カテゴリー別アーカイブ: 世界の真実

コロナワクチンは人体実験であり、ナチスと同じことをしている 新ニュルンベルク裁判についてライナー・フェルナミッヒ博士が語る

本日2本目です。
第二のニュルンベルク裁判として、
1000人の弁護士と10000人の医療専門家チームを率いる
Reiner Fuellmich弁護士へのインタビューを、
佐野美代子さんが概要を翻訳されているので転載させていただきます。
長いですが、とても重要な内容です。

***ここから転載

ニュールンベルグ裁判2021の真実について
NEW!2021-06-15 10:56:30
Dr Reiner Fuellmich in da house! – Rumblerumble.com
ドイツのReiner Fuellmich弁護士の話です

『弁護士、特に、裁判弁護士を26年以上しています。
アメリカ、カリフォルニアで、消費者や中小企業のために活動してきました。コネを使い、世界中の弁護士に連絡して、この問題を世界的に解決しようと思っています。

2020年のカリフォルニアの郊外のランチで、
私は乗馬や太平洋でウィンドサーフィンをしたりと人生を楽しんでいたんですが、大勢の人がロックダウンとかについて電話してきました。

豚インフルエンザを10年以上前に止めることができた著名な友人の医師に電話しました。それで、コロナというのは風邪にしか見えないけど、これはなんでしょうか?と聞きました。
彼もそう思うと返事をしてきました。
多くのアメリカやドイツの科学者や医者の連絡先を教えてくれました。
それで、私は色々調べ初めたのです。
最初は政府がしてくれるのかと思ったのですが、何もしてくれないので、自分たちで行動を取ることにしました。

11年前に起きたことを思い出し、
医療関係の訴訟をしたことがないので、色々と連絡をとって、専門家や弁護士でコミュニティーを作ることにしました。ヴィヴィアン・フィッシャー弁護士に相談し、ベルリンで小さなコミュニティーを作ることから始まりました。

7月10日から・・生物学者、経済学者、心理学者、ウィールス学者、免疫学者、ファイザー社の副社長や非常に有名な専門家たちとコミュニティーを作りました。

一般の人たちが最も関心のある3つの質問を考えました。
1ウィルスはどれだけ危険なのか。
2PCR検査テストはどれだけ信頼できるのか。
3このコロナによる政策がどれだけのダメージがあるか。

3については、答えが簡単。
第3次大戦が起きたかのように、中小企業にとっては相当なダメージがあります。ドイツだけでなく、先進国の中小企業にとっては破壊的な影響力があります。

2については、WHOも認めていますが、あまり危険ではないと。普通の風邪程度。致死率が低いです。
では、何でこんな政策が起きているのか?

3 PCRテストはどれだけ信頼できるのか?
PCRテストは、ノーベル賞受賞した科学者のキャリーモリス博士が開発しました。治療のために開発されていません。
化学のためだけです。(これに、私が説明していますので割愛します)サイクルがありますけど、2.4.8.16・・・・とサイクルはありますが、24サイクル以上は使い物にならないと、どこでも認めています。生きているものと死んでいるものと区別ができない。自分の免疫システムの分子の一部かもしれないのです。
つまり、PCRテストはどんな状況下でも、何も感染を見つけることはできない。偽陽性になる可能性が大。

これを起こしているドイツの政治家やCDCに相当するRKIという機関の責任者は単なる操り人形です。このショーを実際に指揮している人の。

これはアジェンダなのです。
と言うのも、10年以上前からあるアジェンダに沿っているからです。
2019年の8月にあるマヌーバーがあり、それは、10月にイベント201というのを彼らは主催したからです。

彼らというのは特にグローバル企業で、ワールド・エコノミック・フォーラム(世界経済フォーマム)で頻繁に集まっている人たちです。
ジョンス・ホプキンズ・セキュリティー00とか??
軍産複合体とか??も関係しているはずです。

武漢から新しい病気が流行り出したので、ドレスデンは、
2020年1月にウィールスを見ないで、ドレスデン・テストを開発しました。これは単なる風邪だから心配しないようにと最初は言われていたのですが、
急に、
3月中ばにこれは非常に危険だと言い出して、パンデミックと発表しました。
WHOの医者は1月22日頃に、緊急セッションが開かれ、
Public Health Emergency of international Concernと発表したのです。
(これはもちろんフェイクです!)笑
2月14日頃に感染者が出てきた
というのもそのドラスデンのテストを開始したから。

96%偽陽性 サイクルが24以上
コロナの検査は40〜45サイクル(ほとんどのどの国でも)
だから偽陽性!!!

多くの人にワクチンをさせるため勧めている
遺伝子セラピーにすぎない。
これはワクチンではないです。
彼らは操り人形にすぎませんが・・・
証拠集めして、訴訟に持っていきます。
政治家やグローバル企業は、今回のコロナだけでなく
今までも腐敗し、汚職してきたので・・
クラスアクションがとても大事
消費者や中小企業を代表するために
汚職した大企業相手に・・・
最高裁さえ公正な仕事をしないので
どうするのでしょうか???
彼らは戦略的に大事な地位に操り人形を配置しました。
最高裁だけでなく・・色々なところに。
世界経済フォーラムのメンバーの若い人がドイツのチャンセラーになろうと立候補しています。
彼らはファウチを追いかけています。
かなりの圧力がかかっています。
彼はいずれ解雇されるのではないでしょうか?
国内の裁判所ではこれを解決できない
カナダなどとと提携してアピールしています。
これから1〜2週間で色々起きるでしょう。
世界中の200から300の弁護士を代表して活動しています。

彼らは人口削減、人口支配を
ワクチンを使い達成するつもり。
アジェンダのもう一つは、
中流階級、中小企業を潰すことです。
アマゾンとかによって潰されます。
なぜ起きているかまだ多くの人が理解できていない
カナダと共に
中小企業だけでなく、他のグループの人たちも代表します。
例えば、障害者、原住民とか、インディアンはいつも被害者。
これは大量殺人の話なので。
我々(普通の人々)も今後インディアンのように被害者になっていきます。

