カテゴリー別アーカイブ: 心と身体のリラックス

すばるの見つけ方

すばる=プレアデス星団
秋から春先まで見える 見頃は冬
なんとなく青く見える若い星団で
見つけるとか探すって感じ

賢治の春と修羅にあるすばるは
汽車で東京から花巻に帰って来た夜に見たすばるらしい

矢野顕子 Akiko Yanoさんがリポスト
KAGAYA
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【すばるの見つけ方】
南にオリオン座を見つけます。三ツ星が目印。その左下にとても明るいシリウスが輝いています。オリオンをはさんでシリウスと反対の位置にある星がアルデバラン。アルデバランの先にある星の集まりが「すばる」です。
今も高く見えています。見頃の季節なので探してみてください。

2025年冬至「来年のイメージが下りてくる時」 マドモアゼル・愛YouTube

2025年冬至「来年のイメージが下りてくる時」 – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=Bob6mceK4BI

愛先生による概要
すべては心の奥にあるイメージや印象が元になって現実が作られて行きます。冬至は一年の中で一番、そうしたことに適した時期で、45日後の立春まで続く、重要なイメージ創造期間です。

この時を生かせず、外界の現象の流れに任せて生きていくだけだと、一年はあっという間に終えてしまいます。年齢が行くほど、一年がたつのを早く感じるのは、こうした原理が働いているからです。

心の中に温められたイメージがあると、それは形となり計画ともなり現実をもたらします。そうして生きた一年は、子供時代のようにとても長く感じられるようになります。

一年の長さは印象によってずい分と変わるわけで、長生きには限界がありますが、一年の体感を限りなく伸ばすことは可能なのです。

それは、心の中に暖めた心象やイメージや突き動かすものがあるかどうか。それにもっとも適した時期が、冬至から立春に至る45日間です。

ですので、この時期は良い音楽を聴いたり、仕事と関係ないが興味ある本を読んだりし、心の印象を持つことが、次の年のあなたの行動を後押しする原動力として働いてくれます。

結局、人間は心の中の深い部分で感じ取った何等かの印象を持っているかどうかで、行動が決まるわけです。生きている時間を長く感じるのも同じ理由です。

今の段階ではイメージだけでいいので、具体性はまだなくてもいいのです。なので良い印象を抱ける何等かのものを大切にし、心を育てる時期として、今日の冬至からしばらくの合間を暮らしてみてはどうでしょうか。

ただ今、もう一つの私の番組のAI(愛)ラジオで、23.24の両日、クリスマス讃美歌を歌いますので、ぜひ、日ごろあまり触れることのない讃美歌のクリスマスイメージに触れていただけたら幸いです。共に冬至近辺を楽しみたいと思っています。

車水没の顛末と人の運気 マドモアゼル・愛YouTube

愛先生の車(中古のトヨタ・プログレ)が先日の豪雨水害で廃車に。
突然の愛車とのお別れは、天のはからいだった、守ってくれたと愛先生は語っています。

一見マイナスに思える事柄がやってきた時、被害者意識を持ってしまいがちですが、これは何の意味があるのだろうかと運命をまずは受け入れてみる。すると、すべてはうまくいっていたのだと後になって分かり、感謝の思いがわいてくることってありますね。

車水没の顛末と人の運気 – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=ABCWeAfq0fU

愛先生による概要
先日の東京を襲った豪雨は一部で床下浸水をもたらし、場所によっては水深70センチにも及びました。そしてそんな間の悪い場所に私の車は駐車していたのです。

水没した車はまったく動かず、レッカー車も数日しないと到着しないとの状況で、駐車場代金は2万円程を超えるほどとなりました。どうにかJAFが翌日に来てくれたものの、今度は受け入れ先の工場が水没車でいっぱいらしく、なかなか受け入れてくれない、、、、、おおよその修理代もエンジンだけで100万円を超え、電気系統で60万円ほどかかるとのことでしたので、こちらは迷いもなく、廃車を選択。

