月別アーカイブ: 2024年7月

トランプ暗殺未遂

トラさん無事でよかった。
銃撃に巻き込まれてお亡くなりになった方と、ご家族に祈りを捧げます。

藤原直哉
認証済みアカウント
@naoyafujiwara

ペンシルベニア州警察の情報筋によると、
ドナルド・トランプ前大統領に向けて発射された銃弾はすべて外れたようで、
トランプ氏の右耳の負傷はステージ上で砕け散ったテレプロンプターのガラスの破片が原因であるとのことだ。

引用

OSINTdefender
認証済みアカウント
@sentdefender

Sources with the Pennsylvania State Police are reporting that all of the Bullets fired at Former President Donald Trump appear to have Missed, and that the Injury on his Right Ear occurred as a result of Broken Glass from a Teleprompter which had Shattered on Stage.

「私たちの心の中にはまだ火が灯っている」マドモアゼル・愛YouTube

わかる人にはわかるメッセージですね。

私たちの心の中にはまだ火が灯っている – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=5RtAYkycqHg

愛先生による動画概要
自分自身を元気なく感じている人は多いと思います。やる気や気力がわかない人も多いことでしょう。自分の未来に対してもどこかであきらめてしまっているような、そんな思いを抱いている人も多いかもしれません。

しかし、生きている以上、絶対に火は消えてないのです。心の中にある、今は小さくなって昔のようには光っていないかもしれないものの、生きている以上、その火は消えていないのです。

そして、すべてはそこから始まります。大火でさえ、小さなマッチ一本の不始末から始まることがあるように、私たちが元気を取り戻し、やる気を出し、前向きに自身の人生を生きていけるようになるのも、その火が再び活気を取り戻すことによってなのです。

火がある以上、可能性はいつだってあるのです。火などない、、、ということはないのです。火がなければ人は生きていないので、どんなに元気がない人でも、かすかに燃えている火は心のどこかに持っており、まだ燃え続けているのです。そしてわずかな火も、再び燃えだしたら、あっという間に大きな火になる。

なぜ、政府や権力は、批判を恐れるのでしょう。それは、民衆の中に火があることを知っているからです。

絶対的な権力を持つ国家や政府が、これまでにいくつもあり、数名の反対など軽く吹き飛ばせるのにも関わらず、彼らはそれを恐れました。どんなに小さくても民衆の中にある火が怖いからです。

国家が民衆の火を一時的に消し去ることはあるいはできるかもしれませんが、自分自身の中にある火は、くすぶっている状態かもしれませんが、必ず持っています。なければ人は生きられないので、必ず火を持っているわけです。火を大きくすることは簡単です。火の存在にさえ気づけば。

これからの未来、不安がいっぱいです。それでも火は消えることなく私たちの中にあります。不安に集中して自分を失うより、持っている火に気づいて、それを大きくしてみたらどうでしょう。

火があれば、何かを始めたくなります。火が少しでも大きくなれば、心が暖かくなります。自分の中に火がないと思うと、外の火をもとめて、最後にはきっとやけどをします。自分の中の火はどんなに大きく育っても自身を焼き尽くすことはありません。奮い立たせるだけです。

今、私たちがやらねばならないことは、自身の力に気づくことです。その火は常にあなたの中に今でも、静かに燃えているのですから。未来を作る火、、、安心の火、、、共に生きる火、、、となって、私たちをきっと照らしてくれます。

選挙は外に火を求める制度ですが、それを選ぶのは、内なる火であり、たとえあなたの選んだ人が落選したとしても、あなたが落ち込む必要などないのです。今度はその火をあなたが大きくすればいいだけ。あなたの中に火があるから、誰かを選びたくなったわけで、それはあなたが生きている証であり、あなたの火はきっと大きくなっていくことでしょう。

#七夕選挙#出世主義者は落ち目#猛暑警戒

最近のワクチン後遺症の傾向 佐々木みのり医師「今年に入ってから心血管系の疾患が多くなっています」

佐々木みのり医師のブログ
「みのり先生の診察室」より転載させていただきます。

***ここから転載
うちの診療所は肛門科です。
明治45年創立以来112年、肛門科の専門施設として診療を行ってきました。
現在、大勢のワクチン後遺症の治療を行っていますが、これは決してワクチン後遺症の治療のために患者さんが訪れているのではないのです。

もともとうちの患者さんだった人がワクチン後遺症を発症しているのが現状で、肛門の治療+ワクチン後遺症治療という2本立てになってしまっているのが現状。
ほとんどの患者さんが2回目の通院で治療が終了し、そのあとは年に1回のオシリ検診になります。
1年ぶりに患者さんにお会いするので、この1年、何か変わったことがなかったか、必ずお聞きしています。
何か病気をして手術をした?
薬を飲んでいる?
新たに飲み始めたクスリは?
サプリは変わってない?
初診の患者さんと同じように問診を行っています。
既往歴、服用歴は必ずチェックしないといけないので。

