カテゴリー別アーカイブ: 心と身体のリラックス

明日は夏至

マドモアゼル・愛先生のyou tubeチャンネルよりシェアさせていただきます。

夏至と南中の重なりが示す日本の時代 – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=4AQ90OM69Gw

***ここから愛先生の言葉
明日は夏至です。
その時刻は12時32分から33分ごろ。
ちょうど頭上の真上に太陽が来る時間に夏至になります。
真上の太陽とは、地球の自転がもたらす一日に一回起こる現象で、
夏至は地球の公転による一年に一度の現象です。  
この一年の一度の現象と一日に一度の現象が重なるのが、明日の南中する夏至というわけです。
何億年に一度と語っている人もいますが、
一分単位で言っても1440年に一度はあることになりますし、
ほぼ南中ということになれば、20年に一度程度は平均的にありうる配置です。  

しかし、珍しいというか、おめでたい夏至ということはできます。
夏至が南中するのは主に日本だからです。
しかも日本は日の丸を抱く、太陽の国。  

その太陽が最大の影響を発揮する夏至に、
しかも頭上高く見える、、、
これは日本が再び世界に輝き、世界を明るくする配置と読むことができます。  

数週間前の日食により、
世界の上層部が一層される流れが見えますが、
それは日本でも同じですので、
今回の南中の夏至が今ある上層勢力の力とは異なるものだと思います。  

新たな日本が目立ってくる、新しい、もっと若いものだと思います。
偶然ということはなく、次回の動画でお話しすることもあるかもしれませんが、
例えば大谷翔平氏の活躍と人気は、これまでにない新しい形に見えます。  

例がスポーツでは信頼性に欠けると思いますが、
松田聖子の歌がバブルを支えた時代と一致するように、
上と下は連携します。
大谷氏はかに座であり、明日の夏至と関係する象意を表す存在ともとらえることができます。  

これからの一年、古い日本が弱体化し、
新しい力がまだ見えないものの、胎動を開始する夏至と読めるわけです。
いずれ日本の時代が来るという話しは昔から一貫して語ってきましたが、
その動きの始まり、スタートが明日の夏至かもしれず、
その結果はまだまだ見えないでしょうが、
大谷選手の活躍などと運命的にリンクして、徐々に表にあらわれれていくことになるのでしょう。  

ただ、私の実感としては日本はもうダメだ、、、、
とつい思ってしまうのですが、いつも私の思いよりも星が示すことの方が的確であり、
今度もそうなると思います。  

ただしその前に、これまでの失敗が日本でも世界的にも起こります。
疾病に関することもそうでしょう。
センターでの応募に数千人が来るはずが三人しか来ないというような状況を見て、
もう人は理解しだしており、
古い政策が急速にダメになっていくでしょう。  

その代わりに現れてくるものがある日本、、、
それがない世界、、、
の違いがこれからの方向を示すことになっていくと思います。  

ぜひ、明日のお昼、
太陽を意識し、緑を見て、ひと時の幸福感をあじわってみてはいかがでしょうか。
一瞬の中に、凝縮された明日に続くエネルギーがあるものだからです。 

***ここまで

”子供たちをマスクから解放するための署名にご協力下さい”

「大阪、豊中の「町のお医者さん」かねしろクリニックのブログ」より
転載させていただきます
署名先の情報も貼り付けます。

文科省は幼稚園・保育園・学校での生徒のマスク着用は推奨しないと通達を出しているのですが、
先日は大阪の小学5年生の子が体育の時間中に亡くなりました。

・コロナは風邪より弱い感染症である
・子どもの重篤者・死亡者はいない。
・マスクが感染を予防しないと科学的に分かっている
マスク着用で酸素量は大きく減ります。
発育期の子どもの体、特に脳はたくさんの酸素を必要とします。
これだけ長い期間マスクをさせて低酸素にするというサンプルがないので、
この先、子ども達の心と体にどのような影響が出てくるのか分からないそうです。

マスクによる影響は大人も同じで、
低酸素により、今後、認知症や鬱、癌などが増えると多くの医師が警告しています。
子どものために、まず大人がマスクを外しましょう。
子どもは大人に逆らうことはむずかしいのです。
(署名の詳細に、心理学者のエリック・バーンの言葉を引用されています)

***ここから、かねしろクリニックブログより転載

子供たちをマスクから解放するための署名にご協力下さい
2021-05-28 11:21:33NEW !

