月別アーカイブ: 2025年3月

イーロン・マスク「選挙に選ばれてもいない官僚が実権を握る国は民主主義国家ではない」

日本もDOGEを!

アーロン大塚
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@AaronOtsuka

官僚と政治家の共謀による税金のマネーロンダリングの仕組み

官僚組織が巨大化すると、官僚と政治家が共謀するシナリオが出てくる。税金などの公的資金を私的利益のために流用し、その資金の出所を隠する。公的資金の不正流用の可能性が高まる。

よくあるのが予算の水増である。 官僚は、公共事業や政府プロジェクトの予算を意図的に水増する。例えば、道路建設プロジェクトの費用を実際の2倍に見積もるなどする。また過剰なコンサルタント料もある。 実態のないコンサルタント業務をでっち上げ、高額な報酬として税金を支払う。この差額でマネロンする資金を創出する。

酷い場合は架空の契約がある。 政治家や官僚は、共謀者(例えば、親しい実業家やダミー会社)に架空の契約を割り当て、実際には行われないサービスや工事の対価として公的資金を支払ったりする。このようにマネロンする資金を創出する

このように作られ資金は隠蔽する必要がある。資金の隠蔽するため外国や架空法人・取引を使用する。例えばODA関係ではオフショア口座の利用されたりする。 支払われた資金は、複数のオフショア銀行口座やタックスヘイブン(租税回避地)に送金され、資金の追跡を困難にする。国内では架空会社を活用したりする。 資金は複数のダミー会社やフロント企業を通じて移転され、元の出所が分からないようにされます。例えば、A社からB社、B社からC社へと資金が移動し、それぞれの取引が「合法的なビジネス取引」として偽装される。多いのが不動産取引である。 資金は高額な不動産の購入に使用され、その後売却されることで「合法的な利益」として資金が洗浄される。

隠された資金はいずれば合法的収入への偽装され目的に統合される。 洗浄された資金は、合法的なビジネス収益や投資利益として政治家や官僚の個人資産に組み込まれる。例えば、資金を使って購入した不動産を売却し、その売却益を「投資の成功」として申告したりする。その他政治資金としての利用がある。 一部の資金は政治キャンペーンや選挙資金として再利用され、表向きは「寄付」として処理される。

税金のマネーロンダリングおいて 官僚の役割と政治家の役割と共謀の役割分担がある。官僚は予算の承認プロセスや監査を操作し、不正な支払いや契約を見逃す役割を担う。また、内部告発者を抑圧するための権限を行使する。政治家は政策決定や法案の成立を通じて、不正なプロジェクトを正当化する法的枠組みを作り出す。また、メディアや司法機関への影響力を利用して、疑惑の調査を妨害させる。その他外部協力者の役割を果たす。 NGO、実業家やダミー会社の経営者は、資金の受け皿となり、偽装取引を実する。

マネーロンダリングに関連する違法行為として官僚が監査を無視するのが一般である。内部監査や外部監査を骨抜きにするため、監査機関に圧力をかけたり、監査担当者を買収したりする。また情報の隠蔽が行われる。 不正行為の証拠となる文書を改ざんまたは廃棄し、デジタルデータも暗号化や削除で隠蔽する。その他メディア操作がある。 メディアを買収または影響力を行使して、疑惑に関する報道を抑圧する。関係者は「口止め料」を支払ったり、脅迫や暴力を使って証人を黙らせることがある。

このような腐敗の仕組みが確立すると、税金という公的資金は私的利益に転用され、国家の経済や社会インフラに深刻なダメージを与える。市民は必要なサービスを受けられなくなり、貧困や不平等が拡大する。

引用

himuro
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@himuro398

もろ日本やん!!!

