ドキュメンタリー映画「2000 Mules」

2020年の米大統領選挙の不正をあばくドキュメンタリー映画、
「2000ミュール」が公開され話題になっている。
映画タイトルの「2000ミュール」のミュールとはラバのこと。
馬とロバのハーフで、「運び屋」を意味する。

2020米大統領選は不正手法がいくつもあって、
100通りあるのではというバリエーションの豊富さなのだけれども、
その中でも、この映画は「票の密売」にスポットライトを当てている。
買収され、不正投票用紙を運ぶ「ラバ」の存在を明らかにしたのだ。
その数2000人。
ラバたちの携帯追跡データと、
投票所の防犯カメラの映像をつき合わせての結果だ。

いつものことだけど、マスコミはこの映画についても完全無視で、
どんなに真実を公開しても変わらないのでは…と思ったりもするけど、
実はジワジワと悪徳支配層は追い詰められているという。
以下は、欧州在住の生物学者しろのさんより。
悪にはしたい放題させておいて、一気にハシゴを外す
世界規模のおとり捜査戦争が展開中。
な、なるほど!

***ここから転載
BioClandestine:2000ミュールが中間選挙にもたらす影響を控えめに見積る

皆さんはもう見ましたか?2000ミュール。CNN+が大コケするのを尻目にrumbleやLocals、そして専用サイトでのバーチャルプレミアとQ&Aと展開して公開されたのですが、興行収入もなかなかのようです。
(中略)

“2000 Mules “は、2020年の大統領選挙中に全米で起こった投票用紙の密売の報告をめぐる証拠を暴くことに焦点を当てている。このドキュメンタリーでは、選挙インテグリティ・グループであるTrue the Voteが入手した証拠を明らかにしています。
WTMjpの投稿
そんな人気沸騰な2000ミュールですが、そんなに人気でも逮捕者が出ないとなんにも変わんねーよ!Q信者は甘い!世界は終わりなんだ!絶望していないやつはみんな馬鹿!と怒っている人もおおいのではないでしょうか?
そんな人に読んで欲しいのが今回紹介するBioClandestineさんですね。丁寧に核心を説明していて、これでわからないなら私にはこれ以上わかりやすくするのは無理でごわす。

(中略)

ラバ達は、間違いなくこのドキュメンタリーの噂を耳にすることになるでしょう。彼らの重罪が世界に見られるために放送されていることを考えると、彼らはおそらく恐怖を感じています。

彼らの大多数は、再びこれを行うことを躊躇するだろうことについて考えてみてください。これらの行為を行った人々は、ほとんどがお金を稼ぐ必要のある貧しい人々である。彼らは政治活動家ではない。彼らはただ現金が欲しかっただけなのです。

今、彼らは自分たちが監視され、追跡されていることを知っている。ミュールの組織の大部分は枯渇してしまったのです。

もちろん、無数の重罪で刑務所に入る危険を冒すことをいとわない狂った青髪のサイコパスはまだ数人いるだろうが、大多数は、スポットライトを浴び、彼らの計画のすべてが国民に知られていることを知って、再びこれを行うつもりはないだろう。民主党の投票所へのアクセスは、かなり妨げられた。

だから、「誰かが逮捕されるまでは関係ない!」と騒いでいる人たちは、信じられないほど迷惑なだけでなく、完全に間違っているのだ。

アメリカのミュール達は、この事件が起こったことをすべて知っている。しかし、米軍のどんな規模の部隊も、よほどの優位性とほぼ確実な勝利がない限り、どんな小競り合いにも参加しないものだ。
世間に受け入れられることが先決だ。逮捕はその後になる。簡単なことだ。
BioClandestine
いやーーーーーーーすごい。太字にした部分は唸らされるし、共感できる。最後の部分、「世間に受け入れられることが先だ」というのは私も同じテーマで何本も記事を書いてきているつもりだし、このシリーズもそれを意図して書いたの。
「晒し」の優先順位を見抜け|しろのPh.D.|note
トランプやQがなんで選挙に勝つよりも負けて不正選挙の存在に気付いてもらうことを重視しているのか? フェイクニュースって連
note.com
mc3e6ebb48858
バイオクランデスティンさんの見識はいつも惚れ惚れするね。

この投稿には続きもあります。
追記:まだこの影響を無効にしようとしている悲観的な人たちを見かけます。あなたの弱い主張をすべて取り上げてみましょう。

1: 「ラバは次から電話を持ってこないから追跡されないだけだ!」。

⇒この人たちがGPSなしで、混雑した自由主義都市の100以上のドロップボックスまで一晩で移動すると思っているのですか?紙の地図を使っているとでも思っているのか?現代人の99%は、命がかかっても地図を使うことができない。また、彼らはお金を得るためにクレジットを得るためにドロップの写真を撮らなければならない。彼らはポラロイドカメラや使い捨てカメラを使うつもりなのだろうか?

2: “彼らは代わりのものを見つけるだろうし、ソロスは無限のお金を持っている! 私たちは絶望的だ!”

