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きょう木星が双子座入座「この緊迫した世界の解決の糸口は、双子座的感性。それは気楽さ、遊び心」 マドモアゼル・愛youtube

5月26日8時15分「木星ふたご座入り」 | マドモアゼル・愛|YouTubeランキング

https://yutura.net/channel/25813/video/sRz1K67Qc9o/?n=1

愛先生による動画概要
本日の朝、幸運をもたらしてくれる星、木星がおよそ12年ぶりにふたご座に入りました。

木星は幸運をもたらす星であることは、けっこうその通りで、有史以来そのように言われ続けているわけです。では、どうすれば幸福をつかめるのか、、、まず、それには、ふたご座的感性を重視することが求められます。

ふたご座的感性とは、重たく、暗く、縛られることが嫌いで、退屈や緊張は死を意味するという星座なんです。

実際、ふたご座生まれの人は、こうした傾向が強く、ふたご座の人の本心は、決して出世やお金持ちになったり、人より抜きんでたい、、というようなものと違います。

もちろん、お金や地位はあるに越したことはありませんが、その結果、ひどい緊張を強いられる、、、ひどく退屈な生涯を送ることになる、、、そんな緊迫した状況や生き方はダメで、おそらくふたご座の人にはできないでしょう。

ひるがえってみて、では私たちの世界は今どうなっているでしょう。ひどい緊張、ひどい退屈、ひどい強制を強いられて世界になってはいないでしょうか。木星は発展を促す星です。その星がふたご座にやってきたということは、こうした緊迫したような世界では、まったく発展がないということになるわけです。

個人も、企業も、国も、これまでのような、緊張、退屈、強制では、まったくチャンスがなくなり、ダメになるでしょう。今必要なのは、気楽さ、遊び心の方なのです。金をためるより、退屈しない生き方を選ぶ、、、個人も企業も国も、そうした視点に立たない限り、苦境が続くばかりでしょう。

解決の糸口は、ふたご座的感性にあります。これから、大きな崩壊が始まる予感があります。それは大変なことであり、悲しむべきことかもしれませんが、重たいこれまでのものからの、解放を意味する面も大きいのです。

まさに幸運の星、木星がふたご座に入る意味がそこにあります。皆さまも、自身のこれまでの人生や生き方の中で、退屈、緊張、緊迫、重たい気分で生きていたとしたら、それを変えるチャンスがこれからの一年であり、また、そうした方が私たちを可能性のある新天地へ運んでくれることになります。

旅、歌、遊び、恋、そうしたものを私たちの世界は、忘れ過ぎていたのかもしれません。

#木星ふたご座入座#第91回日本ダービー#がんばれシンエンペラー

統計もあるんですって。話の種に。「星座による病気のなりやすさ」

うぬぬ
アタシ双子座なんだけど、当たっとるがね!
「交感神経と副交感神経を交互に使い込み過ぎる」は、最近になって気がついた点なのよね。二面性も自認するところだし。

それに、昔から肩・腕・手の故障持ちで、
年末から春先まで左指の関節炎(ヘバーデン結節)がひどかった。
やっと左手の症状と痛みがおさまったな、と思ったら、
いま右の手指の関節炎が痛いのなんの。交互かよ!って嘆いてたとこ。

内海 聡
認証済みアカウント
@touyoui

星座による病気のなりやすさ

これはオカルトのように見えますが、実際に統計的な研究などもあるようでオカルトと片付ける方がオカルトです。まあ、話半分で読んでおけば予防にも役立つかもしれません。

牡羊座
牡羊座は12星座の中では王様で、頭部に病気が出やすくなります。火(陽)の性格ですからそれが起因しやすく、高血圧や頭痛や脳卒中などに注意、いわゆる西洋医学でいう卒中体質でしょうか。精神科の病名でいうと躁うつ病や躁病が多そうかな?

牡牛座
牡牛座は喉や甲状腺がやられやすいと昔から言われますが、もともと陰で乾いているタイプで保守的で動かないので、甲状腺を酷使したり喉=肺経がやられやすくてもおかしくありません。精神科の病名でいうと強迫神経症とかアスペルガーとか言われやすいかも?

