もう安心して大丈夫。安心して未来を考え動く。 マドモアゼル・愛YouTube

ほんとそう思う

もう安心して大丈夫。安心して未来を考え動く。 – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=G12SNi-gAjA

愛先生による概要
七夕も終わり、時代が文化に目を向ける流れがはじまります。たまたまですが、七夕は学芸の上達、趣味や習い事の上達を願う日です。

人間の歴史は本来、それが主流でした。それが特権階級への奉仕に人類の歴史はゆがめられていきました。私たちは子供のころから自分の行動の多くを、そうした支配者への献金構造の中で、管理されながら育ちました。そうしたことを、数百年も続けてきており、アメリカは250年前に独立したとはいえ、その後は通貨発行権を奪われるなど、苦汁を飲まされる奉仕国に落ちぶれました。

まして日本はさらにその下の、貧困奉仕国として存在し、その奴隷ぶりがあまりに見事なため、エリートが日本を奪い合う、そんな構図となり、いつの間に、30年も賃金のあがらない国になってしまったわけです。

しかし、そんな状況にも奇跡的にお終りがやってきました。今川義元が打たれて自由の身になったかつての徳川家康のような状況が、日本にも訪れたのです。なので、もう安心して大丈夫。奪われたものも、やがて何等かの形で戻ってくるでしょう。

これからは、七夕のような願い、学芸や趣味の上達を願い、平和文化の競争が始まる、そういう人類史の段階に至るからです。そのトップバッターはやはり日本でしょう。日本がいち早くそうした文化充実の力と幸福を世界に示すことで、世界の混乱は終えていくはずです。

#人類の夜明け#文化の競争#生きる目的を変える必要がある

タイムマシンにお願い

日本のレジェンドギタリスト、
73歳の高中正義が欧米の若者に大人気ですごいことになっている。

ロンドンやニューヨーク、シカゴ、サンフランシスコなどで行われた
高中さんの初ワールドツアーの様子がyoutubeでアップされているのだけど、
ライブに詰めかけた若者たちのタカナカ!コールや、
ギターのフレーズに合わせての大合唱にびっくり。
お祭り騒ぎじゃん。まるでサッカーの試合みたいだよ。

高中さんのこと、
私はロックというよりはフュージョンギタリストの人という印象が強くて、
欧米の若者たちのノリはちょっと不思議なの。

それに、やたらと欧米ファンの間でパパイヤのワードが出てくるのも謎。
ファンサイトがパパイヤなんとかというネーミングだったり。
コンサートの後にファンが集う「パパイヤ アフターパーティー」って何なの?

このパパイヤの謎を調べてみると、
2006年の日比谷野外音楽堂でのコンサートで、
ブラジリアン・スカイズという曲の、
パパパヤ パヤパヤと歌う女性コーラスの場面で、
高中さんは客席に向かってパパイヤを投げこんでいた。
何年か前から日本のシティポップが世界的なブームで、
高中さんも人気だったけど、
このパパイヤ投げがネットで拡散されて、
さらに人気が爆発したそう。

パパイヤだけじゃない。
サーフィン型ギターを演奏する姿や、
コロコロのついたオフィスチェアに座って、
ペダル(エフェクター?椅子の?)を踏みながら演奏する姿もネット拡散、

楽園や海をテーマにした楽曲
クリアなギターの音色、
遊び心、
にこにこしながら楽しそうに引く高中さんに、
欧米の若者たちはメロメロに。

ちなみにサーフィンギターとは、
赤色のサーフボードをくり抜いてギターをはめこんだ変形ギター。
(なんちゅう発想だ 小林幸子か)
全重量は6キロ超、
(通常エレキギターは3~4キロなんですって)
肩から下げるとズッシリ重くて、
一曲弾くとヘトヘトになるのだとか。
(そりゃそうだ)
高中さんはワールドツアーのアンコールでこのサーフィンギターを演奏、
会場のファンは、そりゃもう大喜びだったとか。
わぁ、これは好きになっちゃう!
私は金髪でアロハシャツの高中さんまでしかしらないから、
いい感じのおじいちゃんになってるという高中さんの姿に浦島太郎な気分だ。

サディスティックミカバンドとしてのロンドン公演から、
50年ぶりの凱旋ソロ公演だなんて、
とてもすごいことだ。
実力と人気はもちろん、運も要ったろう。
でも、それ以上の何かがはたらいているのではないか。
「彼の音楽から前向きであたたかく穏やかなバイブレーションを感じるんだ」
若いファンたちは口々に言う。
幸せな気持ちになるんだ、と。

