「ワクチンを拒否できる理由」ナカムラクリニック・中村医師

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ワクチンを拒否できる理由|中村 篤史/ナカムラクリニック|note

https://note.com/nakamuraclinic/n/n39de2301b360

***ここから転載

ワクチンを拒否できる理由 
中村 篤史/ナカムラクリニック 
2021/05/27 00:08 フォローしました 

まず、「打ちません!」この一言で話は終わり。That’s all. 理由を聞かれたって、別に答えなくていい。「とにかく打ちません!」それだけでいい。これで通らないといけない。そうでないといけない。

マスクしたい人はマスクすればいい(本当はマスクは病原体の温床だけど)。同様にワクチンを打ちたい人は打てばいい(本当はワクチン接種者こそスプレッダーだけど)。やりたい人だけがやればいい。ただ、ワクチンを打ちたくないという人に、打ってはいけない。

以下のような国会決議がある。
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「接種するかしないかは国民自らの意思に委ねられる」
「未接種者に対する差別、いじめ、職場や学校等における不利益取り扱い等は決して許されるものではない」
これはあくまで附帯決議であって法律ではないため、これ自体が職場での強制接種を違法とするものではないが、少なくとも労働法の解釈の指針にはなる。

ありがたい。今のところ、国会では良心が機能している。日本もまだまだ捨てたもんじゃない。

かと思いきや、この条文を見てひっくり返った。
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猛烈にまどろっこしい表現だけど、要するに、「コロナワクチンで副作用が起きても、メーカー側は責任を持たない。副反応による損失補償は日本政府が肩代わりする」ということ。
これは『予防接種法及び検疫法の一部を改正する法律案』の一条項だけど、一条項というよりは、そもそもこの法改正はこの条項を付け加えるために行われた。

これ、とんでもない話なんだけど、意味分かりますか?

メーカーはやりたい放題ってことです。「死人が出ようが重篤な副反応が出ようが、知ったことじゃない。賠償金は日本政府が払う。俺らは知らねえよ」と。

わかりますか?不平等条約を飲まされたんですよ。しかも国相手ではなく、製薬会社という私企業相手に。一応、法律という文書の体裁をとっているけど、実質、日本政府が製薬会社の前に膝を屈した証拠、みたいなもんだよね。

残念だけど、同じようなことは今後あちこちで起こると思う。日本政府はグローバル企業の吹っ掛ける無理難題を、これからも次々飲んでいくだろう。

ダウンロード (1)
アメリカにはすでに1986年に同様の法律があった。

「ワクチンメーカーはワクチンに関連する障害や死亡による損失につき責任を負わない」

1986年レーガン大統領が全米小児期ワクチン健康被害法に署名

この法律によりアメリカはどうなったと思いますか?

当然、メーカー側はワクチンの安全性を無視するようになった。結果、ワクチンによる死亡者は25万人に達し、NVCIP(アメリカ政府のワクチン被害補償団体)から28億ドル、弁護士費用として31億ドルが支払われることになった。これだけの額が支払われてはいるものの、被害がワクチンによるものだという証明は相当困難である。常識で考えれば、明らかにワクチンで被害を受けている症例でもなかなか認めてもらえない。

今の日本も同じ状況で、
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ワクチン接種から数日後に死んだ程度では、全例「因果関係が評価できない」とされる。
ねぇ、ワクチン検討部会って全員バカなの?(笑)

以前の記事で、病院勤務の看護師が職場から「ワクチンを打つか、仕事をやめるか」の選択を迫られたことについて書いた。

実はこのような事態は予測されていて、すでに去年11月に衆議院の厚生労働委員会で議論されていた。
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「ワクチンを接種していないことを理由に職場で不当な取り扱いがあってはいけないと思うが、厚労省の見解はどうか」という質問に対して、大臣が、
「雇われている機関から、打ってないことによって不当な対応、待遇を受けるようなことがあれば、例えば総合雇用相談センターなどに相談いただいて」と答弁している。

つまり、看護師は職場の要求に屈する必要はなかった。ある種のハラスメントとして、しかるべき場所に相談すればよかった。

さて、今回の記事は、衆議院厚生労働委員会での附帯決議から引用したりしているけど、こんなの、法律の知識のない僕には絶対にできない。というか、附帯決議なんて日本語、初めて知った(笑)