⇒あなたは、今、監視とスポットライトの下にあるのは、ミュールだけではなく、投票用紙を供給している組織の場所、その場所が知られていることに気づいていません。彼らのネットワークとスキーム全体が露呈しているのです。最後の手段が知られてしまったので、彼らは活動方法全体を変えなければならない。

3: “彼らはバーナーフォンを使うだけだ!”。
⇒バーナーフォンは追跡可能で、投票箱や投票所のある建物の経路を示すことができます。そして、組織的な建物こそが真のターゲットなのです。個人を拘束するのではなく、組織と、作戦全体を指揮する上層部を狙うのです。
バーナーフォンというのは使い捨ての携帯電話のことです。
実質的に民主党は2020年にしたような大規模な組織犯罪は難しいとなります。彼らはどんどん手段を奪われていることが見えるでしょうか?

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孫子の兵法
『軍を囲むときは、出口を空けよ』
絶望的な敵に無理強いしてはならない。
まだ選挙まで日があるのに、敵を完全に追い詰めてしまってはいけません。自暴自棄になった敵の行動は読めませんし、罪のない市民への被害があります。あくまでビルを爆破破壊するときのように制御下で行わなければなりません。しかも、今回の場合はビルの破壊と違い、市民を退避させてからドカーンと行くわけにはいきません。ビルを使いながらも、市民を少しづつ非難させ、DSが避難が邪魔できないようにしていきますが、DSにはまだ奥の手があると思わせて置かなければいけません。

(以下略)
***ここまで

「違和感をそのままにしない」 マドモアゼル・愛先生YouTubeよりシェア

マドモアゼル・愛先生のyoutubeをシェアさせていただきます。
とても大事なことをお話されています。
↓リンクと、愛先生による概要です。

違和感をそのままにしない – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=pIqTtBlC6AQ

人は死んだら裁きの庭に出されると言いますが、その裁きとは、他者に何をしたかではなく、自分として生きたか、、、ということだと思います。

私たちに命を与えた神は、その人がその人として生きてくれることが望みであり、それ以外何もありません。

私たちは生きる際に、色々な面倒があったり、制約があるなどして、本当の意味で自由に生きられるとは限りません。限界があるのはこの世の性質ですので、致し方ないものですが、それをどう受け止めたかが、問われるようです。

苦しい時に苦しいと思えば、違和感はありません。嬉しい時に嬉しいと思えれば、違和感は生じません。

本当は苦しいのに、苦しくなんかない、、、と思えば、違和感が生じます。
本当は嫌いなのに、好きだと思えば、違和感が生じます。

あの世の裁きの庭で裁かれるものは、違和感をもちつつ本来の自分を捨てて来た姿に対してなのです。そうでないと、スムースにあの世にいくことができないからです。

あの世では嘘が通じませんので、自分に対する嘘が一番やっかいなものとなります。人に嘘をつくのもいけないことですが、それ以上に自分に対する嘘が裁かれるわけです。

ちょっとした際に誰もが感じる違和感について、考えてみました。

***シェアここまで
ありがとうございました。

転載シェア「底抜けに明るかった江戸の日本人」

「底抜けに明るかった江戸の日本人」
沖縄在住のスピリチュアルな精神科医、越智啓子先生のメタよりシェアさせていただきます。
江戸時代好きの私はめちゃ同感です!

