月別アーカイブ: 2023年12月

やっぱり音楽っていいな

ここ5年くらい音楽を聴く気になれなかったんだけど、春だったか夏だったかに、部屋に何か音楽を流したいと思うようになった。

そこで、アップルのスマートスピーカーのHomePodminiを買ったのだけれど、アップルミュージックも契約して、サブスクって言うの?好みの音楽が厳選掛流し状態。なんて楽しい。私の好きな曲や、お気に入りのミュージシャンを熟知してるDJが部屋にいるみたい。便利。いま流れているのは佐野元春。自由の岸辺にたどり着け、と歌ってる。そういえば、今年はじめてのブログは元春の(個人的)記事だった。今年も私の拙いブログを読んでくださって本当にありがとうございました。よいお年を。

4年2カ月やってみた「洋服のユニフォーム化」 ジーンズを総入れ替えした話

年末だからというわけでもないんだけど、新しくジーンズをドーンと買って、古いジーンズをドーンと処分した。冬用・夏用・オールシーズンの合計8本の入れ替え。

なにも一度に取り換えなくてもいいのだけれど、一度に取り換えたい理由があった。まず、アマゾンが7日間のブラックフライデーセールをやってたから。次に腰痛問題。今まで履いてたエドウインのc17のスキニーは、美尻&細見え効果があって、すごく気に入ってたんだけど、その抜群のサポート力ゆえに長い時間履いてると腰が痛くなる。これはC17のジーンズが悪いのではなくて、小さいサイズを選んでいた私が悪いのだ。ストレッチジーンズなんだから履いてるうちに伸びるだろうと、ギリギリ履けるピッチリなサイズにしたのに、2年たってもちっとも伸びなかった。ストレッチジーンズとして優秀だわ!と感心したけど、だったらもうひとつ大きいサイズにしたのになぁ。そんなこんなで、2年履いてたのだけど、先月あたりからどうにも我慢ならなくなってきた。「ああ、もうキツいのヤダ!」と、いま履いてるのを脱いでブン投げるくらいの勢いで新たなジーンズを購入した次第。詳しく書くと、伸びなかった(というか縮んだ)のは、C17のスタンダードスキニーで、ユルユルに伸びたのはサマーモデルのスキニー。きついジーンズは腰痛によくないのはもちろんなんだけど、ゆるくなったジーンズも、づり落ちないようにヘンな歩き方になって腰によくない。

ということで、次なるジーンズは、C17と同じエドウインの、ブランドの最上位ラインのサムシングにしてみた。今は冬だからサムシングの暖パンスキニーしかまだ履いてないんだけど、ジャージーズじゃないのにすごーく楽。え?なに?履いてないみたい。ようやく腰痛から解放。よかったよかった。

さて、以前にもジーンズは2年周期で交換してると書いたけど、これにも理由があって、まず、私は季節ごとに2本のジーンズを回しているので消耗が早い。目が見えてないので、型崩れや色落ちの加減に気づきにくい。最低限の身だしなみとしてジーンズは2年で交換が妥当なライン。
それに、まだ履けると思っても、ジーンズは流行サイクルが短いらしい。たとえば、同じスキニーでも股上が浅い流行期と深い流行期があったり、お尻のポケットの大きさや位置も年によって微調整するというのだ。何年も前のジーンズを履いてるのを見た人は、詳しい理由は分からなくても「古いの履いてる」と分かってしまうのだとか。

私はファッションの流行に昔からあんまり興味がなくて、おまけに目が見えなくなったので、時代遅れにならないように気をつけなくちゃいけない。でも、めんどい。私みたいに面倒がり屋に手っ取り早いのは、ボトムスを数年で総入れ替えすることなんですって。アウターやトップスよりも断然トレンドがはっきりわかるボトムスを数年で入れ替えるだけで、今っぽい印象になるのだとか。「そんなこと常識だよ」と言われそうなんだけど、90年代のビンテージジーンズブームを過ごした私は天地がひっくり返るくらい驚いた。確かに、コットン100%のジーンズならいざ知らず、ウレタン入りのストレッチジーンズは長くもたない。もって3年。もしかして私、ジーンズ業界に乗せられてる?

プーチン大統領の年末恒例生放送、国民の質問と意見に回答しまくる4時間4分(なんで4時間4分なん?)

