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仏・裁判所判断「これだけ副作用の情報があるのだから、それを調べないで自分の意志で打った。ワクチンによる死亡は自殺と同じである」おおきな木ホームクリニックさんブログより

「おおきな木ホームクリニック」さんブログより転載させていただきます。

***ここから転載

ワクチンによる死亡は自殺扱い
2022年1月25日

なんとも衝撃的なタイトルです。
信頼している崎谷博征先生のブログからです。

『遺伝子ワクチンによる死亡は“自殺”と同じ』
フランスでの出来事ですが、ワクチン接種後に亡くなった起業家の人に対し、死亡時の保険金がおりなかったとのこと。
遺族が保険会社を相手取って訴訟を起こしましたが、敗訴したとのことです。

その理由が、
・実験段階である遺伝子ワクチンの副作用はすでに公開されている。
・遺伝子ワクチン接種は法律によって強制されている訳ではない。
・この実験段階の治療法を受けたのは、個人の意志であり、それによる死亡はいわば「自殺」とみなされる。
とのこと。
自殺扱いとは…
強烈ですね。
本人は死のうと思ってワクチンを打ったわけではないのに…。

裁判所の判断は、これだけ副作用の情報があるのだから、それを調べないで自分の意志で打った。
だから自殺と同じということ。
「死ぬ確率が高いのに自分の意志で打ったから」ということなのでしょう。
当時は強制ではなかったから、国は悪くないよ~ってこと。

裁判所の回答は何度読んでも冷酷。
でもその通りな部分もありますし…。
「遺伝子ワクチンの副作用はすでに公開されている」とか、「強制されている訳ではない」とか「実験段階の治療法」とか。
それだったらワクチン死としないで、何か適当な病名で死因つけてもらったらいいね。
こういうのもあってワクチン死が全部報告されないのかも。
遺族の方も、他の病名つけてくれた方が保険金おりるから、国にワクチン死として報告しなくてもいいと引き下がったりとか。
このニュース、本当によく考えた方がよいですよ。

日本もワクチン接種後に亡くなっても、ワクチン死は一人も認められていませんから、みんな何らかの死因をつけられています。
だから生命保険はおりるでしょう。
(おりないという情報もかなり出回っていましたが)
生命保険に入っていればいいけど、入っていなければ国は一銭も補償なんてしてくれません。
訴えても、同じように「あなたが自分の意志で勝手に打ったんでしょ。情報はたくさんあったでしょ。」って言われかねません。
長ったらしい契約書をよく読まないで契約しちゃって、あとで何か問題が起きてクレームつけても、「契約書にちゃんと書いてありますよ」って反撃されるようなもの。
「調べてないあなたが悪い」にされてしまうのです。
国が情報を全部出していないせいなのにね。

とは言っても、ワクチン推奨している専門家を相手取って、個人的に訴訟したらいくらか勝てそうな気もしますけどね。
「○月○日○○テレビで強く推奨している専門家のあなたの言葉を信じて打った。副作用のことは何も言っていなかったでしょ。」ってね。
おぉコワッ。

以前にも書いたかもしれませんが、日本は「責任を取りたくない」を第一に考えています。
ですから積極的に義務化なんてしないと思います。
よっぽど国を超えた強い圧力がなければ。

あいにく日本の接種率は結構高い方なので、それほど強い圧力はかかっていないだろうと。
あるいは、義務化にして責任とるような事態にはしたくないから、接種率をごまかして見かけ上高く出しているとか!?
(日本の接種率は本当にあんなに高いのかと疑問に持っている方もいますよね…)

各国には接種率のノルマがあったりするかもしれません。
しかしそのノルマをなかなか達成できない国の一部が義務化にすすんでいたり。
すべて勝手な妄想です。

とりあえずワクチン打って死んでも、訴えても冷酷な扱いをされる可能性があることは覚えておいてください。
もう一度裁判所の言葉を書いておきます。

・実験段階である遺伝子ワクチンの副作用はすでに公開されている。
・遺伝子ワクチン接種は法律によって強制されている訳ではない。
・この実験段階の治療法を受けたのは、個人の意志であり、それによる死亡はいわば「自殺」とみなされる。

すべてじゃないけど、厚労省も他のワクチンとは桁外れな件数の報告書を2週に1回出しています。
ですから、これをもって「危険性を知らなかった」では済まされません。
他のワクチンと比べて安全性が極めて低いということが明らかです。
周囲からいろんな圧力があるかもしれませんが、それでも日本では任意です。

ワクチンを打つということは、自分の意志で打ったことになります。
しかも実験段階のワクチンです。
何も調べないで打つということはとても怖いことです。
何か問題が起きても切り捨てられる覚悟で打たなければなりません。

***転載ここまで

たけしさん!どんどん言うておくれ!