イーロン・マスク「選挙に選ばれてもいない官僚が実権を握る国は民主主義国家ではない」

totalnewsjp.com/2025/02/12/mus

「戦争は今週に終結」 マドモアゼル・愛YouTube

戦争は今週に終結 – YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=ZCU_YGPNy9c2025/03/16 #SNS規制 #バレバレ

愛先生による概要
ウクライナ・ロシアの戦争は、今週には終結すると願いを込めて思います。

クルスクのウクライナ兵は周囲を取り囲まれて勝ち目はありません。しかもプーチン氏は彼らはテロリストだと言明。テロリストということになると、無条件で射殺されても仕方ない立場となります。

そこにトランプ氏が現れて、「待てよ待てよ、もう虐殺は止めて戦争を終わらせよう」と、終戦を提案。プーチン氏は「俺たちもずいぶんやられたので、このまま引き下がれない」的な態度も見せてはいるものの、きっとトランプ氏の提案を飲むと思われます。

となると、プーチン氏はクルスクのウクライナ数千の兵を助ける形となり、誰も戦争終結に反対できない絵となります。この状況の中で、戦争継続を提言すれば、クルスクの兵を見殺しにすることとなりますので、西側も戦争継続を言えないわけです。

ショックな出来事を起こしてまた振り出しに戻そうとするような出来事も考えられますが、それもかなわない状況にすでになっているのではないでしょうか。なので、戦争は終わると思います。

そうした状況に合わせるかのようにして、日本ではしきりにSNS規制が騒がれています。政府が私たちの言動の自由を縛ろうとしている、、、と思われると思いますが、本当のところは、そんなことより、もうこれ以上暴露されたら、すべてがバレてしまうという政府側の恐怖からの行動であるように見えます。慌ててやることなので、おそらくうまく運ばないと思います。

ただバレればまだしも、隠すことまでバレてしまえば、信用も権威も失墜することになるでしょう。

#SNS規制#バレバレ日本政府#ラストエンペラー

「これからではない、これまでが大変だったのだ」 マドモアゼル・愛YouTube

これからではない、これまでが大変だったのだ – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=YZbmbx2bzGg

愛先生による概要
これから何がどうなるのかと、不安を感じられる方が多くなっています。おぼろげながらも、これまでの社会や世界、そして日本がもしかしたら大きく変わってしまうのではないか、、、と思われるからです。

これからどう生きていけばいいのか、、本当に混乱が来た場合、自分はやっていけるのかと、確かに多くの人が不安を抱くのも自然なことだと思います。

ただ、わかっていた方が良いのは、これまでが大変だったという点です。普通に生きることが、本当に大変だった時代がこれまでだったのです。これからは、人の生き方がゆがめられずにいられるので、生きることは、ずっと楽になります。

もちろん形の上では様々な点に変化が出てくると思います。これまでのピラミッド構造とピラミッド的価値観がくずれ、他のものになるのですから、意識の転換は必要です。意識の転換がないと、努力の先に何も見えてこないので不安が増すと思います。

そこで今回は、新たな時代の原理を踏まえ、その上で、日本と日本人がいかに有利であるかの視点に気づき、話しを進めさせていただこうと思います。

自分は本当は何が好きか、、、何がやりたいか、、、その視点に立ったなら、日本にはやると伸びることが宝の山のように眠っています。これまでの組織や国家を信じている人にはなかなかわかりにくいかもしれませんが、ここより戻るところはないので、いづれは誰もが気づくはずです。素直な人は早く行動に出られるので、その分、かなり有利になると思います。

人情がある人、自然な人、やさしい人にはじょじょに見えてくるけど、間違った信仰や崩れつつある価値観に縛られている人には、なかなか見えないという不思議な未来ですので、素直さ一番の流れが今年から始まります。

様々な不安は仕方ないとしても、不安を心の中心に持って行くと、未来への行動ができない人になります。今あるものにしがみつくしかなくなります。それを業というのかもしれませんが、そんな時代が始まっています。

#とても有利な日本人#日本文化の凄さ#日本は宝の山

「政治はどこに顔を向けてきたか」 マドモアゼル・愛youtube

政治はどこに顔を向けてきたか – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=Zg8VhZNuUyw

愛先生による概要
残念ながら西側諸国の政治は民衆に顔を向けている振りには成功しましたが、それはまったくの嘘でした。

西側の政治が顔を向けて来た相手は、世界の政治の上層を支配するエリートたちの方でした。

そのエリートたちは、民衆から奪い取る方法に長け、戦争や金融や経済、さらに通貨発行権を使って、そのほとんどを奪い取ることに成功してきました。

民主主義という名目とメディアの働きによって、政治がどこに顔を向けているかを隠し通してきたこの100年でもあったわけです。

試しに戦前の日本の新聞やドイツの新聞などを見れば、きっとこれまでと異なる世界に対する視点が見つかることでしょう。

しかしトランプ氏の出現により、こうしたこれまでの世界の構造が白日の下にさらされつつあります。

悲惨の極みとなっているウクライナとロシアの戦争ですが、これを止めさせる必要があり、トランプ氏が和平案を出しているわけですが、まだ戦争を続けるとの力が、欧州にもさらに日本にも残っています。決着がつかない戦争がさらに発展すれば、今度は日本をも巻き込む悲惨な形の戦争になっていくでしょう。