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日本人って、陽気で、いつもご機嫌だったそうです。

よくいう、愛想笑いではなくて、本気で爆笑、の絶えない社会だったみたい。

400年~150年前、江戸時代のはなし。超、意外。

よく言う、”失われた日本”に対する、”ほんとうの日本”が知りたくて、

江戸時代の、外国人滞在者のレポートを読み漁ってます。

一番下層のひとたちも含めてすごく幸せそうでご機嫌なひとたち、そんな風に外国人の目に映ったそうです。

そして、気まずい場面、悪態をつくような場面で爆笑するひとたち。

ある日本人が、初めて世界地図を見せられて、日本が小さいことを示された時の反応は、爆笑(笑)。

2つの例、役人系と庶民、を読んだけど、どっちも爆笑(笑)。

人力車が数台たむろっていて、お客さんらしき人が近づいてきたので、

くじ引きで(かわいい!)誰がお客を取るか決めたのに、お客さんは通り過ぎて行ったとき、爆笑。

当たりをひいて、残念だった人、一緒に爆笑。

人々の規制をしようとやっきになっていた役人、うまくいかず、諦め、爆笑。

そんな明るいひとたち、ほんと大好きだ・・・

明るくて、客観的で、強いひとたち。

他に、意外だったこと。

日本人は、のんびり屋。

ゆったり仕事をしていたみたいだし、好きな時に休んでいたみたい。

その悠長さにイライラした外国人に急かされても、マイペース。

神経張りつめ、あくせくと、疲労疲弊しながら仕事をする・・・・ 

ということと無縁だったみたいで、仕事・プライベートを問わずに、ゆったりと楽しく日々暮らしていたよう。

町を歩いていると、何もしていない日本人によく出くわすっていう印象をもたれたほどで。

火鉢を囲んで談笑してたり、ぶらぶらしてたり、何か面白いことがあると、ワッと集まってくる。

この人たち、働いてるの?って思われたみたい。

こんな国民じゃ、社会の工業化は無理だろう・・・・そんな風にも思われたり。

できました、工業化。

捨てました、日々の喜び・・・・・ にっぽん。

のんびり屋だけど、決してなまけものじゃない。

当時すでに、世界水準1位くらいの、仕事をしていた人たち。

仕事を、生活を、愛していたんじゃないかなあ…

もひとつ、意外だったのは、子どもに甘かったってこと。

大人たちは、子どもがかわいくてかわいくて、”盲目的”とも言えるような愛を注いでいたそう。

道路のど真ん中で遊ぶ子ども。

ほほえみを向けながら、大きく迂回して通る馬車や人力車。

子どもに対してかんしゃくを起こしたり、

反対に泣いたり怒ったりすねたりしている子どもをまず見かけなかったという証言多数。

幼い子供など、ほとんど家庭の暴君っていってるレポーターも。

なのに、一定の年齢(6才から10才)を過ぎると、

世界中でもっとも、礼儀正しくて優しい、よく”しつけられた”子どもになってしまう。

乳ばなれもかなり遅くて、平均3さい、長い子で6才までおっぱい飲んでたみたい。

離乳が数か月早いの遅いのと大騒ぎしている現代とは大違いの、おおらかさ。

子どもが、”常に”大人社会の中にいたっていうのも、びっくり。

夜遅くまで、大人が集まって飲んで食べているのに同席してるばかりか、

会話に加わってたり、仕事場にもついていって遊んでいたり。

日本中、どこに行っても、どんな場所でも、たくさんの子供を見かけていたそう。

子どもに冷たかったり厳しかったりするのは、ここ100数十年、近代化の遺産だったんですね。

子どもの権利、子どもの自由、子どもの教育と騒がれてるけど、

すでに、たった150年前、解決済みの問題だったんだ。

限りない愛情を、家族と近所の人に注がれ、何でも見て、模倣で学び、自分の歩調でのびのび育っていた子ども・・・・ 

シュタイナー教育の理想じゃん!

教育に疑問を持って、興味持って、シュタイナーとかインディアンとか求めて学んでたけど、灯台下暗し。

日本で日本人の教育に携わるなら、まず日本を知らなくてはいけない。

そんなことを、改めて実感するエピソード。

日本に根差した、日本人に合った教育、ますます研究していきたいです。

話がそれたけど、
日本って、ほんと、自然も、文化も、そして国民も、すばらしかったんだなーと、読むほどに思います。

日本に対するイメージって、この30年しか自分で見てないわけで、

ここ90年のうちに生まれた人しか知らないわけで、正直ネガティブだった。

”日本人”、特に惹かれなかった。

でもでも、いまじゃ、にほん、にほんじん、大好きです^_^

めっちゃ、ナイス。かっこいい!

過去形なのは切ないけど、失ってまだ、150年しかたってないし。

一度はそうだったわけだし。

これからまた手に入れられないはずがない。

実は、陽気で、のんびりで、子どもの教育にたけてる日本人。

日本があんなだったなんて、ひたすら、嬉しい!

出典☆『逝きし世の面影』渡辺京二
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***ここまで
ありがとうございました。

「西側のテレビが偽情報を流している。」元駐ウクライナ大使の馬渕睦夫氏の動画(約1分)

以下は、葛西慶子さんのメタより引用させて頂きました。

★ 元駐ウクライナ大使の馬渕睦夫氏の動画(約1分)↓

https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=4978903685550274&id=100002920767590&sfnsn=mo

馬渕睦夫氏『プーチン大統領がやったことは(特殊軍事作戦)…

何かというと、ネオナチの基地を叩いた。

一般の国民はほとんど影響を受けていない。

キエフの知り合いから聞いたが、全く平静、平穏。

西側のテレビが偽情報を流している。

テレビ塔が攻撃されたというが、テレビ塔は壊されていない。

ピカっと閃光が光ったというが、あんなものはCGでなんとでもなる。

誰もが疑問に思う…

何故プーチン大統領は原発を攻撃したのか?

攻撃してないです。

ネオナチに原発を破壊されないようにプーチンさんがそれを抑えた。

いずれ世界のメディアもこれを認めざるを得なくなる。』(馬渕睦夫氏)

引用終わり

「ポップコーンつまみながらフェイク探し」マドモアゼル・愛先生youtubeシェア

マドモアゼル・愛先生のyoutubeのリンクと、
愛先生による概要をシェアさせていただきました。

***ここからシェア
ポップコーンつまみながらフェイク探し – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=AZgi9iwjYeI

ロシア国営放送に乱入した勇敢な女性が逮捕されたそうです。

また、ロシア兵の捕虜がウクライナテレビで語る内容も、今回の戦争のいったんを示しているのかもしれませんね。

ただ注意としては、大本営発表の昔から、私たちはメディアにはさんざんウソをつかれてきた面があることも確かです。

大本営発表の昔と現代では違うとは思いますが、ニュースや様々な情報をやはり自分の目で判断しなくては危ないところまで来ていると思います。

テレビもニュースもタダで見ることができますので、タダで何もかもくれるほど、今の世の中は甘くありません。タダで見せるということは、それ以上の何等かの利益が見込めるからと考える方が正しいと思います。

