カテゴリー別アーカイブ: ひとりごと

「マスコミ鵜呑み度」世界一は日本

テレビや新聞の報道内容おそのまま信じてしまう、
「マスコミ鵜呑み度」が世界一なのは日本。

日本国民の70パーセント以上がマスメディアを信頼しているのに対し、
アメリカでは26パーセント、カナダ36パーセント、イタリア34パーセント、
フランス35パーセント、ドイツ36パーセント、ロシア29パーセント、
イギリスはわずか14パーセント。
日本人がダントツでマスコミを信頼しているのでした。

信頼していると言えば聞こえはいいけど、
自分で調べ自分の頭で考えないということ。
これでは、たやすく情報操作され、世論をでっちあげられ、
間違った方向に誘導されかねない。
気がついたら「日本だけ島流し状態」になってたりして。なってるけど。

「嘘は大きいほどバレない」とは、ヒトラーの言葉。
ナチスは新聞とラジオ、雑誌や娯楽など、
ドイツ国内の情報伝達の手段すべて支配していたことを忘れてはいけない。
バイデンを批判した女性フリーアナが、
番組お降ろされ事務所をクビになるような日本の現状です。

いま世界で広がっている大覚醒は、
「自分で調べ自分の頭で考える」運動でもある。
まずはコロナの正体、大統領選の真実から調べてみて。
きっと点と点がつながって、
それは線になり面になり、
やがて大きな大陸が浮かびあがってくるはず。

お楽しみはこれから

きた!
不正選挙はトランプチームによって完全に監視されており、
まもなく不正の実態が明らかになっていく模様。
不正に加担した者たちを一網打尽、正しい法の裁きが待っている。
ちなみに、日本にも不正選挙は存在するのは知られた話。

しかし、こんなにツッコミどころのある選挙って、かつてあったろうか?
いくつもの州が投票率100パーセントを越えちゃったり、
投票最高年齢が220歳だったり、
すでに亡くなっている人が不在投票していたり、
っ死んだ飼い猫の名前で投票用紙が送られてきたり。
まさに、バイデンの奇跡(笑)。
それだけ闇側は必死だってこと。

さあ、フェイクメディアはいつまでシラを切り続けることができるか、
どれだけ民衆がマトリックスから抜け出して目覚めるか、
映画で言ったらクライマックスに近いところまで来てます。
(ポップコーンの用意はいいですか?)

電子投票を瞬間的に書き換えるソフトウェア「ハンマー」とその付属ソフト「スコアカード」が不正選挙に利用された|電子的に回収された全ての期日前投票の3%が改竄された疑いがあるとパウウェル弁護士がFOX Businessの番組内で発言 – https://bonafidr.com/2020/11/08/%e9%9b%bb%e5%ad%90%e6%8a%95%e7%a5%a8%e3%82%92%e7%9e%ac%e9%96%93%e7%9a%84%e3%81%ab%e6%9b%b8%e3%81%8d%e6%8f%9b%e3%81%88%e3%82%8b%e3%82%bd%e3%83%95%e3%83%88%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%82%a2%e3%80%8c%e3%83%8f/?amp

二回びっくりした

作曲家の筒美京平さんの訃報を知って、
ぎゃあ!って、
傍で眠っていたアイメイトが跳ね起きたくらいの大声を出してしまい、
アタシも自分の出した大声にびっくりして、
「人って驚くと、とっさにこんな声でるんだ」と思ったのでした。

私の年代は歌謡曲全盛期で、
筒美京平さんの曲を聴いて育ったようなもの。
筒美京平さんの作る曲はソウルミュージックの要素が入ってて、
「サザエさん」とか「お世話になりました」とか、
オトナになってから聴いたら、何気にサウンドが格好よくて、
こういう、さり気なく格好いいっていうのがカッコイイってことだなぁと思ったのでした。
(トボケた感じの井上 順も何気にかっこよかった)

人は情報でできている

ただいま地球規模の大変革の真っただ中、
良い意味で激動の夏になりそう…!
テレビや新聞が報じない日本や世界の情報を知りたい人は、
下にご紹介する方々のツイートが参考になるかもしれません。

地球放浪22年目 Qリプトラベラーさん
(@cryptraveler)
世界中を旅する日本人トラベラー。
超おすすめ

https://mobile.twitter.com/cryptraveler?p=s

shironoさん
@shironoyattsuke
欧州在住の日本人生物学者。
深読みがすごい。おすすめ。

https://mobile.twitter.com/shironoyattsukehttps://mobile.twitter.com/YattsukeBlog?p=i

マリさん
MARI-LOVE-USA(@MARILOVEUSA)
アメリカ・ポートランド在住の日本人翻訳家。

https://mobile.twitter.com/MARILOVEUSA?p=sMARI

果林&樹林(Karin & Kirin)さん
(@japanawakening)
オーストラリア在住の日本人。
マスコミが報じていない情報やQアノン情報をなど、
英語で見聞きした情報をフォロー&紹介しています。 

https://mobile.twitter.com/japanawakening?p=i

ナカムラクリニックさん
(@nakamuraclinic8)
神戸市元町のお医者さん
健康雑誌 安心「食べて治すヒミツの医学」連載中。

https://mobile.twitter.com/nakamuraclinic8?p=i

どうしてる?