本日2本目の記事です。
渡辺智之さんのメタからのシェアになります

***ここから

オミクロン株が猛威をふるう新型コロナウイルスについて
ビートたけしさん
「たいしたことないって ただの風邪だと思えばどうってことないじゃない」

「だって自殺者なんて2万人出てんだよ年間
それ考えたら重症者が死んだ数なんて どうってことないんだよ 
ジジイがくたばってるだけなんだから オイラみたいに」

「どうせオレやめんだから ガンガン言ってやる」

・・・と言うことでですね
私(渡辺様)が毎週録画して観ている情報番組
TBS 新・情報7daysニュースキャスターの
番組冒頭のビートたけしさんの発言なのですが
かなり本音を言ってくれてますね

それに対して、局アナで司会の安住アナの返答がこれまた良いのですよね
「皆さんそれぞれ立場があるんでね 
本来だと推測の域を出ない 意見も言えないと言う
そう言うとこあるかも知れませんけど(・_・;)」

・・と実に微妙な発言ですが
生番組ですので編集も出来ません

このように最近では テレビでも政府の
コロナ対応に関してはハッキリと!
批判を浴びせるタレントやコメンテーターも現れて来ましたね

そして
緑のたぬき(小池百合子知事)と尾身クローンのDS(闇の権力)下僕同士の♂?
仲間割れも始まりましたね

DS(闇の権力者達)も親分がドンドン逮捕粛清されて行き
今は子分たちの統制が取れてない状況の様です

イギリスでは既にジョンソン首相が
公に 新型コロナ規制の撤廃を表明し
日本国民も一連の茶番劇に氣付き始め
これから増々 インチキコロナの利権集団は
国民から不審な目で見られ( 一一)
嘘がバレる恐怖に苛まれ
追い込まれて行くことでしょう

たけしさんの実際の動画はこちらよりご視聴下さい

https://www.youtube.com/watch?v=amToSJasMyA

***シェアここまで

「これらはワクチンではありません。もうほとんど死なない病気のためにワクチンを接種したいという錯乱状態を止めなければなりません。PCRは誇張されています。」ルクセンブルグ議会でのペロンヌ教授の声明

ルクセンブルグ議会でのペロンヌ教授の声明
2022年01月24日 
Strong and clear statement made by Professor Christian Perronne at the Parliamentary hearing in Luxe (bitchute.com)

ルクセンブルグ議会でのクリスチャン・ペロンヌ教授の明快な声明
動画プレーヤー

ここで、この公開討論会への参加を快諾してくださったクリスチャン・ペロンヌ教授にお話を伺います。

ありがとうございます、ゲオルギューさん。どうぞよろしくお願いします。

大統領閣下、大臣閣下、副大臣閣下、ありがとうございました。今日ここに来られたことを大変光栄に思います。

まず最初に、私の職業上の経験を紹介したいと思います。特に、公衆衛生に関する高等評議会の感染症委員会の議長を務めたことがあります。

私は15年間、フランスの様々な政府に対して、健康上の緊急事態や疫病の管理に関するコンサルティングを行ってきました。

また、長年にわたり予防接種専門委員会の会長を務め、フランスの予防接種政策を統括してきました。

私はWHOで何年も副会長を務め、WHOのユーロ地域全体の予防接種に関する専門家グループを担当してきました。

WHOのユーロ地域には、ロシア、中央アジア諸国、トルコ、イスラエルなどが含まれているので、EUよりもはるかに大きなヨーロッパです。

これが私の疫病と予防接種に関する経験です。

今回の危機に際して、私が伝えたいことは2つあります。それは、私たちが科学に背いたこと、そして権利に背いたことです。というのも、政治家の決定は、残念ながら(今では公表されていますが)製薬会社と大きな利益相反関係にある専門家に基づいて行われていたため、科学を無視していたのです。その専門家は、残念ながら製薬会社と大きな利益相反があることがわかっています。