紅白の尺くらいあるわよね4時間4分って。
しかもスクリプトなしって。すごいね。
スクリプトとは、台本、脚本、原稿、カンペのこと。

J Sato 認証済みアカウント
@j_sato
2 時間前
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プーチン大統領は、年末の生放送で、全国から寄せられる質問や意見に回答する番組を毎年やっているらしい。あらゆる分野について、スクリプトなしで、4時間4分回答しまくり。G7指導者でこれができる人はいないだろう。
引用
Pepe Escobar
認証済みアカウント
@RealPepeEscobar
12時間
4 hours and 4 minutes. Non-stop.

Fielding unscripted questions across the spectrum.…

イタリア保健相、COVID-19ワクチンによる死亡を隠蔽したとして殺人容疑で捜査中

おー、はじまった?日本は今日、国会閉会なんだよね。議員の不逮捕特権が外れるし、どうなるかな。

藤原直哉
認証済みアカウント
@naoyafujiwara
2時間
イタリア保健相、COVID-19ワクチンによる死亡を隠蔽したとして殺人容疑で捜査中

“彼はその注射が人々を殺していることを知っていて、地元の保健当局に死者や深刻な副作用を隠すように命令した。

vigilantnews.com/post/italian-h…

エポックタイム記事②「忘れないでください: 質問が許されるとき、それは科学であり、許されないとき、それはプロパガンダです。」

エポックタイムの記事の続きです・

COVID-19は科学、政治、社会について何を教えてくれたのか?

長年にわたり、科学者たちは人間の「ソフトウェア」、すなわちDNAやRNAを操作することを夢見てきました。倫理的に、DNAを操作することは常にタブーでした。振り返ってみると、COVID-19はRNAベースの「ワクチン」の幕開けと、ヒトのDNAを操作することに対するタブーの終焉を象徴しているのかもしれません。

2023年に『Journal of Evaluation in Clinical Practice』に掲載された解説の中で、著者らは、パンデミックの初期から、一部の影響力のある科学者とその政治的同盟者が、反対する科学的見解やセカンドオピニオンを提供する証拠を悪者扱いしていたことは明らかだったと書いています。矛盾する証拠にもかかわらず、国の政治家たちは「『科学に従う』ことによってCOVID-19の政策を採用していると国民に保証しました」。しかし、科学的な同意は、科学的な議論を抑制することによってのみ達成されました。
忘れないでください: 質問が許されるとき、それは科学であり、許されないとき、それはプロパガンダです。

政治家によって選ばれたいわゆる『専門家』は、新型の呼吸器系ウイルスに対抗するためにはワクチン接種が必要だと言いました。これは人間の免疫システムの科学と矛盾しています。私たちの免疫システムはダイナミックで、遭遇したことのないウイルスを排除することができます。また、ウイルスが変異しても、変異型を識別するための交差免疫を発達させることができます。

しかし、RNAベースのワクチンは単一の抗原を産生するため、私たちの免疫系はウイルス変異体に対する交差免疫を発達させる可能性を奪われてしまいます。これは、特に変異率の高い呼吸器系ウイルスに当てはまります。長期的に見れば、これは感染症の頻度と重症度の上昇につながります。したがって、将来の感染症から国民を守ることに関心のある政治家は、季節性感染症の前に免疫システムを強化する健康プログラムを提供するのが賢明です。

科学者たちは、modRNAやsaRNAをどのようにして特定の細胞型に向かわせるのか、あるいはどのようにして投与されたRNAの翻訳を停止させるのか、まったくわかっていません。しかし、注入されたRNAの安定性と生成される抗原の量をどのようにすればさらに増やすことができるかを研究し続けています。現在のRNAワクチン技術の発展は、ドイツの詩人ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテが200年以上前に書いた詩『魔法使いの弟子』を思い起こさせます:
「私がうっかり育ててしまった精霊たちは、私の力では呪縛さ れません」

https://thepeoplesvoice.tv/bill-gates-self-amplifying-mrna-covid-shot-approved-for-public-use-with-zero-safety-data/

エポックタイム記事①「日本、ゲイツが出資し第一三共が開発した「危険な次世代ワクチン」を世界で初めて承認」

危なすぎて、どこの国も手をつけなかった次世代ワクチンを日本が承認。くるってる。いまさらの国産ワクチン承認は、ファイザーやモデルナの害を第一三共に押し付けるため?との声も。しかし、またもやゲイツ。
↓ここからシェア(「メモ・ひとりごとのブログ」さんより)

