は25万人に達し、NVCIP(アメリカ政府のワクチン被害補償団体)から28億ドル、弁護士費用として31億ドルが支払われることになった。これだけの額が支払われてはいるものの、被害がワクチンによるものだという証明は相当困難である。常識で考えれば、明らかにワクチンで被害を受けている症例でもなかなか認めてもらえない。

今の日本も同じ状況で、
画像4
ワクチン接種から数日後に死んだ程度では、全例「因果関係が評価できない」とされる。
ねぇ、ワクチン検討部会って全員バカなの?(笑)

以前の記事で、病院勤務の看護師が職場から「ワクチンを打つか、仕事をやめるか」の選択を迫られたことについて書いた。

実はこのような事態は予測されていて、すでに去年11月に衆議院の厚生労働委員会で議論されていた。
画像5
「ワクチンを接種していないことを理由に職場で不当な取り扱いがあってはいけないと思うが、厚労省の見解はどうか」という質問に対して、大臣が、
「雇われている機関から、打ってないことによって不当な対応、待遇を受けるようなことがあれば、例えば総合雇用相談センターなどに相談いただいて」と答弁している。

つまり、看護師は職場の要求に屈する必要はなかった。ある種のハラスメントとして、しかるべき場所に相談すればよかった。

さて、今回の記事は、衆議院厚生労働委員会での附帯決議から引用したりしているけど、こんなの、法律の知識のない僕には絶対にできない。というか、附帯決議なんて日本語、初めて知った(笑)

なぜそういうことができたかというと、入れ知恵してくれた人がいるからです。

「初めてご連絡をいたします。○○と申します。先生のnoteで、職場に強制されてワクチンを打たざるを得なかった20代女性看護師とその父親の話を読み、胸が締め付けられる思いがしました。

「このような悲劇が起こってはいけない。この看護師と同じ思いをしている人が少しでも救われれば」と思い、このような不躾な手紙を送っています。

私は法律を専門とする仕事をしています。職場からワクチン接種を強制されたときには、同封した国会の決議や答弁が有用だと思っています。

もし先生が周知に値すると思われましたら、ブログを通じて広くご紹介いただけたら、と思います」

そう、こんなデタラメを見れば、ある種の感情が沸いて当然なんだ。それは当惑かもしれないし、悲しみかもしれないし、怒りかもしれない。そしてこの人はその感情に駆られ、何か行動を起こしたいと思った。自分に何かできないかと考えた。そして、法律の観点から僕にアドバイスをくれた。こういう男気はとてもうれしいです。

そう、ワクチンの拒否権は認められている。何らやましいことはない。堂々と断ればいい。しかし、、
画像6
そのはずなんだけど、さすがに自衛隊みたいな組織では、ノーと言うことは難しいようだ。

画像7
すでに自衛隊員への接種が始まっている。ということは、、、

防衛省は「コロナワクチンは生物兵器」とは認識していないということだね(笑)

さらに、ワクチンの普及に自衛隊が力を貸すということは、防衛省としては「致死率0.1%の感染症に対して全国民へのワクチン接種が必要」だと考えているということだし、しかも、そのワクチンは「詳しい成分は不明で、接種部位に磁石がくっつくような代物であってもかまわない」と思っているということだよね。

大丈夫かな、日本の国防(笑)

以前紹介したけど、“お上”のシナリオに「ワクチン接種率が思うように上がらなければ、ウイルス散布でも5G照射でも何でも使って、とにかくワクチン接種に追い込む」とあったけど、
画像8
そろそろいろんな”お告げ”が出始めたと思うのよ。

こういう事態に備えるのが自衛隊だろうに、果たして本当にピンチのとき、国民を助けてくれるのかな。

画像9
子供の命も捧げることにした。
大人はまだいい。職場から強制されても、頑張れば拒否できる。でも子供は絶対に無理。拒否する余地がない。親がコロナ脳で、しかも学校の教師もコロナ脳なら、ワクチン一直線。これで人生詰み。気の毒すぎる。

上記の画像は朝日新聞デジタルだけど、こういうのを朝日の記者はどういう思いで報道してるのかな。朝日に限らず、新聞社や雑誌社に勤務してる記者は、さすがにもう気付いてるでしょ。コロナの嘘に。もう1年も追いかけてるんだから。でも誰一人、真実を伝える記者はいない。それどころか、全紙一丸となってコロナ不安を煽ってる。特に、朝日は当院のことを「陰謀論を広める神戸のクリニック」として紹介してくれました(笑)朝日は太平洋戦争時、大本営発表を垂れ流す広報機関に成り下がったことを反省しているはずなんだけど、今また昔と同じ体質になっている。朝日の記者さーん、現在進行形の詐欺に手を貸してるのって、どんな気持ちですか?