双子座
双子座は相対している星座であり、相対している部分がやられやすいと言われます。肩、腕、手などですがこれは聖闘士星矢の聖衣を思い浮かべましょう。陰と陽が二分化しやすいので交感神経と副交感神経を交互に使い込み過ぎます。分裂的で二重人格っぽいかも?

蟹座
蟹はイメージ通り固く殻をかぶり、陰でありながら湿っているという特性を持っています。一番やられやすいのは胸ですが、依存性が高いと言われますので依存の臓器である胃の問題、糖質など甘いものを問題を抱えやすいとか。精神的に人と壁を作りやすいかもしれません。

獅子座
獅子座は陽の星座であり心臓や循環器系に影響が出やすいと言われます。こちらもいわゆる卒中体質でしょうか。あまり群れることを好まず生きていきますが、獅子は射手座や牡羊座に影響を受けやすくもあり、真の意味で自我形成が弱いので正中線(=特に督脈)が弱くなりやすいです。

乙女座
乙女座は保守的な側面と流動的な側面と乾いた側面を持っています。腸の病気が多いと言われ、過敏性腸症候群や神経性胃炎などになりやすいかもしれません。乙女は悪女でもあり八方美人でもありますが、八方美人が病気を生み出すことがよくあります。

天秤座
天秤座は秤にかける意味を持ち、陽でありながら湿った側面を持っています。一番やられやすいのは腎臓と言われ、腎臓が二つあることと関係あるかもしれません。不安がたまったりや人に気を使いすぎて、いつも判断に迷うと不安神経症になっちゃうかも?

蠍座
蠍座の女って言うのを性別もよくわからん芸能人が唄ってましたが、蠍座は性に関係しやすい臓器です。蠍の形状が男のアレに似ているというイメージを持つのも重要で、泌尿器や生殖器の病気になりやすいと言われます。性依存やアルコール依存に注意という人もいるようです。

射手座
射手座も陽の星座ですが、暴飲暴食しやすく肝に関係が深いのでアルコールを好むことがあります。肝臓を痛めたり射手座は見事な四本足が表現されており、足の根幹=鼠蹊部や大腿部などに負荷がかかりやすいようです。無理し過ぎに注意する必要があるでしょう。

山羊座
山羊座は陰であり保守的でありながら動く側面を持っています。骨や関節がやられやすいといわれており、リウマチや膠原病などに注意が必要です。動き過ぎるときがあり、体としてはそれを制御するために病気にさせるともいえます。

水瓶座
水瓶座は陽の要素を持ちながら水の要素も持ち風の要素ももつ、微妙な星座です。がんばるんですが自分の興味あることだけでなく、他のことも頑張ってしまい溜めて崩壊なんてことがあるかも。水の要素が強いので腎臓や静脈に関係し、足のむくみが出やすく白い肌で冷えの人が多いかもしれません。

魚座
魚座は変人であると同時に依存症になりやすい星座でもあります。
アルコール依存や薬物依存や性依存に注意しましょう。あと、水煮も関係あるのでやられやすいのがリンパだそうです。足のむくみ、水に関係する病気、婦人病などに注意しましょう。
午後5:30 ・ 2024年5月15日

「オーロラに見る人類の危機と飛躍の可能性」 マドモアゼル・愛youtube

オーロラに見る人類の危機と飛躍の可能性 – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=rNp1wbFZ5o0

愛先生による動画概要
この一週間ほど、太陽フレアの発生が凄いようです。Xクラスのフレアが7本ほど出ているとか。

磁気嵐が心配されますが、私たち人間の脳や遺伝子に与える影響はないのか、心配になるところです。

種の絶滅や進化が、実は宇宙から降り注ぐ何等かの放射線と関係する可能性を否定できないように感じますが、とりあえずは心配ないと言われています。

時代の大きな変わり目にこうした太陽活動が見られることは、偶然ではあるものの、私たちの意識の反映という面があるようにも感じます。

占星術は天体の活動と地上の出来事には相関関係がある、との約束の上に成立しています。そのため、太陽フレアや宇宙線が人間に与える影響には、無視できないものがあるように思います。おそらく人類の進化と宇宙線や太陽フレアには何等かの関係があったようにも私は感じています。