もしこのまま戦争を長引かせれば、欧州も日本も貧しい国になり二度と立ち直れないまでのダメージを受けるかもしれません。何より、不毛の死の連続を断ち切る時のはずなのです。

いや、このままロシアに勝たせるわけにはいかない、、、という気持ちもあるでしょうけど、それは当事者が、実際に戦っている人が決めるべきことです。ウクライナの青年の誰一人、戦争などに行きたくないのに、とっつかまれて前線に送られている現状があるわけです。当事者は誰ひとり戦争などしたくないのです。

当事者が一番戦争を憎んでいるのです。それをこちらサイドのメンツで、トランプが嫌いだとかのレベルで語っては、いけない時だと思うのですが。

とくに日本のお金で戦争が続けられるようなことがあるなら、こんなに日本人として恥ずかしいことはありません。しかもそれは本当に日本人の思いでしょうか。それすらも不明です。

大岡越前の名裁判が有名です。一人の子を自分こそが本当の母だという二人に、子の手を引っ張らせ、先に手を離した方を本当の母とするという名裁判。実際の話しかどうかはわかりませんが、力づくでは子がかわいそうとの情がわいた方が本当の母であるとの判定。

終戦間際に一億層玉砕を叫んだ軍人もいましたが、それは違うだろうという思いの方が、本当の愛国であったのではないか、ということでもあります。

ここは面白くない人も悔しい思いの人もいることはわかりますが、戦争を終わらせることに一致団結するのが人の道ではないかと思う次第です。

そのような日本政府になっていただけるなら、政府に対する信頼も増すことになるでしょう。

#オルバン首相#400万円支給#戦争に金出すな

「2兆円出すと言う男現れる」 マドモアゼル・愛YouTube

表向きは海外人道支援、
実は世界中で紛争の種まきをしてきたUSAIDが解体されて、
これでウクライナ戦争も終わる・・・と思いきや、
日本の岩屋外務大臣がウクライナに2兆円支援すると言い出して、
世界がナンデヤネン!とツッコミを入れています。
そこで、私(フムフム)は、あの陰謀論は本当だったのかな?と思うわけです。
天麩羅の隠し金塊は、海外への人道支援目的でないと引き出せないようになっていて、
支援金額の8割か9割が天麩羅へキックバックされる仕組みである・・・
この論が本当かどうかは置いといても、
やっぱり日本が戦争の黒幕だったんじゃない?

2兆円出すと言う男現れる – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=14pi_0jooRA&t=1s

愛先生による概要
トランプ氏とゼレンスキー氏の話しあいが決別し、ヨーロッパでは反ロシアでまとまりはしたものの、いざ、戦争継続のお金がない、、、仕方なくゼレンスキー氏は態度を翻し、トランプ氏にもう一度会いたいと。やっぱりあなたの調停案を飲みます、、、という流れ。これで戦争も終えて平和が訪れると思った矢先、極東の妙な国の外相が、「もっとやりなさいな」と、2兆円以上のお金出すと言い出した。

せっかくまとまりかけていた話しを振り出しに戻す人は誰、、、その名は岩屋外務大臣。いわくつきの噂が絶えない有名人。日本の外務大臣じゃんと、世界も驚き。

なんだ、日本が結局黒幕だったんじゃないの、、、、の不信感が突然マックスに高まる気配があります。でも何のため、日本にとってのメリット何一つないでしょ。黙っていれば平和裏に戦争が終えていくのに、なんでわざわざおかしなことをして、しかもロシアからも恨みを買うようなことをなぜするの。

