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マイナカード持っていない人も!4月1日から届く「マイナンバーカードに関するお知らせ」は必ず開封だゾ!

***11日 追記
既にマイナカードを持っている人、確定申告をマイナポータルで行った人には、封書が送られないかもしれない、との情報も
***追記ここまで
X(旧ツイッター)で、注意喚起されてる内容をまとめました。

4月1日以降、「マイナンバーカード」に関する封書が届きます。
マイナンバーと、あなたの銀行口座の紐づけに関するお知らせなのですが、
マイナカードを持っている人だけでなく、
マイナカードを持っていない(カードを作っていない)人も、
うっかりしてると勝手に「マイナンバーと口座を紐づけ」されてしまうので注意しましょう。
届いたら必ず開封してください。

「あなたのマイナンバーと、口座を紐づけしますか?」のところの、
承認か、拒否のチェックボックスのどちらかにチェックを入れてください。
ちなみに、
口座の紐付は、「あなたが持っている口座ぜんぶ」です。

なお、「拒否」にチェックを入れないと、
自動的に「口座の紐づけを同意した」と見なされ、
勝手にマイナンバーと口座を紐づけされてしまいます。

また、届いた封書を返送せず放置していると、
これも自動的に「口座の紐づけに同意」したと見なされ、
勝手にマイナンバーと口座を紐づけされてしまいます。

これは、オプトアウトという「拒否しなければ、同意したとみなす」
悪徳商法によくある、かなり悪質な手口です。
マイナンバーと口座の紐づけをされたくない方は、
「拒否」にチェックを入れて、郵送する必要があります。

中国人犯罪集団による偽造カードの被害も、報道されるようになりました。
マイナンバーが悪用されたり情報の流出や漏洩で損失が生じても、
日本政府は一切の責任を負わないと既に決まってます。
(勝手なうえに無責任なんだわさ)

さすがミッチャン!「清水ミチコ、裏金問題皮肉った替え歌にファン絶賛「この拍手はみっちゃんへの賛辞と自民党への怒りである」

清水ミチコ、裏金問題皮肉った替え歌にファン絶賛「この拍手はみっちゃんへの賛辞と自民党への怒りである」
[ 2024年3月20日 20:31 ]
スポニチ

 タレント・清水ミチコ(64)が20日までに自身のYouTubeチャンネルを更新。自民党の裏金問題を皮肉った替え歌に、絶賛の声が寄せられている。

 清水は「『どんな悪事もいいメロディに乗せると感動的になる?』という実験」というタイトルで、ライブの切り抜き動画をアップ。歌手・中島みゆきの名曲「ヘッドライト・テールライト」をものまねしながら、替え歌を披露した。

 サビでは「KICK BACK TELL A LIE 金はもう戻らない」と強烈なフレーズ。また「とがめられる人もなく バレぬまま 受け取ってきた」「政治家の裏金 何回目? 名前だけはニカイ」と歌い上げると、大きな拍手が起こった。最後は「KICK BACK TELL A LIE 税金なぜ 払わない」と問いかけていた。

 視聴者からは「この拍手はみっちゃんへの賛辞と自民党への怒りである」「こういうのを本当の『コメディ』っていうんだろうなぁw」「清水さんのような著名人の方々にどんどんこういう発信をしていただきたいです」「芸人ってこうじゃなきゃと思った」といったコメントが寄せられていた。

暗黒時代から黄金時代へ

アメリカ在住の日本人ヨガティーチャーさんのポスト(ツイート)より。
いよいよスピリチュアルな時代がはじまる!

バガヴァッドギーター
@hipurin
2 分前
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43200年だったかな?
この途方もなく長い間続いた暗黒の時代の最後、カリユガを、最近地球が抜けたと、さまざまなところで耳にする。

人々が神や精霊を信じられず、お金、科学、教育、権威などに縛られる時代のカリユガ。この図では、Iron鉄とかかれている。
だから鍛冶屋がおおかった?
画像

越智啓子先生メタより「何度も感動して、何度もシェアしています。朝から泣きました」

いかん、読むたび泣いちゃう。

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ごとう 孝二 7月21日 21:13公開
「あるダメなレジ打ち女性の話し」

 その女性は、何をしても続かない子でした。
 田舎から東京の大学に来て、部活やサークルに入ったのは良いのですが、
すぐにイヤになって次々と所属を変えていくような子だったのです。