その甲斐あってか、廃車にするのでしたらこちらで預かれますとのことでしたので、やっとレッカーの行先が決定し、トラブルにどうにか息がつけたわけでした。

とはいえ、廃車という運命は、トランジット太陽が私の土星を通過中に決まった、いかにも土星的な出来事でしたが、そのことが、もしかしたら私を助けてくれたようにも感じたのです。

強制的に縁が切れるものがこちらを助けてくれることを、私は何度も体験していたからです。もしかして、この車は私には危険だったのでは、、、の思いが多少あり、妙に納得できました。性能が良すぎたのです。反応が早すぎて、加速も私の年齢に似合わないほど早く、内心、怖いものを感じていました。水没がもしかしたら私を助けたように受け止められたからです。

もちろん、それは偶然で本当はそうではないのかもしれませんが、ただ言えることは、訪れた災難なども含めて、何があっても、決して自分を被害者にしない、、、という考えが私にはありました。

悪いことがそのまま悪く終えることは、そう多くはなく、むしろ必ずと言っていいくらい、良い結果をもたらします。すぐに答えはでない場合が多いと思いますが、人には、本当は悪いことは起きない、、、なので、決して自分を被害者にしない、、、そう思うと、本当に未来が開けることが多いように思います。

#自分を被害者にしない#トランジット太陽合ネイタル土星#JAFに感謝

現実になりつつある?ホピの予言「赤い帽子の男が浄化の時に重要な役割を果たす/偉大なる白い兄が戻って来る/平和な第五の世界へシフト」

アッ!!
アタシ亡き親友と25年前にホピの予言の壁画見に行ってるんだけど、
赤い帽子の人って・・・まさかのトラさん?!
ぜんぜん思いつかなかった

# hii
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@hii29227409

私たちは5次元へ行きます

ネイティブ・アメリカン先住民族のホピ族の予言では「赤い帽子をかぶった男」が浄化の時代に重要な役割を果たし「偉大なる白い兄」が戻ってきて 私たちを第5世界の平和の新時代へ導くとされています。

赤い帽子の男 = トランプ??
偉大なる白い兄 = プレアデス人??
第5世界 = 5次元へのアセンション??

これらの予言は今まさに現実となりつつあり 私たち自身が「シフト」を体験することになります
t.me/KabamurTaygeta

星占いが教える秘めた健康法「すべては足裏」 マドモアゼル・愛YouTube

おっ!なんてタイムリーな!
現在わが家では足裏鍛えがブームなの

星占いが教える秘めた健康法「すべては足裏」 – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=GND_q3K_Qls

2025/08/22

愛先生による概要
椅子とソファーの生活はとても楽です。私も完全に椅子とソファーの生活スタイルできました。最近ではとくにご高齢の皆さまが、若い人以上に椅子でないとダメとおっしゃるケースが多いです。

椅子とソファーそして靴で足を固める。それでも若い時代、壮年時代はとくに問題は生じません。しかし、老齢に入りかける頃から、体のある部位が衰えてきます。運動では鍛えられない部位が人にはあり、それが足裏なんです。

足裏を鍛える運動はあるのかもしれませんが、あまり一般的ではありません。わずかに片足立ちなどは良いようですが、運動以上に、生活スタイルが関係してくるのです。

椅子とソファー、外出は靴。これが一般的ですが、これだと足裏は固くなり劣化していきます。それも老齢期に近づく頃になって初めて症状が出るので、年齢から来る衰えと思ってしまい、足裏のケアに気がいくことはありません。

どんなに良い食べ物を食べていても、どんなに筋トレをしても、足裏への意識が行かない限り、また生活スタイルを変えない限り、それは知らぬ間に衰えていきます。

足裏が衰えていくと、体がふらつくような感じになります。どんなに上半身や足腰を鍛えても、それとはまた別のふらつき感が付きまとうと思います。

足の裏が固く、柔軟性を無くしているのです。それを若く保つのは、欧米の暮らしのスタイルではなく、やはり和のスタイルが良いのです。とくにしゃがむ、雑巾がけ、和のトイレスタイル、そうした生活の習慣によって足裏は若く保たれます。