ファンのコメントで印象的だったのは、
もっと早く生まれて、
彼の音楽をリアルタイムで追いたかった、だ。
…これ、すごくわかる。
私ももっと早く生まれて、
シュープリームスやテンプテーションズの全盛期を体験してみたかったもん。
(いちばん幸せなのは、50年前のミカバンと今回の凱旋ソロツアーどっちも観たファンだよね)

場違いGUNS N’ ROSES

GUNS N’ ROSES (ガンズ・アンド・ローゼズ 以下ガンズ)
の東京ドーム来日公演に行ったことがある。
というか、連れられて観に行った。
世界的な大人気バンドの全盛期のライブだったのだけど、
私はソフトロックや渋谷系が好きだったので、
ハードロックのガンズをよく知らないままドームへ行った。

当時勤めていたデザイン事務所のロック好きの面々が、
ガンズのチケットが4枚奇跡的に取れたと盛り上がっていたのだけど、
いつの間にか私もライブに行くことになっていた。
誰かが行けなくなったからなのか、
私が音楽好きだからという理由なのか、
どうだったか定かでない。
東京に向かう新幹線の車中で後輩から、
今夜の東京ドームでガンズを知らない観客は高橋さんくらいなものですよ
と言われたのだけど、その通りだった。

いかにもなロックファンが、
今か今かと興奮を抑えきれない様子で待っている。
悪ガキ風のアクセルローズ(ボーカルの人)の登場でライブがスタートして、
一気に総立ちの大歓声。
で、タイミングが遅れて立ち上がる私。
怒涛のヒットナンバー(と思われる)の連続に、
東京ドームはさらにヒートアップ。
スラッシュ(ギターの人)のアルペジオのイントロではじまる曲は、すごくヒットしたから知ってたけど、
私は「ここにいていいのかな」と、
申し訳ないような、うらやましいような、困ったような、
フクザツな気持ちになったことを覚えている。
ドーム公演って、広告看板が目に入って落ち着かないなぁ、なんてね。

…そんなことを思い出して、
GUNS N’ ROSESの当時のアルバム(赤と緑の二枚組?)
をアップルミュージックで聴いてみたら…
かっこいいじゃん!
(あの日に帰りたい)

悲しきテンプテーションズ

もしも私が カフェを経営したなら、
音楽はモータウンサウンドにするでしょう
(小坂明子「あなた」風に)
…というくらい、モータウンサウンドが好きな私。

モータウン25(モータウンレコード25周年記念コンサート)は私が高校生の時で、
日本でもテレビ放映されたのを観てすっかり虜になったのだけど、
昔も今も周囲にモータウンが好きな人は全くいなかった。
グラフィックデザインの専門学校に通っていた時に、
一回りは年上の講師の先生と話が合ったくらい。
モータウンカフェでも経営したら同志に会えるのかしら
なんて思ったりしてね。

25歳くらいの時に大好きなテンプテーションズの来日公演があって、
名古屋の池下にある厚生年金会館に一人で観に行った。
テンプテーションズはモータウンが誇る、
言わずと知れた世界最高のソウルヴォーカルグループだ。
なのに空席が目立っていた。
私はショーのオープニングから立ち上がったんだけど、
見渡せば立ち上がっている人はいない。
全くいなかったわけじゃないけど、
お客さんの9割が着席したままだった。
こういうときはほんと気まずい。
立ち上がった手前、座るわけにもいかないし、
天下のテンプスにこの状況をお見せするなんて申し訳ない気持ちになるし。
前座のバブルガムブラザーズのブラザートムとブラザーコーンが見かねて、
名古屋 座ってんじゃねーよ! テンプスだぞ!って怒ってたけど、
仕方ないよブラザー だって名古屋だもの。
東京でソールドアウトの総立ちアーティストでも、名古屋は勝手が違うの。
名古屋はチケットが売れないしノリも悪い。
それが理由で「名古屋とばし」されちゃうから、
わざわざ東京か大阪まで遠征して観にいかなきゃいけないの!
と、心の中で叫んだ私。
そして、これじゃあモータウンカフェは経営が成り立たないよなって思ったのでした。
(コンサートは最高だったさ)

Ease On Down The Road

ダイアナ・ロスとマイケル・ジャクソンのデュエット
Ease On Down The Roadは、いつ聴いても元気がでる曲だ。

この曲はミュージカル映画「ウィズ」の劇中歌。
オール黒人キャストによるオズの魔法使いの映画で、
30半ばのダイアナがドロシーを、
19歳のマイケルは案山子を演じている。