なぜそういうことができたかというと、入れ知恵してくれた人がいるからです。

「初めてご連絡をいたします。○○と申します。先生のnoteで、職場に強制されてワクチンを打たざるを得なかった20代女性看護師とその父親の話を読み、胸が締め付けられる思いがしました。

「このような悲劇が起こってはいけない。この看護師と同じ思いをしている人が少しでも救われれば」と思い、このような不躾な手紙を送っています。

私は法律を専門とする仕事をしています。職場からワクチン接種を強制されたときには、同封した国会の決議や答弁が有用だと思っています。

もし先生が周知に値すると思われましたら、ブログを通じて広くご紹介いただけたら、と思います」

そう、こんなデタラメを見れば、ある種の感情が沸いて当然なんだ。それは当惑かもしれないし、悲しみかもしれないし、怒りかもしれない。そしてこの人はその感情に駆られ、何か行動を起こしたいと思った。自分に何かできないかと考えた。そして、法律の観点から僕にアドバイスをくれた。こういう男気はとてもうれしいです。

そう、ワクチンの拒否権は認められている。何らやましいことはない。堂々と断ればいい。しかし、、
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そのはずなんだけど、さすがに自衛隊みたいな組織では、ノーと言うことは難しいようだ。

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すでに自衛隊員への接種が始まっている。ということは、、、

防衛省は「コロナワクチンは生物兵器」とは認識していないということだね(笑)

さらに、ワクチンの普及に自衛隊が力を貸すということは、防衛省としては「致死率0.1%の感染症に対して全国民へのワクチン接種が必要」だと考えているということだし、しかも、そのワクチンは「詳しい成分は不明で、接種部位に磁石がくっつくような代物であってもかまわない」と思っているということだよね。

大丈夫かな、日本の国防(笑)

以前紹介したけど、“お上”のシナリオに「ワクチン接種率が思うように上がらなければ、ウイルス散布でも5G照射でも何でも使って、とにかくワクチン接種に追い込む」とあったけど、
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そろそろいろんな”お告げ”が出始めたと思うのよ。

こういう事態に備えるのが自衛隊だろうに、果たして本当にピンチのとき、国民を助けてくれるのかな。

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子供の命も捧げることにした。
大人はまだいい。職場から強制されても、頑張れば拒否できる。でも子供は絶対に無理。拒否する余地がない。親がコロナ脳で、しかも学校の教師もコロナ脳なら、ワクチン一直線。これで人生詰み。気の毒すぎる。

上記の画像は朝日新聞デジタルだけど、こういうのを朝日の記者はどういう思いで報道してるのかな。朝日に限らず、新聞社や雑誌社に勤務してる記者は、さすがにもう気付いてるでしょ。コロナの嘘に。もう1年も追いかけてるんだから。でも誰一人、真実を伝える記者はいない。それどころか、全紙一丸となってコロナ不安を煽ってる。特に、朝日は当院のことを「陰謀論を広める神戸のクリニック」として紹介してくれました(笑)朝日は太平洋戦争時、大本営発表を垂れ流す広報機関に成り下がったことを反省しているはずなんだけど、今また昔と同じ体質になっている。朝日の記者さーん、現在進行形の詐欺に手を貸してるのって、どんな気持ちですか?

僕は朝日や毎日はというのは、反権力だと思っていた。コロナワクチンについても、慎重なスタンスをとってくれるんじゃないかと内心少し期待していた。
かつての朝日は頼もしかった。水俣病の被害が続出し、国もチッソも責任を全く認めなかったときに、朝日新聞は水俣病の被害写真を報道し続けた。結果、世論が変わった。

ジャーナリズムがきちんと機能していたわけだ。おかげで多くの国民が救われた。確かに、本多勝一とか日本の国益を損ねたひどい記者もいたけど、まっとうな記者もたくさんいた。

今、朝日がワクチンの危険性に触れることはない。というか、テレビ朝日のモーニングバードとか最悪で、平日の昼にテレビを見ている主婦や高齢者を中心に、無数のコロナ脳を生み、ワクチンを待望する風潮を作り出した。こんな罪深い会社ってない。安倍政権とかに叩かれて、魂を失ったのかもしれないな。