そして面白いのは、まったく同じ現象が、一方の人には良くない結果をもたらし、もう一方の人には、素晴らしい発展をもたらす、、そのようになっているように感じます。

一方には良くない影響が出て、もう一方には良い影響が出る、、その違いが何かわかれば、私たち人間も太陽フレアや宇宙線の影響を良い方向に持っていくことができるはずです。

それには、大元の宇宙の有り様がどういう類のものかを知ることで、理解できるような気がします。宇宙の本質は何か、、、という問いでもあります。

私たちが思う宇宙の本質は喜び、もしくは悲しみではないかと。どちらを取るかによって、そこに存在する者の運命が変わっていくように思います。

宇宙の本質が喜びなら、すべてはよくなるために起こる変化と言えます。太陽フレアも宇宙線も、喜びが本質ならばその影響は私たちをさらに大きな喜びに導くものになるはずです。

こうした大きな変化が襲う時期は、人類の方向性を決める時でもあるのでしょう。私たちが喜びを選択するか、悲しみを選択するかで、私たちの未来が決まっていく、大きな変化の時代を迎えているように思います。

#各地でオーロラ出現#太陽フレアが脳に与える影響は

目先の作業はゆっくり呼吸でやってみる「目先の作業を副交感神経優位で行う大切さ」 マドモアゼル・愛|YouTube

目先の作業を副交感神経優位で行う大切さ | マドモアゼル・愛|YouTubeランキング

https://yutura.net/channel/25813/video/8yAiL3ss65U/?n=1

愛先生による動画概要
ストレスの原因は色々あるとは思いますが、交感神経と副交感神経の働き具合が逆転していることが多いためではないかと思います。

あくまで私の個人的感想ですので、エビデンスなどを示せる内容ではないことは初めにお断りしておきます。

物語りとしてお聞きいただけたら嬉しいです。現代人はストレスフルな日々を送っていますが、ストレスの原因を交感神経優位の中で仕事をしているからではないか、、、と思ったのです。

確かに、重大な責任や締め切りや効果など、仕事には大きな課題があってそれをこなすこと自体は、のんきに構えていたらできない面が大きいわけです。しかし、思うのですが、どんなに大きな仕事でも実際には、目の前の作業や目先の技術など、個々が取り組む際には、目の前の狭い空間での出来事になると思います。

ノートをまとめる、パソコンで調べる、資料を探す、原案を書く、資料をまとめる、、、あらゆる仕事や作業は、実際には個々の目の前の狭い空間で行われることがほとんどです。

大きな仕事に取り組む姿勢は交感神経の世界であっても、実際の作業は狭い個々の机の前で行われるわけで、この時、必要なのは副交感神経の働きです。

狭い机の前で、小さな資料に目を通す時、交感神経優位でいては、大変なストレスがもたらされて当然です。しまいには頭が動かない、、、目が良く見えなくなる、、、そうしたストレスフルな状況が当然訪れてしまいます。

なぜなら、目の前の小さな作業は、すべて副交感神経が優位に立つとき、うまく行くようになっているからです。しかし仕事には期限がある、、、責任が付きまとう、、、レベルが問われる、、、達成力が図られるなど、、交感神経を刺激することばかり。それでいて、実際の作業は副交感神経優位でないとできない、、、、

この構図を知らぬまま、私たちは一日ビルの中で、机の前に座らされていたとしたら、それはストレスフルにならない方がおかしいです。

机の前でできることは、目先のことですので、副交感神経優位の流れで行わないとおかしなことになるわけです。

会社でゆったりできない意識、責任に追われながらの仕事は、どんなに目の前の仕事であっても、交感神経優位の世界の連続にほかなりません。

なのでストレス社会となっているのかもしれません。さて、交感神経と副交感神経の切り替わりを促すのは、呼吸しかありません。

要するに本日の話しの主題は、目先の仕事や作業をする際は、呼吸をゆっくりするようにして、副交感神経優位の状態にできるだけもっていくようにすることの重要性についてです。