僕は朝日や毎日はというのは、反権力だと思っていた。コロナワクチンについても、慎重なスタンスをとってくれるんじゃないかと内心少し期待していた。
かつての朝日は頼もしかった。水俣病の被害が続出し、国もチッソも責任を全く認めなかったときに、朝日新聞は水俣病の被害写真を報道し続けた。結果、世論が変わった。

ジャーナリズムがきちんと機能していたわけだ。おかげで多くの国民が救われた。確かに、本多勝一とか日本の国益を損ねたひどい記者もいたけど、まっとうな記者もたくさんいた。

今、朝日がワクチンの危険性に触れることはない。というか、テレビ朝日のモーニングバードとか最悪で、平日の昼にテレビを見ている主婦や高齢者を中心に、無数のコロナ脳を生み、ワクチンを待望する風潮を作り出した。こんな罪深い会社ってない。安倍政権とかに叩かれて、魂を失ったのかもしれないな。

画像10
コロナワクチンの打ち手を募集している。週5日勤務で月額1800万円。
俺も魂捨てようかなぁ(笑)

***転載ここまで

今夜はスーパームーン+皆既月食

マドモアゼル・愛先生がyou tubeでお話されてた解説が面白かった。

“本日(5月26日)午後8時13分 皆既月食の解説” を YouTube で見る(マドモアゼル愛先生)

https://youtu.be/NWjyI-OK7fA

月は一般庶民、
太陽は権威(王室・国・政府など)を司るので、
月食は「権威が民衆を抑圧する」という意味があり、
一方、日食は「民衆が権威を負かす」という意味があるそう。

なので、今夜の皆既月食は私たち民衆にとって喜ばしくない。
しかも、日本ではこの月食が起こる位置が第六ハウスで、
6ハウスは「健康、医療」であり、
今夜の皆既月食が意味することをまとめると、
医療関係で権威が民衆を抑圧する」。

…うむむ。
ワクチンもどき(もはやワクチンではないシロモノ)の大プッシュも始まって、
たしかに権威に抑圧されてる。

愛先生によると、
月食のエネルギーの影響は今日だけでなく、
数か月から半年くらい続くのだそう。
うわー、やだな。。。

しかし!
今日から2週間先の6月10日に日食が来るのであーる!
「民衆が権威を負かす」の日食ね。
太陽に隠されてしまった月が、
二週間後には反対に、
月が太陽を隠してしまうのだ!

愛先生の解釈では、
今夜の皆既月食は、
来月の日食の物語の引き立て役(別の表現だったかも)なので、
もしかしたら、民衆にとって良い展開、
たとえば、情報開示などがあるのかも…、ですって!

そういえば、
アリゾナの選挙監査の結果が発表される予定日が、
6月4日(米・現地時間かな?)だったし、
地球のシューマン共振波もパワーアップしていて、
民衆の目覚めが加速しそうなのだった。
(だからワクチンで阻止したいのかもよ)

未来は「自作をするのが最強」の世界

普段テレビを見ない私だけれども、
年に2回くらいはテレビを見る。
それは、アッコちゃん(矢野顕子さん)と、
オザケン(小沢健二くん)の音楽番組の出演に限ってのことなのだけれども、
昨年5月にオザケンがミュージック・ステーションに出演した時の、
自作の作文の朗読(近年ライブでもやってる)が面白かったので紹介したい。

その日のМステは、一回目の緊急事態宣言の頃で、
出演するアーティストはリモート出演だったのだけれども、
他のアーティストがシリアスな口調で、
「手を洗おう」とかステイホームを呼びかけていた中、
オザケンは歌を歌う前に、いつものノンビリした口調で作文を読みはじめた。

〔「マスクは買うもの」と思っていたけれど、
普通のマスクなら自作できる、と気づいた人もいるはず。

よく考えたら、マスクは昔、みんな自作していた。
それが便利になって、お店で買えるようになった。
実は、「自作できる物」は多い。そして作ってみると、
それがどうできているか、仕組みがわかる。
例えば、餃子を手でくるんで作ると、餃子の仕組みがわかる。
すると、餃子を身近なものと感じるようになる。
ようするに、自作をすると、自信がつく。