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コロナワクチンの打ち手を募集している。週5日勤務で月額1800万円。
俺も魂捨てようかなぁ(笑)

***転載ここまで

今夜はスーパームーン+皆既月食

マドモアゼル・愛先生がyou tubeでお話されてた解説が面白かった。

“本日(5月26日)午後8時13分 皆既月食の解説” を YouTube で見る(マドモアゼル愛先生)

https://youtu.be/NWjyI-OK7fA

月は一般庶民、
太陽は権威(王室・国・政府など)を司るので、
月食は「権威が民衆を抑圧する」という意味があり、
一方、日食は「民衆が権威を負かす」という意味があるそう。

なので、今夜の皆既月食は私たち民衆にとって喜ばしくない。
しかも、日本ではこの月食が起こる位置が第六ハウスで、
6ハウスは「健康、医療」であり、
今夜の皆既月食が意味することをまとめると、
医療関係で権威が民衆を抑圧する」。

…うむむ。
ワクチンもどき(もはやワクチンではないシロモノ)の大プッシュも始まって、
たしかに権威に抑圧されてる。

愛先生によると、
月食のエネルギーの影響は今日だけでなく、
数か月から半年くらい続くのだそう。
うわー、やだな。。。

しかし!
今日から2週間先の6月10日に日食が来るのであーる!
「民衆が権威を負かす」の日食ね。
太陽に隠されてしまった月が、
二週間後には反対に、
月が太陽を隠してしまうのだ!

愛先生の解釈では、
今夜の皆既月食は、
来月の日食の物語の引き立て役(別の表現だったかも)なので、
もしかしたら、民衆にとって良い展開、
たとえば、情報開示などがあるのかも…、ですって!

そういえば、
アリゾナの選挙監査の結果が発表される予定日が、
6月4日(米・現地時間かな?)だったし、
地球のシューマン共振波もパワーアップしていて、
民衆の目覚めが加速しそうなのだった。
(だからワクチンで阻止したいのかもよ)

未来は「自作をするのが最強」の世界

普段テレビを見ない私だけれども、
年に2回くらいはテレビを見る。
それは、アッコちゃん(矢野顕子さん)と、
オザケン(小沢健二くん)の音楽番組の出演に限ってのことなのだけれども、
昨年5月にオザケンがミュージック・ステーションに出演した時の、
自作の作文の朗読(近年ライブでもやってる)が面白かったので紹介したい。

その日のМステは、一回目の緊急事態宣言の頃で、
出演するアーティストはリモート出演だったのだけれども、
他のアーティストがシリアスな口調で、
「手を洗おう」とかステイホームを呼びかけていた中、
オザケンは歌を歌う前に、いつものノンビリした口調で作文を読みはじめた。

〔「マスクは買うもの」と思っていたけれど、
普通のマスクなら自作できる、と気づいた人もいるはず。

よく考えたら、マスクは昔、みんな自作していた。
それが便利になって、お店で買えるようになった。
実は、「自作できる物」は多い。そして作ってみると、
それがどうできているか、仕組みがわかる。
例えば、餃子を手でくるんで作ると、餃子の仕組みがわかる。
すると、餃子を身近なものと感じるようになる。
ようするに、自作をすると、自信がつく。

しかし、自作をしていると、こう言われたりする。
「お前、めんどくさい奴だな。そんなの買えばいいじゃん」と。
でも、それはもしかしたら、古い世界。
未来は「自作をするのが最強」の世界
かも、しれない。〕

…おー、自作すると仕組みが分かるよねー。
たとえば、お菓子を手作りする人は、
砂糖が結構入るんだな、と分かり、
じゃあ、手作りするお菓子よりもずっと甘い、
スーパーで売っているお菓子はどうなんだろ?と思って、
スーパーのお菓子の裏の成分表示を見たら、
わけのわからない人工添加物が入っていたと知る、とかね。

プランターで野菜を育ててみると、
虫に食べられたり、実が不ぞろいだったりする。
あれ? スーパーのピカピカの虫が食べてない野菜ってどうなってるんだろ?