テレビを見続けて二世代、三世代の年月が経ちました。タダほど怖いものはないと言われるように、私たちは様々なことを本当は信じ込まされているのかもしれませんね。

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ウクライナの現状を現地にいる人に聞いてみよう

欧州在住の生物学者しろのさんノートよりシェア
しろのさんはWeTheMedia日本語訳チャンネルを立ち上げています。

ウクライナの村を襲ったのはロシア軍ではなくて、
ロシア軍を装ったウクライナ軍だったと住民がインタビューに答えています。
これまでも何度もウクライナ軍に発砲されてきて、
住民はウクライナ軍の自作自演に「なんて馬鹿げているの!?」と言ってます。

マスコミはガンガン正反対の報道して、
いまほとんどの人がロシアとプーチン憎しになってると思うけど、
真相が明らかになった時、ウクライナとバックにいるアメリカと、フェイクマスコミに怒りが向けられていくのでは?
マスコミがあおればあおるほど、大きなブーメランがかえってくるのになぁ。

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ウクライナの悲惨な現状を現地にいる人に聞いてみよう
しろの6代無理Ph.D.?
2022年3月15日 18:51

戦渦に苦しむウクライナ市民や、現地に陸路で入った外国人の皆様の声を拾ったWe The Mediaでみつけた投稿を紹介します。

WeTheMedia????日本語訳??????

https://t.me/WeTheMedia/56419

t.me
78695

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取材陣: 状況はどうですか?
住民A:もちろん、心配です。この一帯ではまだ銃声を聞くし。でもこの避難所は平穏だわ。
取材陣:銃声?この辺りはウクライナの支配地域でしょ?
画像を拡大表示
住民B:そうよもちろんウクライナ軍が発砲しているのよ。ウクライナ軍が攻撃してくるの。
取材陣:その時はどんな感じでした?
住民B:戦車が二台やってきて、その時に通りに出てたから、この目で見たわ。
あれはウクライナ軍の戦車で、3台目が遅れてやってきて・・。
2台は狂ったようなスピードで起伏を乗り越えて・・3台目が村を砲撃してきたの。
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住民B:グラネードを3発射ってきて、、グラネード?わからないけど戦車の砲撃のことよ。
あのあたり(指先)に二度命中したの。で、3つ目があの幼稚園の角を破壊したの。
私はこの目でみたの。で、地下壕へ走ったの。
取材陣:つまり、あなたはウクライナ軍の戦車が
ウクライナの村を襲っていると主張しているのですか?
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住民B:そうです。私達の村は度々ウクライナ軍から攻撃されてきました。度々発砲してくるの。
取材陣:でもこの一帯はウクライナの支配地域です。なんでそんな事が起こり得るのですか?
もしこの地域派遣されたウクライナ軍がロシア軍からの
防衛のためにきたなら、なぜ住民の家屋を破壊するのですか?
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取材陣:この辺りはなにもない住宅街です。なぜウクライナ軍はそんな事を?
住民B:それだけじゃないの村の中心でも狂ったような戦闘があったの。
私はあれは絶対に挑発の為にやっていると思う。
あの村の評議会のあたりにウクライナ軍の輸送車があって、
ロシア軍の制服とか食料とか積んでいたわ。
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住民B:なんでロシア軍の輸送車がこんなところへ隠れて、銃をとって
ロシア系住民へ発砲して、ウクライナ軍の7台の戦車の近くでそんな事をして
しかも隠れていたところから飛び出て目立ちながら発砲して・・
挑発のためでしょう?
逃げる時にはライフル銃を残して逃げたの。
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取材陣:それが挑発行為だったと。で、それはだれが?
住民B:もちろんウクライナ軍がした自作自演よ。本物の偽旗。
私の夫は戦車に乗ってたの。軍は戦車乗りには決して予備の軍服を渡さないの。
でも彼らは戦車に乗り込んで、予備の軍服きたり・・・。
なんて馬鹿げているのかしら?