個人で訴訟を起こすとすごい金額がかかるので
集団でするのです。
ドイツに関しては、大手製薬会社がパワフルすぎて、政治家も言いなりになっている。

なぜ、世界の人口を削減したいのですか?
医者がそんなことをするはずがない
なぜ危険なものを打つのですか??
自分たちもその話を全く信じなかったです。
しかし、人口削減アジェンダはどこでも見つけられます。
ビル・ゲイツがおおやけに言っています。
動画もあります。
シュワブがこれを発案した人。
闇側はこのアジェンダをフォローしています。
大手製薬会社と政治家も一緒になっています。
ビルゲイツが中心的な役割を果たしている。
この地球には人が多すぎる。人口を削減する必要がある。
それで、ビルゲイツはアフリカやインドで多くの人にワクチンを打って、大勢が死にました。それで、彼は国外に追放になりました。
主要メデイアはこの話をしません。
政府は本来は人々の面倒をみないといけない、
我々が投票したのに・・・
大手製薬会社や一人の話だけ聞くのだろうか???
我々のは聞いてくれない。
多くの人が目覚めるのを彼らは恐れている。
ファイザーの副社長は立ち上がりましたが、メディアなどから猛攻撃を受けています。

このアジェンダは計画通りになっていないと
密告者が言っていた。
多くの間違いが起きてしまった。
副作用がたくさんすぐに起きてしまった、
世界中にバレている
CNNのタッカー・カールソンが説明していますよね・・
「アメリカでこのコロナのワクチン後に毎日30人に死亡している・」とタッカーは衝撃の話をします。
コロナそのもので死ぬよりもワクチン接種して死亡した数の方がはるかに多い
インタビュアーにも、毎日1000人から電話ある
ワクチンの副作用についての報告や相談。
しかし、医者がそれはワクチンと関係ないと診断するので、世界に知らされない
医者が頑なにワクチンの副作用を否定したりする

クラスアクション ワクチンの被害者が起こしても、
ワクチン開発会社は責任がないですよね

しかし、意図的の場合は責任があります。
悪意あるものです。
ニュールンベルグ裁判を思い出してください
ナチスのメンガラ博士の人体実験をしていました。
あんな恐ろしいことが2度と起きないようにしたのです

インフォームドコンセプトが必要
ワクチンではなく 実験的な遺伝子セラピーにすぎないと
実験が全くされていない
だから、これは実験になります。モルモットです。
ニューレンベルグ綱領はどうなのしょうか?
政府はワクチンに懐疑的な人を非難している
政府は子供にワクチンを打とうとしている
これに関与している
医者、これを命令する人、利益を得る人、
この政策を推進する政府などは
裁判になるでしょう。
国際的なコロナの裁判になります。
どこの大陸でその国際的な裁判が開かれるかまだ言えないが
ナチスの時よりも大問題となる
というのも、全ての人がダメージを受けるから・・

ワクチンによる健康被害
中小企業の経済的な被害
マスクによる健康被害
心理的な被害
孤立されたことによる被害

ワクチンが人口削減がアジェンダに沿っていて、
これに関与している人は
遺伝子セラビーでとても危険だと知っているはず

例えば、心臓発作や血栓などの副作用がある
このワクチンは効果があるのか?
ファイザーは、95%あるという
医学的な裁判は
副作用については??誰も何も知らない
MRAの注射 動物実験 2005年と2012年か 全ての動物が死んだ。
だから、今回は別のワクチンだが、動物実験をしていないのでは??

血栓でそれが脳にも影響
それで多くの人が死んでいる
この注射で、自分の身体がスパイクタンパクを作ってしまう
自分自身を攻撃するかも・・・

ワクチンはコロナよりもはるかに危険!!!
コロナは風邪にすぎないと多くの専門家が言っていた
WHOもコロナは危険ではないと公式に発表している

かなり乱雑な概要ですみません。
大事なことは、いずれ国際裁判になるということです。
彼らがずっと権力が持ち続ければ、裁判はうまくいかないかもしれませんが、彼らの不正、汚職が暴露されているので、
彼らの権力は続かないはず。
ファウチの過去の悪事は次々と暴露されています。
その場合、うまくいくはず。
また、職場でワクチンを強要されたら
辞職しましょう。仕事よりも命を選んでください

(ここから佐野さんの言葉)
以上が博士の話です。
インタビューに答えたものです。
英語を直訳していったので、しかも、概要ですので、丁寧な文章でなくて、すみません。
***ここまで

アメリカ上院「コロナは嘘」と公式に発表/新ニュルンベルク裁判について

アメリカ上院が「コロナは嘘だ!」と公式に発表した。
今日(アメリカ14日)はアリゾナ投票監査の発表予定日だし、
大きな流れが来ている!

大きな流れといえば、
当ブログで取り上げた新ニュルンベルク裁判もそのひとつと言える。
翻訳家の佐野美代子さんが新ニュルンベルク裁判について、
ご自身のブログで書かれているのでシェアさせていただきます

人体実験であるコロナワクチン推進、注射、強制した者は国際法では死刑です。
職場等で接種を強要したり圧力をかけた場合も、
裁判の対象になる可能性があると知っておきましょう。

以下は、佐野さんのブログより転載させていただきました。

***ここから

ニュールンベルグ綱領に違反すれば、死刑となります
NEW!2021-06-14 21:00:13

「ュルンベルク裁判2021について」

ニュルンベルク裁判は、
第二次世界大戦で、ナチスが人体実験して、
人道上の罪で裁かれ、死刑になった裁判です。
現在の「ワクチンも人体実験」なので、ナチスと同罪と言うことで告訴されました。
ワクチンは動物実験で失敗しています。
(フムフムより・全頭が死んだ為、動物の実験は打ち切りに。それを人に接種中。)

ライナー ・フェルミツヒ博士率いる
ドイツ弁護士1000人以上、医学専門家10,000人以上の
巨大なチームが起訴したのです。
CDC、WHOやダボス会議を(国際刑法第7条)人道上の罪で起訴したそうです。
・合併症の死亡をコロナ死とさせる間違った診断書を医師に書かせること
・PCRテストは、病原体を検出されるために設計されたものではなく、35サイクルでは誤診断になる。PCRテストは37から45のサイクルに設定されている。CDCは28サイクル以上のテストでは正確な陽性と判断できないと認めている。
・欠陥のある検査と不正な死亡証明書を作った。
・実験的なワクチンを使用させた。

ニュールンベルグ綱領には十個の項目がありますが、
5番目に、
「死亡または身体障害を負う傷害が発生すると信じうる先験的な理由がある場合、
実験を実施してはならない。」
と言うのがあります。
すでに死者が世界中で多く出ています。すでに違反していますね!!!