たったこれだけのことで、ストレスがゼロに切り替わる人も出てくると思います。真面目な人ほど、本当は副交感神経が働かなくてはならない状況でも、あえて気張ったり緊張して、交感神経の流れで目先のことを行うので、さらに疲れているのではないでしょうか。親の期待、上司の期待、会社の期待、出世への強い願い、失敗に対する恐怖、、、そうしたものは、交感神経優位をもたらし、目先の作業にすら交感神経優位を貫くので、とんでもないストレスとなっていくわけです。しかも失敗しがちのおまけつき、得することはほとんどありません。

なを、医学的、また科学的に私が言ったことが正しいかどうかはわかりませんが、少なくとも私や私が見て来たこれまでの経験上では、そのように判断できます。

ぜひ、皆さまには、実験として、目先の作業や行動の際には、呼吸をゆっくり意識するようトライしてみてください。ストレスがこれまでと違ってくることがおわかりいただけるのではないかと思います。

#交感神経#副交感神経#目先の仕事はゆっくり呼吸で

かつては歌ってばっかりの民族だった日本人

いつから歌は歌うものでなく聴くものになっちゃったんだろ?

きちじ@神道的生き方伝導者
認証済みアカウント
@kichigi0003
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9割の日本人は忘れちまったが、かつての日本人って歌ってばっかりの民族だったんだよ

・田植え歌に稲刈り歌
・子守唄にお風呂の鼻歌
・花いちもんめ、カゴメカゴメの遊び歌

信じられないかもしれないけど、私が新卒で入社した会社には「朝の歌」っつーもんがあって、始業前に全員で歌を歌っていた…

私の母は掃除しながら料理しながら歌っていた・・・
子供の頃は遠足に行く時も、家族でピクニックに行く時も、いつもみんなで歌っていた
そんなに昔の話じゃないよ
ちなみに私は今年還暦を迎えます

日本人にとって歌うことは日常のことだったんだよ
生活に歌が溢れていたのよ
私たち日本人は「歌うこと」で、嫌な気分や感情やマイナスのエネルギーを溜め込まないで解放していたんだよ
これ生きる智慧だよね

言葉と音が一緒になって身体を震わせて歌う!
歌は生きるエネルギーを補給してくれます!

だから歌おう!
声を出して歌おう!
歌でエネルギーチャージしよう!

おススメは料理しながら歌うこと
植物や動物の命を家族の命に移しかえる料理は「祭祀」なんよ
だから料理する母は「祭主」です!
エネルギー高い祭主の祈りがのった食事こそが、家族の健康を守るんだから!
栄養バランスも大事だけど、祭主のエネルギーに勝るものなし!

さあ、全国のお母さん歌いましょうー!
歌は人類の宝です!

元気な日本人の復活を目指しております
ご興味があればこちらから
sub.kichiji.info/p/mbiTd5bEg4gZ

(特に女子)鉄分が大事じゃ!

鉄たまごや南部鉄器を使ってた頃は、
そういや調子よかった。(今はない)
うち家宝の鉄フライパンあるんだけど、
どうしてもレンジオーブンが便利なんで、
最近あんまり鉄フライパンを使ってないんだよね。
また使いますわ。

橋本琴絵
認証済みアカウント
@HashimotoKotoe
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少子化解決の答えが分かったぞ。
「鉄」じゃ。
まず、沖縄だけ何故子沢山か。「低学歴でセックスしかやることないから」という差別的意見は間違っておる。それは貧乏でステンレス管が普及せず、水道管にダクタイル鋳鉄管や鋼管を使い、飲料水の鉄分量が高い。人は鉄不足になるとミトコンドリアが鈍り精神に影響し無気力化、しまいには発狂する。3才までに鉄不足が3か月続くとガチの障害者になるからな。

世界的に先進国で少子化しておるのは上水道にステンレス管を使い、飲料水に鉄が少ないからじゃ。しかし、人口爆発地域は水道がそもそも普及しておらず、鉄分豊富な地下水(井戸水)が飲料水じゃ。

ワシは統計学上有意な1400人の23才から33才の日本人女性の爪をこれまで個人調査してきたが、96%がいわゆるスプーン爪またはそれに近しい平坦爪で鉄不足を示唆する形態をしておった。正常ではない。

鉄不足は精神のみならず睡眠サイクルの異常をもたらす。夜寝れない人は気をつけて。

鉄欠乏性貧血(ヘモグロビン10.5g/dl以下)が3ヶ月以上続いたらマジで発狂する。

少子化解決は、乳児検診から社会人健康診断に、鉄分量を調査項目に入れることじゃ。フェリチン値じゃ!