 そんな彼女にも、やがて就職の時期が来ました。
 最初、彼女はメーカー系の企業に就職します。
ところが仕事が続きません。
勤め始めて3ヶ月もしないうちに上司と衝突し、あっという間にやめてしまいました。
 次に選んだ就職先は、物流の会社です。しかし入ってみて、
自分が予想していた仕事とは違うという理由で、やはり半年ほどでやめてしまいました。
 その次に入った会社は、医療事務の仕事でした。
しかしそれも
『やはりこの仕事じゃない』
と言ってやめてしまいました。

 そうしたことを繰り返しているうち、いつしか彼女の履歴書には、
入社と退社の経歴がズラっと並ぶようになっていました。
 すると、そういう内容の履歴書では、正社員に雇ってくれる会社がなくなってきます。
 ついに、彼女はどこへ行っても正社員として採用してもらえなくなりました。
 だからといって生活のためには働かないわけにはいきません。
 田舎の両親は早く帰って来いと言ってくれます。
しかし、負け犬のようで帰りたく、ありません。
結局、彼女は派遣社員に登録しました。
 ところが、その派遣も勤まりません。すぐに派遣先の社員とトラブルを起こし、
イヤなことがあればその仕事をやめてしまうのです。
彼女の履歴書には、やめた派遣先のリストが長々と追加されていました。

ある日のことです。
新しい仕事先の紹介が届きました。
それは、スーパーでレジを打つ仕事でした。
ところが勤めて1週間もすると、
彼女はレジ打ちに飽きてきました。
 ある程度仕事に慣れてきて、
『私はこんな簡単な作業のためにいるのではない』
と考えだしたのです。
その時、今までさんざん転々としてきながら我慢の続かない自分が、
彼女自身も嫌いになっていました。
 もっとがんばるか、それとも田舎に帰ろうか。
 とりあえず辞表だけ作って、決心をつけかねていました。
 するとそこへ、お母さんから電話がかかってきました。
また田舎に帰ってくるよううながされ、これで迷いが吹っ切れました。
彼女はアパートを引き払ったらその足で辞表を出し、田舎に戻るつもりで部屋を片付け始めました。
 長い東京生活で、荷物の量はかなりのものです。
あれこれ段ボールに詰めていると、机の引き出しの奥から手帳が出てきました。
小さい頃に書き綴った自分の大切な日記でした。
無くなって探していたものでした。
 そして日記をパラパラとめくっているうち、彼女は、
『私はピアニストになりたい』
と書かれているページを発見しました。
 そう彼女の小学校時代の夢です。
 『そうだ。あの頃私は、ピアニストになりたくて練習を頑張っていたっけ』
と、彼女はあの時を思い出しました。
彼女は心から夢を追い掛けていた自分を思い出し、日記を見つめたまま、本当に情けなくなりました。
 『あんなに希望に燃えていた自分が今はどうだろうか。
なんて情けないんだろう。そして、また今の仕事から逃げようとしている…』
 彼女は静かに日記を閉じ、泣きながらお母さんに電話したのです。
『お母さん、私、もう少しここでがんばるね』
 彼女は用意していた辞表を破り、翌日もあの単調なレジ打ちの仕事をするために、スーパーへ出勤していきました。

ところが
『2、3日でもいいから』
と頑張っていた彼女に、ふとある考えが浮かびます。
 『私は昔、ピアノの練習中に何度も何度も弾き間違えたけど、繰り返しているうち、
どのキーがどこにあるのか指が覚えていた。そうなったら鍵盤を見ずに、楽譜を見るだけで弾けるようになった』
 彼女は昔を思い出し、心に決めたのです。
 『そうだ、私は私流にレジ打ちを極めてみよう』と。
 そして数日のうちに、ものすごいスピードでレジが打てるようになったのです。

すると不思議なことに、それまでレジのボタンだけ見ていた彼女が、今まで見もしなかったところへ目が行くようになりました。
 最初に目に映ったのはお客さんの様子でした。
 『あぁ、あのお客さん、昨日も来ていたな』
 『ちょうどこの時間になったら子ども連れで来るんだ』
とか、いろいろなことが見えるようになったのです。