しかし、自作をしていると、こう言われたりする。
「お前、めんどくさい奴だな。そんなの買えばいいじゃん」と。
でも、それはもしかしたら、古い世界。
未来は「自作をするのが最強」の世界
かも、しれない。〕

…おー、自作すると仕組みが分かるよねー。
たとえば、お菓子を手作りする人は、
砂糖が結構入るんだな、と分かり、
じゃあ、手作りするお菓子よりもずっと甘い、
スーパーで売っているお菓子はどうなんだろ?と思って、
スーパーのお菓子の裏の成分表示を見たら、
わけのわからない人工添加物が入っていたと知る、とかね。

プランターで野菜を育ててみると、
虫に食べられたり、実が不ぞろいだったりする。
あれ? スーパーのピカピカの虫が食べてない野菜ってどうなってるんだろ?

化粧水を手作りしてみたら、材料の単価が分かって、
市販の化粧品のお値段は、広告費が上乗せされていたと知る。

マスクもそう。
あれ?ウイルスのサイズってすっごい小さいけど、
マスクの目に比べてどうなんだろ?
不織布マスク、素材はポリプロピレンだけど安全なんだろうか?
(実際、環境ホルモンや発がん物質、モルゲロンが検出されてる)

まあ、こんな風に、自作マインドの人は、
ただ消費するだけでは分からなかったことに気づくのであります。
単純に手作りは楽しいし、
オザケンが言うように自信もつくし、
なによりも、
「まてよ?」と勘が働く人になる
と、私は思ったのでした。

この1年、子供にも教師にもマスクをつけさせない学校があった!校長先生のお話会ご案内(茨城

本日3本目の記事です。
福島在住のロハスなまち作りコーディネーター「ハナリン」こと、
大花慶子さんブログ「ハナリンの みちのくロハスライフ」よりシェアさせていただきます。
驚きです!こんな素晴らしい校長先生がいる!
校長先生(この春、定年退職されたそうです)のお話会があるそうですよ。

***ここから転載

「この1年、子供にも教師にもマスクをつけさせない学校があった!校長先生のお話会ご案内(茨城」
NEW!2021-05-20 20:13:48

こんにちは、ハナリンです

facebookの友達の投稿で知りました。
なんと、この1年、「マスクをつけなくてもいいよ!」と、
つけさせなかった(まともな)校長先生がいらしたそうで、
その校長先生のお話会があるそうです。
近くの方は行ってみてください!
いつも私がお世話になっている
水戸市内原にある
草っぽ農園からのシェアです
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
「子どもたちをノーマスクで学校生活を過ごさせた校長先生のお話し」✨✨✨✨
先日、
藤原ひろのぶさんの講演会で
講演会に来てくれた方々に
17歳の息子ようたろうが
自分で作った新聞
独歩新聞(ひとりあるき新聞)を配りました。
そこで
すぐに声をかけてくれたのが
足尾中学校の元校長先生✨
(原口さん、今年3月に退職)
その原口校長先生はなんと
子どもたちに
ノーマスク学校生活を一年間
していました。
いや~びっくり!
もちろん教員もみんなノーマスク!!
早速、原口さんに電話をし
なんと近々、くさっぽがっこうでお話し会をしてくれることになりました❤️
(24日月曜日 ※詳細は下記にて)
ミーティングかねて電話で
ノーマスクでの経緯と
原口さんの子どもたちに対する思いをたくさん聞きました。
私、泣いちゃいました。
すごすぎる~~~❤️
すごく冷静で落ち着いている原口さん。
でもひとつひとつ
どの言葉もビンビン胸にささり
涙が溢れてしまいました。
原口さんは
とにかく
自分の感覚と
行動と
目の前の子どもたちが健全に成長できるか
そして
おかしいことはおかしいと
そして
自分がすべて責任とると
繰り返し伝えてくれました。
とにかく
教員、保護者、子ども、地域
「対話」を一年繰り返したようです。
みなの不安を
ひとつひとつ払拭していき
「安心」を増やし
何より
目の前の子どもたちが健全に成長できること
その思いを共有しながら
説明とプリントでのお知らせと
直接会ってお話しを
とにかく繰り返したと✨
だから足尾中学校は一年
変わらず
生徒も教員も
のびのび過ごしたと言っていました。
特に力をいれている
大きな筆で書く書道やユニークな合宿など生徒も教員もみな
思い切り楽しんだと✨
いや~~~
とにかく
静かだけど情熱溢れる方だった~~~✨✨
以上、
草っぽ農園ニュースレター
より。
本当に素晴らしい先生ですよね~
世の中で起きていることとは…
子ども達の気持ちを一番に考えた行動とは…
私もお話会楽しみです❤️
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
⭐️5月24日月曜日
くさっぽがっこう
~安心してマスクをはずしていいよ✨
栃木県足尾中学校の原口元校長先生のお話し会~
場所…りりぃ農園(茨城県石岡)
 ※看板屋たけちゃんフィールド
10時受付
10時半~12時
原口先生お話し
~対話を繰り返して生まれる不安から安心溢れる学校へ~
(お昼休憩✨各自お弁当などご自由にお持ちください✨)
13時~
原口先生を囲み交流会✨
「今、目の前の子どもたちにできること✨」
14時~15時
うたうたいりりぃ
ハートを広げるミニコンサート
子どもたちもおいで~