私自身、エリゼの科学評議会議長であるジャン・フランソワ・デルフライシーをよく知っていました。彼が1978年にインターンとして働いていたときに知り合ったのですが、数週間前に彼に電話をして、「ジャン・フランソワ、我々は意見が合わないが、あなたはソースがわからない意見をたくさん述べているので、両面からの議論をしてほしい」と伝えました。

そして、討論会を拒否した。この2年間、私はフランスのメディアで戦ってきましたし、2冊の本を書きましたが、科学的な根拠に基づいて議論されたことはありませんでした。私の本には何十ページもの証拠があり、私の言うことはすべて参照されています。

私は2年間、自分の意見を変えたことはありませんし、誰も私の主張を一度も訂正したことはありません。たとえメディアが毎日のように、私を陰謀論者だと言っていても、それは彼らが何の論拠も見つけられないので、それが唯一の言葉だからです。

つまり、科学的根拠がないということです。

そして、いわゆる科学的な証明がなされると、不正が蓄積されていきました。

世界の名だたる雑誌に不正に掲載された論文。

皆さんは、クロロキンの信用を失墜させようとしたランセットゲート事件を覚えているでしょう。ロビーがチームとジャーナルにお金を払って不正な研究を発表させ、世界中のすべてを封じ込めました。

最近では、英国の医学雑誌に「ファイザーゲート」という記事が掲載され、ファイザー社が自社のいわゆるワクチンの認可を得るために行った研究の一部が不正であったことが明らかになりました。フランスでは、フィガロ紙に小さな記事が掲載された以外は、メディアがこの件について語ることはありませんでした。

ランセットが発表されたときには、すべてのメディアが話題にしていたのに、これはかなりスキャンダラスなことです。

専門家との間でも、メディアとの間でも、利益相反は大きな問題です。これは公的なものです。これはフェイクニュースではありません:私が言っているのではありません。

フランス政府は、主要メディアに毎年数千万ユーロを提供しているのに加えて、2年前から30億ユーロをメディアに提供しています。30億ユーロです。つまり、フランスの財源は空っぽのはずなのに、メディアに30億ユーロを提供しているのです。

そうすれば、たくさんの病院を作ることができます。そして、私たちがワクチン専門家と呼ぶこれらの製品は、フランス、ヨーロッパ、そして世界で活躍しています。

私は、この流行の最大のスキャンダルは、これらがワクチンであると信じ込まされていることだと思います。これらは全くワクチンではありません。

今の証拠は、それらが機能しないこと、汚染を防げないこと、深刻な結果を防げないことを知っていることです。

最もワクチンを接種している国では、集中治療室の90%以上が二重、三重のワクチンを接種していることがわかります。感染を防ぐことができないこと、 私は一度も見たことがありません。これは、これらがワクチンではないという正式な証明なのです。

もうほとんど死なない病気のためにワクチンを接種したいという錯乱状態を止めなければなりません。死者はどこにいるのですか?

多くの数字が誇張されています。科学的に認められている通常の数値よりも増幅されたPCRによって、私たちは流行の数値を誇張し、死亡者の数を誇張しています。他の病気で病院に来た人たちが、検査で陽性だった場合、COVIDで死亡したとしていますが、実際には他の病気で死亡しているのです。

そして、ワクチンの専門家として非常に大きなショックを受けたのは、通常のワクチンの場合、認可されるまでに10年かかるということです。妊婦さんのスキャンダルを見ると、通常、十分な後知恵をもって妊婦さんに認可されるには、商用利用の決定的な認可から10年はかかると言われています。それが数ヶ月後には認証されました。