弁護士ライナー・フェルミッヒ博士は、米独で起訴弁護士歴26年。
ドイツ銀行やフォルクスワーゲンの腐敗訴訟に勝利。
ドイツ・コロナウィルス調査委員会委員。国際的に専門家を尋問する。

危険なワクチンを強要すると(職場で圧力をかけるのも)
日本人も裁判になるでしょう。
情報源
Background to the new Nuremberg Trials 2021 :
A large team of more than 1,000 lawyers and over 10,000 medical experts, led by Dr. Reiner Fuellmich, has initiated legal proceedings against the CDC, WHO and the Davos Group for crimes against humanity.
Fuellmich and his team present the incorrect PCR test and the order for doctors to describe any comorbidity death as a Covid death ? as fraud.
The PCR test was never designed to detect pathogens and is 100% inaccurate at 35 cycles. All PCR tests monitored by the CDC are set at 37 to 45 cycles. The CDC acknowledges that tests over 28 cycles are not allowed for a positive reliable result.

PCRテストの話から、
コロナの陽性という診断の90%以上が不正確であることが証明された。
また、偽のコロナによる死亡診断書。
ワクチンが実験であると言うことで。
ジュネーブ協定(諸条約)32条に違反している。
人に対して人体実験をすることは条約に違反する。
実験的なワクチンはニューレンブルグ綱領に違反しています。
つまり、その国際法に違反する人、違反しようとする人は死刑になる。
This invalidates over 90% of the alleged Covid cases / “infections” detected by the use of this incorrect test.
In addition to the incorrect tests and fraudulent death certificates, the “experimental” vaccine itself violates Article 32 of the Geneva Convention.
Under Article 32 of the 1949 Geneva Convention, “mutilation and medical or scientific experiments not required for the medical treatment of a protected person” are prohibited.
According to Article 147, conducting biological experiments on protected persons is a serious breach of the Convention.
The “experimental” vaccine violates all 10 Nuremberg codes ? which carry the death penalty for those who try to break these international laws. 
ということが書いてあります。
告訴は事実のようだし、
ニューレンブルグ綱領も実在するので、裁判が起きるのは時間の問題でしょう。

***ここまで

「空の旅をすると血栓が生じる恐れがあるためワクチン接種者は空の旅を禁止されるかもしれません。」ロシアとスペインの航空会社が警告しています

以下はシェアまで
***ここから転載

Permanent Link to Vaksinnated banned from air travel in Russia and Spain due to blood clots

たった今、このような情報を受け取りました。庶民を飛行機に乗せないというかなり興味深い内容です。
どのような庶民かというと、ワクチンを接種した人々です。
血栓と空の旅について知るべきことです。
我々は円を一周して元の位置に戻りました。

スペインとロシアの航空会社はワクチンを接種した人は旅行(空の旅)をすべきではないと警告しています。
COVIDワクチンを接種した人は飛行機に乗れなくなる恐れがあります。

現在、ロシアのネット上のニュースサイトで、COVIDワクチンを接種した人は高度1マイル(1600m)の環境で血栓が生じる危険性があるため、飛行機に乗れなくなる可能性があると伝える記事が複数掲載されています。

スペインでも同様の内容の記事が掲載されています。ワクチンを接種した人は空の旅が禁止されるようになるかもしれないという懸念が提起されました。
***ここまで

心ある医師・議員が立ち上がっています

新型コロナワクチンの接種中止を求め、
高橋 徳医師をはじめとした専門家が、
政府への意見書の提出に動いています。

ともに協力する現役の医師・歯科医・議員を募り、
相当数の同意が集まった時点で記者会見を開き、
日本政府に「ワクチン接種中止」の意見書を提出するそうです。

このような動きがあることを周知し、
心ある医師、歯科医、議員の方々を民意で後押しするために、
拡散お願いします。

以下は、
ワクチン接種中止を求める根拠のデータを含む意見書の内容と、
同意される医師、歯科医、議員の方のための入力フォームのリンクです。
(医師、歯科医、議員以外の方は対象外です)

***ここから

 発起人:高橋徳(クリニック徳院長・ウイスコンシン医科大学名誉教授) 
 池田としえ(日野市議会議員)
 谷本誠一(呉市議会議員) 

同意フォーム『新型コロナワクチン接種中止の意見書』

https://bit.ly/3vYneKP

厚労省はHPで新型コロナウイルスの無症状感染の可能性を指摘しています(1)。
しかしながら、厚労省がその根拠とする台湾からの論文(2)には、
無症状感染の確率は0.4%であると報告されています。
無症状感染の確率は皆無であるとの報告もあります(3)。したがって、無症状の新型コロナウイルス感染者と濃厚接触しても、感染しない確率は99.6%以上です。

70歳以下の年齢層において、
新型コロナウイルス感染症による死亡率は、0% (30代以下)、
0.1% (40代)、
0.1% (50代)、
0.7% (60代) 、
3.2% (70代) 、
11.1% (80代以上) です(4)。
このように死亡率がごく低いにもかかわらず、国民全員に対してのワクチン接種には大きな疑問があります。