ビル・ゲイツの自己増幅型mRNA COVIDワクチンは、通常の安全性テストは何も受けていないにもかかわらず、使用が承認されたばかりです。
日本は、ゲイツが出資した第一三共が開発した危険な新型ワクチンを、初めて承認しました。

「日本の厚生労働省の委員会は、第一三共が開発したコロナウイルスワクチンを日本でのワクチン接種に使用できると発表した」とNHKワールドが報じました。

エポック・タイムズが伝えています: 天然のmRNAは常に(例外なく)DNAから転写されるため(これは『分子生物学のセントラル・ドグマ』と呼ばれています)、saRNAはそれ自体を繰り返し複製します。

modRNAと比較すると、少量のsaRNAで産生される抗原の量が増加します。saRNAベースの注射を1回打つだけで、ウイルスに対する抗体を十分に産生する可能性があります。
saRNAもmodRNAも、ウイルスタンパク質の設計図であり、私たちの細胞に入った後、細胞のメカニズム(すなわちリボソーム)によって生産されます。

科学者たちは、天然のウリジンを合成メチルシュードウリジンに置き換えて、最大量のウイルス抗原を生成する遺伝子組み換えmodRNA配列を作成しました。この改変はファイザー・バイオNTechとモデルナのCOVID-19注射の基礎となっています。

modRNAとは異なり、saRNAはメチル-シュードウリジンではなく、ウリジンを含んでいます。なぜでしょうか?saRNAは自己複製し、合成のメチル-シュードウリジンは私たちの細胞には存在しないので、saRNAは私たちの細胞に存在する天然のウリジンに頼らなければなりません。私たちの細胞は、自らの細胞機構と自らの天然資源を使って外来タンパク質を生産しますーこれが細胞が最終的に疲弊してしまう主な理由です。

すなわち、mRNAは非常に不安定であるため、寿命が短く、免疫系が十分な抗体を産生するには短すぎるということです。この問題を解決するのが、modRNAとsaRNAの2番目の違いです。
modRNAとは異なり、saRNAにはレプリカーゼのための付加的な配列が含まれており、(RNaseによって)破壊されたsaRNAは新しいsaRNAで置換されなければなりません。
天然のmRNAは決して自己複製しないため、saRNAは間違いなく遺伝子組み換えRNA(modRNA)です。
簡単に言えば、saRNAはmodRNAの一種に過ぎません。
なぜsaRNAに変更したのか?
saRNAは政治的解決策です:同じ量(あるいはそれ以上)の抗原をたった一回の注射で!ウイルスの定期的な変異のため、毎年適応するブースターが引き続き必要であると、一般の人々はおそらく言われるでしょう。
saRNA技術を応用した前臨床および臨床研究はすでに数多く実施されています。Pathogens誌に掲載された2023年のレビューでは、saRNAワクチンは『改良型mRNAワクチン』であるとしています。