つまり、まだロシア軍が到着していないウクライナの実効支配地域の村で、ロシア軍の軍服や補給品を積み込んだウクライナ軍の補給車から、ウクライナ軍やロシア系の住民へむけてロシア兵のふりをしたウクライナ軍が発砲したりしてウクライナ軍を挑発。そして、それをみたウクライナ軍の戦車が3台応戦して、村の中心の広場や議会のあたりで砲撃。幼稚園や住宅を破壊。挑発をした偽ロシア軍は間抜けにも証拠になるライフル銃を隠れていた場所付近へと置いて逃げる。
そんな状況を、夫がウクライナ軍の戦車乗りであるという事情通な住民Bさんが解説しているのが、上のビデオだ。
もちろん証言だけではなにも証明できないので、そんな説もあるのだなーという感じでお願いします。世界中のメディアが毎日報道しているように、ロシアはニセ情報を振りまくことが上手であるそうですから、ロシアの偽旗作戦の可能性もあります。
偽旗作戦というのは、国民の注意をそむける目的でつくりだしたテロ攻撃や、火災、自然災害などニュース性の高い出来事で、国民の注意を別のニュースへと2週間釘付けにし忘れてもらう行為です。
政府が腐敗している場合、例えば、官僚の大規模な汚職などがバレるような犯罪の追求が始まったら、偽旗作戦で高校で銃の乱射事件とかやってもらいます。その間に犯罪の追求は裁判でむりくり無罪にしたり、審議を拒否したりしてもみ消したうえで、ちゃんと報道もちょろっとしておいて既成事実化させたりすることが可能です。
ニュースを丹念に追っていくと実在していることがわかりますが、アメリカ政府は偽旗作戦の存在自体をこの2月まで否定していましたが、ロシアのウクライナ侵攻からは、偽旗作戦というのは西側先進国ではありえないがロシアの常套手段であるという説明に変化しました。
しばらくすると先進国でも過去に数例あったになるかもしれません。911とか。

***ここまで

数百年のまやかしの時代は終わり、人類は夢から醒めることに マドモアゼル・愛先生youtubeシェア

トランプが弱体化させたカバールをプーチンが息の根を止めることになるなんて!
アタシ30年くらい大転換を待ち望んでいたんだけど、
もう、自分が生きている間は無理なんじゃないかと思っていたからねえ。
ほんと、すごい時代に生きてる!
(いま私たちは歴史上の人になりつつあるの気づいてる?。)

以下はマドモアゼル・愛先生youtubeより
プーチンが投げた爆弾は近代国家を解体させた – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=2g4x0lN3LtM

***ここから転載
数百年の歴史にもうすぐ幕が降ろされます。プーチンが良いとか悪いとかより、彼がやったことはヨーロッパを、世界のこれまでを終わらせるものとなるからです。

近代国家、国民国家終焉の時代を私たちは迎えることになるわけです。こうした時代にお互いめぐり合うとは、本当に凄いことだと思います。

金融、通貨システム、経済、教育、すべてが行き詰ります。その結果、これまで上にいた運営者は総取り換えになります。三年後にはそうなっていると思います。政府もつぶれていく可能性があります。赤紙一枚で多くの日本人の命を招集したかつての政府は無くなりました。今回も同様です。ワクチン行政ひとつとっても、政府が無くなったとしてもおかしくありません。

人類が夢から覚めることになります。

さて、金本位制についてまっかな偽り情報とかいう人がいますが、おろかなことです。ロシア金本位制は決定事項です。多くの国々がロシアを金融から、貿易から、あらゆる社会活動から追い出しました。その結果、ロシアに債券を持つ人、貿易を営む人、金融と関係する人や企業のロシア資産は突然ゼロとなりました。

自由主義社会にもたらすそうした影響はこれから出てきます。ロシアは見越していたはずです。ルーブルは国際的に使えなくなりますので、ロシアはむしろすっきりします。ロシアの刻印の金も市場に通用させないと、グローバリストの慌てようはものすごいです。

1バーレル150ドルにも値上がった石油、、、ロシアはどうせ売れないのだから、安くしてもいいわけです。70ドルで売るよ、、、ただし金でちょうだいね。ドルなんかいらない、、、穀物も安く売るよ、、ただし金でね。ドルなんかいりませんよ、と。

まあ、みていてください。これから何が起きてくるか。
すべてが変わります。

こうした時代に私たち個々はどういう生き方、どうやって自分を守るのか、、、本動画で語らせていただきました。

昨日の藤原直哉先生、土橋重隆先生、私の三者の話しは、何の打ち合わせも内容についてはなかったにも関わらず、同じ未来を見つめるものでした。それは予測を超え、決定打として確信に満ちた未来でした。

ここは、間違えてはいけない分かれ道だと思われます。関心がある方はぜひ、三者の講演、さらに座談会をお申込みいただけたらと思います。

藤原直哉・土橋重隆・マドモアゼル愛 三者講演&座談会のお知らせ
賽は投げられた もう二度と戻らない 「ウクライナ ロシア そして世界と日本のこれからを語る」 5800円
#偽りなどでない金本位制#情がないと乗り切れない#第二のノア洪水
***転載ここまで

「同じ物を見ていて、黒という人と白という人に別れる」マドモアゼル愛先生youtubeシェア

コロナとワクチンといい、米大統領選といい、ウクライナ問題といい、
人類の卒業試験の真っ最中なのかも?
何からの卒業かというと、
「この支配からの卒業」(by尾崎)
カラクリに気づいた人からイチ抜けのテストですよ?!
以下は、マドモアゼル愛 先生のyoutubeよりシェア

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同じ物を見ていて、黒という人と白という人に別れる – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=9u02kyUCRuc

