究極の感情による悲しい時代からの脱出 – YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=kr530j569so
愛先生による概要
エプスタインファイルの内容が出てきました。予想していたとはいえ、かなり悲惨な内容です。人間がここまでひどいことができるものなのか、、、との思いをこれを知った人なら抱くでしょう。
これまで陰謀論と言われてきたことのほとんどが事実だったわけで、とくにひどく言われてきたものほど、その通りであったことがわかります。
この世は共産主義も資本主義もありますが、そんな形など関係なしに、一体、誰が支配してきたのでしょう。共通の支配者がいたという事実。しかも支配者はみんなで協力しあって悪事を働いていたということが、今後はっきりしていくのではないでしょうか。
ワクチンについても、調べたい人は調べた方が良いと思いますし、ファイルに名前が出て来た企業家は怒りもせずに静かに職を離れるなど、名誉棄損の訴えすらも聞こえてきません。皆静かに去っていく感じです。
彼らの敵は実はイエスキリストであったように私には見えます。それはキリスト教ではなく、イエスキリストなのです。さらに言えば、イエスキリストにあるところの、思い、気持ち、慈愛、ゆるし、やすらぎなどを、攻撃してきたのがこの世であったと思います。
この世に、イエスが体現した、許し、安らぎ、慈愛があってはならない、、そうした運営方針でこの地球支配をやってきたのです。
そうしたイエス的なる思いは、金と権力と暴力の前で牛耳られて行きました。日本の唱歌からも巧みにそうした感性が消されていくように、建築からも、街並みからも、教育からも、そうしたものが消されていったように思います。
残されたのは、ピラミッド型の学問やプロを目指すようなスポーツばかり。スポーツが悪いというのでは決してありませんが、成功者は一握りのピラミッド構造のものばかりが目的とされます。
子供たちが犠牲となるこの世に対して、正当な怒り、究極の感情が沸き立っていくと思います。結局、最後にものを動かすのは、感情です。AI時代に失うことなく残った究極の感情が、きっと私たちの行く手を見守ることでしょう。悪の世に不感症となれば、私たちにも未来はなくなると思います。
#ホルムズ海峡#ブッシュジュニア#うお座時代の完成