すももも桃も最盛期、
無花果や西瓜の美味しい季節がやってきた。

親友のお姉さんによると、
お寺さんの色とりどりの紫陽花が綺麗で、
蓮の花も咲き出しているそう。

あちらの世界の花や緑や果物は、
こちらのものより格段に美しく素晴らしいと本で読んだ。
常に快適な気候のおかげで、
花や緑や果物は枯れることがなく、
住人は次第に季節を忘れてしまうのだとか。

こちらを眺めた時だけでも、
季節を思い出してくれたらいいな。
こないだは、愛知産の大きな無花果を食べて美味しかったよ。
今朝は、蝉が一斉に鳴きだしたのよ。
そろそろ梅雨明け、いよいよ夏本番です。
(もうすぐ親友の命日)

David – YouTube

違和感は正しい

すごい時代に生きているなと思う。
いま、トランプをはじめとする人たちが、
虚構の世界を変えようと動いていて、
様々な情報開示(ディスクロージャー)もその流れであるのだけれど、
下に紹介する内容にはビックリした。

トランプ政権が
米国務省ウエブサイトで公開した公文書。
Foreign Relations of the United States, 1947, The Far East, Volume VI – Office of the Historian

https://history.state.gov/historicaldocuments/frus1947v06/d189

終戦直後(1947年)の連合国対日理事会の議事録で、
マッカーサー代理のアチソンの発言。
「日本が英国領から独立してイギリス連邦の一員に成ることを期待している」

これもすごい。
Getting Globalization Right: The Japanese Exception – OECD Insights Blog

https://oecdinsights.org/2012/05/02/getting-globalization-right-the-japanese-exception/フランスに本部を置く国際機関OECD(経済協力開発機構)が、

フランスに本部を置く国際機関OECD(経済協力開発機構)が、
“本物” の明治天皇の、
断髪後の彩色写真を掲載している
(米タイム誌も暴露)

…えええ!! 
日本はイギリス領?!独立してない?!
明治維新の背後にフリーメーソンがいたことは知ってたけど、
まさか国を売ってしまったの?

カバール(イルミナティ、ディープステートとも言う)のことを
長年コツコツ研究している方によると、
「白人が支配すると見た目でバレてしまう。
日本人は高潔なので祖国を裏切れず手先には不向き。
そこで、日本人に似ている人種を手先にすることにした」そうだ。

明治天皇すりかえ説は、私も知っているくらい有名だし、
どうして昭和天皇が英国陸軍元帥だったのか謎だったけど、これで納得…。
それに、やりたい放題の現在の首相は、
「田布施システム」の申し子だもの。

私は明治以降の日本に妙な違和感があったのだけれども、
その違和感は正しかったと思う。
幕末の志士や維新の偉い人たちが嫌いなのは、
私が江戸時代が好きだから?
自分のルーツが東北だから?と思っていた。

ディスクロージャーは進んでいる。
真実を知ってヘコんでしまうこともあるけど、
もう、正しい人や優しい人が苦しむ時代にサヨナラの時が来ている。

ドキュメンタリー映画「プランデミック」我々の命、自由、健康を支配する計画、パート1:ジュディ・マイコヴィッツ(前編)

最近アップされて世界中で大拡散中のドキュメンタリー映画、
「プランデミック」を紹介します。
ウイルス研究の第一人者、ジュディ・マイコビッツ医師へのインタビューです。
(話の流れによって、パート1からパート10まで分けられています)
ちなみに、「プランデミック」とは、
プラン(計画)とパンデミックの造語。

かつてエイズ研究チームにいたジュディ・マイコビッツは、
治療法を確立したばかりに無実の罪で投獄されてしまいました。

マイコビッツは言います。
「治療法があるのに、有害物質を故意に混ぜたワクチンが作られ、
正しい治療法は隠蔽されたまま、
間違った治療法のせいで、たくさんの人が亡くなったのです。」