結局、日本の政治家って、何なの、、、誰のために政治してるの、、、こうしたパズルがするすると溶けていく流れではあります。

これではっきりするわけです。日本がどういう国であったかということが。
#戦争止めろ#スサノオの歌#八雲王朝 

「緑は太陽の色、すべては緑であり、私たちは太陽の化身」 マドモアゼル・愛YouTube

緑は太陽の色、すべては緑であり、私たちは太陽の化身 – YouTube

愛先生による概要
植物は人に食べられて人の肉体となるため、出世できて嬉しいとひふみ神示には記されています。

光合成により葉は太陽のエネルギーを直接得ることができますが、人間や動物は間接的にしか太陽のエネルギーを得られません。それでも日光浴をすればビタミンDなどが吸収されますので、ビタミンDは太陽のエネルギーと関係するのかもしれませんが。

とはいえ、植物が太陽の化身として全動物の命を支えているわけです。なので、原理的に考えれば、植物の少ない環境は命の継続にふさわしくないと言えるわけです。植物のまったくない銀座の土地代金がもっとも高価だとは、まさにパラドックスで、人間の勘違いははなはだしいわけです。

今、起きている大革命は最終的に命に対する考えと思いを逆転させるところまで行くと思います。その時、私たちは、自身が太陽の化身として存在しているところにまで理解が到達すると思います。

本日の写真には白樺が映っています。白樺は遠慮がちな性質で、わがままな他の樹木に追いやられるように標高の高い場所が生息地となりました。
ですがそこは人に荒らされない、空気のきれいな場に導かれたとも言えます。大きな命は白樺の遠慮がちな性質を好み、安住の地を与えてくれたのでしょう。

一報、強欲な人間は生命のない緑無き地を最高のものとして、ビルを建て、高級マンションを作り、それが安全と信じ切っています。しかし、今起きている大革命は、私たちをどこに運んでいくことでしょうか。

#一年後NHKは存在しているだろうか#一年後今の政府は存在しているだろうか

速報:トランプ政権、DOGE によって発覚した詐欺、浪費、不正行為について USAID 職員に対する刑事告訴を検討

いよいよ、USAID職員の刑事告訴がはじまります。
ウクライナでのマネロンや人身売買、生物兵器開発に資金を流していたUSAIDですが、
オバマとバイデン親子、ゼレンスキーの関与が明らかになるでしょう。

速報:トランプ政権は、DOGE によって発覚した詐欺、浪費、不正行為について USAID 職員に対する刑事告訴を検討している。

トランプ・ゼレンスキー会談から今日までのタイムライン

ほー、わかりやすい。
金曜日の大喧嘩(お芝居)の首脳会談から、
今日、ゼレンスキーが和平協定の用意があると言い出すまでのタイムライン。

ホワイトハウスを飛び出して、というか追い出されて?
予定より一日早くヨーロッパに渡り「みんなは協力してくれるよね」とおねだりするも、
「ウチはお金がないからこれしか出せないよ」
「トランプに誤ったほうがいいぞ」と相手にされなかったゼレンスキー
ゼレンスキーさん、熱狂的に支持されてませんでしたっけ?
(ホワイトハウスでゼレンスキーに出すはずだった食事は、
「トランプがぜんぶ食べた」ってニュース好き)

Clandestine
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@WarClandestine

Observe the timeline:

-
Friday: Zelensky throws a fit and refuses to sign minerals deal at White House.

-
Saturday/Sunday: Zelensky runs off to London to beg for money from Europe, they give him a minuscule amount of funds and tell him to go beg Trump for forgiveness.

-
Monday: Trump says that if Zelensky does not come to the table ready for peace, then he will “not be around very long”. Hours later, Trump cuts off all weapons sales, aid, funding, stockpiles, etc., until Zelensky is committed to a ceasefire and peace deal.

-
Today: Zelensky is ready to commit to a peace deal, first thing this morning.

You just witnessed the Art of the Deal play out in real time.

Trump is holding all the cards, and forced Zelensky to submit. Zelensky was trying to play games and keep this war going, so Trump dropped the hammer on him. Trump essentially told Zelensky ‘you either work with me on stopping this war, or we will let Putin kill you’.

You are watching a master at work.