で、公費でDHCのヘム鉄を妊婦授乳期に配布じゃ。間違いなく解決する。みんな南部鉄器の及源や岩鋳を買い、料理炊飯、茶をそれでつくるんじゃ。鉄玉もあるぞ。

ワシがいま5人目妊娠中でもピンピンしているのは鉄じゃ! あと田舎で育ったから井戸水のんで体に鉄が溢れているからじゃ。

「想念は病 現実は薬」 マドモアゼル・愛YouTube

想念は病 現実は薬 – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=C0lmUXaqur4

(愛先生による動画概要)
人は想念によって元気になることも多いですが、大体はダメになっていきます。想念の行きつく先は病であり死である場合が多いです。

気持ちが落ち込むと何もできなくなる人がいます。誰にでもそうした面があるのも事実でしょう。

そんな時、私たちはつい、気持ちの落ち込みがなくなったら何でもできるのに、、、、と思うのですが、果たしてそんなことあるでしょうか。

心の中に盛り上がる不安、恐怖、あきらめ、、、それで現実の歩みを止めた時だけ、本当の地獄が訪れるのですが、私たちは自分をかわいがり過ぎるため、恐怖や不安持つ自分を大事にしてしまいがちです。

不安や恐怖は自分でも理解していない理由があってそうなっているのですから、深い心理を探れればかなり楽になるわけですが、そんな分析のようなことは、滅多にできるものではありません。

そんなことよりも、不安や恐怖はそのままにしておき、不安や恐怖を抱きつつ、現実のやるべきことを行うのがベターな気がします。

タイトルにある現実は薬とは、人は気を入れて何かを実行している時、あらゆるエネルギーが入り、あらゆる問題の解決につながるように進む気がします。気がするというのは、証拠などないのでそういう言い方しかできないわけですが、人間の存在は、今自分がいること以外にないので、必ずそうなっていると思うのです。

人間の仕事は、現実の目の前のやるべきことを、心をこめてていねいに行う以外に、何か他にあるのでしょうか。今、おこなっていることが、自分の存在証明なわけで、行うことの中にはもちろん思索もありますし、想念上の創作ももちろんあると思います。(具体的行動だけを指しているのではありません。思索も思いも同じです)

それらは、ただただ喜びであって、現実を生きる人に与えられる特権です。だから、人は生きていたいのです。生きて何かしていることが、最上の喜びであることを、どこかで私たちは知っているので、死を恐れるわけです。

しかし、どんなに死を恐れても、それまでは必ず生きられるのですから、生きることは、死の不安や恐怖にすくんでしまう態度とはかけ離れているはずです。

今を生きているこの事実は、死の恐怖が入り込まない純粋なものです。想念にとらわれて現実の行為をストップさせてしまう時に問題が発生するわけで、そうなると私たちは死に捉えられたことになります。

生きているうちは生きてやる、、、その姿勢が正しいと思いますし、生きているうちは生きるとは、目の前の今のやることをていねいに、意識的に取り組みこと意外にないということです。

もっと高尚な悟りの世界があるのかもしれませんが、そうしたものを求めても大体は欲の上乗せ程度のことにしかなりませんので、目の前の大したことでないように思えることを、ていねいに取り組むことであらゆる問題は解決しないまでも、問題自体がなくなるのです。

これ以上の悟りもあるのかもしれませんが、そんなものは私は欲しくありませんし、目の前のことを丁寧に意識的に行うこと以外で、今の混乱しきった世界から私たちが救われる道は無いように思います。