当時のプロジェクトのリーダーは、
アメリカ国立アレルギー・感染症研究所長のファウチ博士。
彼女の論文を奪ったファウチは、
ワクチン利権屋に多額の報酬で買収されていました。

そして、新型コロナウイルスにおいても、
同じ手法がとられていると彼女は言います。
正しい治療法は攻撃され、ワクチンを強制しようとしている、と。
(前回の動画も見てね。つながります。)

以下は、映画の要点をまとめたブログより天才
↓動画はこちら

https://www.bitchute.com/video/aTSLR86irgBP/?fbclid=IwAR0MxKW4HiYRldTU3B1qEdKpR3fP63CdG6oJ9JC4rymS-57KUgx_b2Isa-4

***ここから転載
アンソニー・ファウチ博士の元部下による真実の告発

 → https://www.facebook.com/groups/amenouzumejyuku/permalink/2561487574090494/

『インフルエンザワクチン』の中には動物の細胞、つまりコロナ菌が入っていること、HIVやガンやさまざまな菌が混入し、免疫障害を起こすようになっていることを暴露しました。

イタリアでの感染拡大は、2019年にインフルワクチンを打ったプロパガンダで多くの人がコビットにかかった等。

①HIVやサースの時にも治療薬はあったにも関わらず、使用が禁止された

②CDCやWHOのトップはその勢力の傘下であること、そしてたった今もコロナ感染者を一撃で回復させる治療が可能であること。

③コロナ患者を入院させる毎に13000ドル、呼吸器を使用する毎に39000ドルが支給されるからです

④コロナ菌は空中をウロウロしていないこと

⑤マスクは菌を拡散して死者を増やすこと

(罹患者のマスクはさらに悪化させる。)

四六時中マスクをすることで、確実に免疫力は低下し、本来、病気と戦ってくれるはずのウィルスやバクテリアまでも殺してしまっているのです。コビットに罹患した人がマスクをすると、自ら増殖させてしまている。

その事で、ますます免疫力は低下し、皆が病気に罹りやすくなり、社会に病気が蔓延する事になります。
WHOが手洗いや消毒を奨励する本当の理由は『私達の免疫力を低下させる』ことです。

●だから貴方が『健康である』ならば、マスクや手袋などはせずに、どんどん外に出るべきです。
マスクをしなければならないのは、『高齢だったり免疫力に問題のある人達』だけであって、全ての人にそう言う事を奨励するのは間違っているのです

⑥医師達は、コロナの『疑いがある』患者が亡くなった場合、全て『コロナによる死』として記載・報告することが義務付けられていたからです。

それだけではありません。多くの医師が、コロナ患者の症状は肺炎より『高山病による酸素欠乏症』だと証言し、『呼吸器の使用をやめるよう』にと主張していたにも関わらず、
その声は完璧に無視され、彼らは『間違った治療法』を奨励することで『患者を殺して』いたのです。

⑦Covid19は インフルエンザワクチンによって体内に注入されたコロナ菌が活性化して発病したものである。
(*イタリア、2019年にインフルワクチンを多くに人が打ち、その後にゴジーで活性化)

軍の兵士たちにもワクチンを強制して各国に拡散された。

⑧日光や海水が菌を消滅させる

シャットダウンにより、なぜビーチを閉鎖する必要があるのでしょうか?
塩水と太陽と砂浜は、ウィルスにとって敵です。
人々はそこで癒され、健康になるのです。

⑨ソーシャルディスタンスも逆で、群れて集団免疫が獲得できる。
⑩今すぐに正しい治療法を施せば、これ以上拡散しないで済む

医師達は、コロナの『疑いがある』患者が亡くなった場合、全て『コロナによる死』として記載・報告することが義務付けられていたからです。

それだけではありません。多くの医師が、コロナ患者の症状は肺炎より『高山病による酸素欠乏症』だと証言し、『呼吸器の使用をやめるよう』にと主張していたにも関わらず、その声は完璧に無視され、彼らは『間違った治療法』を奨励することで『患者を殺して』いたのです。

●私達は皆、このプロパガンダに騙され、他人と違う事を言う者は迫害され、
互いに憎み合うように操られて来ています。
(これでは我々は一致団結する事もなく、お互いが憎しみあい、殺し合うことと一緒です。

これが目的とも言える今回の目的)

米国において非常に高名であり、数々の成功を収めてきた、Dr.ジュディ・マイクロヴィッツは、このパンデミックと戦う総指揮者であるトニー・ファウチ医師が、実はパンデミックを仕組んだ人間であり、彼の周りの全ての人間や組織が高額な報酬を受け取って買収されていた事を証言する。