かたづけ終了。
※トイレはコンポストトイレ又は近くのコンビニをご利用ください。
参加費
大人1500円
小中学生800円
3歳以上500円
申し込み
資料準備のため
22日土曜日午前中までにご連絡ください。
☆お問い合わせが多いのですが、残念ながら今回はzoomなどでの公開はございません。大自然に触れていただきながらのお話会になりますので、ご了承ください。

***転載おわり

一人ひとりがどう考え、どう行動するか

本日2本目の記事です。
整体師の西田聡先生のお話を、
ラミーコさんの「ラミーコのブログ3」経由で転載させていただきます。
西田先生、ラミーコさんと同じく、
私フムフムもマドモアゼル愛先生を敬愛してます!
愛先生のyou tubeチャンネルおすすめですよ!

お話に出てくるムーンショット計画とは、
人類をロボット人間化、サイボーグ化し、
お金、食、水などは管理支配され、行動や意識までも操作されるような完全奴隷化のことです。
これは陰謀論ではなく、内閣府の実際の計画です。(2050年目標)
ヤダよーん、そうはさせないゼ!

****ここから転載

【一人ひとりがどう考え、どう行動するか】

私(西田聡先生)が敬愛する
占星術家であるマドモアゼル・愛先生のお話をシェアいたします。

奴隷化されないもう一つの方向 – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=nDsyR48C1qk

支配者たちが描く青写真
(例として「ムーンショット計画」を取り上げています)
通りに進めないためには、「民意」が大切だとおっしゃっています。

ただし民意といっても、
現在のような“なんとなく醸成される風潮”ではなく、
一人ひとりが自分の頭で考え、
自分の意思で行動すること。

その結果としての民意が必要だということです。

「風の時代」とは、
“個々の時代”であり、
“自立の時代”であり、
そして“自由の時代”だということです。

そして、これから間違いなく、
その傾向はどんどん強まります。

いかなる権力も、民意には勝てないのです。

つまり、一人ひとりの生き方が、希望ある未来を開いていくのです。

さあ、皆さん、用意はいいですか?^-^(西田先生)
(イエーイ!←清志郎レスポンス風のフムフムでした)

疑問を持つことから始めよう

厚生労働省HPの国内の発生状況をもとに
コロナに罹った人、亡くなった人、重傷者数を、
日本の人口に当てはめて計算した方がいました。
その結果、
コロナで死亡しない確率が99.991%と判明しました。

次は、大橋眞(徳島大学名誉教授) の言葉です。
「コロナウィルスの致死率は0.14%です。
こんな危険なDNAワクチンを使わなければならないほど、
コロナウィルスは有害なのでしょうか?」

日本ではワクチン接種が始まっていますが、
接種開始後に死亡率が上昇しています。
5561件、208ページにおよぶワクチン副反応報告書もあります。
論理的に考えれば、分かるはずなんです。
コロナじゃなくてワクチンで死んでいる、と。

それでもワクチンが打ちたくて打ちたくて、
たくさんの人がワクチン接種予約に殺到しています。
予約をサポートするボランティアも出現して、
大規模会場設置に自衛隊が、
注射要員に歯科医や薬剤師も動員されるとか。

おかしいと思いませんか?
世界中で何が起きているのでしょう?
(まずは疑問を持つことから)

「いったん打ったら、死ぬか生きるか、あなたの体が変わっていく可能性があります」高橋 徳医師の街頭スピーチ文字おこし

本日2本目の記事です。

2021年4月4日に名古屋駅前にて開催されたイベントで、
高橋徳医師の街頭スピーチがyou tubeで公開されていましたが、
言論統制により削除されてしまいました。
文字おこしをされていたブログがあったので、転載させていただきます。