この映画でマイケルはクインシージョーンズと出会ったわけだし、
ミュージカル初出演のマイケルの演技もダンスも素晴らしいんだけど、
肝心の映画ウィズは大コケした。
マイケルの黒歴史なんて言われるけど、アタシは好き。
マイケルとダイアナが競演している唯一の映画なわけで、
もう、「つきあっちゃいなよ」って応援したいくらい、
マイケルのダイアナ大好きっぷりがかわいい。

マイケルとダイアナは似ていると思う。
Ease On Down The Roadは、
ドロシーと案山子とブリキの木こりと臆病ライオンが、
励ましあいながら黄色いレンガ道を進んでいくシーンで歌われるのだけど、
ダイアナファンの私でも、
ユニゾンのパートでは、どっちがどっちの歌声なのか分からないくらい、
この曲のマイケルの声と歌唱はダイアナに似ている。
頭が小さくて手足が長いし、
佇まいや雰囲気のようなものも似ている二人。

数年後、マイケルはソロとして成功し、
スーパースターへと駆け上っていくのだけど、
歌うことがシンプルに楽しかったのは
映画ウイズと、アルバム「オフ・ザ・ウオール」までだったんじゃないか。
私はスリラー以降のマイケルはほんとうに幸せだったのかな、と思う。

マイケルとダイアナの雰囲気が似ているのは当然かもしれない。
マイケルがダイアナの歌い方やステージでの優雅な動きを研究していたのは有名な話。

ジャクソン5のデビュー前後の一年半、
兄弟達は半々に分かれて
ゴーディ(モータウンの社長)の家と、
トップスターのダイアナの家で暮らしていた。

ダイアナから教わったのは音楽だけではなかった。
ダイアナはマイケルにスケッチブックを渡し絵の描き方を教え、
二人はしばしば美術館に出かけた。
分からない単語や気になる言葉があったら
ノートに書き出すようアドバイスし、
単語の意味や言葉の使い方を説明した。
遊園地やビーチに連れて行き、
マイケルはアイスキャンディ屋に初めて入ったという。
当時マイケルは9歳か10歳。
20半ばの美しく聡明なダイアナとの暮らしは夢のようだったろう。
10年後、マイケルはダイアナとの映画競演を果たすことに。

マイケルは初恋の人ダイアナに、
何度かプロポーズをするんだけど断わられてしまう。
かわいそうだけど、仕方ないよ。
生涯ダイアナを愛したマイケルのことを思いながら
久しぶりにEase On Down The Roadを聴いたら、
元気がでるというよりは、
なんだかこみあげてきちゃう。
ずっと一緒に歩いていけたらよかったのにね。
(カモン! ドロシー!)

Ease On Down The Road
(和訳抜粋)

♪ゆっくり行こう…
ゆっくり…道を行こう!
気楽に進もう
さあドロシー 余計な荷物は置いていこう
背負い込むと重くなるからね
さあ 行こう!

右足を下ろしたら 左足を上げて
(足を止めないで 歩き続けよう 遅れないよう)  
自分の選んだ道を止まらずに行くんだよ
裸足になったくらいで 立ち止まらないでね

だって 時には心が折れそうになる日もある
(どれだけ歩いても 
何歩も遅れてしまったように感じたり)  
時には 道が果てしなく感じることもあるけれど
歩き続ければ きっと大丈夫さ yeah

ああ 生まれてこなければよかったなんて
(弱気になる朝もあるかもしれない)
でも そんな気持ちは長くは続かない
僕たち一緒なら また笑えるようになるよ!

さあ ゆっくり行こう
気楽に 元気を出して
自分の選んだ道をゆっくり行こう
気楽に 元気を出して
自分の選んだ道をゆっくり行こう

***

Ease On Down The Road #1 (From “The Wiz” Soundtrack) – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=24cMqhCpN98

星の彼方に

私の世代あるあるで、
アンタは橋の下からひろってきたとか、
コメ兵に売るぞとか、
小さな子に親が言う昭和ジョークがあって、
でも、小さな子にとってはジョークがジョークじゃなくて、
「どこの端の下で待っていたら本当の親に会えるのかな」と思っていた。

すこし大きくなってからは冗談だったと理解したけど、
ほんとうの場所に還りたいという思いはずっとある。
現実逃避?
それとも、
魂の故郷へのあこがれ?
星のどこかに私を待ってる人がいる。
いい日旅立ちの歌詞みたいなことを考えたりして。
(星って…何だよ…)