昨日、高槻市で体育の授業中に子供が亡くなるという悲劇が起きたという事をお知らせしましたが、直後から親御さんがTwitterで悲しい思いを綴っておられ、同じ学校の方からも投稿があったため高槻市教育委員会に多くの問い合わせがあったために公表せざるを得なかったようです。

3か月も経って病理解剖も行われているようですが、いまだに原因不明とされていて、保健室に連れて行った時はマスクは顎に付いていたという事で因果関係は不明とされているようですが、倒れているのを見つけてマスクをしていればマスクを外すという行動を取る事は当然で、実際には隠匿が計られていた事は間違いないと思います。

流石に黙っていられないので自分で署名活動を立ち上げようと考えましたが丁度、既に行われていると教えていただきましたので、私も署名させていただきました。

募金せずに署名だけでも可能ですので、子供の命を守るために多くの方のご協力をお願いします。

***以下は署名の詳細です

【子供たちに自由を!】子供たちをマスクから解放しよう!

https://voice.charity/events/87?fbclid=IwAR3OWTDYWFUruxOjf35_FYtS5hWj0X3xSh_J3WbeexkUUuS3iCWZ7T_ntoA

【子供たちに自由を!】子供たちをマスクから解放しよう!
提出先:萩生田文部科学大臣殿
作成者:子供たちに自由を!

活動詳細
・目的
全国の保育園、幼稚園、小中学校、高校での子供達へのマスク着用の強制をやめさせる為にネット署名を集めて、萩生田文部科学省大臣に提出する活動を開始したい。

・目標:「子供達のマスク着用の健康リスクを認識し、学校教育活動の際は園や学校でのマスク着用は推奨しない」という文科省からの通達を実現する。もちろんマスクを着用したい方の着用は認められます。

「子供たちの健全な精神的成長を阻害していいのか」
コロナ渦の影響で、日本中、屋外であっても99%の人がマスクを着用する世の中が常識化してしまいました。また、小中学校、高校のみならず、保育園や幼稚園でまで、小さい子供たちにマスクの着用を「お願い」と言いながら実質「強制」する所が多く、真夏の暑い時期は熱中症へのリスク、肌の弱い子供たちへの対処など、多くの子供たちのお母さん、お父さんたちの悩みの種になっていました。

現状でも多くの学校では実質マスク着用が常識化しており、非着用の児童がいじめにあったり、先生から着用する様に「指導」を受けるケースが多いのが実態です。

しかし、我々はそれ以上に子供達への精神的な影響が一番心配です。有名な心理学者エリック・バーンの「交流分析」によると、幼少期に心の奥底に刻み込まれる「考え」「思い込み」は「人生脚本」と呼ばれ、大人になってから書き換える事が難しいという事です。

そしてネガティブな「人生脚本」を導くのが主に親からの13の「禁止令」(例:「考えるな(黙って言うとおりにしろ)」であるのです。もちろん学校の先生や兄弟からも「禁止令」を受信しながら脳内の思考が形成されていきます。そして、それらの「禁止令」を受けながら子供たちは自分たちの「人生脚本」を形成して、それが大人に成長してから表面化する「人格」の基礎となります。

他人との心と心の触れ合い、それから受ける感情や感動の共有から育まれる情緒的な感情や創造する力、心の優しさや思いやり。人と人との様々な関わり合いから学ぶ、喧嘩などの争い、恋愛などの感情などを含む人間関係。この様なもの全てが子供たちの人格形成に貢献するのです。

マスクで素顔を隠し、笑顔を見せない、喜怒哀楽が見えないという環境そのものは重大な問題です。さらに、その様な環境の中で、人との出会いや触れ合いを制限する。お互いの思いや感情を周りに伝える(会話)を制限する、感動を驚きによる共感を大きな声を出して表現する事を制限する。そんな「禁止令」を受けて育った子供達がどんな人格形成をしていくのか、想像すれば恐ろしい事であるのは明らかです。

子供たちがマスクを外し、素顔を見せながら先生やお友達と多くの触れ合いを享受できる普通の環境に戻す事が、我々の将来を担う子供たちの人格形成にとり、最重要かつ緊急を要する課題である事は明らかです。

「提言~子供たちに自由を!」
日本の未来である子供達の健全な精神的成長を実現する環境を確保する事こそが、このコロナ渦の中で最も緊急かつ重要な目的なのであると思います。だから、ここで提言したい、子供たちをマスクから解放しようではありませんか! 