***ここから

皆さま、おはようございます。
御通行中の皆さま、おはようございます。
新型コロナウイルスが世界中に蔓延して、
世界中が大きな混乱に陥っています。
よく言われました。
インフルエンザにはワクチンがあるのにコロナにはワクチンがない。
そしてその待望の新型コロナのワクチンが開発され世界中で拡がって、
全国民に接種が始まっています。
今までのワクチン、例えばはしかのワクチンあるいはインフルエンザのワクチン、
みんな鶏卵法といいましてニワトリの卵の中でウイルスを培養して
それを弱毒化、活性をなくしてそれをワクチンとして接種しておりました。
ワクチンというのは、病気の予防に使うものです。
ですから、このワクチンを打って体が調子が悪くなることはあってはなりません。
そのために、何年も何年もかけて、その安全性をチェックして開発してまいりました。
一つのワクチンを開発するのに、たいてい5年6年かかってきました。

ところが今回の新型コロナウイルスのワクチンこれは遺伝子ワクチンといいます。
パンデミックなのでそんな悠長なこと言ってられへんということで、
開発から1年以内にもうそれが完成して全国民にワクチンが打たれようとしております。
これは遺伝子組み換えワクチンです。
遺伝子組み換え、すなわちコロナウイルスの根源部分を我々が作るということ非常に特殊な形でワクチンが開発されています。
アメリカのファイザー、モデルナ、そしてイギリスのアストラゼネカ、
これらの製薬会社が作っておるワクチンはすべて遺伝子ワクチンであります。
アメリカではもう国民の二割ぐらいの人がワクチンを打っています。
そして、このワクチンを打ってもう2000人以上の方が亡くなっています。
ワクチンを打って体の調子が悪くなって7000人8000人という人が救急車で病院に行って、
そのうち半分ぐらいが入院をしております。
アナフィラキーショックや顔面麻痺も400名以上報告されています。
ノルウェーでは3万4千人がワクチンを打って、そのうち34名が亡くなっています。
スペインの老人ホームでは78名中、ワクチンを打った後に7名が亡くなっています。
こんな副反応が酷いってことで、インドはファイザーのワクチンを中止にしました。
国民の健康を守るために、インド政府はすごく真っ当な判断をしました。

一方でこの日本はどうか、といいますと、
日本では衆参両院とも野党、与党すべてワクチンの接種をすすめています。
そして、努力義務という名のもとに全国民にこのワクチンが接種されようとしています。
日本の政治家には、我々の健康を守ってくれる、そんな政治家は一人もいません。
だから我々市民がこうやって立ち上がったんです。
皆様方の健康、あなたの家族の健康を守るためにひとり一人が正しいワクチンの認識を持って、
自分が打つか打たないか、を判断していただきたい、
そう思います。

ワクチンのことを簡単にわかりやすく理解してもらおうと思いまして、
こんなマンガを作りました。
ヒカルランドという東京の出版社があるんですがここが8千部無料で印刷してくれました。
これを皆さま持って帰って頂いて十部でも二十部でもいいです、
持って帰って頂いて
家族、あるいは友人の人達にあげてみて下さい。
これから始まろうとしている新型コロナの遺伝子ワクチンは
開発が優先され、あまりにも安全性が軽視されています。
このワクチンを打ったら、効くとか効かないとかそういう問題ではありません。
いったん打ったら、死ぬか生きるか、あなたの体が変わっていく可能性があります。
あるいはあなたの子ども、孫たちの遺伝子に影響が起こる
そういう可能性もあります。
どうかこの情報を持って帰って頂いて皆さん方で正しいワクチンの理解を深めて頂いていただきたい、
そう思います。
ご清聴ありがとうございました。
(拍手)
***ここまで

「ワクチン接種を躊躇されている方へ」高橋 徳医師から診断書についてのお知らせです

コロナワクチンを打ちたくなくても、
仕事上、接種を強制される、
周囲が打っているので自分だけ断れない方もいらっしゃると思います。
まず、コロナワクチンは強制ではありません。
断る権利があることを知ってください。

高橋 徳医師がおっしゃるには、
高血圧、脳こうそくや心筋こうそくの方、
免疫系の持病のある方は、特にワクチンを打たないほうがいいそうです。
厚労省の発表を見ても、
上記にあてはまる方の、ワクチンによる死亡例が特に顕著です。
(本日記事末にあります。)