化粧水を手作りしてみたら、材料の単価が分かって、
市販の化粧品のお値段は、広告費が上乗せされていたと知る。

マスクもそう。
あれ?ウイルスのサイズってすっごい小さいけど、
マスクの目に比べてどうなんだろ?
不織布マスク、素材はポリプロピレンだけど安全なんだろうか?
(実際、環境ホルモンや発がん物質、モルゲロンが検出されてる)

まあ、こんな風に、自作マインドの人は、
ただ消費するだけでは分からなかったことに気づくのであります。
単純に手作りは楽しいし、
オザケンが言うように自信もつくし、
なによりも、
「まてよ?」と勘が働く人になる
と、私は思ったのでした。

この1年、子供にも教師にもマスクをつけさせない学校があった!校長先生のお話会ご案内(茨城

本日3本目の記事です。
福島在住のロハスなまち作りコーディネーター「ハナリン」こと、
大花慶子さんブログ「ハナリンの みちのくロハスライフ」よりシェアさせていただきます。
驚きです!こんな素晴らしい校長先生がいる!
校長先生(この春、定年退職されたそうです)のお話会があるそうですよ。

***ここから転載

「この1年、子供にも教師にもマスクをつけさせない学校があった!校長先生のお話会ご案内(茨城」
NEW!2021-05-20 20:13:48

こんにちは、ハナリンです

facebookの友達の投稿で知りました。
なんと、この1年、「マスクをつけなくてもいいよ!」と、
つけさせなかった(まともな)校長先生がいらしたそうで、
その校長先生のお話会があるそうです。
近くの方は行ってみてください!
いつも私がお世話になっている
水戸市内原にある
草っぽ農園からのシェアです
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「子どもたちをノーマスクで学校生活を過ごさせた校長先生のお話し」✨✨✨✨
先日、
藤原ひろのぶさんの講演会で
講演会に来てくれた方々に
17歳の息子ようたろうが
自分で作った新聞
独歩新聞(ひとりあるき新聞)を配りました。
そこで
すぐに声をかけてくれたのが
足尾中学校の元校長先生✨
(原口さん、今年3月に退職)
その原口校長先生はなんと
子どもたちに
ノーマスク学校生活を一年間
していました。
いや~びっくり!
もちろん教員もみんなノーマスク!!
早速、原口さんに電話をし
なんと近々、くさっぽがっこうでお話し会をしてくれることになりました❤️
(24日月曜日 ※詳細は下記にて)
ミーティングかねて電話で
ノーマスクでの経緯と
原口さんの子どもたちに対する思いをたくさん聞きました。
私、泣いちゃいました。
すごすぎる~~~❤️
すごく冷静で落ち着いている原口さん。
でもひとつひとつ
どの言葉もビンビン胸にささり
涙が溢れてしまいました。
原口さんは
とにかく
自分の感覚と
行動と
目の前の子どもたちが健全に成長できるか
そして
おかしいことはおかしいと
そして
自分がすべて責任とると
繰り返し伝えてくれました。
とにかく
教員、保護者、子ども、地域
「対話」を一年繰り返したようです。
みなの不安を
ひとつひとつ払拭していき
「安心」を増やし
何より
目の前の子どもたちが健全に成長できること
その思いを共有しながら
説明とプリントでのお知らせと
直接会ってお話しを
とにかく繰り返したと✨
だから足尾中学校は一年
変わらず
生徒も教員も
のびのび過ごしたと言っていました。
特に力をいれている
大きな筆で書く書道やユニークな合宿など生徒も教員もみな
思い切り楽しんだと✨
いや~~~
とにかく
静かだけど情熱溢れる方だった~~~✨✨
以上、
草っぽ農園ニュースレター
より。
本当に素晴らしい先生ですよね~
世の中で起きていることとは…
子ども達の気持ちを一番に考えた行動とは…
私もお話会楽しみです❤️
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
⭐️5月24日月曜日
くさっぽがっこう
~安心してマスクをはずしていいよ✨
栃木県足尾中学校の原口元校長先生のお話し会~
場所…りりぃ農園(茨城県石岡)
 ※看板屋たけちゃんフィールド
10時受付
10時半~12時
原口先生お話し
~対話を繰り返して生まれる不安から安心溢れる学校へ~
(お昼休憩✨各自お弁当などご自由にお持ちください✨)
13時~
原口先生を囲み交流会✨
「今、目の前の子どもたちにできること✨」
14時~15時
うたうたいりりぃ
ハートを広げるミニコンサート
子どもたちもおいで~