具体的には、「『子供達のマスク着用の健康リスクを認識し、通常は園や学校でのマスク着用は推奨しない』という文科省からの教育機関、幼稚園、保育園への通達を実現する。」のが目的です。もちろんマスクを着用したい方の着用は認められます。

「提言の根拠」
以下の理由により、子供たちへのマスク装着を辞めるべきだと考えます。
1)子供たちへの精神的成長へのリスクの大きさは、マスク着用により期待される感染症予防効果を遥かに凌ぐ。
2)今までのデータより、日本での10代以下の子供たちは重症化実績、死者実績もゼロである。(出典: https://toyokeizai.net/sp/visual/tko/covid19)
3)そもそもマスクには感染予防効果が限定的で、逆に使い方によってはかえってリスクが大きく(顔をさわる頻度が増え、感染リスクが高まる可能性)、さまざまな研究結果からもマスク着用と感染リスクとの相関は科学的に証明されていません。
4)マスクの長時間の着用は、夏の熱中症以外にも、低酸素状態による健康不良(頭痛、めまい、視力低下、集中力低下、眠気)、皮膚疾患(接触皮膚炎、にきび)、口呼吸の増加による障害(脳貧血、過呼吸、情動不安、免疫力低下)、雑菌の温床となり不衛生、などマスク着用による他のリスクが数多く専門家から指摘されております。これは基本的な感染症対策である免疫力の向上を阻害します。
5)文部科学省はマスクの装着を学校などに強制させていない。にもかかわらず、子供が一人も亡くなっていない中で子供を守り、健全に成長させるのが役目であるはずの学校が、どうして子供の精神的成長を阻害するマスク着用ルールを「お願い」と称して強制するのかが疑問です。それは一人でも感染者が発覚した場合に「マスク着用も含む感染症対策をしていた」と不可抗力として責任逃れする為ではないでしょうか? しかし文科省から健康リスクを指摘して「推奨しない」事を通達する事により、園や学校側はより安心して子供たちの成長の環境を整える事ができるようになります。

「先生、保育士への感染症対策について」
上記の様に、子供たちへのリスクの少なさを仮に認めたとしても、彼らと場を共有する大人たちへの感染リスクをどうとらえるかという論議もあろうかと思います。

人口約1億2500万人の日本国内で、2021年4月28日時点での新型コロナウイルスによる死者数は全国で10191名、その中の6083名は80代以上の方です。70代は2213名ですので、70代以上の比率は81%になります。

また、日本での年間の10万人当たりの死者数と比較しても、新型コロナによる死者の数は僅か8名弱。
他の死因に比べ圧倒的に少なく、学校の先生や保育園・幼稚園の保育士達の年齢は60代までの方でほぼ占めていると思われ、であればそもそも新型コロナ感染症へのリスクは従来のインフルエンザ等の感染症を超える事はないと考えられます。

将来ある子供たちの精神的な成長を犠牲にしてまで、子供たちにマスクを着用させる意味があるとは到底考えられません。子供たちの将来を考慮し、我々大人たちが勇気ある判断と決断をしなければならないと思います。

「1万人署名へのお願い」
以上の趣旨にご賛同いただける方は、是非、署名をお願いします。実名(氏名)及びメールアドレスのみで署名が完了します。

少ない署名数では政府を動かすことはできません。この動きにご賛同いただける方は、ご家族ご友人にも署名をお願いします。

署名数が1万人を超えましたら、署名リストを添えて、萩生田文部科学大臣に直接提出いたします。

・発起人
都留典孝(東京都)、阿部すみれ(東京都)、園田まゆみ(埼玉県)、小谷一馬(広島県)、廣田真一(東京都)
:参考文献German Neurologist Warns Against Wearing Facemasks: ‘Oxygen Deprivation Causes Permanent Neurological Damage’ — Health & Wellness — Sott.net