また、高橋医師は、
ワクチンを希望されない方で、診断書の提出が必要な方には、持病棟を考慮し、
ワクチンの接種は相応しくないという診断書を作成しますとおっしゃっています。

以下は、高橋医師のメッセージと連絡先です。

***ここから

「高橋医師からのお知らせ」
コロナワクチンの接種を躊躇されている皆様:

私(高橋徳)は以前の週刊現代の記事に
こんな懸念を書きました。

『高血圧、脳梗塞、心筋梗塞などの
血管病変を持っている人、
あるいは免疫系の異常をもっておられる人は、
コロナワクチンの副反応が出現する可能性が高いので
接種を控えた方がいいです。』

<この「薬」を飲んでいる人、
この「持病」の人は
コロナワクチンをまだ打たないほうがいい>

(週刊現代 2021年4/24号)

現在まで、約300万人の日本国民に
コロナワクチンの接種がなされ、
39人の死者が報告されています。

厚労省はワクチン接種との因果関係については不明としていますが、
20~40歳台の若年層が、
ワクチン接種後2~4日以内に血管病変で
亡くなられているのは事実です。
厚労省の資料です

私(高橋徳)は私自身の責任において
<接種を希望されない方には、
病状を鑑みながら>
「コロナワクチンの接種が相応しくない」との診断書を書かせていただきます。

現在の病状や投薬内容などを以下のメルアドまでお送りください。
通常の保険診療で承ります。

連絡先:
projectlama323@gmail.com

統合医療クリニック徳
www. clinic-toku.com

*電話でのお問いあわせは通常の診療業務に
支障をきたしますのでご容赦ください。

以下は、ワクチン接種後の死亡例について
厚労省の資料です
(厚労省発表順)

◆61歳女性
2/26接種→3/1死去
死因 くも膜下出血

◆26歳女性
3/19接種→3/23死去
死因 脳出血(小脳) / くも膜下出血

◆72歳女性
3/24接種→3/27死去
死因 脳出血
基礎疾患(C型肝炎/脂質異常症)

続き 4~7人目
◆65歳男性
3/9接種→3/28死去
死因 急性心不全

◆62歳男性
4/1(※2回目接種)→4/2死去
死因 溺死(入浴中に溺れる)

◆69歳女性
3/17接種→3/26死去
死因 脳出血

◆51歳男性
3/25接種→4/8死去
死因 心室細動

続き 8、9人目
◆73歳男性
4/5(※2回目接種)→4/13死去
死因 敗血症 / 化膿性脊椎炎
基礎疾患(慢性腎不全/血液透析/シャント閉塞/カテーテル留置)

◆37歳男性
4/5(※2回目)接種→4/8死去
死因 心肺停止
※1回目接種時アレルギー症状無し
基礎疾患(花粉症)

続き 10-12人目
◆102歳女性
4/12接種→4/16死去
死因 心不全
基礎疾患(誤嚥性肺炎/慢性心不全/大動脈弁狭窄症兼閉鎖不全症/気管支喘息等)

◆46歳男性
3/19接種→3/20死去
死因 急性大動脈解離/心タンポナーデ

◆90歳女性
4/20接種→4/22死去
死因 急性心不全/心筋梗塞等
基礎疾患(心臓病/高血圧/大動脈解離 心房細動/脳梗塞)

続き 13-16人目
◆77歳男性
4/19接種→4/24死去
死因 脳幹出血
基礎疾患(脳出血後遺症/症候性てんかん/)
既往歴(脳出血/十二指腸潰瘍)

◆91歳女性
4/21接種→4/26死去
死因 脳出血

◆85歳男性
4/21接種→4/24死去
死因 急性心臓死
基礎疾患(糖尿病/不整脈)

◆90歳女性
4/22接種→4/24死去
死因 肺血栓塞栓症

続き 17-19人目
◆93歳女性
4/22接種→4/25死去
死因 老衰
基礎疾患(てんかん:ランドセン内服中)

◆88歳男性
4/23接種→4/23死去 当日死去
死因 嘔吐後の誤飲/窒息
基礎疾患(B型肝硬変/肝細胞癌/高血圧症/糖尿病/喘息)

◆101歳女性
4/23接種→4/26死去
死因 心肺停止
基礎疾患(高度アルツハイマー型認知症)

因果関係 : 全員 因果関係なしor評価不能
(フムフムより・因果関係なしで片付けるのはいつものことですね)
ワクチン接種後の死亡例について

https://t.co/TUt1ypaqqm