Googleによる英語からの翻訳

タイムラインを観察します:

-金曜日:ゼレンスキー大統領は激怒し、ホワイトハウスでの鉱物資源協定への署名を拒否。

- 土曜日/日曜日: ゼレンスキーはヨーロッパに金を乞うためにロンドンへ逃げるが、ヨーロッパは彼にわずかな金額の資金を与え、トランプに許しを乞うように言う。

-月曜日:トランプ大統領は、ゼレンスキー氏が和平交渉の席に着く準備ができていなければ、自分は「長くは続かないだろう」と述べた。数時間後、トランプ大統領は、ゼレンスキー氏が停戦と和平協定にコミットするまで、すべての武器販売、援助、資金、備蓄などを停止した。

-今日
:ゼレンスキー大統領は今朝一番で和平協定にコミットする準備ができている。

あなたは、Art of the Deal がリアルタイムで展開されるのを目撃したばかりです。

トランプはすべてのカードを握っており、ゼレンスキーに屈服を強いた。ゼレンスキーは駆け引きをしてこの戦争を続けようとしていたので、トランプは彼に鉄槌を下した。トランプは基本的にゼレンスキーに「この戦争を止めるために私と協力するか、プーチンに殺させるかだ」と言ったのだ。

あなたは、巨匠の仕事を見ているのです。

・・・翻訳おわり

“We love Trump, We love Trump, we live Trump” ウクライナ戦争終結をもとめる英国民がトランプを支持

なんと!
英国民がトランプを支持&連帯!

イギリスだけではなく日本もだけど、
ちょっと前まで世界中がトランプアレルギーだったよね?
時代は変わったなぁ。

イギリスがウクライナに協力して第三次世界大戦になりそうな今、
そんなことはさせない!と立ち上がった英国民が
アイラブ トランプ!の大合唱。

Concerned Citizen
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@BGatesIsaPyscho

“We love you Mr President”

Huge Chants of – “We love Trump, We love Trump, we live Trump”

Forget standing with Ukraine – The British people stand with Donald Trump & America all day long

Googleによる英語からの翻訳
「大統領、私たちはあなたを愛しています」

「私たちはトランプが大好き、私たちはトランプが大好き、私たちはトランプを生きる」という大合唱

ウクライナを支持するのは忘れてください – 英国国民は一日中ドナルド・トランプとアメリカを支持しています

「イーロンマスク氏NATOからの脱退を進言」 マドモアゼル・愛YouTube

イーロンマスク氏NATOからの脱退を進言 – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=ZQI2posSTcY

2025/03/03 #NATOの存在意義消失 #ウクライナとロシアの若者の命を守れ #読書で長生き

愛先生による概要
きょうはとても寒いおひな様の日になっています。家に閉じこもって本を読んでいらっしゃる方もいると思いますが、全米の読書デイだとか。読書の重要性をトランプが語ったようです。

実際、読書は良い趣味らしく、長生き調査によって、もっとも長生き効果が顕著だったのが、読書であったとのこと。何を食べるか、何を食べないかも大切かもしれませんが、長寿の秘密が読書にあるとは、思わぬ結果であったかもしれません。

いて座生まれの人には、大変な読書好きが多いのは有名です。読書は新たな意識を育て、私たちの世界を広げてくれます。本当のフロンティアは読書にあると言っても良いでしょう。テレビやメディアに奪われて衰退気味の読書ですが、人間にとって非常に良い趣味であることは事実のようです。

さて、読書をすすめるトランプ氏ですが、先日ゼレンスキー氏との対談を終えたばかり。最後の10分はバトルになりましたが、訳あってのことだと思います。トランプ嫌いの人は、まるで大人げない、、、とトランプ氏のことを思うわけですが、ゼレンスキーの本音に彼を支えているヨーロッパやNATOの存在を浮き上がらせることに成功しています。

NATOへの拠出金の6割以上はアメリカが出しているわけで、トランプ氏とゼレンスキー氏が決別したとなれば、アメリカはNATOから脱退する口実にもなり、好都合です。イーロンマスク氏もピッタリのタイミングで、NATO脱退を進言。これで大勢は決まったように見えます。

すべてが変わっていくと思います。すべてが逆転していくと思います。冷戦構造は米ソの対立が必要でしたが、現在の米ロが対立を解けば、冷戦構造は終わり、それに従ってNATOの存在の理由が消失します。

これは急ピッチに進むのではないでしょうか。平和の配当が人類に配られる流れができていきます。これに反対する人は、、、、かえって浮き上がってしまうでしょう。

#NATOの存在意義消失#ウクライナとロシアの若者の命を守れ#読書で長生き