今回のコロナウィルスの仕組みも、HIVウィルスの時と同じやり方が取られていると言う。

1994年に、ファウチ医師率いるマイクロヴィッツ医師のチームが、HIVウィルスを患者の唾液や血液から分離することに成功していたにも関らず、ワクチンを作り出し、その特許を取り、巨額の利益を得る為に、それを意図的に隠蔽していたのだ。

しかもその間違った治療法により、全世界、特にアフリカ諸国で、何世代にも渡って数えきれないほどの人が死ぬことになった。
その後、ワクチンの特許を巡り、利益相反が促される事になり、それが犯罪の温床となる。

医学を学んだこともなく、医師の免許も持たないのに、何故か専門家としてワクチンについて広く語り、ワクチン接種を行って来た『ビル・ゲイツ』のように。

「今回、ゲイツの言う通り、皆がワクチンを打つことが義務付けられたらどうなると思いますか?当然、莫大なお金が動きますよね」

「それだけではなく、何百万もの人達が死ぬ事になるでしょう。そもそも、現在のところ、ウィルスに効くワクチンはないのですから」

「それはノースキャロライナにある研究室と中国武漢の研究室でのことでしょうか」

「その通りです。ファウチ医師が責任者であり、医師が共同で研究を進めていた研究室です。

1999年にエボラウィルスの研究をしましたが、あれも、自然発生したものではなく、研究室から持ち出されて意図的に人に感染させることで広まったのです。
そして、多くの医師が指摘する様に、コロナウィルスによる致死数は『操作』されていました。

<ブルックリンの救急医の切実な訴え>

ーー治療法が間違っているために死なせているーーこの動画の中で彼女もそのことを指摘しています。

理由なく投獄されていた彼女がリリースされた後
医者に真実を伝え教育する活動に全力をあげています。
今、やっと多くの専門家が証言し出し、人々が目覚め始めました。
全ての人が、自己の権利と自由の為に立ち上がらなければいけません」

—————- 転載終了 —————–

動画もあります

https://www.bitchute.com/video/aTSLR86irgBP/?fbclid=IwAR0MxKW4HiYRldTU3B1qEdKpR3fP63CdG6oJ9JC4rymS-57KUgx_b2Isa-4

***転載ここまで

マトリックスにバイバーイ!

水瓶座の時代がはじまった。
精神世界では、20年以上前に
「アクエリアスエイジ」がブームだったのだけれども、
2020年3月、水瓶座の時代に本格的に突入したらしい。

水瓶座の時代の前は、魚座の時代で、
魚座の時代は、「ピラミッド型社会、悪人が得をする」時代で、
水瓶座の時代は、「自由と平等、善人が報われる」時代なのだとか。
いまトランプがカバール(イルミナティ、ディープステートとも言う)とたたかっているのも、
時代の転換期がやってきたということなのかも。

私が個人的に思うことなのだけれども、
HSPの人たちが、これからの新しい時代を担っていくはずだ。
HSPとは、
とても敏感な人(Highly Sensitive Person) のこと。
ちなみに、人口の2割がHSPであると言われている。

敏感さゆえに、これまでの古い世界では大変な思いをしてきた人たちだけれども、
これからの水瓶座の時代は、HSPの人の長所が指針になっていく。
すなわち、
正義感があり、内なる心に従い、真実を求める。
自由と芸術を愛し、自然や精神性を大切にする。

ところで、
古い時代から新しい時代への移行にも、
HSPの人の存在が鍵になると私は思っている。
真実に目覚めた人が人口の1割を超えると、
残りの9割が覚醒する、と言われているのだが、
「お前、そんなめんどくさいこと考えてんの?」と言われつづけてきた
HSPの人が、他の人の水先案内人となるからだ。
それに、
小さなことに動揺して傷付やすい反面、
いざとなったら立ち上がる強さも持ち合わせている。

さて。またも動画の紹介です。
ドイツ在住の命子さんとおっしゃるHSPの方。
you tubeのご自身のチャンネル「ポジティブレボリューション」で、
HSPの情報を発信されていますが、
「マトリックスにバイバーイ!」と、
真の世界問題についての発信もなさっています。
仕組まれたパンデミック+マイクロチップ入りワクチン義務化+5G導入は、
監視管理支配への「スーパーシティ構想」の布石であることを
論理的かつエモーショナルに暴露しています。
探求力、洞察力もHSPの方の持ち味なのだけれども、
素晴らしい!内容がとても濃いです。