***転載ここまで

今夜はスーパームーン+皆既月食

マドモアゼル・愛先生がyou tubeでお話されてた解説が面白かった。

“本日(5月26日)午後8時13分 皆既月食の解説” を YouTube で見る(マドモアゼル愛先生)

https://youtu.be/NWjyI-OK7fA

月は一般庶民、
太陽は権威(王室・国・政府など)を司るので、
月食は「権威が民衆を抑圧する」という意味があり、
一方、日食は「民衆が権威を負かす」という意味があるそう。

なので、今夜の皆既月食は私たち民衆にとって喜ばしくない。
しかも、日本ではこの月食が起こる位置が第六ハウスで、
6ハウスは「健康、医療」であり、
今夜の皆既月食が意味することをまとめると、
医療関係で権威が民衆を抑圧する」。

…うむむ。
ワクチンもどき(もはやワクチンではないシロモノ)の大プッシュも始まって、
たしかに権威に抑圧されてる。

愛先生によると、
月食のエネルギーの影響は今日だけでなく、
数か月から半年くらい続くのだそう。
うわー、やだな。。。

しかし!
今日から2週間先の6月10日に日食が来るのであーる!
「民衆が権威を負かす」の日食ね。
太陽に隠されてしまった月が、
二週間後には反対に、
月が太陽を隠してしまうのだ!

愛先生の解釈では、
今夜の皆既月食は、
来月の日食の物語の引き立て役(別の表現だったかも)なので、
もしかしたら、民衆にとって良い展開、
たとえば、情報開示などがあるのかも…、ですって!

そういえば、
アリゾナの選挙監査の結果が発表される予定日が、
6月4日(米・現地時間かな?)だったし、
地球のシューマン共振波もパワーアップしていて、
民衆の目覚めが加速しそうなのだった。
(だからワクチンで阻止したいのかもよ)

お外で日光浴しよう ビタミンDの重要性

免疫力を上げるビタミンDは、
日光を浴びることにより体内で作られます。
最近の研究で、
コロナ重症者は、血中ビタミンDが低下していたことが分かりました。

実は、コロナパンデミックの早い段階から、
ジュディ・マイコビッツ博士をはじめ、
多くの医師がコロナ治療にビタミンDを用いるよう声を上げていました。
お外で日光浴しよう!と、トランプも言っていましたね。
(他に、亜鉛、ビタミンC、ヒドロキシクロロキンなど、
トランプはツイートしていたけど、言論封殺されちゃって。)

しかし、ステイホーム、公園やビーチの封鎖など、
世界各国の保健機関は逆のことをしました。
人々は日光を浴びる機会が減り、
体内ビタミンDが、ますます減りました。
ますます減りました、とは、
夜型の生活であったり、
美容のために紫外線をさけていた人は、
もともとビタミンDが足りていなかったからです。

紫外線はよくない、と言われてきましたが、
ほんとのところはどうなのかな?という議論もあったりします。
太陽光はヒトをバージョンアップさせる、なんて話も。

それはさておき、
お家のお庭、近所の公園で日光浴をしましょう!
ベランダでもいいですね。
ただ、ビタミンDを合成する紫外線B波はガラスを通らないので、
窓ガラス越しの日光浴は効果はないそうです。
それから、日焼け止めを塗った肌もビタミンDを作れないので、
以前ブログにも書きましたが、
日焼け止めを塗っていない手のひらを陽に当てるだけでも良いそうです。

なかなか日光浴する時間が取れない、
美肌のために日光をあまり浴びたくない、
お仕事が夜勤だ、という方は、
サプリメントを活用してみては。

以下は、
コロナとビタミンDの関連を報じた海外記事です。

***ここから
Over 200 doctors call for global vitamin D distribution because it inexpensively reduces covid infections, hospitalizations and deaths ? NaturalNews.com

(一部)
4月25日付け

200人以上の医師や科学者が一体となって、
コロナの予防と治療、
入院患者数の削減、
ICU(重篤者)や死者数の削減に向けて、
ビタミンDの世界的供給をサポートすることにしました。

彼らは、世界中の政府及び医療部門に対して、
直ちに自国民(成人)にビタミンDを配給することを推奨求しています。
コロナ・パンデミックよりもはるか前から世界の人々は
様々なウイルスに感染してきました。
その理由は、
世界人口の70%がビタミンD不足であり、
免疫力が弱っているからです。