一人前でない人に「もう一度雑巾がけからやり直しなさい」という言い方があると思いますが、まさにそうなんです。

この足裏は、実は占星術では人生の最後と関係する重要な部位です。すべての体重をそこにかけていながら、足裏の御恩に私たちは気づかない愚か者とも言えます。この部位を無視すると、老年に近づくことで体はふらつき出し、そして転び、骨を折り、寝たきりとなり、、、のパターンをもたらすことになりかねないわけです。

足裏への御恩を多くの人が持たず、見える部分のみが自分の人生であるかのように振る舞います。しかし、自分を支える足裏はそうした意識とは別に着実に衰えて行っているのです。

しかしありがたいのは、このことに気づき、多少なりともしゃがむ、足指でそんきょするような姿勢をする、、、そんなわずか数分の姿勢を保つだけでも、足裏はすぐに反応してくれて、また元に戻してくれるでしょう。

こんなありがたい部位は他にありません。ちょっとの思いやりを持つだけですぐに反応してくれるのは、12星座中もっともやさしいうお座の部位だからです。見えない部位が私たちを支えてくれていたのです。私たちは足裏の御恩を忘れたところから、すべてが支えられなくなっていく、、、個人も社会も文明も人類もそうなんだと思います。

2000年という長期期間のうお座時代を今人類は終えようとしています。ひどい時代でしたが、そんな中でも私たちを支えてくれていたものがあったはずなんです。そうでなければ、とっくに地球も人類も終えていたと思われます。それは政治でも、経済でも、国王でも軍隊でもなく、もっともっと根本をささえてくれていた、肉体で言えば足裏、社会で言えば、低下層の人々の働き、歴史で言えば、悪者という名を着せられてなを人々を守ろうとしていた名もない幾多の存在、、、

こうした御恩に気づかない限り、私たちの時代もふらつき出し、倒れ、骨を折りと、、、そうなっていくでしょう。

足裏への御恩、、、まさにイエスキリストの十字架からうお座の2000年は始まったように、私たちは私たちを救ってくれるありがたい存在を忘れ、見たい部分のみ拡大させていこうとする、そんな歴史だったのかもしれません。自然も破壊され過ぎました、、、人間も大切にされてきませんでした、、、まして動物や植物もひどい扱いを受けてきました、、、イエスの御恩、足裏の御恩、、、

恩を忘れた人類や個人に未来はないことを、うお座の部位は教えてくれています。

#足裏にかかる全体重#見えない支えに守られている#雑巾がけ

あなたを見ている二人の神様 マドモアゼル・愛YouTube

あなたを見ている二人の神様 – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=P6842b4GRKE

愛先生による概要
私たちは二人の神様から見られています。一人は、不幸や行き詰まりや災難や病気やとにかくどうにもならない大変な時を、じっと見つめる神様。この神様は、不幸から私たちを助け出そうとして見つめているのではありません。訪れた不幸をあなたがどう受け止めるかを、ただそれだけを見ています。

そして、訪れた不幸をあなたが受け入れたかどうか、、、どう受け止めたか、、、不幸を周囲や不運のせいにしてはいないか、、、など、けっこう厳しい目で見ています。そして、あなたが訪れた運命を受け入れるのを見届けたとき、実はネクストステージを用意して、あなたにプレゼントをする神様です。この神様のお陰であなたは大きく発展していきます。

もう一人の神様は、あなたに大きな幸運が訪れた際に、じっとあなたを見つめます。そして、その幸運をあなたがどう受け止め、どう使うかをじっと見つめています。自分の才能に溺れ、有頂天となり、謙虚なところがないあなたを見届けると、今度は思わぬ形であなたを谷底に突き落として楽しむ、最悪な神様。