学術誌『ワクチン』に5年間のsaRNA研究結果の要約が掲載されました。必要な臨床試験が終了すれば、これらの新しいワクチンの承認が得られます。このプロセスは、COVID-19ワクチンの時と同様に迅速に行われることが期待されます。技術(脂質ナノ粒子中のmodRNA)はすでに承認されており、modRNAの配列だけが異なると主張できるため、承認プロセスはよりシンプルになるでしょう。したがって、これらの新しいsaRNAワクチンは、いつでも無防備な一般市民に接種される可能性があります。
ビオンテックはsaRNA(BNT162c2)の実験を行ったものの、最終的にmodRNA(BNT162b2)に焦点を当てたのに対し、Arcturus Therapeuticsは、同社のCOVID-19 saRNAワクチン候補であるARCT-154(現在、臨床試験において最も先進的なsaRNAワクチン)が第3相試験において主要有効性評価項目を達成したことを(2022年に)初めて発表しました。
アークトゥルス・セラピューティクスの試験では、参加者はそれぞれ5マイクログラムのsaRNAを含む2回の投与を受けました。これはファイザーバイオンテック(30マイクログラム/注射)やモデルナ(100マイクログラム/注射)が使用したmodRNA濃度よりはるかに低いものです。
saRNA注射ではmodRNA注射の問題は解決しません
modRNAでわかったように、スパイクタンパクは私たちの体にとって毒です。modRNAの結果、自然感染時よりも多くのスパイクタンパクが産生され、ブースターが繰り返されることで免疫寛容を引き起こすことがわかっています。
modRNAと比較すると、少量のsaRNAは産生される抗原の量を増加させます。
現在および将来のRNAベースのワクチンがもたらすウイルス抗原の「用量」は、目的の抗原を産生する細胞の種類、遺伝的素因、病歴、その他の要因によって、個人ごとに大きな変動を示します。この事実だけでも、健康な人に対するワクチン接種としてRNAベースの注射を使用することを禁止すべきです。
怪しげなもう一つの前進:直鎖状から環状saRNAへ
RNA分解酵素(RNase)は直鎖RNAの両端から作用することが知られているため、科学者たちは、これらの酵素が本来の役割を果たさないようにして、不要になったmRNAを分解するようにし、環状RNAを作ろうとしました。その結果、安定性と翻訳効率が向上し、目的の抗原の生産量が増加しました。
しかし、これは本当に新たな一歩なのでしょうか?抗原提示が長く続くことの弊害を考えてみましょう。抗原量が増加するため、saRNA を 1 回注射すると(直鎖状であれ環状であれ)、modRNA を繰り返し(ブースター)注射した場合と同程度の有害事象を引き起こす可能性があります。
抗原の長期提示は免疫寛容を引き起こすことが知られています
ワクチン接種後、私たちの体内ではIgG1やIgG4を含む主に免疫グロブリンG(IgG)の抗体が生成されます。
ワクチン接種を受けた人は、3回目のCOVID-19ワクチン注射(1回目のブースター)から抗体クラスが切り替わります。これは炎症性IgG1抗体(スパイクタンパクと闘う)から非炎症性IgG4抗体(スパイクタンパクに耐える)までです。IgG4抗体のレベルが上昇すると、長期的には免疫系が疲弊し、免疫寛容を引き起こします。このことは、COVID-19の「ブレークスルー」感染、他のウイルスや細菌感染に対する免疫応答の低下、潜伏ウイルス感染の再活性化を説明できるかもしれません。それはまた、自己免疫疾患や癌の制御不能な増殖を引き起こすかもしれません。
注目すべきは、長期間のIgG4応答がRNAベースの注射と有意に関連している一方で、ワクチン接種前にCOVID-19に感染していた人は、感染後に注射を受けた場合でもIgG4レベルの増加は見られませんでした。
この観察結果は、人々が新型ウイルスに対する免疫を持っていないと仮定して(交差免疫の現実を完全に無視して)、人々はウイルスに接触する前にワクチン接種を受けるべきであるという世界保健機関(WHO)の方針を明らかに否定するものです。
RNAベースの注射は遺伝子治療製品として認められています
理解しがたいことに、感染症から身を守るためのRNAベースの注射は「ワクチン」と名付けられ、遺伝子治療製品(GTPs)の厳格な規制から除外されました。これもまた、科学的な正当性を国民に示すことなく行われたことです。
RNAベースのワクチンに関する規制問題の詳細は、Guerriaud & KohliとHelene Banounによる優れた包括的レビューで報告されています。
2014年、すでにBioNTechのCEOであったウール・シャヒンは、Nature誌に掲載された新しいクラスの薬剤、「mRNAベースの治療薬」の開発に関する論文を共同執筆しました。著者は、「mRNA医薬品の分類は、生物学的製剤、遺伝子治療薬、体細胞治療薬であると予想される」と書いています。
2021年、Genes & Immunity誌に掲載された論文の著者は、モデルナとファイザー・バイオンテックが開発したRNAベースのワクチンについて、「遺伝子治療分野における画期的な進歩」であり、「FDAとEMAが医薬品開発パイプラインをより柔軟で時間のかからないものに見直す絶好の機会」と表現しています。
現在、2つの不穏な情報が明るみに出ています:
■ 汚染されたDNAは、BNT162b2(Comirnaty)臨床試験C4591001終了後にファイザー・ バイオンテック社が製造工程を変更したことに起因するものです。当初(工程1)、ファイザー・バイオ