平成30年、5,250万人の日本国民がインフルエンザワクチンの接種を受け、3名の死者が報告されています(5)。
現在まで、1,000万人弱の日本国民がコロナワクチンの接種をうけていますが、
すでに接種後85名の死亡例が確認されています(6)。
若年層(50歳以下)の死者も10名(12%)存在します。

以上の事実から、コロナのワクチン接種は、中止すべきと考えます。

参考文献
1 https://bit.ly/3i8xEU3
2 https://bit.ly/2Rc2os6
3 https://bit.ly/2S5YEJ3
4 https://bit.ly/34IY8Uj
5 https://bit.ly/3fFkKv6
6 https://bit.ly/3caN2LD

この意見書に同意していただける医師・歯科医・議員を募っています。相当数の同意が集まった時点で記者会見を開き、日本政府に「ワクチン接種中止」の意見書を提出する予定です。
 発起人:高橋徳(クリニック徳院長・ウイスコンシン医科大学名誉教授) 
 池田としえ(日野市議会議員)
 谷本誠一(呉市議会議員) 
***ここまで

英国の感動的な大いなる目覚め!!!(拡散ください)

翻訳家の佐野美代子さんのyou tubeチャンネルで、
英国の市民による、
100万人以上の大規模デモ行進の様子がシェアされています。
私は目が見えないので音声だけですが、
フリーダム!の大コールには胸が熱くなりました。
アメリカやドイツ、スイス、イタリアでは大規模集会が行われており、
真実に目覚めた人が増えています。
マスコミ鵜呑み度がダントツの世界一、
世界で最も目覚めが遅れている日本が悲しくなります。
日本人の真実への目覚めが、今後の世界を左右するのです。

以下は、英国の市民デモの動画と、
佐野さんの文章です。
you tubeの検閲回避のために、佐野さんが当て字にされている箇所は
フムフムが補足しました。

英国の感動的な大いなる目覚め!!!(拡散ください) – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=QfbV3WS6swU

***ここから佐野さんによる文章

英国の人々が立ち上がりました。
正義の完全勝利!!! 
5月29日、100万人以上の人々が自由を求めてデモ行進。 
ロックダウン、枠ちゃん(ワクチンのこと)、不正目出ィア(メディア)、
腐敗した医薬業界や政府への抗議です。 
新しい世界にいち早く行きましたね!!!! 
流石に英国です。 デイビッドアイクも出てきています。 
また、紙おむつ(マスクのこと)はつけていないです。 
(この人たちは目覚めているので、
誰も枠ちゃん(ワクチンのこと)は摂取していないはずです) 
シェア、アップロードしてくださいとあったのでご紹介しています。 
ぜひ、拡散ください。 
日本は目覚めが相当遅れています。 
緊急放送を待つのではなく、一人一人が立ち上がらないとダメなのです。 
それを欧州は見せてくれています。 
WWG 1WGA 
さあ、勇気を出して、真実を伝えましょう。 
また、紙おむつは外して、目覚めのための行動をしましょう。  
元動画です。 

https://youtu.be/Hb0Gjb-_wSU 光の戦士の皆様 いつもありがとうございます。

”子供たちをマスクから解放するための署名にご協力下さい”

「大阪、豊中の「町のお医者さん」かねしろクリニックのブログ」より
転載させていただきます
署名先の情報も貼り付けます。

文科省は幼稚園・保育園・学校での生徒のマスク着用は推奨しないと通達を出しているのですが、
先日は大阪の小学5年生の子が体育の時間中に亡くなりました。

・コロナは風邪より弱い感染症である
・子どもの重篤者・死亡者はいない。
・マスクが感染を予防しないと科学的に分かっている
マスク着用で酸素量は大きく減ります。
発育期の子どもの体、特に脳はたくさんの酸素を必要とします。
これだけ長い期間マスクをさせて低酸素にするというサンプルがないので、
この先、子ども達の心と体にどのような影響が出てくるのか分からないそうです。

マスクによる影響は大人も同じで、
低酸素により、今後、認知症や鬱、癌などが増えると多くの医師が警告しています。
子どものために、まず大人がマスクを外しましょう。
子どもは大人に逆らうことはむずかしいのです。
(署名の詳細に、心理学者のエリック・バーンの言葉を引用されています)

***ここから、かねしろクリニックブログより転載

子供たちをマスクから解放するための署名にご協力下さい
2021-05-28 11:21:33NEW !

昨日、高槻市で体育の授業中に子供が亡くなるという悲劇が起きたという事をお知らせしましたが、直後から親御さんがTwitterで悲しい思いを綴っておられ、同じ学校の方からも投稿があったため高槻市教育委員会に多くの問い合わせがあったために公表せざるを得なかったようです。

3か月も経って病理解剖も行われているようですが、いまだに原因不明とされていて、保健室に連れて行った時はマスクは顎に付いていたという事で因果関係は不明とされているようですが、倒れているのを見つけてマスクをしていればマスクを外すという行動を取る事は当然で、実際には隠匿が計られていた事は間違いないと思います。

流石に黙っていられないので自分で署名活動を立ち上げようと考えましたが丁度、既に行われていると教えていただきましたので、私も署名させていただきました。

募金せずに署名だけでも可能ですので、子供の命を守るために多くの方のご協力をお願いします。

***以下は署名の詳細です

【子供たちに自由を!】子供たちをマスクから解放しよう!

https://voice.charity/events/87?fbclid=IwAR3OWTDYWFUruxOjf35_FYtS5hWj0X3xSh_J3WbeexkUUuS3iCWZ7T_ntoA

【子供たちに自由を!】子供たちをマスクから解放しよう!
提出先:萩生田文部科学大臣殿
作成者:子供たちに自由を!