どちらの神様も、訪れた大きな事柄をあなたがどう受け止めるか、、、それをじっと見ているのは同じです。良い神様は不幸の訪れの際に、悪い神様はあなたに訪れた幸運にどう対応するかを、見ているわけです。どちらの神様もあなたが訪れた事象をどう受け止めるかを見ているのは同じです。

私たちは訪れた幸運で幸運になることも、訪れた不幸で不幸になるわけでもないのです。

何をどう受け止めるか、、、、それが人生を決めていきます。訪れた事柄の内容で決まるのではありません。

二人の神様はじっとあなたを見続けています。

#不幸がもたらしてくれる第二幕#幸運がもたらす破滅の道

人も地球もあなたを守っていることに気づく マドモアゼル・愛YouTube

宇宙も、ですよね。

人も地球もあなたを守っていることに気づく – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=jbb9N3X1w_I

愛先生による動画概要
楽観的なことを軽い気持ちで語ると、わかっていないとか、ノー天気、もしくはお花畑とか言われがちです。

では、用心深く、何でも裏があると疑って、防衛心を高めた方が、本当に安全でしょうか。

もうすぐかに座に木星が入りますが、かに座はまさに防衛の星座。カニは固い甲羅で外敵から身を守ろうとします。

ですが争いは実はほとんどが防衛心の行きすぎから生じることが多いのです。護身術もいいと思いますが、護身術で空手を覚えたら、本当に身を守ることができるでしょうか。

さらに強い相手と対立した際、それは命の危険を生じさせもします。ことさら防衛心もなく、ノー天気でいれば、せいぜい一発殴られる程度で終えるところ、なまじ格闘技で自分を守ろうとしたら、致命的な危険を招きかねないわけです。

戦争をおこさせたい一派は、相手がいかにひどいことをしているかと、あえて大げさに伝え、反対側の勢力にも、同様のことを言い続けます。そして両方に不信が芽生えたところで、わざとやらせ事件を起こし、戦争にまで持っていくという手法を使います。人類は何度もこれに騙されています。

防衛心を使って戦争に持ち込もうとする勢力に、人類はさんざんやられてきました。それは個の運命についても大事なポイントで、世の中は自分に敵対しているか、それとも世の中は自分を助けてくれるか、、、の二つの世界観の方向があるわけです。

これまでの時代は外は恐い、敵だらけ、、、なので防衛が必要、、、こうした考えが主流でした。勉強しないと負ける、、、お金がないと負ける、、、良い仕事に就けないと負ける、、、、まけないために努力してきた私たち。それは、周囲が敵であるとの出発点に立っているからこそ至った結論です。

しかし、その考えは間違っています。神は人を罰するか、それとも神は人を守るか、、、根本にはそうした出発点の違いがあると思うのですが、日本の産土の神様などは、すべて私たちの名前を一人残らず覚えていると言います。そのため、どの神社に行った場合でも、必ず、どこそこの誰々です、、、とご挨拶しなさいと、大和朝廷の親分のような人から聞いたことがあります。産土様がつながるネットワークのようなものがあるので、どこそこの誰々、、、と伝えれば、すぐにどの神社でも「あっ、そう」と了解してくれるらしいのです。嘘か本当かは知りませんが、もしそうならよくできたシステムです。

基本には、神様は私たちを守るネットワークを持っているということでもあります。何とありがたいことか、、、神様は私たちを守っている、、、

これからのスタートは、この安心感からのスタートでないと、平和な時代をつくるのは難しくなります。

今、誰にも、心理的再スタートが求められており、旧来の、外敵から身を守る発想で生きるか、それとも、神様は自分を守っている、、、とのスタート地点とするかが、問われると思います。トランプがやっていることは、この世から戦争で儲けようとするような悪人を無くしますので、あとは、信頼できる人が多くなるから、皆信じあってやってください、、、という世界をつくろうとしているように思います。