かっこいい70代 その2

月に一度、行きつけの美容室で髪の毛をカットしてもらっている。
ヘアカットと同時に眉毛もカットしてもらうのだけど、
私は髪の毛も眉毛も量がすごく多くて、
普通よりも伸びるのがとても速いようなのだ。
こんなに増えて
先月あんなに軽くなったのに
切った以上に伸びてると、
担当の美容師さんと笑いあってから施術がはじまるのがお決まりで、
ほんと困ったもんやわー
と私は笑って、その場は楽しい。
しかし、10年以上、毎月毎回ともなると、
なんだかなぁ…とさすがに思うようになった。
自分ではどうしようもない身体の事実を、
自虐的に笑うのはもうやめよう。
だって私、かっこいい70代になりたいんだもん。

昔、浅草ヤング洋品店(後にASAYAN)というテレビ番組があって、
レギュラーだったルー大柴さんは、
有名人だろうが一般人だろうが、
相手の身体的な特徴や、
洋服のセンスとかをネタに笑いを取ることがなかった。
そして、自虐的に自らを笑うこともしなかった。
ひたすら日本語と英語のチャンポン(後のルー語)で笑いをとっていた。
私はなんてかっこいいんだ!と思ったものだ。
そしてルーは今でもルーのままでかっこいい。
(ルー大柴さん72歳)

すごいぜ人間

わかりやすい!

Maxpein
認証済みアカウント
@maximumpain333

英語からの翻訳

髪 = アンテナ

目 = カメラ

耳 = 衛星

鼻 = センサー

舌 = 周波数デコーダー

歯 = 結晶受信機

皮膚 = エネルギー受信機

手 = 顕現ツール

指 = エネルギー伝導体

足 = 地球コネクター

骨 = 古代記憶ストレージ

血 = 液体光

心臓 = 電磁ジェネレーター

呼吸 = 生命力の流れ

肺 = 酸素錬金術の部屋

胃 = 太陽炉

腸 = 第二の脳

脊椎 = ヤコブの梯子

神経系 = 電気ネットワーク

脳 = 時間旅行スーパーコンピューター

左脳 = 論理プロセッサー

右脳 = 量子想像力フィールド

心 = 現実プロジェクター

思考 = 周波数

感情 = 磁気シグナル

声 = 振動兵器

言葉 = 呪文

沈黙 = 隠された力

夢 = アストラルメッセージ

睡眠 = 次元リセット

想像力 = ポータル技術

瞑想 = 周波数アライメント

直感 = 神聖なGPS

意識 = 無限のフィールド

魂 = 永遠の観察者

精神 = 宇宙の流れ

オーラ = 電磁シールド

チャクラ = 次元ゲートウェイ

松果体 = 有機VR

第三の目 = 内なる望遠鏡

DNA = 宇宙の設計図

細胞 = 生きている微小宇宙

メラニン = 生物学的太陽パネル

脳脊髄液 = 聖なるオイル

ホルモン = 意識の化学的使者

記憶 = 時間のアーカイブ

エネルギー = 通貨

時間 = 精神的な構築物

月 = 感情増幅器

太陽 = 源ジェネレーター

星々 = 天界のコード

神聖幾何学 = 創造の建築

宇宙 = 生きている知性

人間の体 = 生物学的宇宙服

人間 = 光が物質を体験する存在

人生 = 精神的なシミュレーション

死 = 周波数移行

目覚め = あなたが誰かを思い出すこと


午前3:40 · 2026年5月11日
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言葉や行動や思いが祈りになっているか マドモアゼル・愛YouTube

森のイスキアの佐藤初女さんを思い出しました。

言葉や行動や思いが祈りになっているか – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=dbjXKDS4vMM

愛先生による概要
時代原理が変化しています。物質が不足していた状態から、おおむねの物はほぼ人類にいきわたりました。動物とはまったく違ったレベルで物を与えられています。

物資がいきわたれば、次は足るを知ることで開けてくる、思いの世界の存在です。思いの世界とは、形にはならないが、あると思われる世界のことで、
意識界ということもできるし、死後の世界も神の世界も含む、あらゆる無形の世界のことです。

そんなものはあるはずない、、、というのは、物が不足していて物欲が強いときにはそう思う人が多かったかもしれませんが、今はそうではないと思います。

健康食品屋さんのお弁当に、私は独特のまずさを感じることが多いのですが、その理由は、おそらく「あれが悪い、これが悪い」と頭で考えすぎて作られたものだからだと思います。もちろん、そういう考えに同調している人にとっては、おいしいのかもしれません。

何が言いたいかというと、思いが製品にもあらわれて、これからの時代は、物自体よりも、物から受け取るメッセージによって、おいしく感じたり、よくない物に感じたりする、そういう時代になっていくだろうということです。