かたづけ終了。
※トイレはコンポストトイレ又は近くのコンビニをご利用ください。
参加費
大人1500円
小中学生800円
3歳以上500円
申し込み
資料準備のため
22日土曜日午前中までにご連絡ください。
☆お問い合わせが多いのですが、残念ながら今回はzoomなどでの公開はございません。大自然に触れていただきながらのお話会になりますので、ご了承ください。

***転載おわり

一人ひとりがどう考え、どう行動するか

本日2本目の記事です。
整体師の西田聡先生のお話を、
ラミーコさんの「ラミーコのブログ3」経由で転載させていただきます。
西田先生、ラミーコさんと同じく、
私フムフムもマドモアゼル愛先生を敬愛してます!
愛先生のyou tubeチャンネルおすすめですよ!

お話に出てくるムーンショット計画とは、
人類をロボット人間化、サイボーグ化し、
お金、食、水などは管理支配され、行動や意識までも操作されるような完全奴隷化のことです。
これは陰謀論ではなく、内閣府の実際の計画です。(2050年目標)
ヤダよーん、そうはさせないゼ!

****ここから転載

【一人ひとりがどう考え、どう行動するか】

私(西田聡先生)が敬愛する
占星術家であるマドモアゼル・愛先生のお話をシェアいたします。

奴隷化されないもう一つの方向 – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=nDsyR48C1qk

支配者たちが描く青写真
(例として「ムーンショット計画」を取り上げています)
通りに進めないためには、「民意」が大切だとおっしゃっています。

ただし民意といっても、
現在のような“なんとなく醸成される風潮”ではなく、
一人ひとりが自分の頭で考え、
自分の意思で行動すること。

その結果としての民意が必要だということです。

「風の時代」とは、
“個々の時代”であり、
“自立の時代”であり、
そして“自由の時代”だということです。

そして、これから間違いなく、
その傾向はどんどん強まります。

いかなる権力も、民意には勝てないのです。

つまり、一人ひとりの生き方が、希望ある未来を開いていくのです。

さあ、皆さん、用意はいいですか?^-^(西田先生)
(イエーイ!←清志郎レスポンス風のフムフムでした)

疑問を持つことから始めよう

厚生労働省HPの国内の発生状況をもとに
コロナに罹った人、亡くなった人、重傷者数を、
日本の人口に当てはめて計算した方がいました。
その結果、
コロナで死亡しない確率が99.991%と判明しました。

次は、大橋眞(徳島大学名誉教授) の言葉です。
「コロナウィルスの致死率は0.14%です。
こんな危険なDNAワクチンを使わなければならないほど、
コロナウィルスは有害なのでしょうか?」

日本ではワクチン接種が始まっていますが、
接種開始後に死亡率が上昇しています。
5561件、208ページにおよぶワクチン副反応報告書もあります。
論理的に考えれば、分かるはずなんです。
コロナじゃなくてワクチンで死んでいる、と。

それでもワクチンが打ちたくて打ちたくて、
たくさんの人がワクチン接種予約に殺到しています。
予約をサポートするボランティアも出現して、
大規模会場設置に自衛隊が、
注射要員に歯科医や薬剤師も動員されるとか。

おかしいと思いませんか?
世界中で何が起きているのでしょう?
(まずは疑問を持つことから)

「いったん打ったら、死ぬか生きるか、あなたの体が変わっていく可能性があります」高橋 徳医師の街頭スピーチ文字おこし

本日2本目の記事です。

2021年4月4日に名古屋駅前にて開催されたイベントで、
高橋徳医師の街頭スピーチがyou tubeで公開されていましたが、
言論統制により削除されてしまいました。
文字おこしをされていたブログがあったので、転載させていただきます。