活動詳細
・目的
全国の保育園、幼稚園、小中学校、高校での子供達へのマスク着用の強制をやめさせる為にネット署名を集めて、萩生田文部科学省大臣に提出する活動を開始したい。

・目標:「子供達のマスク着用の健康リスクを認識し、学校教育活動の際は園や学校でのマスク着用は推奨しない」という文科省からの通達を実現する。もちろんマスクを着用したい方の着用は認められます。

「子供たちの健全な精神的成長を阻害していいのか」
コロナ渦の影響で、日本中、屋外であっても99%の人がマスクを着用する世の中が常識化してしまいました。また、小中学校、高校のみならず、保育園や幼稚園でまで、小さい子供たちにマスクの着用を「お願い」と言いながら実質「強制」する所が多く、真夏の暑い時期は熱中症へのリスク、肌の弱い子供たちへの対処など、多くの子供たちのお母さん、お父さんたちの悩みの種になっていました。

現状でも多くの学校では実質マスク着用が常識化しており、非着用の児童がいじめにあったり、先生から着用する様に「指導」を受けるケースが多いのが実態です。

しかし、我々はそれ以上に子供達への精神的な影響が一番心配です。有名な心理学者エリック・バーンの「交流分析」によると、幼少期に心の奥底に刻み込まれる「考え」「思い込み」は「人生脚本」と呼ばれ、大人になってから書き換える事が難しいという事です。

そしてネガティブな「人生脚本」を導くのが主に親からの13の「禁止令」(例:「考えるな(黙って言うとおりにしろ)」であるのです。もちろん学校の先生や兄弟からも「禁止令」を受信しながら脳内の思考が形成されていきます。そして、それらの「禁止令」を受けながら子供たちは自分たちの「人生脚本」を形成して、それが大人に成長してから表面化する「人格」の基礎となります。

他人との心と心の触れ合い、それから受ける感情や感動の共有から育まれる情緒的な感情や創造する力、心の優しさや思いやり。人と人との様々な関わり合いから学ぶ、喧嘩などの争い、恋愛などの感情などを含む人間関係。この様なもの全てが子供たちの人格形成に貢献するのです。

マスクで素顔を隠し、笑顔を見せない、喜怒哀楽が見えないという環境そのものは重大な問題です。さらに、その様な環境の中で、人との出会いや触れ合いを制限する。お互いの思いや感情を周りに伝える(会話)を制限する、感動を驚きによる共感を大きな声を出して表現する事を制限する。そんな「禁止令」を受けて育った子供達がどんな人格形成をしていくのか、想像すれば恐ろしい事であるのは明らかです。

子供たちがマスクを外し、素顔を見せながら先生やお友達と多くの触れ合いを享受できる普通の環境に戻す事が、我々の将来を担う子供たちの人格形成にとり、最重要かつ緊急を要する課題である事は明らかです。

「提言~子供たちに自由を!」
日本の未来である子供達の健全な精神的成長を実現する環境を確保する事こそが、このコロナ渦の中で最も緊急かつ重要な目的なのであると思います。だから、ここで提言したい、子供たちをマスクから解放しようではありませんか! 

具体的には、「『子供達のマスク着用の健康リスクを認識し、通常は園や学校でのマスク着用は推奨しない』という文科省からの教育機関、幼稚園、保育園への通達を実現する。」のが目的です。もちろんマスクを着用したい方の着用は認められます。

「提言の根拠」
以下の理由により、子供たちへのマスク装着を辞めるべきだと考えます。
1)子供たちへの精神的成長へのリスクの大きさは、マスク着用により期待される感染症予防効果を遥かに凌ぐ。
2)今までのデータより、日本での10代以下の子供たちは重症化実績、死者実績もゼロである。(出典: https://toyokeizai.net/sp/visual/tko/covid19)
3)そもそもマスクには感染予防効果が限定的で、逆に使い方によってはかえってリスクが大きく(顔をさわる頻度が増え、感染リスクが高まる可能性)、さまざまな研究結果からもマスク着用と感染リスクとの相関は科学的に証明されていません。
4)マスクの長時間の着用は、夏の熱中症以外にも、低酸素状態による健康不良(頭痛、めまい、視力低下、集中力低下、眠気)、皮膚疾患(接触皮膚炎、にきび)、口呼吸の増加による障害(脳貧血、過呼吸、情動不安、免疫力低下)、雑菌の温床となり不衛生、などマスク着用による他のリスクが数多く専門家から指摘されております。これは基本的な感染症対策である免疫力の向上を阻害します。
5)文部科学省はマスクの装着を学校などに強制させていない。にもかかわらず、子供が一人も亡くなっていない中で子供を守り、健全に成長させるのが役目であるはずの学校が、どうして子供の精神的成長を阻害するマスク着用ルールを「お願い」と称して強制するのかが疑問です。それは一人でも感染者が発覚した場合に「マスク着用も含む感染症対策をしていた」と不可抗力として責任逃れする為ではないでしょうか? しかし文科省から健康リスクを指摘して「推奨しない」事を通達する事により、園や学校側はより安心して子供たちの成長の環境を整える事ができるようになります。

「先生、保育士への感染症対策について」
上記の様に、子供たちへのリスクの少なさを仮に認めたとしても、彼らと場を共有する大人たちへの感染リスクをどうとらえるかという論議もあろうかと思います。

人口約1億2500万人の日本国内で、2021年4月28日時点での新型コロナウイルスによる死者数は全国で10191名、その中の6083名は80代以上の方です。70代は2213名ですので、70代以上の比率は81%になります。

また、日本での年間の10万人当たりの死者数と比較しても、新型コロナによる死者の数は僅か8名弱。
他の死因に比べ圧倒的に少なく、学校の先生や保育園・幼稚園の保育士達の年齢は60代までの方でほぼ占めていると思われ、であればそもそも新型コロナ感染症へのリスクは従来のインフルエンザ等の感染症を超える事はないと考えられます。

将来ある子供たちの精神的な成長を犠牲にしてまで、子供たちにマスクを着用させる意味があるとは到底考えられません。子供たちの将来を考慮し、我々大人たちが勇気ある判断と決断をしなければならないと思います。