ロシアではNHKがフェイクニュースとして配信停止になったようです。日本でもそうしてもらいたいものですが、見る人によって、同じものが正反対に見える不思議な時代になりました。

キエフから脱出する人達という報道にも、映画のシーンが使われていたことが話題になっていますが、フェークが幅を利かせているようです。ウクライナが大変な状況にあることは事実で人々の安寧を祈る必要がありますが、ウクライナにあった生物研究所などの存在も明らかになってきています。

武漢でもそうでしたが、研究費をアメリカが出して各国の研究施設を作ることがよくあります。自国では反対にあうという理由ですから、ろくなことなどしてないはずです。そうした施設がウクライナにたくさんあったようなのです。それを実行した人がヌーランドという国務次官補で、なぜか数日前に国務省を去った人です。ゴシップは言い訳で、本当はウクライナの件があるからではないでしょうか。

色々な事実が出てきています。ファイザー社のデータファイルの開示を裁判所が命令し、その一部が開示されました。副反応についての内容で、驚くべきものに思えます。

都合の悪い事実を隠すためにフェイクを必要とするわけですが、その結果、フェイクを信じる人と、そうでないと思う人に別れ、正反対の考えを持つに至ってしまう、、、これが今起きていることでもあります。

いかに自身の頭で、自身の心で、個々が判断しなくてはいけないかということでもあります。

先日、ロシアの金本位制の話しをしましたが、色々な反響をいただきました。その中で、なぜお金でゴールドだけが買えないのかがよくわからない、、、とのご質問が多かったので、もういちど解説させていただきました。

金本位制の流れは大きくなる可能性がありますので、これについては本編でも、また発売中の下記の座談会でも詳しくお話しさせていただくつもりです。金と紙幣は逆相関の関係にあります。紙幣発行権を奪って天下を取った勢力は、それと同じ理由、今度はゴールドによってその地位を失っていくはずです。

#副反応のデータ開示#キエフから脱出する人#通貨発行権は株式会社
***ここまで

「ウクライナ政府の中身はテレビ番組制作会社さながら?」しろのさんのノートより

欧州在住の生物学者のしろのさんノートよりシェアさせていただきます。

8kunのカキコ。ウクライナ政府の中身はテレビ番組制作会社さながら?|しろの6代無理Ph.D.?|note

https://note.com/shironoy/n/n1ebae195b3c5

***ここから転載
ロシア・ウクライナ戦争が侵攻するなかだが、ウクライナの閣僚たちを見てみよう。制作決定権をもつようなゼレンスキー大統領の側近達は、彼が俳優時代につくった友人たちで固められている。

1 大統領府の主席補佐官はアンドレ・イェマクAndre Yemarkで、コメディーのプロデューサーだった
2 大統領の事務手続きにかかる長官はアンドレ・ボーディンで、エンターテイメント産業で弁護士をしていた人物
3 大統領主席政策アドバイザーはセルゲイ・シェフリーで喜劇作家だった。
4 アイバン・バカノフはウクライナ最高諜報機関の副長官であり、コメディー映画制作会社で重役をしていた。
5 ウクライナ国家安全保障会議の上級アドバイザーはセルゲイ・シボコで、コメディアンあがりで、ゼレンスキーとよく共演していた相棒だ。
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彼らの経歴をみてみると政府の制作決定をする機関というよりかは映画・テレビ番組制作会社なのかと思うほどだ。
ウクライナはなぜ地政学的に重要な大国との関係を長年軽視し続けてきただろう?ウクライナでは国家安全保障や国の発見計画には上に上げた政治家達は無関係なようだ。なぜなら本当にだれが政治家でも関係ないからだ。彼らはウクライナ人ですらないのだ。ウクライナでは二重国籍を認めているから、政府の重要なポジションの80%はアメリカ人によって湿られているのだ。そして、ウクライナの富の90%はロンドンとスイスに本拠地がある富豪によって所有されている。
2008年のオリンピックの時、アメリカ主義(ネオコン)にかぶれたグルジア大統領のミヘイル・サアカシュヴィリはプーチンにそそのかされてロシアにグルジア領を主張して攻め入って、撃退され、ウクライナへ亡命しオデッサ州知事へと就任する。
ウクライナ保健省の長官は典型的な例である。彼女は2013年の段階ではアメリカの医師だった。しかし2013年にウクライナへ入国し、2015年にはウクライナへ帰化し、翌年には保健省の副長官へと大抜擢されている。そして2019年に多くの反対を押し切ってゼレンスキーが保健省長官へと昇進させている。
2014年に省庁の長官に就任した3人すべては外国籍をもっていた:
国税庁長官はアメリカ人
保健庁長官はグルジア人
経済庁長官はリトアニア人
元グルジア大統領がオデッサ州知事になったりする国だ。失脚したポロシェンコ大統領もCIA情報提供者であるとまことしやかに言われている。
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前線を指揮する軍の司令官たちの多くは、アメリカ人でここ数年に入隊した。統計的に言うとこんな感じだ。上級士官の8割はアメリカ国籍をもっており、富の9割はヨーロッパとアメリカの富豪に所有されている。
ゼレンスキーはロシア人でもポーランド人でもなくユダヤ人である。そしてアメリカ西海岸に超豪華なアパートメントを所有している。
そんな国に住む普通の国民に何かしらの希望って残っているものだろうか?
戦争になったら軍は国民の財産と声明を最優先に行動すると思いますか?アメリカ人と西ヨーロッパ人がウクライナを侵食した?
ウクライナ政府はウクライナ国民のための政府であると名高い。しかし、その実はお遊戯会以上のものではない傀儡政府である。そんな国に住むことは悲劇である。400万人のウクライナ国民が不憫でならない。
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アノンのみんな。Igor KolomoyskiとZelenskyで検索してみてよ。コロモスキーは億万長者の犯罪集団をあやつるゼレンスキーの後ろ盾である。コロモスキーはゼレンスキーがウクライナ大統領役で出演していた”国民の召使い”という映画を放映したメディアネットワークを保有するだけではなく、ゼレンスキーの大統領選挙のキャンペーンも出資し、メディアへの露出へも出費し、ゼレンスキーの弁護士はコロモスキーの弁護士と同一人物である。
どっからそんな大金がやってきたのでしょうか?
検索すると分かるけど、コロモスキーは$5.5 Billionもの大金を彼が創業したウクライナ銀行から横領したにも関わらず未だに何のお咎めも受けていない。そしてこの横領した金の一部はゼレンスキーへと流れ、フロリダ州にあるSunny Islesの35億円の高級マンション(リトル・モスクワの愛称)となったり、コスタリカ銀行に口座を作って、そこに$1 Billionが預金されている。
コロモスキーは銀行の基金をゼレンスキーに使い込んだことの罪により、アメリカ政府から家族全員へ入国禁止が言い渡されている。
ああ、それからあのプーチンがよく引き合いに出すネオナチ共だけどこれもコロモスキーが出資して育ててた彼のボディーガード用の私設軍隊である。金持ちでナチであることを隠さないのも、メディアや普通の人は萎縮してしまい、批判するものは国内にはいない。またコロモスキーはロシア軍だれでも一万ドルの懸賞金も出している。