***ここから

皆さま、おはようございます。
御通行中の皆さま、おはようございます。
新型コロナウイルスが世界中に蔓延して、
世界中が大きな混乱に陥っています。
よく言われました。
インフルエンザにはワクチンがあるのにコロナにはワクチンがない。
そしてその待望の新型コロナのワクチンが開発され世界中で拡がって、
全国民に接種が始まっています。
今までのワクチン、例えばはしかのワクチンあるいはインフルエンザのワクチン、
みんな鶏卵法といいましてニワトリの卵の中でウイルスを培養して
それを弱毒化、活性をなくしてそれをワクチンとして接種しておりました。
ワクチンというのは、病気の予防に使うものです。
ですから、このワクチンを打って体が調子が悪くなることはあってはなりません。
そのために、何年も何年もかけて、その安全性をチェックして開発してまいりました。
一つのワクチンを開発するのに、たいてい5年6年かかってきました。

ところが今回の新型コロナウイルスのワクチンこれは遺伝子ワクチンといいます。
パンデミックなのでそんな悠長なこと言ってられへんということで、
開発から1年以内にもうそれが完成して全国民にワクチンが打たれようとしております。
これは遺伝子組み換えワクチンです。
遺伝子組み換え、すなわちコロナウイルスの根源部分を我々が作るということ非常に特殊な形でワクチンが開発されています。
アメリカのファイザー、モデルナ、そしてイギリスのアストラゼネカ、
これらの製薬会社が作っておるワクチンはすべて遺伝子ワクチンであります。
アメリカではもう国民の二割ぐらいの人がワクチンを打っています。
そして、このワクチンを打ってもう2000人以上の方が亡くなっています。
ワクチンを打って体の調子が悪くなって7000人8000人という人が救急車で病院に行って、
そのうち半分ぐらいが入院をしております。
アナフィラキーショックや顔面麻痺も400名以上報告されています。
ノルウェーでは3万4千人がワクチンを打って、そのうち34名が亡くなっています。
スペインの老人ホームでは78名中、ワクチンを打った後に7名が亡くなっています。
こんな副反応が酷いってことで、インドはファイザーのワクチンを中止にしました。
国民の健康を守るために、インド政府はすごく真っ当な判断をしました。

一方でこの日本はどうか、といいますと、
日本では衆参両院とも野党、与党すべてワクチンの接種をすすめています。
そして、努力義務という名のもとに全国民にこのワクチンが接種されようとしています。
日本の政治家には、我々の健康を守ってくれる、そんな政治家は一人もいません。
だから我々市民がこうやって立ち上がったんです。
皆様方の健康、あなたの家族の健康を守るためにひとり一人が正しいワクチンの認識を持って、
自分が打つか打たないか、を判断していただきたい、
そう思います。

ワクチンのことを簡単にわかりやすく理解してもらおうと思いまして、
こんなマンガを作りました。
ヒカルランドという東京の出版社があるんですがここが8千部無料で印刷してくれました。
これを皆さま持って帰って頂いて十部でも二十部でもいいです、
持って帰って頂いて
家族、あるいは友人の人達にあげてみて下さい。
これから始まろうとしている新型コロナの遺伝子ワクチンは
開発が優先され、あまりにも安全性が軽視されています。
このワクチンを打ったら、効くとか効かないとかそういう問題ではありません。
いったん打ったら、死ぬか生きるか、あなたの体が変わっていく可能性があります。
あるいはあなたの子ども、孫たちの遺伝子に影響が起こる
そういう可能性もあります。
どうかこの情報を持って帰って頂いて皆さん方で正しいワクチンの理解を深めて頂いていただきたい、
そう思います。
ご清聴ありがとうございました。
(拍手)
***ここまで

「ワクチン接種を躊躇されている方へ」高橋 徳医師から診断書についてのお知らせです

コロナワクチンを打ちたくなくても、
仕事上、接種を強制される、
周囲が打っているので自分だけ断れない方もいらっしゃると思います。
まず、コロナワクチンは強制ではありません。
断る権利があることを知ってください。

高橋 徳医師がおっしゃるには、
高血圧、脳こうそくや心筋こうそくの方、
免疫系の持病のある方は、特にワクチンを打たないほうがいいそうです。
厚労省の発表を見ても、
上記にあてはまる方の、ワクチンによる死亡例が特に顕著です。
(本日記事末にあります。)

また、高橋医師は、
ワクチンを希望されない方で、診断書の提出が必要な方には、持病棟を考慮し、
ワクチンの接種は相応しくないという診断書を作成しますとおっしゃっています。