歩く時はちゃんと歩こう、、、その時には歩くこと以外は存在しない、、、それが喜び。食べる時はちゃんと食べよう、、、その時には食べること以外存在しない、、それが喜び。話す時はちゃんと話そう、、、その時には話すこと以外存在しない、、、それが喜び。悲しい時はちゃんと悲しもう、、、その時には悲しみ以外存在しない、、、それが喜び。怖い時はちゃんと怖がろう、、その時には怖さ以外存在しない、、、それが喜び。悔しい時はちゃんと悔しがろう、、、、その時にはくやしさ以外存在しない、、、それが喜び。

この世が、そして自分が生きていることが、本当に面白く感じる道は、これ以外にないと私は思いますし、これさえあれば、宗教も何もいらず、だれもが幸福に生きることができるようになると思いますし、きっと多くの人が、今よりもずっと健康になるように思います。

#森田療法#スローガンじゃダメ#今の自分が自分

オンラインサロン「風の学習塾」

暗黒時代から黄金時代へ

アメリカ在住の日本人ヨガティーチャーさんのポスト(ツイート)より。
いよいよスピリチュアルな時代がはじまる!

バガヴァッドギーター
@hipurin
2 分前
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43200年だったかな?
この途方もなく長い間続いた暗黒の時代の最後、カリユガを、最近地球が抜けたと、さまざまなところで耳にする。

人々が神や精霊を信じられず、お金、科学、教育、権威などに縛られる時代のカリユガ。この図では、Iron鉄とかかれている。
だから鍛冶屋がおおかった?
画像

人と神がともにある時代へ「カリユガの終わり&みずがめ座エイジの始まり」 マドモアゼル・愛YouTube

へえー!
今日は「悪魔の時代」の大晦日で、
明日は「霊性の時代」の元旦なんですって!

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カリユガの終わり&みずがめ座エイジの始まり – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=x7wLVhrHdZU

(愛先生による動画概要)
本日未明、天界を運行中の冥王星がみずがめ座に入座。太陽と仲良く共にみずがめ座に入ったことになります。本日が1月21日、明日が22日で、これまた不思議な符号があります。

それは、1月22日をもって、カリユガの時代の最終日なのではないか、という希望を暗示しているからです。

カリユガとは、サンスクリット語ですが、インド哲学での時代循環論の一時代を指す言葉。カリユガは悪魔の時代であり、この時代には人々は神から遠ざかり、霊性を失い、貧困、憎悪、狂気、悪疾病の害悪が横行すると言われ、確かに今の私たちの時代がカリユガであることを示しているわけです。

カリユガの始まりは、1月23日であり、それはクリシュナが地上から離れた日であるとのこと。以来、地球はカリユガの時代を過ごしておりました。

そして時至り、今年の1月22日にそれが明けることになる。なぜ、今年の1月22日がそうなのかですが、それは、冥王星みずがめ座入りと前後し、大きな時代の重なりが見られることによります。それがみずがめ座時代との接点。

みずがめ座入りの冥王星が示すものは、プラトン年のみずがめ座時代の始まりを告げている可能性が高く、同時にカリユガの終わりと合致しています。

カリユガの終わりとみずがめ座の始まりを示す、大きな宇宙時間の単位は、実は432年にあるのです。カリユガも432であり、プラトン年も432年が単位となります。音楽の本来の周波数が432Hzであることはこれまで何度も語らせていただきましたが、それはどちらの超長期周期の単位として共通しています。なので、この二つのサイクルは同じか、もしくはきわめて近い親類であると推測できます。

432の周期による律動は私たちを神々の世界に招き入れ、440Hz基音となれば、残念ながらそうはいきません。432単位で共通する二つの超長期サイクルは、私たちを人と神がともにある時代へと運んでくれるでしょう。

カリユガの次は、もっとも素晴らしいクリタユガで、また2000年に及ぶみずがめ座時代はゴールデンエイジと言われ、共通するのです。なので、きょうが大きな時代の大晦日、そして23日が新しい宇宙時代の新年ともいえるわけです。もちろん、科学的な話しではありませんが私にはそう思えます。

科学的でない、、、医学的でもない、、、と人はすぐに根拠ない話しをさげすみますが、科学や医学で幾多の人が苦しんできたことでしょう。カリユガの最後に、ついに大きなだましにもあっているにも関わらず、まだ人は科学的根拠を求めたりしますが、そうではない時代の進行が着々と進んでいたのです。