命子さんの「マトリックスにバイバーイ!」のマトリックスは、
映画「マトリックス」に描かれる虚構の世界のこと。
映画の1シーン。
主人公ネオは、モーフィアスに赤と青の丸薬を差し出されます。
赤い丸薬を選んで真実を知りたいか?
それとも、
青い丸薬を選んでマトリックスに閉じ込められたまま一生を終えたいか?
ネオは、赤い丸薬(レッドピル)を飲んでマトリックスから出るのでした。

日本を絶対守る★スーパーシティ構想★ID2020★ビルゲイツ★マイクロチップ★拡散希望 – YouTube

ドキュメンタリー映画「アウト・オブ・シャドウズ」

公開以来、アメリカで爆発的に見られている映画。
ハリウッド内部者たちによるドキュメンタリーです。
ショッキングな告発内容ですが、
これはアメリカだけのことではないのです。
いかにマスコミやハリウッドが操作され、嘘をついてきたのか、
私たちは知らなければ、この現実の世界を変えることはできないでしょう。

*OUT OF SHADOWSについて(公式HPから抜粋)
The Out Of Shadowsのドキュメンタリーは、
主流メディアとハリウッドが、
コンテンツ全体にプロパガンダを広めることによって、
いかに大衆を操り、コントロールしているか、
その「仮面(マスク)」を剥いでいます。

私たちの目標は、
私たち(ハリウッド内部者)がいかに嘘をつき、
不吉な意図を持った隠れた敵に洗脳されてきたかを明らかにすることで、
一般の人々の目を覚ますことです。

このドキュメンタリーは、
目覚めたハリウッドのプロたちが2年間、
血と汗と涙を流してきた結果です。
これは独立して制作されており、
様々なプラットフォームで誰でも無料で見ることができます。
真実を伝えることを唯一の目的として
このドキュメンタリーを制作しました。
もしこのドキュメンタリーが気に入ったら、
このビデオをシェアしてください。

OUT OF SHADOWS
/ アウト・オブ・シャドウズ(暗闇を抜けて)日本語字幕(改訂版)
– YouTube

Qムーブメント

いま、コロナのせいで、
「世の中おかしい」と気づく人が増えてきた。
これまで「そんなの陰謀論だよ」と笑っていた人が、
真剣に真実を調べはじめている。

何十年、いや何百年もの間、
人間の姿をした悪魔たちに支配されてきた私たち。
これまで散々だまされて、
好き放題されてきた。
真実の扉を開けて、
闇でコソコソ悪さをしてきたやつらを、
太陽の下に引っ張り出す時が来ている。

きょう紹介する動画は、
Q – The Plan To Save The World(世界を救う計画)。
世界でひろがっているQムーブメントのプロローグのような動画だ。
(動画の字幕の文字おこしの後に、動画のリンクを貼っておきます)

ちなみにQとは、
アメリカ中枢にいる10人に満たないグループのこと。
2年ほど前から「Q」という匿名で、
様々な情報を発信している。
その情報はたくさんのピースでできたパズルのよう。
それらを読み解き、
たくさんの人たちが真実に目覚めはじめているのがQムーブメント。

Qムーブメントは草の根の市民革命なのだけれども、
革命といっても銃なんかいらない。
いちばんの武器は、
「知る・調べる・考える・伝える」なのだ。

真実を知る人が一定数に達すると、
オセロゲームのように、闇が光へとバンバン引っくり返る。

***ここから動画字幕の文字おこし

どうして戦争に行かなければならないか、不思議に思ったことはないだろうか?
どうしていつまでも借金状態から抜け出せないのかと思ったことはないだろうか?
なぜ貧困や、犯罪地区が存在するのか?
もしもそれら全てに理由があるとしたら?
それらが意図的に行われているとしたら?

実は世界を腐らせている奴らがいて、
彼らが意図的に食べ物に毒を入れたり、
自作自演の戦争をでっち上げることにより、
人類を地球上から絶滅させようとしているとしたら?

「そんなこと、非現実的な思い込みだ」と君は馬鹿にするかもしれない。
では、お話ししよう。
「犯罪者」についてあなたは知っているだろう。
家に泥棒に入り、電話を盗み、
逃げ切れると思えば殺人さえ犯す。
皆、なんらかの形で犯罪者と関わったことがある。
犯罪者は、法律なんか無視して、
他人の権利よりも自分の利益を優先する。

ここで、この事実を拡大して考えてみよう。
犯罪者がビジネスや政治に成功することも、
私達のリーダーになることもある。
犯罪者が大統領になってしまったら何を成し遂げられるか、考えてみよう。
彼らは巨大な権力を手にしたのをいいことに、もっと大がかりな犯罪を犯すだろう。そして、彼らの仲間だけが可能なかぎり大金持ちになるように取り計らう。
犯罪者の大統領は、他の国の同類の大統領と共謀して、
よりグローバルな犯罪行為に手を染める。
麻薬製造売買、人身売買、あらゆる金儲けが何でもできる。