以下は、高橋医師のメッセージと連絡先です。

***ここから

「高橋医師からのお知らせ」
コロナワクチンの接種を躊躇されている皆様:

私(高橋徳)は以前の週刊現代の記事に
こんな懸念を書きました。

『高血圧、脳梗塞、心筋梗塞などの
血管病変を持っている人、
あるいは免疫系の異常をもっておられる人は、
コロナワクチンの副反応が出現する可能性が高いので
接種を控えた方がいいです。』

<この「薬」を飲んでいる人、
この「持病」の人は
コロナワクチンをまだ打たないほうがいい>

(週刊現代 2021年4/24号)

現在まで、約300万人の日本国民に
コロナワクチンの接種がなされ、
39人の死者が報告されています。

厚労省はワクチン接種との因果関係については不明としていますが、
20~40歳台の若年層が、
ワクチン接種後2~4日以内に血管病変で
亡くなられているのは事実です。
厚労省の資料です

私(高橋徳)は私自身の責任において
<接種を希望されない方には、
病状を鑑みながら>
「コロナワクチンの接種が相応しくない」との診断書を書かせていただきます。

現在の病状や投薬内容などを以下のメルアドまでお送りください。
通常の保険診療で承ります。

連絡先:
projectlama323@gmail.com

統合医療クリニック徳
www. clinic-toku.com

*電話でのお問いあわせは通常の診療業務に
支障をきたしますのでご容赦ください。

以下は、ワクチン接種後の死亡例について
厚労省の資料です
(厚労省発表順)

◆61歳女性
2/26接種→3/1死去
死因 くも膜下出血

◆26歳女性
3/19接種→3/23死去
死因 脳出血(小脳) / くも膜下出血

◆72歳女性
3/24接種→3/27死去
死因 脳出血
基礎疾患(C型肝炎/脂質異常症)

続き 4~7人目
◆65歳男性
3/9接種→3/28死去
死因 急性心不全

◆62歳男性
4/1(※2回目接種)→4/2死去
死因 溺死(入浴中に溺れる)

◆69歳女性
3/17接種→3/26死去
死因 脳出血

◆51歳男性
3/25接種→4/8死去
死因 心室細動

続き 8、9人目
◆73歳男性
4/5(※2回目接種)→4/13死去
死因 敗血症 / 化膿性脊椎炎
基礎疾患(慢性腎不全/血液透析/シャント閉塞/カテーテル留置)

◆37歳男性
4/5(※2回目)接種→4/8死去
死因 心肺停止
※1回目接種時アレルギー症状無し
基礎疾患(花粉症)

続き 10-12人目
◆102歳女性
4/12接種→4/16死去
死因 心不全
基礎疾患(誤嚥性肺炎/慢性心不全/大動脈弁狭窄症兼閉鎖不全症/気管支喘息等)

◆46歳男性
3/19接種→3/20死去
死因 急性大動脈解離/心タンポナーデ

◆90歳女性
4/20接種→4/22死去
死因 急性心不全/心筋梗塞等
基礎疾患(心臓病/高血圧/大動脈解離 心房細動/脳梗塞)

続き 13-16人目
◆77歳男性
4/19接種→4/24死去
死因 脳幹出血
基礎疾患(脳出血後遺症/症候性てんかん/)
既往歴(脳出血/十二指腸潰瘍)

◆91歳女性
4/21接種→4/26死去
死因 脳出血

◆85歳男性
4/21接種→4/24死去
死因 急性心臓死
基礎疾患(糖尿病/不整脈)

◆90歳女性
4/22接種→4/24死去
死因 肺血栓塞栓症

続き 17-19人目
◆93歳女性
4/22接種→4/25死去
死因 老衰
基礎疾患(てんかん:ランドセン内服中)

◆88歳男性
4/23接種→4/23死去 当日死去
死因 嘔吐後の誤飲/窒息
基礎疾患(B型肝硬変/肝細胞癌/高血圧症/糖尿病/喘息)

◆101歳女性
4/23接種→4/26死去
死因 心肺停止
基礎疾患(高度アルツハイマー型認知症)