島崎俊郎さん死去 順天堂大学医学部特任教授の天野篤医師が警告「コロナのワクチンの影響で、免疫機能に狂いが生じている人が…」

アダモちゃん好きだったなぁ。
「コロナワクチン影響で免疫機能に狂いも」
この見出しで報道したスポニチがんばってる。

島崎俊郎さん急死 天皇陛下執刀医が語るインフル死の怖さ…コロナワクチン影響で免疫機能に狂いも
12/8(金)5:05配信

 インフルエンザに感染し約1週間後に急性心不全で亡くなった島崎さん。

 天皇陛下(現上皇さま)の執刀医で知られる順天堂大医学部特任教授の天野篤医師は「人工透析をしていたり糖尿病などの持病があって、元々心臓の機能が落ちている状態でインフルエンザに感染すれば、持病の程度によっては治療が難しいこともある」と指摘。「医療機関、本人、家族の判断で延命措置をしないケースもある」という。

 島崎さんについては「元気な状態だったのならば、急性心筋梗塞で亡くなることはあっても、急性心不全はほとんどあり得ない。元々、心臓に何らかの病気があったのではないか」と推察した。

 新型コロナ下でインフルエンザがまん延しなかった中で流行が始まっていることについて「コロナのワクチンの影響で、免疫機能に狂いが生じている人がいる。昨年、インフルエンザのワクチンを打っていない人も多い。超高齢者や持病のある人は命に関わるので、インフルエンザだけでなく、ほかの感染症にも注意が必要だ」と警戒を呼びかけた。

アイスランド、突然死の急増を受けてCOVIDワクチンの一般提供を中止

インフルワクチンもmRNAワクチンになったので同じです。打たないで。

***ここから「メモ・ひとりごとのブログ」さんの転載

https://thepeoplesvoice.tv/iceland-no-longer-offers-covid-vaccines-to-general-population-after-spike-in-sudden-deaths/

アイスランド、突然死の急増を受けてCOVIDワクチンの一般提供を中止しました

アイスランド政府は、COVID-19ワクチンの即時中止を発表しました。アイスランドの公衆衛生システムは、ワクチンに関連した突然死や傷害の急増に対処しています。

政府は先週、アイスランドの日刊紙『Morgunbladid』の発表でこのニュースを発表しました。

政府の発表によると、COVID-19のウイルスは現在「他のインフルエンザと同じ」であり、突然死や負傷者が相次いだことを受け、国民はCOVIDワクチンの接種を受けられなくなります。

政府の発表によると 「来週から保健所でインフルエンザの予防接種が受けられるようになりますが、現時点ではCOVIDワクチンは受けられません。」とのことです。
このニュースは、アイスランドが他のワクチン接種国同様、公式発表では説明のつかない突然死による異常な死亡率を経験し続けている中で発表されたものです。

グラフは、アイスランドの超過死亡率がパンデミック中ではなく、ワクチン展開中にいかに一致したかを示しています:
アイスランドは突然死の問題を認識し、対策を講じた最初の国です。
英国、オーストラリア、日本、ニュージーランド、米国を含む世界各国の内部告発者たちは、この問題について緊急に警鐘を鳴らしています。

しかし、政府、規制当局、主要メディアはこの問題を隠蔽し、責任を否定し続けています。

***転載ここまで

大規模コンサート会場と宴会場の新型コロナウィルス検証の結果「感染性ウイルスは検出されませんでした。ゼロでした。」

当初から海外では言われてたけど、接触感染でも飛沫感染でもなかった。では空気感染かというと、そもそもウイルス学自体を疑問視する学者さんもいる。どうなんだろ? 分かってきたのは、怖いのはコロナじゃなくてコロナワクチン。

ASKA
認証済みアカウント
@ASKA_Pop_ASKA
5 時間前
もっと見る
これ、今年3月に発表になった検証結果だよ。
いろんなところで、未だにアルコール消毒液が置いてあるのを見たり、条件反射のように消毒してる人を見ると「接触感染など無かったんですよ」と教えたくなる。
僕たちは「コロナ対策」において、大きな間違いをさせられてきた。

引用

花木秀明
@hanakihideaki
3月11日
大規模コンサート会場と宴会場の新型コロナウィルス。
遺伝子(残骸)は検出されましたが、感染性ウイルスは検出されませんでした。ゼロでした。
pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/36894016/