最近の研究結果によると、
ビタミンD不足がコロナの重篤化、
死亡の原因となっています。

ビタミンDは無害であり安価です。
パンデミックが起きた時点で、
世界中の人々にビタミンDを配給すべきだったのです。
しかし各国の保健省、
ファウチが支配する米国立衛生研究所や
米疾病対策予防センターは真逆のことを行ってきました。
その結果、
世界中の多くの人々に不必要な苦しみを与えたり死に至らしめてしまったのです。

特に、太陽光の吸収をブロックするメラニン色素が多い黒人に
ビタミンD不足が多いのです。
さらに肥満や太りすぎの人たちもビタミンDが不足しています。
なぜならビタミンDは脂溶性だからです。
健康体重を維持している人たちはビタミンDレベルが高いのです。
ただ、北半球に住む人たちは特に冬の間は室内にこもりがちなので
ビタミンD不足になりやすいですね。
日光を浴びずにずっと老人ホームの中で暮らしている高齢者も同様です。

以下省略

ワクチンとエーテル体

シュタイナーは、ワクチンを打つとエーテル体が外れてしまうと言っていた。
あ~、 もしかして?と思ったことがある。

少し前にブログで取り上げたのだけれども、
海外では、ワクチンの集団接種が始まってから、
おかしな運転をする車や、
意味不明な交通事故が増えているそうなのだ。
これって、ワクチンの副反応で、
頭がボーっとしているからなのかな?と思ったけど、
シュタイナーが言うように、エーテル体が外れてしまったからなのではないか。

エーテル体とは、
肉体を取り巻くオーラの層(何層かは様々な説がある)の一つで、
身体にいちばん近い層であり、生命エネルギーとか、気とも呼ばれている。
健康状態やストレス度によって、
層の厚みが増したり減ったり、部分的にへこんだり膨らんだりする。
オーラが見える人は、このエーテル体が見えている場合がほとんどなのだとか。
オーラが見えない人でも、気を感じるやり方。
体育の小さく前にならえのポーズをして、
空気を圧縮していくイメージで両掌を近づけていくと
なんとなく圧がかかるような、ボールをはさんでいるような感覚になるから分かる。

さて、このエーテル体が外れてしまったらどうなるのか。
肉体が大いなる力や宇宙と接する層も離れてしまうので、
霊的エネルギーの供給と循環が止まり、
生命力が低下してしまう。
それから、エーテル体は意識や感情の住処であるアストラル体と接してもいるので、
肉体と意識が離れてしまい、
自分が自分でないような感じになってしまう。
つまり、ゾンビみたいになったり、憑依されたりするってこと。
これでは、コロナワクチンを打った人の交通事故も増えるのも分かる。
ワクチンで肉体に副反応が出なくても、
霊的ボディに異変が起きる可能性がある。
魂レベルでも、コロナワクチンは打ってはいけない。

人には魂がある、というよりは、
人は魂そのものである。
こないだ読んだ「プレアデス+ かく語りき」シリーズの言葉を思い出す。
どうぞ、お魂お大事に。

それでは、
コロナワクチンによる変化を目の当たりにしたセラピストさんの体験談を見つけたので、
シェアして今日のブログは終わります。
フランス人の、エネルギー療法のセラピストさんだそうです。
私はこの体験談を読んで、
このセラピストさんと同じく、この患者さんの魂のために泣きました…。

***ここから

“私は、1回目と2回目のワクチン投与を受けた人のセッションを行いました。
私はこの方をすでにエネルギー的に治療していましたが、
彼女がワクチンを接種したことは知りませんでした。
治療を始めると、すぐに変化に気づきました。
彼らの微細な体(サトルボディ)からとても重いエネルギーが出ていました。
一番怖かったのは、
ハートチャクラに働きかけたとき、彼女の魂とつながったのですが、
彼女は肉体から切り離され、
何の接触もなく、完全に混乱した状態で浮遊しているかのようでした。
意識の損傷によって肉体との連絡が取れなくなり、
私たちの生物学的な機械との間に
コミュニケーションが取れなくなってしまったのです。
施術中、この魂は、肉体を感じなくなり、
深い倦怠感の中で浮遊しているような印象を受けたと話してくれました。
私が働きかけたエネルギー、
つまり彼らのエネルギーフィールドのエネルギーはとても重く、
微細な体(サトルボディ)にとって
非常にストレスとなるこれらの物質を感じることができました。