20世紀は戦争、経済の大混乱、
飢饉、国の統廃合などで荒れ狂っていた。
私達はいつでも、それらを
「人間の本質だから仕方ない。
この世なんてそんなものだ」と、
当たり前の事として受け入れてきた。
「人間は所詮弱い生き物だ。
だから、争いが絶えないのはしかたがない」。
この勘違いこそが悲劇の始まりだ。

あなたは犯罪者ではない。
私も犯罪者ではない。
ならどうして、この痛みや惨状が人間の本質だと考えられるのか?
「人間の本質」なんかではなく、故意に仕掛けられた何かの結果だとしたらどうか?

資本主義によってたくさんの金持ちと貧乏人の区分が生じ、
それが貧困の原因だと私達は教えられてきた。
それは同様に、戦争、犯罪、飢餓の原因なのだとも教えられてきた。
また、ある者たちは、
全ての人々に等しい富を分配する共産主義こそが諸悪の根源だと教えられてきた。
でも実は、どちらが原因でもない。

争ったり差別したりするのは「人間の本質」などではない。
他人から物を奪ったりするのも「人間の本質」ではない。
最初から最後まで、裏にはずっと犯罪者がいたという事実を知らなければならない。

彼らは権力を手に入れた。
それは犯罪者が決して手に入れてはならない強大な権力だ。
彼らはメディア企業のトップに上りつめ、
ニュースと娯楽を操作する力を得た。
彼らは金融システムの頂上にも上りつめた。
大統領執務室にも、
ブリュッセル(EU本部)にも、
バチカンにも、王室にも、
彼らはこっそりと忍び入ってきた。
彼らは農業企業のトップに君臨し、
食料供給をコントロールした。
さらには私達が病気の時に頼りにする製薬企業も牛耳っている。
誰も彼らの蛮行を止めることはなく、
彼らは犯罪に協力する者を次々と増やしていった。

彼らは最初に世界中の富を蓄えた。
そして、中央銀行という金融システムをでっち上げ、
政府に貸し付けて利子を取り、
国々を永遠に終わることのない借金地獄に陥れた。
人々の財産はどんどん減っていき、
彼らの財産はみるみる増えていった。際限なく。
犯罪者がこれ以上ないというほど大金持ちになった後は、
自分たちが不当に儲けた財産の保全が、彼らにとっての最優先課題となった。

あまりにも苦しい状況に陥り、
貧困に耐えかねた怒れる人々が暴動を起こすのは非常にやっかいだ。
我々に刃向かう者がいてはならない。
だから犯罪者たちは、
私達の怒りの矛先が彼らにではなく、
私やあなたのような一般の人々に向かうように工作した。
犯罪者達に支配され、
3つも仕事をかけもちしなければ生きられないなんて不幸せだ。
私達がこんな状況に我慢できないことを彼らは知っている。

だから彼らはメディアを操って、
互いにいがみ合っているかのような偽りの事実を宣伝した。
黒人と白人が対立し、
男と女が対立し、
若者と老人が対立し、
イスラム教徒とキリスト教徒が対立しているかのように。
犯罪者たちは
「私達には解決すべき問題があるのだから、
攻撃しあい相手を破滅させなければならない」と信じ込ませた。

事を早く進めるために、
彼らは私達の最大の強みである「人間らしさ」に集中攻撃をかけた。
それは家族だ。
彼らの持つ文化への影響力を利用して、
犯罪者たちは、崩壊した家庭・失われた若者らしさ・
薬物を乱用する文化こそが素晴らしいと宣伝した。

彼らが他にどんな手口で私達を弱体化させようと攻撃をしてきたか、
一日かけても語り尽くせないが、
聞けばきっとあなたは吐き気をもよおすだろう。
私達は生きていくだけで精一杯なのだ。

さて、
それでは良い人々はどこにいるのか?
善良な人々は、ただ結婚して子供をもうけ、
生計を立てて自由を楽しむ。
かつてはとても良い人間もいた。
たくさん。

良い人間のうち一人は
1961年1月にアメリカ合衆国の大統領になった。
(※ケネディのこと)
彼は犯罪者たちの存在を知っていて、犯罪者たちを駆除しようとした。
ケネディは彼らが私達に何をしようとしていたか知り、
彼らと戦おうとした。
残念なことに、
ケネディは彼らがどれだけ強力になってしまっていたかに気づいていなかった。
レーガン大統領もまた、アメリカ国民のためになるように働こうとした。
彼はもうすでに、
強力なゴロツキ諜報機関(CIA)を含むほぼ全てが、
犯罪マフィアの手中にあることを知っていた。
レーガンの経済政策は将来有望だった。
しかし犯罪者たちは、
自分たちの権力を維持するためにアメリカ経済を弱くする必要があった。
レーガンは暗殺未遂に遭った。
成長するアメリカ経済と繁栄するアメリカ国民を、
犯罪者たちが良しとしなかったからだ。

良い人たちに暗雲が立ち込めた。
誰かが立ち上がり、正しいことをしようとするたびに彼らに阻止された。
私達はいつか自由の身になれるのだろうか?