神々の復活、霊性の復活、そうした信仰心のような祈りの気持ちがないと、これからは、なにもできない時代に入ったと思います。

#サンスクリット語#カリユガからクリタユガへ#冥王星みずがめ座からみずがめ座時代へ

越智啓子先生メタより「何度も感動して、何度もシェアしています。朝から泣きました」

いかん、読むたび泣いちゃう。

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ごとう 孝二 7月21日 21:13公開
「あるダメなレジ打ち女性の話し」

 その女性は、何をしても続かない子でした。
 田舎から東京の大学に来て、部活やサークルに入ったのは良いのですが、
すぐにイヤになって次々と所属を変えていくような子だったのです。

 そんな彼女にも、やがて就職の時期が来ました。
 最初、彼女はメーカー系の企業に就職します。
ところが仕事が続きません。
勤め始めて3ヶ月もしないうちに上司と衝突し、あっという間にやめてしまいました。
 次に選んだ就職先は、物流の会社です。しかし入ってみて、
自分が予想していた仕事とは違うという理由で、やはり半年ほどでやめてしまいました。
 その次に入った会社は、医療事務の仕事でした。
しかしそれも
『やはりこの仕事じゃない』
と言ってやめてしまいました。

 そうしたことを繰り返しているうち、いつしか彼女の履歴書には、
入社と退社の経歴がズラっと並ぶようになっていました。
 すると、そういう内容の履歴書では、正社員に雇ってくれる会社がなくなってきます。
 ついに、彼女はどこへ行っても正社員として採用してもらえなくなりました。
 だからといって生活のためには働かないわけにはいきません。
 田舎の両親は早く帰って来いと言ってくれます。
しかし、負け犬のようで帰りたく、ありません。
結局、彼女は派遣社員に登録しました。
 ところが、その派遣も勤まりません。すぐに派遣先の社員とトラブルを起こし、
イヤなことがあればその仕事をやめてしまうのです。
彼女の履歴書には、やめた派遣先のリストが長々と追加されていました。

ある日のことです。
新しい仕事先の紹介が届きました。
それは、スーパーでレジを打つ仕事でした。
ところが勤めて1週間もすると、
彼女はレジ打ちに飽きてきました。
 ある程度仕事に慣れてきて、
『私はこんな簡単な作業のためにいるのではない』
と考えだしたのです。
その時、今までさんざん転々としてきながら我慢の続かない自分が、
彼女自身も嫌いになっていました。
 もっとがんばるか、それとも田舎に帰ろうか。
 とりあえず辞表だけ作って、決心をつけかねていました。
 するとそこへ、お母さんから電話がかかってきました。
また田舎に帰ってくるよううながされ、これで迷いが吹っ切れました。
彼女はアパートを引き払ったらその足で辞表を出し、田舎に戻るつもりで部屋を片付け始めました。
 長い東京生活で、荷物の量はかなりのものです。
あれこれ段ボールに詰めていると、机の引き出しの奥から手帳が出てきました。
小さい頃に書き綴った自分の大切な日記でした。
無くなって探していたものでした。
 そして日記をパラパラとめくっているうち、彼女は、
『私はピアニストになりたい』
と書かれているページを発見しました。
 そう彼女の小学校時代の夢です。
 『そうだ。あの頃私は、ピアニストになりたくて練習を頑張っていたっけ』
と、彼女はあの時を思い出しました。
彼女は心から夢を追い掛けていた自分を思い出し、日記を見つめたまま、本当に情けなくなりました。
 『あんなに希望に燃えていた自分が今はどうだろうか。
なんて情けないんだろう。そして、また今の仕事から逃げようとしている…』
 彼女は静かに日記を閉じ、泣きながらお母さんに電話したのです。
『お母さん、私、もう少しここでがんばるね』
 彼女は用意していた辞表を破り、翌日もあの単調なレジ打ちの仕事をするために、スーパーへ出勤していきました。