#産土神社の救済ネットワーク#あなたは守られている#誰もが再スタート

どういう日々を送りたいか「毎晩演奏会があるという暮らし」 マドモアゼル・愛YouTube

どういう日々を送りたいか「毎晩演奏会があるという暮らし」 – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=KbH6IOyN0BI

愛先生による動画概要
きょうの写真は以前にも出したことがありますが、日比谷野音のホールの写真です。野音を見るたびに私(愛先生)の何かを刺激してきたのですが、ここに来てやっとわかりました。

人の夢というのは、何かになりたい、、何かを成し遂げたい、、というパターンが一般的だと思いますが、もう一つ、どういう日々を送りたいか、、、という視点もあると思います。

一流野球選手になるのが夢であるのに対し、好きな野球をやりながら日々を送りたい、、、二つの夢は似ているようで違うと思います。

音楽の道に進んで成功したい、、、という夢に対し、生きている間は音楽的環境の中で暮らしていたい、、、という夢もあるわけです。前者はそれによる何等かの成果や成功が目的であるのに対し、後者は成功というより、好きなことにかかわって生きていきたい、、、というもの。どちらが良いというわけではありませんが、違いはあると思います。

私の場合、日比谷の野音を通るたびに感じていたのは、あきらかに後者だったと思います。日々、文化的な喜びを味わいたい、、、という思いが無意識的にかき立てられていたのだと思います。

そして先日、森の中で人形劇を行っている人がいることを知り、私の中でのイメージがグーンと広がりました。私もそういう暮らしがしたかったんだ、、、という発見でもありました。

具体的に言うと、美しい自然の中にある中古ペンションなどを購入し、そこを仕事場とし、さらに毎晩のように、敷地内の舞台小屋で演奏や合唱や演劇が繰り広げられる生活、、、いらした方は泊まっていくこともできる、長期滞在で毎晩の催しを楽しんでいくこともできる、、、

おそらく日本にはそうしたお披露目の場を求めている人やグループが大勢いると思うのですが、そうした場にもなっていくわけです。星と森合唱団の演奏も森の舞台でできる、、、自然一体型の新しい音楽形式ができていく可能性もある、、、、

お客様が誰も来てくれなくなったら、一人で詩の朗読でもすればいいかと、そんな軽い気持ちですが、そうした日々が送れたら、と思うだけで嬉しくなります。

渋谷に昔、ジャンジャンという東京の人ならだれもが知っている舞台がありましたが、ジャンジャンは時代と共にすたれていき、終わりの時を迎えるわけですが、閉店前の一か月程は、毎日満員の大盛況だったと記憶しています。文化の天堂、そうした文化的場所でかつて注がれた人々の特別な思いが、おそらくジャンジャンを懐かしむ人々の心にあったわけです。

何かになる、、、という目的や夢はわかりやすいし、それはそれで素晴らしいと思います。また一方で、日々どういう暮らしがしたいか、日々どういう生き方がしたいか、、、との視点はこれから特に大切になることでしょう。

#森の演奏会#森の舞台での劇#女神湖妖精祭

「あっと驚く深夜トイレの回数軽減というか、1度も起きなくなる超簡単方法」 マドモアゼル・愛YouTube

たしかに星座してた日は夜中におトイレ行かないかも。
さっき星座した後に血圧を測ったら、
いつもより下がってた

あっと驚く深夜トイレの回数軽減というか、1度も起きなくなる超簡単方法 – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=UeDWfIB8Njw

愛先生による概要
まあ、こんなに簡単なことがあっても良いものだろうか、と内心思っているわけですが、夜中の頻尿に悩む方が多いと聞きます。実際、高齢の私もそうでした。

そこで考え、推理した結果、試してみてあまりの成果に私自身驚きました。ただ、あくまで私だけのことかもしれませんので、ここで皆さまにもご協力いただけたらと思った次第です。

方法は、正座。おそらく夜間頻尿で悩んでいる方は、正座できないか、できたとしても実際に正座していないと思います。そこで、試しに、寝る前に正座をされてみてください。(ただし突然無理な力をかけないでください。徐々にでいいです)