私がショックを受けているのは、これらの決定に関する科学的研究が行われていないことです。

政府が、3回の投与で済むと言っても、すぐに4回、5回、6回、7回と言っても、その根拠となる科学的データはゼロです。

私が非常にショックを受けたのは、EMA(欧州医薬品庁)が昨年の夏、これらのワクチンの完全な組成を知らないことを認め、それにもかかわらず認可したことです。

そこで、データベースに基づいて公式に分かったことは、ワクチンが原因でヨーロッパで36,000人、アメリカで25,000人の死亡者が出て、その中には数百人のスポーツ選手も含まれているということでした。

アメリカでは腫瘍内科医が増加しており、ワクチン接種後にがんによる死亡が増加することが示されました。

ワクチンを接種しなかった、あるいは接種を中止した国が、流行が終わった国であるというのが一番の例だと思います。インドの例を見てもわかるように、これは非常に強力です。

そして、最後は権利についてです。先ほども述べたように、有効な治療法がないことを証明して初めて条件付使用許可が得られるのですから、すべて違法と言っていいでしょう。私たちは、何百もの発表された研究や、インドやその他の国の例から、有効な治療法があることを示しています。

そして特に重要なのは、我々はまだフェーズ3の実験段階であり、ニュルンベルクコードを含む国際条約により、実験的な製品に義務を課すことは完全に禁止されているということです。

すべては、実験製品の義務化に賛成した国会議員にかかっています。人間の命を危険にさらすという極めて重大な過ちを犯したとして、国際法廷で個人的に起訴される可能性があるのです。

子供たちの話をしているのだから、私はこれで終わりにします。

ワクチンで亡くなる子どもたちがいますが、COVIDによる死亡者は実質的にゼロなので、ワクチンで亡くなる人の方がCOVIDで亡くなる人よりも多いことがわかりました。

私の身近なところでは、ワクチン接種後8日目に心筋梗塞で亡くなった17歳の若い女性と20歳の若い女性を知っています。20歳で心筋梗塞、もう1人は肺塞栓症というのは、私のキャリアの中でも見たことがありません。

ワクチンではなく、正しい方法で評価されておらず、何年か後には決定的な評価がなされるであろうこれらの製品のモラトリアムをお願いします。
ありがとうございました。

「怖がらせごっこに乗らない」マドモアゼル愛先生のyou tubeチャンネルより

本日2本目です。
マドモアゼル愛 先生のチャンネル動画よりシェア。
怖がらせごっこに乗らない – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=Sw94MAYyO40

以下の文章は、愛先生による概要です。

***ここから
私たちは、親からも先生からも先輩からも、また友人や同僚からも、そしてメディアや常識からも、実は一貫して言われ続けたことがあります。  

それは、「そんなことしてたら、そんなこと言ってたら、将来、どうにもならなくなるよ、、、」と。私たちは子供時代から大人時代に至っても、一貫して「怖がらせごっこ」の矢面に立っています。  

こちらのことなど何もわかってなどいないくせに、人は、そんな夢みたいなことばかり、、、そんな甘いことばかり、、、と、私たちを怖がらせようとしてきました。  

この世で流行している一番のものは、怖がらせごっこなのです。  

いつもいつも、常に常に、私たちは親から先生から上司から、この怖がらせごっこに会います。そしてそのうち、だんだんと自分に自信を無くし、怖がらせごっこの信者に育って行ってしまいます。信者になってしまうと、今度は自分へのふがいなさを隠す意味もあり、今度は怖がらせる方向に人を導こうとしてしまいます。  

怖がらせごっこが、真実で本当なら仕方ないかもしれませんが、ウソだとしたらどういうことでしょう。企業や政府や国家や企業は、人々が怖がりであってほしいと願い、そうなるように操作しているのかもしれません。  

なぜなら、怖がってくれれば、何でも言うことを聞いてくれるようになるからです。良い学校に行かないと、人生はもうダメ、、、と怖がらせられれば、塾や教育産業は儲かります。  

この栄養が足りないとダメ、、、と怖がらせることができたら、その栄養入りの錠剤は飛ぶように売れます。  

この世は怖がらせて怖がる人が多いことで運営されているので、つまらないと私は思います。面白いことより、不安を解消ることが人々の関心になっているから、面白いものが伸びないのです。  

自分の人生を人に取られることのないようにする、、、、そのためには、どんなに怖がらせられても、それに乗らないことが何より大切ではないかと思う次第です。どうせ人は死ぬのです。怖がらせに乗る必要などまったくありません。 
#教育産業#製薬産業#オミクロン低毒性