ところが
『2、3日でもいいから』
と頑張っていた彼女に、ふとある考えが浮かびます。
 『私は昔、ピアノの練習中に何度も何度も弾き間違えたけど、繰り返しているうち、
どのキーがどこにあるのか指が覚えていた。そうなったら鍵盤を見ずに、楽譜を見るだけで弾けるようになった』
 彼女は昔を思い出し、心に決めたのです。
 『そうだ、私は私流にレジ打ちを極めてみよう』と。
 そして数日のうちに、ものすごいスピードでレジが打てるようになったのです。

すると不思議なことに、それまでレジのボタンだけ見ていた彼女が、今まで見もしなかったところへ目が行くようになりました。
 最初に目に映ったのはお客さんの様子でした。
 『あぁ、あのお客さん、昨日も来ていたな』
 『ちょうどこの時間になったら子ども連れで来るんだ』
とか、いろいろなことが見えるようになったのです。

 そんなある日、いつも期限切れ間近の安いものばかり買うおばあちゃんが、
5,000円もする尾頭付きの立派な鯛をカゴに入れてレジへ持ってきたのです。
 彼女はビックリして、思わずおばあちゃんに話しかけました。
『今日は何かいいことがあったんですか?』
おばあちゃんは彼女に、にっこりと顔を向けて言いました。
 『孫がね、水泳の賞を取ったんだよ。今日はそのお祝いなんだよ。いいだろう、この鯛』
 『いいですね、おめでとうございます』
うれしくなった彼女の口から、自然な言葉が飛び出しました。
お客さんとコミュニケーションをとることが楽しくなったのは、これがきっかけでした。

 いつしか彼女は、レジに来るお客さんの顔をすっかり覚えてしまい、名前まで一致するようになりました。
 『〇〇さん、今日はこのチョコレートですか。
でも今日はあちらにもっと安いチョコレートがでてますよ』
 『今日はマグロよりカツオのほうがいいわよ』
などと言ってあげるようになりました。
レジに並んでいたお客さんも応えます。
『いいこと言ってくれたわ。今から替えてくるわ』
 そう言ってコミュニケーションをとり始めたのです。
彼女はだんだんその仕事が楽しくなってきました。

 そんなある日のことです。
 『今日はすごく忙しい』
と思いながら、彼女はいつものようにお客さんとの会話を楽しみつつレジを打っていました。
すると店内放送が響きました。
 『本日は大変に混みあいまして申し訳ございません。
どうぞ空いてるレジにおまわりください』
 ところがわずかな間をおいて、また放送が入ります。
 『本日は混みあいまして大変申し訳ありません。
重ねて申し上げておりますが、どうぞ空いているレジのほうへお回りください』
 そして三回目、同じ放送が聞こえてきた時に、はじめて彼女はおかしいと気づきました。
 そして、ふと周りを見渡して驚きました。
 どうしたことか5つのレジが全部空いているのに、お客さんは自分のレジにしか並んでいなかったのです。
店長があわてて駆け寄ってきます。
 そしてお客さんに
『どうぞ空いているあちらのレジへお回りください』
と言ったその時です。
 お客さんは店長の手を振りほどいてこう言いました。
 『放っといてちょうだい。私はここへ買い物に来てるんじゃない。
あの人としゃべりに来てるんだ。
だからこのレジじゃないと
イヤなんだ』
 その瞬間、彼女はワッと泣き崩れました。
 その姿を見て、別のお客さんが店長に言いました。
 『そうそう。私たちはこの人と話をするのが楽しみで来てるんだよ。
今日の特売はほかのスーパーでもやってるよ。
だけど私はこのお姉さんと話をするためにここへ来てるんだ。だからこのレジに並ばせておくれよ』
 彼女はポロポロと泣き崩れたままレジを打つことが出来ませんでした。
 はじめて、仕事というのはこれほど素晴らしいものなのだと気づいたのです。
 そうです。
すでに彼女は昔の自分ではなくなっていたのです。

 その後、彼女はレジの主任になって、新人教育に携わったそうです。
 彼女から教えられたスタッフは、仕事の素晴らしさを感じながら、今日もお客さんと会話していることでしょう。
 その後、彼女の履歴書がどうなったかは、誰も知りません。
『涙の数だけ大きくなれる』より。
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