犯罪者たちはディープステート、
またはカバール秘密結社として知られていた。
なぜなら、
彼らはあらゆる場面で、裏から我々を操っていたからである。
レーガン後、全ての大統領がディープステートの犯罪者達であった。
(パパ・ブッシュ、クリントン、子ブッシュ、オバマ)
そして彼らの組織はさらに強く大きくなっていった。
犯罪者の大統領が就任するたびごとに、
悪の闇はさらに深まり、
アメリカと世界は沈んだ。
世界は真っ暗な闇へと沈んでいった。

そして、それからどうなったか、言ったほうがいいだろうか?
工場は閉鎖され、失業者が溢れ、
人々は病にたおれ、薬物(オピオイド)中毒が蔓延、
イラク、シリア、イエメンは無意味な戦争により破壊された。
ヨーロッパへの難民の流入、
ISIS、テロ、政府の崩壊、貧困、大量虐殺。
完全な悲劇だ。
これらの悲劇は仕方がないことだと思うだろうか?

いや、そんな事はない。
ここから新しい局面に入ったのだ。
将来、これら全ての事が広く知られるようになった時、
それは永遠に、前例の無い最高のストーリーとなることだろう。
出だしはこうだ。
何人かの善良な人たちがまだ権力の座にいた。
彼らは人間性と法律を重んじた。
犯罪者たちがビルダーバーグ会議で悪巧みをしている間に、
良い人たちは自分たちの計画を立てた。
情報社会の到来が、歴史を永遠に変えてしまったのだ。
インターネットが各家庭に普及し、
電化製品がスマートになり、
人々はスマホを持ち歩くので、どこにいても追跡可能となった。
世界を支配していた犯罪者たちのコントロールを終わらせるチャンスが来たのだ。

私達はつながり、
追跡可能となり、監視されるようになった。
しかしそのことは、彼ら犯罪者たちにとっても同じことだった。
彼らも私達と同じ様に、
e-mailやSNS、
そして即時コミュニケーションに依存するようになった。
その事は犯罪行為を容易にしたが、
同時に彼らの犯罪の追跡も容易にした。
正しい人間から追求されたならば、
即座にその犯罪は公に晒されてしまい、
それ以上の悪事を働くことを阻止することができるのだ。

この新たな情報社会において、
軍は独自のネット犯罪やスパイ活動に焦点をあてた諜報機関を持つべきだと考えた。それらはNSAと呼ばれた。
National Security Agency。
この話において、NSAの重要性を無視することはできない。
NSAでは、全てのデバイスでの通話、
e-mail、メッセージなどが蓄積され、記録された。
誰かが病院に予約を入れた話から、
ディープステートがタリバンから大量のヘロインを買った話まで。

心正しい者がNSAで情報収集をすれば、
私達からいつの間にか盗んだり、
私達を全滅させようとするような
邪悪な犯罪計画の全貌を明らかにするための十分な情報が得られる。
それを頭に入れたうえで、
「計画」について説明しよう。

良い人間たちは、
世界を悪の組織から人々に取り戻す「計画」を立てた。
この「計画」にはたくさんの国々の協力がある。
なぜなら、犯罪者たちは国際的に連携していて
貿易やその他のインフラが連動しあっているからだ。

アメリカは2つの選択肢にしぼった。
ホワイトハウスに入り込んだカバール秘密結社の傀儡から
政府を奪い返すために軍のクーデターを起こすこと。
あるいは
NSAを手中に納め、
犯罪者たちの犯罪を暴露して犯罪者を一網打尽にし、
合法的に勝利することだ。

明らかに最初の選択肢の方が多くの人々の迷惑となる。
まだ多くの人々が、
カバール達がでっちあげた社会システムを信じ込んでいるため、
暴動が起きかねないとも思われた。
やはり2番目の選択肢(NSAの奪取)でなければならなかった。