私は、その人の魂であるハートチャクラに光を送って治療を続けましたが、
魂はそれ以上の光や周波数、
エネルギーを受け取ることができないようでした。
私にとってはとても衝撃的な体験でした。
そして、この物質(ワクチンのこと)は実際に
意識を切り離すために使われているのだと理解しました。
そうすることで、
意識は人生で持っているこの肉体を介して交流することができなくなり、
接触も周波数も光も、エネルギーのバランスも精神もなくなってしまうのです。
その時、私はその魂のために泣き始めました。
それは私の心に深く響くものであり、
とても衝撃的な体験だったからです。
私はその人に何も言いませんでした。
どう言えばいいのか、理解してもらえるのかわからなかったからです。

(コロナワクチンは)
微細な体(サトルボディ)や肉体を汚すだけではなく、
魂にも関係していることに気づきました。
その目的は、意識との接触を傷つけ、破壊しようとすることです。
シュタイナーが言ったことは、まさにそれです。
単に免疫系にダメージを与えるだけではないのです。
***ここまで

ワクチンはスピリチュアル的にどうなのか? シュタイナーの言葉

シュタイナー教育の生みの親、
神秘思想家・哲学者であるルドルフ・シュタイナーは、
ワクチンはスピリチュアル的にも悪影響があるとして、
子どもにワクチンを打たせないように指導していたそう。

私が30年前にバイトしていた某出版社に、
シュタイナー学校の教師を目指して勉強している同僚がいて、
彼女から薬やワクチンの話を聞いたのを思い出し調べてみた。
以下は100年前のシュタイナーの言葉。

『将来は薬で魂を削っていきます。
「健康的観点」を口実に生まれててすぐ、
できるだけ早い時期に予防接種が行われ、
人間は魂とスピリットの存在であるという考えを育てることができなくなります。
(中略)
ワクチンを受けた子供は極めて頭が良いですが、
良心を育てようとしません。
それが “物資中心主義の世界の真のゴール” です。
そのようなワクチンを使用すると、
身体の中で簡単にエーテル体をはずす事ができます。
エーテル体が切り離されると、宇宙とエーテル体の関係が極めて不安定になり、
人間は自動ロボットになります。
(中略)
(自動ロボットになってしまった)人間はスピリチャルな存在になることができず、
モノとしての構造物に成り下がります。』
引用:Lightworkermike 翻訳、江野本 稔

…ワクチンを打つとエーテル体が切り離され、
宇宙とつながらなくなるのか。
これまでのワクチンでも、猛毒の水銀とか発がん物質とか安楽死の成分が入っていたけど、
コロナワクチンはさらに、遺伝子組み換え情報とか、
ゲイツが特許持ってるシステムに接続する極小チップが入っていて、
宇宙にはつながらないけど、ゲイツのコンピューターにつながるんだ 笑。
いや、笑い事じゃない。
シュタイナーは100年前に、
人工知能による悪魔崇拝を予言(暴露?)してもいたのだ。
(私は聖書に詳しくないけど、ヨハネの黙示録にも書かれている?)

話を戻すと、
生まれてから一度もワクチン受けたことのない人っていないだろうから、
もともと宇宙にバッチリつながっている人は稀かもしれないけど、
お手伝いに行ってた気の合宿では、
薬をやめたり減らしたりすると、
気の流れが良くなったり、気のバランスが直る参加者は多かった。

シュタイナーが薬やワクチンが魂を削っていくと言う通り、
日本はマブイが落ちた(魂が抜けた)人がたくさんいるかもしれない。
頭はいいけど、受け身で、自分で考えられない、直感が働かない
そんな、お上に都合のいい自動ロボット人間ばかりの日本。

古来、日本人は霊性が高かった。
世界でも特異なyap遺伝子を持つ人が多い日本は、
明治からあの手この手で霊性を下げられてきたのだ。
たとえば、薬の処方量は世界の4割を占めるし、
日本で認可されている合成添加物の数はダントツの世界一なのだ
(日本人が霊性に目覚めると世界が変わるんだよ)