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まあ、chan/kunへの書き込みなので裏を取って確認しないといけませんが、既にアノンが知っている事実とよーく合致する部分が多く、それこそコロモスキーについては公になった情報が多そうですので、ググればかなり確認できそうです。

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ウクライナ情勢では信頼できる質の高い情報源を参照するべきらしいので
ワシントン・ポスト。
2005年にオバマ上院議員がウクライナを訪問して
生物学研究所への米国政府資金援助への道を切り開いている。
ソ連時代のペスト菌の研究所からあぶない菌が外にもれないようにするため
の資金援助だ。
ソ連が冷戦時代につくったペスト対策の基地ネットワークの一つであり、
協力な病原菌を保有していた。これを安全に保管し続けることには
お金が必要という話。

WeTheMedia????日本語訳??????

https://t.me/WeTheMedia/55596

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米国政府はウクライナの生物学研究所へ資金援助してきたことを認めた
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南西にあるモルドバ共和国との国境付近にあるOdessaにも
オレンジの●がある。
これがミヘイル・サアカシュヴィリが知事をしたオデッサであり
歴史的にもペスト対策の名目でソ連時代から生物兵器の研究してたみたい。
オバマ上院議員が訪問してアメリカの支援が始まったのもこの
オデッサから。

WeTheMedia????日本語訳??????
投稿者: Forecast 432Hz *KIRBY: RUSSIAN CLAIM UKRAINE HAS CHEMIC
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オバマ上院議員の取り付けた約束を記す
アメリカ公文書にも病原菌や生物兵器の管理について
明記してある。

**転載ここまで

世界はこうしてだまされ続けてきたのでした

ウクライナからの現地報告。
キエフはこんな感じだそうです。
ウクライナ政府の閣僚や要人が、
大統領が喜劇俳優だった頃のプロデューサーや映画関係者なのは納得。
(以下は、「メモ・ひとりごとのブログ」さんから転載させていただきました)
***ここから転載
また騙されてますか? : メモ・独り言のblog

http://takahata521.livedoor.blog/archives/13105465.htmlまた騙されてますか?