***ここまで

今日が命日のデヴィッド・ボウイは、『オミクロンの人々よ目覚めなさい…』と警告していたそうです

以下は、ラミーコさんのブログより転載させていただきました。

***ここから転載

【本日が生誕75年、1/10日は命日のデヴィッド・ボウイは「オミクロン(1999)の冒頭でこんな警告を

『オミクロンの人々よ目覚めなさい

レシェフと政府は
人々を更にコントロールするために眠らせる

彼らは君を操り人形にする

X (エックス)と悪魔で操作するためだ』】

↑Xとは、vaxx(ワクチン)のことかも❓❗ラミーコの独り言でしたが

その『オミクロン』の動画は、以前シェアしましたよ✋

………

【チャーリー・ウォードは、「デヴィッド・ボウイは光側だね」と。】

以上は、かんろさんのツィートよりシェアさせて頂きました。

********

以下は、白澤秀樹氏のメタよりシェアさせて頂きました。

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夕方、昨日お誕生日を迎えた薫さん(国際ジャーナリストの中丸薫さん)より電話が入った〜

ちょうどデビッド・ボウイのドキュメントを観始めていたタイミング…で、

薫さんは70年代、彼にインタビューをしていたこと、思い出す。

この写真は彼が肉体を離れる二日前2016年1月8日(彼の誕生日)に撮影されたもの〜

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その日は彼の69才(まさしくロック^ ^)の誕生日…

ロック界のカリスマ、artに命を捧げた存在

メジャーなカルトヒーロー ともいえる彼のこの笑顔、自らの死期が近いこと知りながら…流石です。

皆への贈りもの、まさしく、ダンディで粋な生き様。

薫さんにデビット・ボウイとのインタビュー映像を公開できるようお願いしようと思いました。

お楽しみに〜:)

↕️そのインタビュー動画はこれかも⁉️日本についてやその他…字幕も古いけど、ラミーコは見て良かったです❗

David Bowie Japan 1983

https://youtu.be/b9oaeio2FFE

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白澤秀樹さん『まさか一般的には彼が亡くなるとは思ってもいなかったとき、
結果として最後のシングルとなったこの歌の歌詞と映像がこれまた…

“David Bowie – Lazarus (Video)”

https://youtu.be/y-JqH1M4Ya8

https://youtu.be/y-JqH1M4Ya8

Look up here, I’m in heaven
仰ぎ見ると僕は天国にいる

I’ve got scars that can’t be seen
僕が負った傷跡は見えないものだ

I’ve got drama, can’t be stolen
僕が経験したドラマは盗むことができない

Everybody knows me now
誰しもが僕を知っている

Look up here, man, I’m in danger
仰ぎ見ると、僕は危険な状態なんだよな

I’ve got nothing left to lose
失うものは何もない

I’m so high it makes my brain whirl
頭がグルグル回るしハイになる

Dropped my cell phone down below
携帯電話を下に落としたよ

Ain’t that just like me
ちょうど僕みたいだよね

By the time I got to New York
ニューヨークにたどり着いた頃

I was living like a king
僕は王様のような暮らしをしていた

Then I used up all my money
そして僕はすべてのお金を使い果たし

I was looking for your ass
君のケツばかり追っかけていた

This way or no way
この道を行くのみ

You know, I’ll be free
そう、僕は自由になる

Just like that bluebird
あの幸せの青い鳥のように

Now ain’t that just like me
そしてそれはちょうど僕のようだ

Oh I’ll be free
ああ、僕は自由になれる

Just like that bluebird
ちょうど幸せの青い鳥のように

Oh I’ll be free
ああ、僕は自由になれる

Ain’t that just like me
それはちょうど僕のようだろう

合掌 デビットさん
今ごろはどこ飛んでるのかな??

トム少佐と宇宙かな???

また地球に落ちてきてください〜:)』

シェア終わり❗

ありがとうございました。

********

↑上のインタビューでも、失いたくないものは、『自由』と語っていましたからね

皆様、この時期も色々と『自由』って大事ですよね‼️✌️

ありがとうございました。
***転載ここまで