「1万人署名へのお願い」
以上の趣旨にご賛同いただける方は、是非、署名をお願いします。実名(氏名)及びメールアドレスのみで署名が完了します。

少ない署名数では政府を動かすことはできません。この動きにご賛同いただける方は、ご家族ご友人にも署名をお願いします。

署名数が1万人を超えましたら、署名リストを添えて、萩生田文部科学大臣に直接提出いたします。

・発起人
都留典孝(東京都)、阿部すみれ(東京都)、園田まゆみ(埼玉県)、小谷一馬(広島県)、廣田真一(東京都)
:参考文献German Neurologist Warns Against Wearing Facemasks: ‘Oxygen Deprivation Causes Permanent Neurological Damage’ — Health & Wellness — Sott.net

***転載ここまで

「Covidウイルスのワクチンを接種するように、雇用主や大学からいじめられたり、嫌がらせを受けたり、強制されたりしていませんか?」シドニー・パウエル弁護士からのメッセージ

本日2本目です。
クラーケンを放て!のシドニー・パウエル弁護士からのメッセージです。

シドニー・パウエルさんからのワクチンに関するメッセージ|地球放浪22年目 Qリプトラベラー|note

https://note.com/cryptraveler/n/nfea3fe0e2629

***ここから転載

シドニー・パウエルさんからのワクチンに関するメッセージ 
地球放浪22年目 Qリプトラベラー 
2021/05/26 20:28 フォローしました 

今日、シドニー・パウエル弁護士からメーリングリストを通して、ワクチンに関する意見が届いたので、DeepL翻訳したものを共有させていただきます。

親愛なる愛国者の皆さん。

Covid-CCP(中国共産党)ウイルスのワクチンを接種するように、雇用主や大学からいじめられたり、嫌がらせを受けたり、強制されたりしていませんか?

今回は、このような状況に対処するためのヒントをご紹介します。この問題が議論を呼ぶことは理解していますが、私たちは、誰もが自分の意思に反してワクチン接種を強制されるべきではないと強く信じています。
99%の治癒率を誇るウイルスなので、そのワクチンを拒否しても、何の影響もないはずです。

以下、いくつかのポイントをご紹介します。
私たちが特に指摘したいのは、ワクチンによる副作用や死亡があった場合、ワクチンメーカーは一切の責任を負わないということです。
しかし、もしあなたの雇用主や大学がこれを強要しているならば、彼らは責任を問われる可能性があることに注意してください。
そのことを伝えておくといいかもしれません。

決断する前に考慮すべきことは以下の通りです。

1) 米国ではCOVID-19ワクチンは認可されていません。
2) Emergency Use Authorized (EUA)のみ。”承認 “が “認可 “を意味するとは考えないでください。
3) EUAに関する連邦法に基づき、拒否する権利がある。
4) Your Right to Informed Consent(インフォームド・コンセント)は、EUAよりも連邦法に基づいています。
5) 副作用に関する長期的な研究は行われていない。
6) 米国では先行して承認されたmRNAワクチンがないため、副作用は不明である。
7) 短期的には重篤な副作用や死亡例が報告されています。
8) Covid-CCPを受けたことがあれば、免疫力がある。
9) すべてのワクチンメーカーは、副作用や死亡に関するすべての責任から完全に解放されている。
10) 副作用や死亡があった場合、ワクチンの接種を義務づけた雇用者に責任が生じる可能性があります。

ここにPDFフォームのリンクがありますので、印刷して雇用主やお子さんが通う可能性のある大学に提出してください。
これにより、雇用主がワクチンや潜在的な後遺症に関する質問に回答したことを記録することができます。

フォーム_雇用者_雇用主が_Covid-19_Injectionsを要求する場合.pdf (英語)
フォーム_学生_短大・大学に通う人_Covid-19の注射を必要とする人.pdf (英語)

この問題やマスク着用の強制についての情報を探してみてください。これらの問題に取り組んでいて、チーム・クラーケンのメンバーと話したい場合は、ここにメールを送っていただければ、検討します。
support@defendingtherepublic.org

さらに詳しい情報は、Defending The Republicのウェブサイトをご覧ください: https://defendingtherepublic.org/covid/

***転載ここまで

「ワクチンを拒否できる理由」ナカムラクリニック・中村医師

以下はシェアまで。

ワクチンを拒否できる理由|中村 篤史/ナカムラクリニック|note

https://note.com/nakamuraclinic/n/n39de2301b360

***ここから転載

ワクチンを拒否できる理由 
中村 篤史/ナカムラクリニック 
2021/05/27 00:08 フォローしました 

まず、「打ちません!」この一言で話は終わり。That’s all. 理由を聞かれたって、別に答えなくていい。「とにかく打ちません!」それだけでいい。これで通らないといけない。そうでないといけない。

マスクしたい人はマスクすればいい(本当はマスクは病原体の温床だけど)。同様にワクチンを打ちたい人は打てばいい(本当はワクチン接種者こそスプレッダーだけど)。やりたい人だけがやればいい。ただ、ワクチンを打ちたくないという人に、打ってはいけない。

以下のような国会決議がある。
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「接種するかしないかは国民自らの意思に委ねられる」
「未接種者に対する差別、いじめ、職場や学校等における不利益取り扱い等は決して許されるものではない」
これはあくまで附帯決議であって法律ではないため、これ自体が職場での強制接種を違法とするものではないが、少なくとも労働法の解釈の指針にはなる。

ありがたい。今のところ、国会では良心が機能している。日本もまだまだ捨てたもんじゃない。

かと思いきや、この条文を見てひっくり返った。
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猛烈にまどろっこしい表現だけど、要するに、「コロナワクチンで副作用が起きても、メーカー側は責任を持たない。副反応による損失補償は日本政府が肩代わりする」ということ。
これは『予防接種法及び検疫法の一部を改正する法律案』の一条項だけど、一条項というよりは、そもそもこの法改正はこの条項を付け加えるために行われた。

これ、とんでもない話なんだけど、意味分かりますか?

