緑は太陽の色、すべては緑であり、私たちは太陽の化身 – YouTube
愛先生による概要
植物は人に食べられて人の肉体となるため、出世できて嬉しいとひふみ神示には記されています。
光合成により葉は太陽のエネルギーを直接得ることができますが、人間や動物は間接的にしか太陽のエネルギーを得られません。それでも日光浴をすればビタミンDなどが吸収されますので、ビタミンDは太陽のエネルギーと関係するのかもしれませんが。
とはいえ、植物が太陽の化身として全動物の命を支えているわけです。なので、原理的に考えれば、植物の少ない環境は命の継続にふさわしくないと言えるわけです。植物のまったくない銀座の土地代金がもっとも高価だとは、まさにパラドックスで、人間の勘違いははなはだしいわけです。
今、起きている大革命は最終的に命に対する考えと思いを逆転させるところまで行くと思います。その時、私たちは、自身が太陽の化身として存在しているところにまで理解が到達すると思います。
本日の写真には白樺が映っています。白樺は遠慮がちな性質で、わがままな他の樹木に追いやられるように標高の高い場所が生息地となりました。
ですがそこは人に荒らされない、空気のきれいな場に導かれたとも言えます。大きな命は白樺の遠慮がちな性質を好み、安住の地を与えてくれたのでしょう。
一報、強欲な人間は生命のない緑無き地を最高のものとして、ビルを建て、高級マンションを作り、それが安全と信じ切っています。しかし、今起きている大革命は、私たちをどこに運んでいくことでしょうか。
#一年後NHKは存在しているだろうか#一年後今の政府は存在しているだろうか