 そんなある日、いつも期限切れ間近の安いものばかり買うおばあちゃんが、
5,000円もする尾頭付きの立派な鯛をカゴに入れてレジへ持ってきたのです。
 彼女はビックリして、思わずおばあちゃんに話しかけました。
『今日は何かいいことがあったんですか?』
おばあちゃんは彼女に、にっこりと顔を向けて言いました。
 『孫がね、水泳の賞を取ったんだよ。今日はそのお祝いなんだよ。いいだろう、この鯛』
 『いいですね、おめでとうございます』
うれしくなった彼女の口から、自然な言葉が飛び出しました。
お客さんとコミュニケーションをとることが楽しくなったのは、これがきっかけでした。

 いつしか彼女は、レジに来るお客さんの顔をすっかり覚えてしまい、名前まで一致するようになりました。
 『〇〇さん、今日はこのチョコレートですか。
でも今日はあちらにもっと安いチョコレートがでてますよ』
 『今日はマグロよりカツオのほうがいいわよ』
などと言ってあげるようになりました。
レジに並んでいたお客さんも応えます。
『いいこと言ってくれたわ。今から替えてくるわ』
 そう言ってコミュニケーションをとり始めたのです。
彼女はだんだんその仕事が楽しくなってきました。

 そんなある日のことです。
 『今日はすごく忙しい』
と思いながら、彼女はいつものようにお客さんとの会話を楽しみつつレジを打っていました。
すると店内放送が響きました。
 『本日は大変に混みあいまして申し訳ございません。
どうぞ空いてるレジにおまわりください』
 ところがわずかな間をおいて、また放送が入ります。
 『本日は混みあいまして大変申し訳ありません。
重ねて申し上げておりますが、どうぞ空いているレジのほうへお回りください』
 そして三回目、同じ放送が聞こえてきた時に、はじめて彼女はおかしいと気づきました。
 そして、ふと周りを見渡して驚きました。
 どうしたことか5つのレジが全部空いているのに、お客さんは自分のレジにしか並んでいなかったのです。
店長があわてて駆け寄ってきます。
 そしてお客さんに
『どうぞ空いているあちらのレジへお回りください』
と言ったその時です。
 お客さんは店長の手を振りほどいてこう言いました。
 『放っといてちょうだい。私はここへ買い物に来てるんじゃない。
あの人としゃべりに来てるんだ。
だからこのレジじゃないと
イヤなんだ』
 その瞬間、彼女はワッと泣き崩れました。
 その姿を見て、別のお客さんが店長に言いました。
 『そうそう。私たちはこの人と話をするのが楽しみで来てるんだよ。
今日の特売はほかのスーパーでもやってるよ。
だけど私はこのお姉さんと話をするためにここへ来てるんだ。だからこのレジに並ばせておくれよ』
 彼女はポロポロと泣き崩れたままレジを打つことが出来ませんでした。
 はじめて、仕事というのはこれほど素晴らしいものなのだと気づいたのです。
 そうです。
すでに彼女は昔の自分ではなくなっていたのです。

 その後、彼女はレジの主任になって、新人教育に携わったそうです。
 彼女から教えられたスタッフは、仕事の素晴らしさを感じながら、今日もお客さんと会話していることでしょう。
 その後、彼女の履歴書がどうなったかは、誰も知りません。
『涙の数だけ大きくなれる』より。
***シェアここまで

「末永さんが公明現職制し滑り込み」 愛知県議選春日井市、新型コロナのワクチン接種に異論:中日新聞Web

中日しんぶんえらい。

jinpeiishiiさんがリツイートしました
青が好き
@umisoradaichi
4 時間前
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#末永けい さん、
単独記事なんてすごすぎです。
新聞社の意識を変えたと言ってよいのでは。

けいさんは、大言壮語ではない。
例えば21年、地元の議員が相手にもしてくれない中、他市から、マスクしない子たった一人のために教委にも学校にも同行なさったような方です。
chunichi.co.jp
末永さんが公明現職制し滑り込み 愛知県議選春日井市、新型コロナのワクチン接種に異論:中日新聞Web
九日に投開票された県議選の春日井市選挙区(定数四)で、現職を八百三十七票差で破り初当選した無所属新人の末永啓さん(37)は同日深夜、市…