メーカーはやりたい放題ってことです。「死人が出ようが重篤な副反応が出ようが、知ったことじゃない。賠償金は日本政府が払う。俺らは知らねえよ」と。

わかりますか?不平等条約を飲まされたんですよ。しかも国相手ではなく、製薬会社という私企業相手に。一応、法律という文書の体裁をとっているけど、実質、日本政府が製薬会社の前に膝を屈した証拠、みたいなもんだよね。

残念だけど、同じようなことは今後あちこちで起こると思う。日本政府はグローバル企業の吹っ掛ける無理難題を、これからも次々飲んでいくだろう。

ダウンロード (1)
アメリカにはすでに1986年に同様の法律があった。

「ワクチンメーカーはワクチンに関連する障害や死亡による損失につき責任を負わない」

1986年レーガン大統領が全米小児期ワクチン健康被害法に署名

この法律によりアメリカはどうなったと思いますか?

当然、メーカー側はワクチンの安全性を無視するようになった。結果、ワクチンによる死亡者は25万人に達し、NVCIP(アメリカ政府のワクチン被害補償団体)から28億ドル、弁護士費用として31億ドルが支払われることになった。これだけの額が支払われてはいるものの、被害がワクチンによるものだという証明は相当困難である。常識で考えれば、明らかにワクチンで被害を受けている症例でもなかなか認めてもらえない。

今の日本も同じ状況で、
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ワクチン接種から数日後に死んだ程度では、全例「因果関係が評価できない」とされる。
ねぇ、ワクチン検討部会って全員バカなの?(笑)

以前の記事で、病院勤務の看護師が職場から「ワクチンを打つか、仕事をやめるか」の選択を迫られたことについて書いた。

実はこのような事態は予測されていて、すでに去年11月に衆議院の厚生労働委員会で議論されていた。
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「ワクチンを接種していないことを理由に職場で不当な取り扱いがあってはいけないと思うが、厚労省の見解はどうか」という質問に対して、大臣が、
「雇われている機関から、打ってないことによって不当な対応、待遇を受けるようなことがあれば、例えば総合雇用相談センターなどに相談いただいて」と答弁している。

つまり、看護師は職場の要求に屈する必要はなかった。ある種のハラスメントとして、しかるべき場所に相談すればよかった。

さて、今回の記事は、衆議院厚生労働委員会での附帯決議から引用したりしているけど、こんなの、法律の知識のない僕には絶対にできない。というか、附帯決議なんて日本語、初めて知った(笑)

なぜそういうことができたかというと、入れ知恵してくれた人がいるからです。

「初めてご連絡をいたします。○○と申します。先生のnoteで、職場に強制されてワクチンを打たざるを得なかった20代女性看護師とその父親の話を読み、胸が締め付けられる思いがしました。

「このような悲劇が起こってはいけない。この看護師と同じ思いをしている人が少しでも救われれば」と思い、このような不躾な手紙を送っています。

私は法律を専門とする仕事をしています。職場からワクチン接種を強制されたときには、同封した国会の決議や答弁が有用だと思っています。

もし先生が周知に値すると思われましたら、ブログを通じて広くご紹介いただけたら、と思います」

そう、こんなデタラメを見れば、ある種の感情が沸いて当然なんだ。それは当惑かもしれないし、悲しみかもしれないし、怒りかもしれない。そしてこの人はその感情に駆られ、何か行動を起こしたいと思った。自分に何かできないかと考えた。そして、法律の観点から僕にアドバイスをくれた。こういう男気はとてもうれしいです。

そう、ワクチンの拒否権は認められている。何らやましいことはない。堂々と断ればいい。しかし、、
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そのはずなんだけど、さすがに自衛隊みたいな組織では、ノーと言うことは難しいようだ。

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すでに自衛隊員への接種が始まっている。ということは、、、

防衛省は「コロナワクチンは生物兵器」とは認識していないということだね(笑)

さらに、ワクチンの普及に自衛隊が力を貸すということは、防衛省としては「致死率0.1%の感染症に対して全国民へのワクチン接種が必要」だと考えているということだし、しかも、そのワクチンは「詳しい成分は不明で、接種部位に磁石がくっつくような代物であってもかまわない」と思っているということだよね。

大丈夫かな、日本の国防(笑)

以前紹介したけど、“お上”のシナリオに「ワクチン接種率が思うように上がらなければ、ウイルス散布でも5G照射でも何でも使って、とにかくワクチン接種に追い込む」とあったけど、
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そろそろいろんな”お告げ”が出始めたと思うのよ。

こういう事態に備えるのが自衛隊だろうに、果たして本当にピンチのとき、国民を助けてくれるのかな。

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子供の命も捧げることにした。
大人はまだいい。職場から強制されても、頑張れば拒否できる。でも子供は絶対に無理。拒否する余地がない。親がコロナ脳で、しかも学校の教師もコロナ脳なら、ワクチン一直線。これで人生詰み。気の毒すぎる。

上記の画像は朝日新聞デジタルだけど、こういうのを朝日の記者はどういう思いで報道してるのかな。朝日に限らず、新聞社や雑誌社に勤務してる記者は、さすがにもう気付いてるでしょ。コロナの嘘に。もう1年も追いかけてるんだから。でも誰一人、真実を伝える記者はいない。それどころか、全紙一丸となってコロナ不安を煽ってる。特に、朝日は当院のことを「陰謀論を広める神戸のクリニック」として紹介してくれました(笑)朝日は太平洋戦争時、大本営発表を垂れ流す広報機関に成り下がったことを反省しているはずなんだけど、今また昔と同じ体質になっている。朝日の記者さーん、現在進行形の詐欺に手を貸してるのって、どんな気持ちですか?