黄金時代へ/「すべてはうまくいっている」精神科医・越智啓子先生のカニ踊り

本日2本目になります。
沖縄在住のスピリチュアルな精神科医・越智啓子先生の、
「啓子チャンネル」から。

越智先生曰く、
「ほんとは無いんだけど、
コロナ、あるってことになってるのー
煉獄さんのようなトランプさんが、すっごく頑張ってくれていて、
猛烈鬼滅大作戦、最後の砦の日本の大掃除、
危険だからお家にいてねって、だから緊急事態宣言を出してる。」
そうです。うふふ。

越智先生は、コロナの正式の論文を探すも見つけられなくて、
知り合いのドクターに聞いたら、正式論文はないことが分かったそうです。
先生は「私、トランプさん大好き!」って言ってるし、
トランプが闇権力と戦ってることも分かっていて、
「やっとやっとやーっとさ♪黄金時代がくる!」とも言っている。
わーい、やっぱり!

ずっと尊敬してる越智先生(私は先生の過去生療法を受けたことがある)。
現在の見方と、これから先の未来のビジョンが、
越智先生と同じと知って嬉しかった。
久しぶりに啓子チャンネル見たけど(聴いたけど)、見てよかったなぁ。

コロナ始まってから、私は、話が合わない人が増えた。
いや、前から分かっていたけど、違いがはっきりしてきたのだろう。
これからの時代は、魂の学級分けとでもいうのかな、
幼稚園で言うと、ばら組とか、チューリップ組とかね。
気のあう人たちで引き合い、
それぞれに心地いい波長の世界へと分かれていくのだろう。

越智先生はとても本質的なこと、魂や宇宙のことなど、
難しい事を、平易な言葉でお話する。
有名な「カニ踊り」は、講演会やセミナー会場で全員がやるワークで、
究極の言霊「すべてはうまくいっている」と唱えながら踊るとアラ不思議、
場の空気が軽くなっていくのだ。
下の動画の最後にもカニ踊りをされているので、一緒にやって軽くなりましょう。

それから、越智先生によると、
いま身体の不調が出ている人は、
鬼滅大作戦にエネルギー体で参加しているからだそうです。

啓子チャンネル – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=FPY6JurNZEU

マスク率ほぼ0%のオーストラリア ほぼ100%の日本

整体師の西田聡先生のフェイスブックよりシェアさせて頂きます。

日本では生命力を感じられない人ばっかりというのは、
私も海外旅行や短期滞在から帰国した時に感じました。
あ、昔ダイビングやキャンプで沖縄から帰ってきた時もそうでした。
沖縄では生命力が感じられない人のことを、
マブイが落ちた人と言いますね。
マブイ(たましい)の抜けちゃった人、
マスク率ほぼ100の日本でさらに増えてるのでは…

***ここから転載
先日、オーストラリアのシドニー郊外に住む友人(セラピスト)が、
私(西田先生)の投稿に対して
「シドニーのマスク率は、ほぼ0%」とコメントをくれました。

私は、非常に驚きました。

私は、オーストラリアはロックダウンなどの
規制が厳しいというイメージを抱いており、
日本のようにほぼ100%でないにしろ、
マスク着用率はかなり大きいと勝手に想像していたからです。

昨日、その彼と別件でzoomで打ち合わせをした際に、
本件について触れました。

やはり、シドニーのマスク着用率は、
彼が確認した限りでは、ほぼ0%とのことでした。

日本とは真逆の状況です。
私が非常に驚いていると、
彼も逆の意味で、日本の現状(マスク着用率ほぼ100%)を知り、
腰が抜けるほど驚いたそうです。

この圧倒的な差は、
北半球と南半球の違いということではないでしょう。

彼なりの考察では、オーストラリア人は、

1)何よりも自由であることを好み、大切にする、
2)もともとマスクを着用する習慣がない、
3)不合理なこと、理不尽なこと、納得できないことは断固として拒否する、

という性質を持っており、
一年が経過し、さすがにこの状況の異常さに気付き、
マスクを外す人が徐々に増え、
今では町中におけるマスク着用者は、ほぼいなくなった…とのことでした。