3月3日
イギリスのルートンからポーランドのクラクフまでのフライトを利用しました。ポーランド経由がウクライナに入る一番簡単な方法だと思ったからだ。

BREAKING! China demands inspections at 360 US-ran biolabs around the world, including Ukraine. (bitchute.com)

予防接種を受けていないにもかかわらず、24時間以内に出国することを条件に、安心してポーランドに入国しました。そこで、早速、クラクフから列車でプシェミスルへ。戦争の痕跡はカフェの名前だけだった…

スクリーンショット (871)

ライト、カメラ….アクショーン!!! プシェミスル駅(非難民映画のセット)よく計画された舞台管理のルートは、到着したウクライナ人が瓶詰めにされ、チケットホールに圧縮されるのを確実にし、メディアは地球上の地獄のような幻想を作り出すことができる。

視覚効果がカギなのか!?Refugee駅の外では、警察車両がライトを点滅させたままになっていて、20分ごとにサイレンが鳴り、車両がそのブロックを一周します。
スクリーンショット (872)

ステージマネジメント….プシェミスルのビデオ村。ここには、非難民映画の監督とプロデューサーがいる。すべての演出写真には良い照明が必要です。
ホステルやホテルが見つからない。
非難民でいっぱいだと?いいえ!この町のホテルはすべて報道陣に占拠されている。このような卑劣な連中が高級ホテルで眠る一方で、貧しいウクライナ人は駅で眠るしかないのだ。報道陣のためのより多くの写真撮影の機会を作り出している。
シーンを作る
看板やボランティア(ステージ係)によって、立派なドアがふさがれているのがわかる。ボトルネックで全員を一つのドアから通して、カメラクルーがこの製造現場のカオスをカメラに収める。
スクリーンショット (873)
ポーズをとって… あなたは写真家として、私は戦争に向かう若者としてラープ(実写版ロールプレイング)をする。

ウクライナのリヴィウに向かう列車。
スクリーンショット (874)

?ウクライナ・リヴィウ(鉄道駅)…これも映画のセット
スクリーンショット (875)

午前2時ごろに到着し、故郷のオデッサへの旅行について情報を求めている老婦人の荷物を運ぶのを手伝った。彼女がチケットの整理をした後、私は周りをよく見てみた。
リヴィヴ鉄道駅… 夜8時から朝8時まで外出禁止令が出され、旅行者は駅から出ることができず、ゴミ箱火災のような小道具を備えた4D危機体験に参加せざるを得なくなるというカオスが再び作り出された。
キエフに向かう列車 -夜行列車に乗り込むために話をした。(約5ユーロで、暖かい場所で寝ることができる)。ウクライナから帰国する人は多い。
ちなみに、キエフまでの普通列車の切符は、オンラインでも駅でも買うことができます。電車は通常通り走っています。(3月4日着)

キエフ駅周辺の撮影は不可能に近かった。
スクリーンショット (876)

電話での会話・メールはOKでした。携帯電話を撮影位置に向けた瞬間に……銃を持ったスミス捜査官が出てくる。(10分もしないうちに2回も引き離されたので、帰りました。

スーパーマーケットまで散歩する、まだ戦争の気配はない。
スクリーンショット (877)
ただ、ロックダウンという非常に馴染みのある感覚は、戦争の結果なのだろうか?
それとも、政府と企業が経済的に人々を街から追い出すために、戦争の幻想を作り出しているのでしょうか?
スクリーンショット (878)

メディアは、激しい戦闘がキエフに及んだと報じた。
私は通りを歩いているが、今のところその証拠はない。(3月6日)

イリュージョン戦法… 夜間外出禁止令を出し、街中にサイレンを鳴らし、人々を怖がらせるが、その後の爆発はない。

毎日、朝起きて、コーヒーを飲みながら、戦争を探しに街を歩き続けています。
初日にタクシードライバーに見切りをつけました。彼らは現金を欲しがっていましたが(キエフではすべてのATMが干上がっているので見つけるのが難しい)、当然ながら外国人をイルピンまで運転するという注目を浴びたくなかったのでしょう。
ウクライナ、キエフ。おばあさんたちは普通に犬を散歩させ、記者は(撮影なので)防弾チョッキを着用。

キエフの街は今、映画の舞台に… キエフというハリウッドのセットを歩きながら、戦争というイリュージョンを体験してください。
廃車、封鎖、検問所などの小道具が視覚効果チームによって街のあちこちに配置され、4Dならではの没入感を体験できます。

スクリーンショット (880)
スクリーンショット (881)

キエフには食べ物がたくさんあります。 もし、街で食べられない人がいるとしたら、それは政府が生計を立てる方法を閉ざしたために、経済的に破壊されてしまったからでしょう。アルコールは禁止されています。

スクリーンショット (882)

イルピンの方角に歩いていくと、この病院に出くわした。外には武装した警備員がいるので、横から撮影する。イルピンは車で30分の距離だが、戦争の音はしないのだろうか?
負傷した兵士は?(この真っ白なキャンバスで、どれだけのデジタルオーバーレイのフェイクが可能か考えてみてください)

歩いても歩いても、イルピンの撮影現場に入るのは不可能に近い。 地下鉄は開通しているが、武装警察がいて、入る前に身体検査をしたがる。
入場の際は 普通のウクライナ人であっても身分証明書が必要。

まだ、街中に戦争の気配は見えません。キエフがビッグチーズ(お偉い方)というのはこの幻想で、何百もの旧ソ連の空っぽで廃墟となった村々には何の興味もないのです。
ソ連が崩壊して以来、軍はそれらの村を射撃訓練や戦争ゲームに使っている。

※おそらく廃墟になってた街で建物を破壊して撮影してたんですな…

***転載ここまで