僕は朝日や毎日はというのは、反権力だと思っていた。コロナワクチンについても、慎重なスタンスをとってくれるんじゃないかと内心少し期待していた。
かつての朝日は頼もしかった。水俣病の被害が続出し、国もチッソも責任を全く認めなかったときに、朝日新聞は水俣病の被害写真を報道し続けた。結果、世論が変わった。

ジャーナリズムがきちんと機能していたわけだ。おかげで多くの国民が救われた。確かに、本多勝一とか日本の国益を損ねたひどい記者もいたけど、まっとうな記者もたくさんいた。

今、朝日がワクチンの危険性に触れることはない。というか、テレビ朝日のモーニングバードとか最悪で、平日の昼にテレビを見ている主婦や高齢者を中心に、無数のコロナ脳を生み、ワクチンを待望する風潮を作り出した。こんな罪深い会社ってない。安倍政権とかに叩かれて、魂を失ったのかもしれないな。

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コロナワクチンの打ち手を募集している。週5日勤務で月額1800万円。
俺も魂捨てようかなぁ(笑)

***転載ここまで

疑問を持つことから始めよう

厚生労働省HPの国内の発生状況をもとに
コロナに罹った人、亡くなった人、重傷者数を、
日本の人口に当てはめて計算した方がいました。
その結果、
コロナで死亡しない確率が99.991%と判明しました。

次は、大橋眞(徳島大学名誉教授) の言葉です。
「コロナウィルスの致死率は0.14%です。
こんな危険なDNAワクチンを使わなければならないほど、
コロナウィルスは有害なのでしょうか?」

日本ではワクチン接種が始まっていますが、
接種開始後に死亡率が上昇しています。
5561件、208ページにおよぶワクチン副反応報告書もあります。
論理的に考えれば、分かるはずなんです。
コロナじゃなくてワクチンで死んでいる、と。

それでもワクチンが打ちたくて打ちたくて、
たくさんの人がワクチン接種予約に殺到しています。
予約をサポートするボランティアも出現して、
大規模会場設置に自衛隊が、
注射要員に歯科医や薬剤師も動員されるとか。

おかしいと思いませんか?
世界中で何が起きているのでしょう?
(まずは疑問を持つことから)

「いったん打ったら、死ぬか生きるか、あなたの体が変わっていく可能性があります」高橋 徳医師の街頭スピーチ文字おこし

本日2本目の記事です。

2021年4月4日に名古屋駅前にて開催されたイベントで、
高橋徳医師の街頭スピーチがyou tubeで公開されていましたが、
言論統制により削除されてしまいました。
文字おこしをされていたブログがあったので、転載させていただきます。

***ここから

皆さま、おはようございます。
御通行中の皆さま、おはようございます。
新型コロナウイルスが世界中に蔓延して、
世界中が大きな混乱に陥っています。
よく言われました。
インフルエンザにはワクチンがあるのにコロナにはワクチンがない。
そしてその待望の新型コロナのワクチンが開発され世界中で拡がって、
全国民に接種が始まっています。
今までのワクチン、例えばはしかのワクチンあるいはインフルエンザのワクチン、
みんな鶏卵法といいましてニワトリの卵の中でウイルスを培養して
それを弱毒化、活性をなくしてそれをワクチンとして接種しておりました。
ワクチンというのは、病気の予防に使うものです。
ですから、このワクチンを打って体が調子が悪くなることはあってはなりません。
そのために、何年も何年もかけて、その安全性をチェックして開発してまいりました。
一つのワクチンを開発するのに、たいてい5年6年かかってきました。

ところが今回の新型コロナウイルスのワクチンこれは遺伝子ワクチンといいます。
パンデミックなのでそんな悠長なこと言ってられへんということで、
開発から1年以内にもうそれが完成して全国民にワクチンが打たれようとしております。
これは遺伝子組み換えワクチンです。
遺伝子組み換え、すなわちコロナウイルスの根源部分を我々が作るということ非常に特殊な形でワクチンが開発されています。
アメリカのファイザー、モデルナ、そしてイギリスのアストラゼネカ、
これらの製薬会社が作っておるワクチンはすべて遺伝子ワクチンであります。
アメリカではもう国民の二割ぐらいの人がワクチンを打っています。
そして、このワクチンを打ってもう2000人以上の方が亡くなっています。
ワクチンを打って体の調子が悪くなって7000人8000人という人が救急車で病院に行って、
そのうち半分ぐらいが入院をしております。
アナフィラキーショックや顔面麻痺も400名以上報告されています。
ノルウェーでは3万4千人がワクチンを打って、そのうち34名が亡くなっています。
スペインの老人ホームでは78名中、ワクチンを打った後に7名が亡くなっています。
こんな副反応が酷いってことで、インドはファイザーのワクチンを中止にしました。
国民の健康を守るために、インド政府はすごく真っ当な判断をしました。

一方でこの日本はどうか、といいますと、
日本では衆参両院とも野党、与党すべてワクチンの接種をすすめています。
そして、努力義務という名のもとに全国民にこのワクチンが接種されようとしています。
日本の政治家には、我々の健康を守ってくれる、そんな政治家は一人もいません。
だから我々市民がこうやって立ち上がったんです。
皆様方の健康、あなたの家族の健康を守るためにひとり一人が正しいワクチンの認識を持って、
自分が打つか打たないか、を判断していただきたい、
そう思います。

ワクチンのことを簡単にわかりやすく理解してもらおうと思いまして、
こんなマンガを作りました。
ヒカルランドという東京の出版社があるんですがここが8千部無料で印刷してくれました。
これを皆さま持って帰って頂いて十部でも二十部でもいいです、
持って帰って頂いて
家族、あるいは友人の人達にあげてみて下さい。
これから始まろうとしている新型コロナの遺伝子ワクチンは
開発が優先され、あまりにも安全性が軽視されています。
このワクチンを打ったら、効くとか効かないとかそういう問題ではありません。
いったん打ったら、死ぬか生きるか、あなたの体が変わっていく可能性があります。
あるいはあなたの子ども、孫たちの遺伝子に影響が起こる
そういう可能性もあります。
どうかこの情報を持って帰って頂いて皆さん方で正しいワクチンの理解を深めて頂いていただきたい、
そう思います。
ご清聴ありがとうございました。
(拍手)
***ここまで