「うお座時代の完成へと向かいだしている」 マドモアゼル・愛YouTube

「これまでインチキを語って来た者には未来を語る資格はなくなるので、
私たちが理想の未来を作っていくしかない。面白い時代になるのです。」
その通りだと私も思います。

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うお座時代の完成へと向かいだしている – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=e9A4b8xAUJk

(愛先生による概要)
思えば、私たち人類は多くのものにごまかされ、だまされて生きてきました。とくにこの2000年間は偽りによる支配方法が取られました。

偽りですので、偽りを隠さねば影響力はなくなります。なので、偽りは美化されたり、強権化されたり、何等かの強制力と一緒に働く以外にありません。偽りを偽りのまま放っておけば、誰ひとりそれに従うことをしないからです。

そのため、偽りは隠されます。隠せないものは、美化されます。美化されないものは、強制化されます。それが法律です。奴隷貿易ですら法律的には問題がなかったのでしょうから、インチキなものです。

私達を取り巻くこの社会は、偽りによって動かされており、実際に支配力が強いところではその通りに動いてきた、、、と考えるのが、占星術的理解です。

みんなが必要なものがコンビニにある、、、、と私たちは思いますが、コンビニにあるもので生きていくようにされただけの話しです。そしてそのことを美化する、、、、コンビニが美化とは思えませんが、少なくともおかしいこととは思われていません。メディアや宣伝力による教育の結果、おかしいことをおかしいと思わない人間形成がされてきました。本当はおかしなことだらけです。それをおかしいと言うとおかしいひとに思われる心理支配が巧みだした。

すべて支配者に有利となるためです。しかし、完成したかのように思える、現代のそうしたシステムが、何だかこのところ、徐々に動かない部分が出てきて、それが目立っていく方向にあります。

段々と動かなくなっていくものが、きっと増えていくように思います。人不足だからとのことですが、ならば補充すればいいだけなのに、その前にシステムがストップしてしまう、、、、完成したように見える現代の最終局面のシステムに、何等かの異常が発生し始めているのではないでしょうか。

バスやタクシーの運転手さんが少ないらしく、車はあるのに動いていない、、、そうしたところが多いと聞きます。高齢化とのことだそうですが、本当にそれだけでしょうか。

そのうち、流通に限界が来て、荷物の届く時期が読めなくなったり、商品棚に空席が出だしたり、薬が足りないとの情報も多く聞きます。システムが止まりだしているというのは言い過ぎでしょうが、これまでのようにはスムースに行ってない、ことだけは確かなようです。

人使いやシステムの中から、すっかり人間性が消えてしまったので、ついに動かなくなっているのではないでしょうか。機械もシステムもその稼働には、ロボットではなく、人間の心の部分が本当は微妙に入り込んでいたにも関わらず、完全システムが達成されたとの錯覚の中で、そのことを忘れたため、動かない方向に進みだしているのだと思います。

なんでも究極の完成を見ると、それは逆方向の崩壊に進むことになります。心の部分まで捉えていなかったのが、現代のシステムですから人間不要はいいとしても、人間の心不要まで強引にも立ち至ったので、動かなくなっていくのだと思います。

私達も多少は利口になり、何が私たちを騙していたのかの、社会幻想に目覚めつつあります。それが、ジャニーズ問題の根本でもあり、メディア離れの根本でもあり、そして、彼らが作り上げたシステム自体への壮大な不審へとこれから急速に発展していくと思われます。

それを強権で抑える共産化を進めるつもりでしょうけど、私はうまく行かないと思います。ぬかみそでさえ、毎日漬けていながらも、わからない反応を見せることがあるのです。自然と語らう姿勢がシステムの根幹にない限り、システムに自然を合わせさせると、完成と見えた後に崩壊が始まることになります。

まさに現代がそれで、この2000年のうお座時代の完成が開始されています。それは、これまでの騙しとインチキに人類が気づくことであり、その後にうお座時代の本当の完成を見ます。それは素晴らしい理想社会の実現としてこれから発展していくことになります。インチキを語ってきた者には、もう未来を語る資格がなくなりますので、理想は私たちが作る以外にはありません。面白い未来が待っていることになるわけです。

#うお座時代の完成#理想の実現#ぬかみそ発酵

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