***ここから記事
「ワクチン接種に異論新人が公明現職制し滑り込み」 愛知県議選春日井市
2023年4月10日 21時56分 (4月10日 22時27分更新)
初当選に笑顔でガッツポーズする末永さん=小牧市で

 九日に投開票された県議選の春日井市選挙区(定数四)で、現職を八百三十七票差で破り初当選した無所属新人の末永啓さん(37)は同日深夜、市境に近い小牧市内の事務所で当選の報を受け、支援者らと抱き合って喜びを分かち合った。
 昨年五月の市長選、ことし二月の知事選に続く挑戦となった県議選で、現職三人に新人二人が挑む混戦を制し、四番手で滑り込んだ。新型コロナウイルスのワクチン接種への異論を市長選から一貫して訴え、「次第に耳を傾けてもらえ、応援が増えた。感謝しかない」と笑顔を見せた。今回の選挙戦では、経済政策や住民生活の応援を前面に打ち出した。取材に「目先ではコロナ対策の予算を組み替え、物価高騰で困っている家計の負担を減らす。中長期では、県民の所得と企業収益の向上、地域の渋滞対策などに取り組みたい」と抱負を語った。

*当選*末永けいさんが愛知県議会議員に!

中日新聞
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@chunichi_denhen
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公明、全員当選ならず 愛知県議選などで落選者

5人が出馬した春日井市選挙区(定数4)の最終議席に、2月の愛知県知事選にも立候補していた末永啓さんが滑り込み、公明現職が涙をのんだ。
chunichi.co.jp
公明、全員当選ならず 愛知県議選などで落選者:中日新聞Web
公明党は9日投開票の統一地方選前半戦で落選者を出し、目標とした公認候補の全員当選を果たせなかった。支持母体・創価学会の会員高齢化に伴う…
午前5:57 ・ 2023年4月10日

「誰に投票するべきか」中村 篤史/ナカムラクリニック

愛知県知事選に立候補していた末永けいさんが、
春日井選挙区より愛知県議会議員選挙に立候補しています。
中村医師が末永さんの応援演説に行かれ、演説の内容を記事にされていますので抜粋シェアします。
各々の選挙区の候補者で誰を選ぶか参考になると思います。
私は選挙区が違うので末永さんに投票できなくて残念ですが、
私の選挙区なら、市議は河村さんとこの党の候補者かなぁ…。
県議は…。うーむ。末永さんに投票できる春日井の人がうらやましいぞ!

***ここから抜粋シェア

「誰に投票するか」中村 篤史/ナカムラクリニック
2023年4月5日 00:23

(前略)
3月26日愛知県春日井市で、末永けいさんの応援演説に行ってきた。
ざっとこんな内容を話した。

「もうすぐコロナが5類に格下げになって、コロナが終わります。この3年間、僕は末永さんと一緒に戦ってきました。
去年の9月、末永さんは愛知県知事選に立候補しました。そのときに、ワクチン問題を真正面から訴えたのは末永さんだけです。
『ワクチン接種によって後遺症が起こっている』『ただちに接種を中止すべきだ』『薬害の実態を早急に調査すべきだ』
これ、僕からすれば当たり前の話です。でもこの当たり前をどの政治家も言ってくれなかった。
すでにこの国では20万人の超過死亡が起こっている。これ、事件ですよ。他のどんなニュースよりも、まず問題にされないといけない。
でも、どのマスコミも政治家もこれを言わなかった。ようやく最近になってぽつぽつと言い始める人が出てきたけど、遅いよ。言わないよりはマシだけど。末永さん、これを最初からずっとこれを言い続けてきました。

彼、明らかに分かっています。ワクチンの嘘に気付いているし、今後世界がどういう方向に進んでいくか、日本がこれからどうなるか。これも分かっています。分かっているから、戦っています。市民、県民を守るために。

これからどうなるか?
まず、虫食わされますよ。
みなさんコオロギ、食べますか?みなさんは嫌かもしれない。でも給食で子供たちがコオロギ食わされますよ。
意外に、コオロギはみなさん妥協できるかもしれない。『エビみたいで案外うまいじゃないか』とか言ってね。でもコオロギの次はゴキブリですよ。本当に準備してますからね。今拒否しないと、彼ら、どこまででもつけあがりますよ。
末永けいは虫を食べさせません。それどころか、固有種の種を広め、自然農を推進し、給食はオーガニックにします。

物価が高くなってきたことに皆さんお気づきかと思います。これに対しても対策します。これまでコロナ関連予算に何億円という金が浪費されてきました。ワクチン、マスク、アクリル板、消毒、さらに子供には黙食。すべて、一切無意味であり、デタラメでした。しかしこのデタラメに何億円という金が投じられました。
末永けいがこのデタラメを終わらせます。そして、コロナ関連予算を県民所得が増える方向に回します。