そこで良い人たちは大勝できる候補者を必要とした。
カリフォルニアなど多くの州では犯罪者たちが圧勝しており、
どちらに投票しようが
投票機は自動的に犯罪者に多く票が入るように設定されてさえいた。
だから圧倒的勝利をおさめる必要があった。

アメリカ軍の心正しい愛国者と、
彼らの世界的協力者たちが、
トランプに大統領選に出馬するように依頼した。
人々を驚かすことなく、
合法的に、アメリカを国民の手に取り戻すためにだ。

トランプを候補者にしたのは明らかによい選択だった。
なぜなら彼は不正選挙をものともせずに勝利したからだ。
そしてトランプは愛国者であり、
国民に愛され、賞賛された。

トランプはカバール秘密結社へ加わることに関心がなかった。
なぜなら、カバールの連中はアメリカを憎んでいたからだ。
この点だけでもトランプと秘密結社は考えが合わなかった。
トランプが政権の座を狙っているとわかると、
カバールたちはただちに子飼いのメディアを使ってトランプに襲いかかった。
有名人たちが突然トランプを叩き始めたのだ。

トランプが勝利した時もまだ、
カバール秘密結社の連中はトランプの役割を理解できずにいた。
そして、洗練された「計画」が犯罪者たちをめがけて展開し始めた。
負けたことにショックを受けた彼らは、
諜報、メディア、金、そしてテクノロジーを駆使して権力の奪還を試みた。
彼らの仲間である裁判所やFBIのトップが一丸となって、
トランプをはめて追い出す計画を立てた。

ここでまた話はNSAに戻る。
全てのメッセージが集められたため、犯罪者たちの計画は逐一暴露され、
トランプの追放は阻止された。
トランプ就任から2年以内の彼らの書いたシナリオには、
数々の偽旗テロ、複数の飛行機追撃計画、ミサイルでの脅し、
そしてトランプ暗殺計画が書かれていた。

要するに、世界は今、劇的な隠れた戦争の真っ只中にある。
それは聖書の中の話のように、
文字通り地球上での善と悪の戦いなのである。
簡単な言葉では言い表せないが、
良い人達が勝利していると言える。

カバールたちは北朝鮮を完全に支配し続けてきた。
彼らは金王朝を乗っ取り、人質にとり、
世界を脅すために核爆弾の火薬庫として温存してきた。
金正恩が突然平和宣言をしたのは、
単に金正恩がディープステートが駆除されたことを知ったからだ。

ISISもまた、トランプの勝利から1年以内に解散した。
じゅうぶん時が経ったので、私達は皆、パターンが読めてきた。
私達の最大の心配事はだんだん小さくなっていき、
そして平和が戻ってきつつある。
これは良い人たちがこの戦争に勝利している証拠なのだ。

たくさんの事が改善されてきているが、
皆、たくさんの有名な犯罪者たちがいまだ自由の身であると知っている。
特にヒラリー・クリントン、ブッシュ親子、オバマのような主要犯罪者たちが。
その話は改めてしよう。

だから私は「Q」を始めたのだ。
NSAにいる良い人たちが、「Q情報拡散プログラム」を始めた。
「The Great Awakening」という草の根の運動を起こすために。
最初はマイナーなインターネットチャンネルだったが、
今はメインストリームとなっている。
Qは世界イベントや真実を求める人達の楽しい娯楽だったが、
もっと重要な局面に入り始めた。
ディープステートとの戦いが明るみになった時、
即座に情報を伝えるという役割を担っている。
具体的に言うと、重要人物の逮捕情報のことだ。
私が言及している犯罪者とは、
有名政治家、俳優、歌手、会社役員、そしてセレブの皆さんのことだ。
私達の信頼を得、尊敬と羨望の眼差しを受けてきた人々のことだ。
彼らはとても悪いことをしてきた。
その犯罪の全ては広く知られ、書類になっている。
彼らはまもなく厳罰を受けることになる。

Qを最初から支持してくれた仲間たちが、
これから起こることを解説してくれる。
私達はほんの小さな取るに足らないグループだった。
私達は皆、目に見えない敵の奴隷だった。
私達は気づいたのだ。
問題は資本主義でも共産主義でもない。
民主党でも共和党でもない。
黒人でも白人でもない。
イスラム教でもキリスト教でもない。
私達はそれが、とても強力な力を持った犯罪者集団だったことを知っている。

さあ、奴隷たちよ。
シートベルトを締めて、本物の敵を見極めよ。
そして新しい未来を受け止めよう。
この戦いの勝利のために史上最悪の敵と戦い散った、
勇敢な愛国者たちのためにも。
アメリカに、そして地球の皆に、神の祝福あれ。

***ここまで

Q – The Plan To Save The World REMASTERED – YouTube