因果関係 : 全員 因果関係なしor評価不能
(フムフムより・因果関係なしで片付けるのはいつものことですね)
ワクチン接種後の死亡例について

https://t.co/TUt1ypaqqm

ドイツのテレビ放送「4人に一人がコロナワクチン開始3ヶ月で死亡/過去の死亡者の100倍」

本日2本目です。
以下はシェアまで。

ドイツのテレビ放送
・4人に一人がコロナワクチン開始3ヶ月で死亡
・過去の死亡者の100倍
日本語翻訳ついています。

Germany and EU ドイツとヨーロッパのワクチン悲劇 – Rumble

https://rumble.com/embed/ve7znx/?pub=4

警告どおり 計画どおり

コロナパンデミックが計画されていたことは、
もう知っている人が増えてるけれども、
大抵の人は「そんなバカな」と拒絶反応をする。
これは仕方ない。信じられないようなことが起きているから。
「新しい生活様式」は監視社会へつながるんだよと言っても、
ウッソー、ヤダぁ~と笑われたこともあったけど、
もうそろそろ「おかしいな?」と気がついているかもしれない。

さて、そのコロナプランは計画どおり進んでいる。
2010年に計画表がリリースされ、
関係者や富裕層には知らされていた。
当ブログに掲載した、オザケンの連載小説「うさぎ!」は、
この計画の暴露だったと分かる。(ダボス会議プランも織り込んであって興味深いよ)

さて、ロックフェラー財団でゲイツがプレゼンしたという計画は、
三つの段階で構成されている。
現在は計画のどの辺りなのかな?
では、見てみましょう。
(日本語訳・ナカムラクリニックの中村先生)

*Operation Lockstep(ロックフェラープレイブックより)
・第1段階
普通の風邪、インフルエンザ。かかってもせいぜい軽い症状が出る程度
→しかしマスコミを使って集団狂気と恐怖を煽りたてる。
欠陥のある検査システムを利用する
→体内のどんな遺伝子断片も拾い上げて、陽性の結果が出る。
コロナ死者数の水増し。
死亡診断書の死因の変更、死者数の二重カウント、
「その他の病死、自然死もすべてコロナ死とせよ」。
ロックダウンによって、戒厳令下の生活に慣れさせる。
ロックダウンによって、抗議活動を防ぐことができ、
また、個々の抗議者の特定が容易になる。

・第2段階
第1段階によって、貧相な食事、社会的距離、
マスク着用、日光照射量の減少、有用微生物との接触減少により、
人々の免疫系は弱体化する。
そこで5G照射すれば、免疫系をさらに弱らせることができる。
この状態で、人々が外に出れば、さらに多くの人が病気がちになるだろう。
この原因も「コロナのせい」とせよ。
これらは皆、ワクチン接種前に起こし、ワクチン接種を正当化する方便となる。
ワクチン接種開始後、より長期の、より強力なロックダウンを起こす
(全員がワクチンを接種するまで)。

・第3段階
大多数がワクチン接種に拒否するようなら、
ウイルス兵器(SARS/HIV/MERSウイルス)を散布する。
これにより多数の死者が出て、適者生存の様相を呈するだろう。
これが人々にワクチン接種させる最後の猛プッシュとなる。
「日常に戻りたいなら、ワクチンを打て」と。
ここで人々の分裂が起こる。ワクチン既接種者と未接種者の対立である。
この対立が激化し、世界は無政府状態の様相を呈するだろう。

…うーん、いま第2段階かな?
5Gで60ヘルツの照射はまだやってない気がするから、
第2段階の半分くらいだろうか?
ワクチンパスポートとか、人工削減はダボス会議でのコロナプランにあり、
どっちもトントン拍子で進んで嫌になっちゃう。
今回のブログのタイトル「警告どおり 計画どおり」は佐野元春の歌だけど、
ほんと、そんな気分…。

実は、このコロナ計画は闇側のプランだけど、
光側のプランも同時に走っている。
それは、闇をひっくり返すプランで、
目覚めた人の割合で進めるというもの。
トランプチームが人類を奴隷から解放しようとしても、
まだ奴隷でいたい人が多いのなら、
大きなお世話か!失礼しました!ってことなのよ。
(大きなお世話サマーって歌あったような。とんねるず?)