緊急事態条項。これも危ないですよ。今、維新や国民民主がガンガン進めています。これ、基本的人権の危機ですよ。
今回のコロナ禍で国民の8割がワクチンを打った。マスクもみなさん、ほぼ全員がしてる。でもこれ、強制じゃありません。任意です。でも緊急事態条項が通ったら、強制ですよ。問答無用でワクチン打たなきゃいけない。
末永けいはこの危険性に気付いています。彼は人権を尊重します。こういう人が議員でないといけません。

食糧自給率。これも問題です。
日本政府は今何をしているのか。減反政策で米を作らせないようにしたり乳牛を殺して牛乳の国内生産を減らしたりして、代わりに海外から米や牛乳を仕入れようとしている。食糧自給率をどんどん下げさせているわけです。そのついでにコオロギ食わせたり。
現状、自給率はカロリーベースで3割ほど。しかし種や肥料が海外からの輸入に頼っていることを考えると、実際的には1割程度です。
食糧の9割を海外に依存している。この状態で何らかの有事が起こって海外からの輸入が途絶えたらどうなりますか?大混乱ですよ。食糧危機が起こります。
だから末永けいは言っています。農業を取り戻しましょうよ、と。

岡山の備前市で、マイナンバーカードを作れば給食費が無料ということになりました。強制的にカードを作らせたわけではないけど、実質的には半強制です。
議員が気付いていることの重要性がここに現れています。分かってない議員を選んだら、市民はこういうデタラメを飲まされることになります。
末永けいは分かっています。だから、こんなデタラメは当然許さない。

ワクチン、緊急事態条項、食糧自給率、マイナンバー。
別物じゃありません。全部つながっているんです。
繰り返し言いますが、分かっていない人を政治家にしちゃダメなんです。
末永けいは分かっています。そして、みなさんを守るために動きます。
これって簡単なことじゃないですよ。
彼、あの「ワクチン打て打てドンドン」の空気のなかで、ノーと言った。
「ちょっと待て、本当に大丈夫か」と言った。そういう勇気のある人なんです。
彼、春日井市で12年市議をしてきました。議会の雰囲気や議員の性質がどういうものか、よく分かっています。
市長の方針について、質問をすることさえはばかられる雰囲気です。ましてや、反対意見なんて言おうものなら、市長はもちろん市役所からもにらまれます。下手すれば変なうわさを立てられて、次の選挙を妨害される。そんなことを当たり前にやられます。
だから、保身に走る議員は、単に議会で寝てるだけ。ろくに文書を読むことさえしない。市民を思って頑張れば頑張るほどにらまれるんだから、黙っておこう。そういう議員が9割です。
するとどうなりますか?マイナンバー作れば給食費無料とか、明らかに憲法違反の法律が通ってしまうわけです。結局泣きを見るのは市民、県民だけです。
みなさん、末永けいみたいな勇気のある人を議会に送り込まなきゃダメですよ。
彼は空気を読みません。議長や役所に忖度しません。常に国民目線です。
僕はこういう人に投票できる愛知県の人がうらやましいです。
どうかみなさん、末永けいにみなさんの一票をよろしくお願いします」
(後略)
***抜粋シェアここまで

4月9日は統一地方選挙

4月9日は統一地方選挙。
今回の選挙は誰を選ぶのかポイントがはっきりしていて、
ワクチン/コオロギ/マイナンバー/緊急事態条項
この4つの危険性を分かっている(しかも阻止する)候補を選ぶことが大事だと思う。
間違っても推進しますと公約に掲げている候補を選んではいけません。

今に始まったことではないけど、
国会が国民のために機能していないのは明らかで、
やりたい放題の国から国民を守れるのは、県であり市区町村です。
実は、国の下に地方が位置しているのではありません。
県や市区町村の下に私たちが位置しているのでもありません。
国というのは国民ひとりひとりのことを指しており、
自分の統治者は自分である、ということを忘れずにいましょう。
(なので、国民が主権者である類まれな日本国憲法を変えてはいけないのよ)

名古屋市の小学校 マスク個人判断での卒業式でほとんどマスク無し

よかった

倉田真由美さんがリツイートしました
まったま
@xjR1BqbrppuegLj

名古屋市の小学校 マスク個人判断での卒業式でほとんどマスク無し
「せっかくの式だから写真を残したい」
「本当の顔を見せずに過ごすのは嫌だと思った」
youtu.be/9vORXrRHD9k
ニュースにならないくらい当たり前に着脱選択できる環境がいいなと思います