その日のうちから、もしくは三日程度続けて正座すれば、きっと驚かれるケースが多くなると思います。

あくまで素人考えの、医学的でもなんでもない、迷信のようなものかもしれませんが、とにかく試してみてください。正座時間は1分でもいいです。絶対に無理しないでお願いします。数十秒からでもいいです。

日本人は本当に正座をしなくなりました。とくにお年寄りの方でも、足腰がつらいという理由で正座をする習慣から遠ざかっているように思います。

しかし、もしこんなことで夜間頻尿に良いとなると、その理由は何なのか、私も真剣に考えました。おそらく、あくまでド素人判断ですが、下肢のうっ血や血液の停滞、リンパ液の停滞、水分の停滞が、夜には起きていると思うのです。そこで正座をすれば、圧が下肢にかかりますので、血流や停滞した水分は上半身に戻るようになるのではないか、、、というのが、ド素人解釈です。

そしてもう一つ、私は科学的ではない、フリーエネルギーに関心を持ちますので、圧がかかれば、そこにエネルギーが集中する、ということを勝手に信じています。そのフリーエネルギー原理から言っても、なるほど、、、と思えたわけです。

とにかく、一日が終わるころには、重力の関係で、必要以上に水分や血やリンパ液が下肢にたまりがちなことは、これは医学を持ち出すまでもなく、十分に予想されます。

そこに正座。ぜひ、夜間頻尿で悩まれる方は、お試しください。必ずとは言いませんが、きっと良い変化があるのではないかと、密かに期待しております。夜尿が改善されれば、良く眠れますし、夜間の転倒なども起こらず、けっこう重要な問題かと思います。ぜひお試しください。

日本古来からある日本の文化とも言える正座ですので、副作用や問題が生じるケースは少ないと思います。それでも最後に注意として、正座できない方が無理やり行えば、伸びきった筋や筋に負担がかかり、炎症を起こしたり、思いもしらない問題が生じるケースはあり得ます。

要するに、突然運動を始めるような危険が正座にもあるということは忘れず、無理はしないで、ゆっくりでいいので、正座できるように日数をかけて一度に負荷をかけないよう、これだけはお願いいたします。

そしてやっと正座ができるようになった時、何が変化しているか、、、観察していただけたら幸いです。くれぐれも、無理に正座を力づくでやらないで、徐々にお願いいたします。

#驚くべき日本の正座#困った夜尿#実験実験

ふたご座の1か月は日の長さがグングン伸びる時 マドモアゼル・愛YouTube

あっ、アタシいますっごい勢いでお片付け中なんだけど、
ふたご座期間だからなのか。

ふたご座の1か月は日の長さがグングン伸びる時 – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=qzMLikWZA_o

愛先生による概要
一年間で一番日の長い夏至の前の、グングン陽が伸びていく1か月がふたご座の時期になるわけです。ふたご座の人の明るいことが好き、陰気さがダメ、面白いことが好き、表現してないと死んじゃうような性格は、こうした時期の影響も大きいと思います。

真夏に向かうこの時期、私たちは様々なことに関心を向け、前向きに動くことが多くなります。その中には楽しいことも、嫌なこともあるかもしれませんが、どんどん流れ過ぎていく小気味よさがあります。

そして知るのは、どんな物事にも執着しないで流れ過ぎるままに楽しむ、流れ過ぎるままに悲しむ、流れ過ぎるままに活動する、、、執着することのおろかさを、ふたご座という星座はその存在によって教えてくれているように思います。

本日はとくに主題もなく、思い出すままにお話しさせていただきましたので、あまり、深い内容はありませんが、(いつもか)深夜のひと時、お楽しみいただけたら幸いです。

5月25日の岩手放送でのイベントについて下記いたしますので、お近くの方はぜひいらしてください。

#トークショー#夏至前の一か月#林間学校