若い人は言うに及ばず、
高齢者であっても、マスクを着用している人は見かけないとのことでした。

オーストラリア人がうらやましいと思うと同時に、
考えてみれば、人間、いや生物としてごく当たり前のことだと感じました。

そして、日本人のほぼ100%は、
生物として当たり前のことができない状態になっている。

つまり、感性、知性、理性を喪失し、
生命力が極度に低下し続け、絶滅に向けて突っ走っている。

私には、そう思えてなりません。

その時に、8年前、彼が日本に一時帰国した際に、私の整体院へ遊びに来てくれて、一緒に施術練習や食事を楽しんだことを思い出しました。

その時に、彼が次のように述べていたことが、強く印象に残っています。
 
「日本は治安がよく、高品質なものやサービスが豊富であり、
人もみな親切で礼儀正しく、本当に素晴らしい国だと改めて思う。
しかし、僕は絶対に日本に住みたいとは思わない」
 
その最大の理由は
「生命の躍動を感じる人が、ほとんど存在しないから」とのことでした。

特に、電車内の風景を眺めると
「死人の中にいる」と絶望的な気持ちさえ湧いてくると言っており、
一時滞在はできても、この国に住むことは絶対にできないとのことでした。

彼は、オーストラリアに住んで22年になるそうであり、
現地で生まれた息子さんは、オーストラリア人として育っているそうです。

しかし、日本が祖国であることを誇りに思っており、
だからこそ、この状況を何とか打破して欲しい、
そのために何かできることがあれば…と言ってくれました。

国民性や民族的気質の違いは、存在すると思います。

そして、どれが正解で、どれが間違っているということはないと思います。

しかし、今の日本はあまりにひどい。
愚劣化、家畜化、絶滅に向けて、
全国民をあげて、わき目も振らずに爆走している。

しかも、そのことに気付く人、危機感を抱く人は、ほとんど存在しない…

しかし、ごく僅かながら、気付く人、
そして行動する人が存在するのは、大きな希望だと思います。

(中略)

どのような時代になろうと、何よりも大切なのは、
心が通い、お互いの成長を支え合い、応援し合える人間関係だと考えています。

いずれ、オーストラリアの彼が帰りたくなるような日本になるよう、
力を尽くそうと改めて思った次第です。

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転載おわり

双子座流星群/新しい時代の扉

三大流星群のひとつ、
双子座流星群の季節がやってきた。
ピークは13日夜から14日の明け方、
今年は15日が新月だから月あかりのない大チャンス!
雲がなくて人工の光が少ない郊外だったら、
慣れた人だと一時間で50は見れそうなんですって。

21世紀にはいったら減るかも
なーんて言われてた双子座流星群、
減るどころか、増えてる?
この双子座流星群、よく分かっていないのだとか。
発生源の母星は多分これかも?違うかも?
いちばん数が多い流星群だけどミステリアスなのだった。

ところで。
今年の冬至は12月21日。
翌22日は、20年ぶりに、
木星と土星が重なるグレートコンジャンクション。
しかもこの20年に一度の会合は、
200年ぶりに「地」から「風」へと星座のエレメントが移動して、
800年ぶりに水瓶座に戻ってきたんですって。

ちなみに、
「地」の星座の時代は「物質重視の時代」で、
「風」の星座の時代は「精神性の時代。
そして、風の星座の水瓶座は変革・自由・集合意識を司るのだとか。

…へぇー! 
やっぱり、宇宙的にも今年は地球の転換期なのかしら。
新しい扉が開かれますように…!
(星に願いを)

小沢健二『彗星』MV Ozawa Kenji “Like a Comet” – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=YDD3KxkXjyc

ただの満月じゃなかったのね

昨夜の満月は月蝕だったそう。
通常の満月よりも浄化や厄払いの力の強い、
ちょっと陰ってまた戻るという半影月蝕で、
「ただの満月じゃない満月」だったのでした。

昨夜の月蝕、そして12月15日は皆既日食と、
12月30日の満月までの一か月は、月蝕と日食が続き、
「物事が急激に変わる」、
「運命が反転する」はたらきが強まると言う。

そういえば10月は、
一か月の間に満月が2回あった珍しいブルームーンだったし、
連続で「ただの満月じゃない満月」だったわけで、
「ただの年じゃない2020年」のラストお飾るに相応しいんじゃないかしらん。

実際に世界で「最後の大掃除」が始まって、
急な大きな変化や、運命の反転の兆しはある。
もちろん、光の方へ…!
残りの一か月を楽しみに過ごしましょう。
(今日は亡き友の誕生日。おめでとう!!)