そうすると・・・
昨年は大変でした。
心臓を悪くして・・・
というお返事が返ってくることが今年に入ってから激増。
胸が痛い
息が入らない
息苦しい
中には救急車で運ばれた患者さんも数名おられました。
多くの患者さんが大病院で検査をして、不整脈、高血圧症、心筋炎、狭心症などと診断されています。
今まで検診を毎年受けていても何も異常がなかったのに・・・。
なぜ急に心臓が悪くなったんだろう・・・?
と不思議に思いワクチンとの関連を疑っておられる患者さんも半数くらいおられました。

もともと体が丈夫で病気なんてしたことない、心臓が悪いなんて言われたことがない人。
病状が悪化している人は外出もままならず、電車に乗って出かけることができないから、車で送ってもらうかタクシーしかないと。

治療のために出されているお薬がたくさん・・・
降圧剤
不整脈の薬
抗血栓薬
スタチン剤
糖尿病がないのに糖尿病の薬
心不全を改善するというデータがあるらしいです。

薬を飲んで元気になっているならまだいい。
だけど薬を飲むと血圧が下がりすぎるのかしんどくて動けない。
それを先生に訴えると、血圧が上がりすぎたときだけ服用するように言われたのでそうしたら、血圧が140くらいのほうが元気で動ける。家事もできると。
だけど以前のような生活ができない。
ちょっと動くと疲れる。
横にならないと家事ができない。
歳のせいだと思っていたけど、こんな急に老いるものなのか?
ワクチン接種歴は受診された患者さん全員に確認しているので聞くまでもなく、ワクチンを疑いました。
4〜5回以上接種している人ばかり。

スタチン剤は様々な副作用があることは知られていますが、何よりもコエンザイムQ10を作るルートをブロックするので、スタチンを飲むとコエンザイムQ10が不足してエネルギー不足に陥ります。
コエンザイムQ10はミトコンドリアで作られたエネルギーを取り出すのに必要な物質。
これがないとせっかく頑張ってエネルギーを産生しても利用することができません。
だから分子栄養学ではスタチン剤を使わずに高脂血症の治療をしています。
『分子栄養学でのスタチン剤を使わない高脂血症治療 』高脂血症の薬「スタチン剤」について記事にしました⬇ 『高脂血症の薬でスタミナ不足になる?!』コレステロール値を下げる高脂血症の薬を服用している患者さんが増えて…
リンク
ameblo.jp

ワクチン後遺症の診断は除外診断が大切。
なんでもかんでもワクチンのせいにするのは潜んでいる大きな疾患を見逃すことになるため、まずは検査を一通り受けてきてもらいます。
そして標準治療も受けてもらう。
それでも改善しない場合はワクチンを疑ってワクチン後遺症治療をやってみる。
除外診断なくしてワクチン後遺症の診断をしてはならないと思っています。

今、処方しているのが五味除去散または水蛭五味除去散。
血栓傾向の強い症例には水蛭五味除去散がよく効きます。
イベルメクチンは最近は専ら予防とシェディング治療、脱毛治療に使っています。
だいたい2週間の服用でかなり症状が改善します。
それでも改善しなければ漢方薬を変更したりイベルメクチンを追加で出しています。
服用期間は最低1ヶ月。
できれば3ヶ月。
効果があれば減薬し徐々に休薬にもっていく。
あとは症状が出たときだけ服用すればいい。
寛解導入まで持って行ければ通院も終わる。
元気になった患者さんは年に1回の検診になります。
お尻の治療と並行してワクチン後遺症の治療を行っているからか、治りがいいです。
なぜなら便秘治療こそが最高の解毒になるからです。

解毒とは体に溜まっている毒を体外に排出すること。
どうやって排出するのか?
排出方法で最も効率的で効果が大きいのが排便です。
だから便秘を治すことは解毒になる。
便秘を治さないと解毒の効果は半減。
肛門にウンコ溜めてて解毒なし。
だからワクチン後遺症治療で受診される患者さんも必ず肛門の診察も行っています。
診察してみたら立派な痔があったりすることも多いです滝汗

痔の治療とワクチン後遺症の治療、2つやったからって料金は倍になりません。
料金は同じです。
だから結局、ワクチン後遺症治療は無料だということ。
診察時間が倍かかっても料金は同じです。

今年に入ってから心血管系の疾患が多くなっています。
しかも似たような症状ばかり。
4回以上接種した人に起きています。
急に心臓が悪くなった、治療しても良くならない、それどころか治療して悪化している気がするという人はワクチンを疑ってみて下さい。