そうなると、思いがなかったり思いが悪い環境で作られた製品は、売れないようになっていくでしょう。ヒットするものは、その内容だけでなく、どういう世界と繋がって作られたものであるか、、、、が、手に取るだけで伝わる、そういう本当の意味で怖い時代になっていくと思います。

これまでも本当はそうだったのですが、物質不足により、目に見えない思いの世界など、どうでもよく、とにかく必要な物が欲しい、、、、という流れが強かったので、わからないだけだったと思うのです。

しかしこれからは違います。どういう思いを持つ人が作ったのか、どういう姿勢で作ったのか、そこに祈りのような思いがあれば、それをキャッチする人が多くなる、、、、

どれが売れるか売れないかが、そうしたことで決まっていく。頭からの物質合理主義者には、その秘密が絶対にわからない、そのため、何をしてもうまく行かなくなる。

個の祈り、家庭の祈り、地域の祈り、国家の祈り、、、それが栄枯を決めていく、、、思いの時代の到来です。

教育のもっとも大切なことは、ある物理的レベルに達することより、物事を丁寧に、思いを込めて、祈れる人をつくっていく、、、ことに焦点がおかれるようになるでしょう。それは光を生み、光が幾多にも重なり、どこもが光り輝いて来る時代。曇りの多い国家は衰退し、地域も衰退していく。

問題は何かを当てることではなく、そこに住む人が、どうあるか、、、で決まる。言葉や行動が思いと祈りに満ちているか、、、

#想いの世界#まずい弁当#おいしいおにぎり

宇宙大シャッフル

今日は忌野清志郎の命日。
清志郎の覆面バンド ラブジェッツを聴いている。

宇宙船クロヌマユミコに乗ってやってきた宇宙人三人組が、
ロックンロールで地球人と交信する、という設定。のバンド。
設定も歌詞もちょっとふざけてるんだけど、
しっかり愛と平和のメッセージを伝えるのが清志郎のすごいところ。
スリーピースのロックンロールでめちゃかっこいいなー。

ラブジェッツでいちばん有名な曲は、
ちびまる子ちゃんのエンディング曲になっていた「宇宙大シャッフル」なのかな。
…これ、日曜のお茶の間で流れていたの?
なんてことだ。
とんでもなくすごい歌詞じゃないか。
清志郎が書いたのかなと思っていたら、
この曲の作詞はさくらももこさんだった。

ああ…。
この偉大な二人のメッセンジャーは、
おなじ星からやってきたのだろう。
愛と平和の、ちょっと照屋さんな星。
地球人がいつまでもバカだから、
クロヌマユミコに乗って還ってしまったじゃないか。

「宇宙大シャッフル」
作詞 さくらももこ
作曲 忌野清志郎

ぼくらが見てた夢は 流線型にシルバーの
カッコ良すぎる未来 宇宙旅行に行こうぜ
月にだって住めるぜ

ブッ壊れたビルを 月が見てるよ
爆破された街で ネコがないてる
何やってんだ人類 どうしたんだ未来

死んだママの横で ボクが笑うよ
逃げられない闇を ハトが飛んでく
ふざけんなよ人類 遅すぎるぞ未来

21世紀には 不可能はないはずだろ? (宇宙大シャッフル)
アースパワーを 全開にするんだ
(ウッ シャッ シャッ シャッフル)
太陽系を 巻き込もうぜ (宇宙大シャッフル)
アンドロメダも 巻き込もうぜ
(ウッ シャッ シャッ シャッフル)
隣のおやじも 巻き込もうぜ
宇宙大大大大シャッフル

血の流れた砂を 風が運ぶよ
引き裂かれた場所で 花が揺れてる
どうなってんだ人類 話がちがうぞ未来

21世紀なら なんでも出来るはずだろ? (宇宙大シャッフル)
アースエナジー  炸裂させるんだ
(ウッ シャッ シャッ シャッフル)
銀河系を 巻き込もうぜ (宇宙大シャッフル)
ケンタウルスも 巻き込もうぜ
(ウッ シャッ シャッ シャッフル)
天才メガネ君も 巻き込もうぜ
宇宙大大大大シャッフル

21世紀には 不可能はないはずだろ? (宇宙大シャッフル)
アース魂 合体させるんだ (ウッ シャッ シャッ シャッフル)
大宇宙を 巻き込もうぜ (宇宙大シャッフル)
ダルメシアンも 巻き込もうぜ (ウッ シャッ シャッ シャッフル)
カワイイあの娘も 巻き込もうぜ

宇宙大大大大シャッフル 宇宙大大大大シャッフル
大大大大大大大大 シャッフル

「地球ノミナサンコンニチハ LOVE JETS ANTHOLOGY」
ラブジェッツ