月別アーカイブ: 2026年2月

Who’s bad?

世界中からバッシングされていたマイケル・ジャクソンを
トラさんは擁護しつづけていました。
誰が本物の悪党なのか知っていたからです。

(ツイートの日本語訳)
世間があの疑惑をめぐってマイケル・ジャクソンに背を向けた時、トランプは毅然として彼の側に立ち続けました。
『私は彼を擁護する。他に誰もそうしようとしないのだから』――トランプはこう語りました。
トランプは常に、誰が本当の悪人であるかを見抜いていました。

TestDummy
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Trump stood firm beside Michael Jackson…

When the world turned against him over those accusations.

“I’m going to stick up for him, because nobody else is.” – Trump

Trump has always known who the real bad guys are.

[党首走る]減税ゆうこく・原口共同代表、「おやじ」河村氏とともに「国会Gメン」以来のタッグ

原口さんと河村さんは、
国税の闇を追及する「国会Gメン」のメンバーでした。
特別会計の闇を国会の場であばく日の朝、
リーダーの石井紘基議員が自宅前で刺殺されてしまいます。
脇腹の大きな刺し傷が致命傷でした。
石井さんは書類の入ったアタッシュケースを決して離そうとしなかったので、
腕も斬られ、アタッシュケースは行方不明に。
犯人は捕まったものの、警察は捜査を早々に打ち切りました。

石井さんの死後、Gメンたちは散り散りになりましたが、
河村さんは、石井さんの命日のお墓参りを欠かしません。
原口さんは、石井さんの娘ターニャさんに、
「必ずお父さんの仇を討つ」と誓いをたてました。
30年の時を超えて
国会Gメンの再集結。
二人の誓いを果たしてもらいましょう。

[党首走る]減税ゆうこく・原口共同代表、「おやじ」河村氏とともに「国会Gメン」以来のタッグ
2/4(水)13:11配信
読売新聞オンライン

支持者らに囲まれる減税ゆうこく・原口共同代表(1月30日、JR名古屋駅前で)

 「隣にいるこのおやじは共同代表だ」。街頭演説で並び立った河村たかし前衆院議員をこう紹介した。

 河村氏とは30年来の仲で、「おやじ」と呼んで慕う。旧民主党時代には税金の無駄遣いを調査する「国会Gメン」として、ともに政権追及の先頭に立った。立憲民主党に所属していたが、公明党との合流に反発し、新党結成で再びタッグを組むことになった。

 新党の届け出が受理されたのは衆院選の公示2日前で、18人を擁立できたのは「奇跡」と語る。河村氏との二枚看板で議席獲得を目指す。(政治部 林航)

【衆院選】ゆうこく連合・原口一博氏を総理大臣に! ネットワークがじわじわ拡大中 東スポweb

【衆院選】ゆうこく連合・原口一博氏を総理大臣に! ネットワークがじわじわ拡大中
2026年2月5日 06:00
東スポweb

 衆院選(8日投開票)で公示2日前に結党された国政政党「減税日本・ゆうこく連合」が「原口一博を漢(おとこ)にする」を旗印に掲げ、ネットワークが拡大している。

 立憲民主党と公明党の新党「中道改革連合」への合流を拒んだ原口一博元総務相と地域政党「減税日本」を率いる河村たかし氏が結成した新党で、国会議員5人以上の国政政党要件を満たした。公示直前の届け出で、各種情勢調査ではシステムへの組み込みが間に合わずに選択肢に入らなかったり、討論会に参加できないなどの憂き目もあったが、中盤からは徐々に露出も増え、浸透し始めた。

 もともとは原口氏が「日本独立、日本再興、日本救世」を掲げ、グローバリズムやmRNAワクチンの反対を軸に2年前に結成していた超党派かつ全国規模の草の根のプロジェクトだった。政治団体「日本誠真会」代表で、東京15区に同党公認で立候補した歯科医師の吉野敏明氏は結成前夜の内情をこう明かした。

「高市さんが解散して、さあ時が来た。同志の皆さんは30人ぐらいは来るはずだった。れいわや参政党、維新、自民の人でもこのぐらい来ると。本当にこの国のことを憂いている人がいると安心していた。いざぱっと開けたら1人しかいない。(中道へ行かずに)退路を断った原口さんを一人きりにするわけにはいかない」

 原口氏の心意気に打たれた各政治団体が結集。日本誠真会、「日本文化チャンネル桜」の水島聡社長、政治団体「日本党」などが参画しているほか、メイウェザーへの花束投げ捨て騒動で脚光を浴びた政治団体「ごぼうの党」の奥野卓志代表は近畿比例ブロック、薬害HIV訴訟原告の川田龍平元参院議員は千葉7区から立候補するなど全国で18人が立った。

 吉野氏が4日に豊洲で行った演説会には、昨年の参院選でともにワクチン問題を掲げ、ライバル関係ともみられた政治団体「無所属連合」代表で医師の内海聡氏が駆けつけ、「私がここにいることにいろいろ思う人がいるかもしれないが、吉野さんや川田さんが通らないと医療問題は全く前に進まない」と手を取り合った。

「消費税は日本弱体化装置だ」と消費税廃止やワクチンの健康被害を訴える原口氏に対し、吉野氏は「死の淵まで立った人間が帰ってきて、命がけで、この国のために届けたいと言っている。原口一博を漢にしないといけない。総理大臣にしなきゃいけない。その時は官房長官でもやらせていただきます」と意気込んでいた

『エプスタインファイルが明かす:パンデミックは20年前から「設計された」ビジネス』Sayer Ji 2026年2月2日

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調査記事『エプスタインファイルが明かす:パンデミックは20年前から「設計された」ビジネス』Sayer Ji 2026年2月2日
~感染症が現れる前に、収益化の仕組みが完成

・JPMorgan?ゲイツ?エプスタインの金融設計
・パンデミックは「投資商品」だった

・リハーサル(Event 201)とコロナの異常な一致

「ワクチンへの追加資金を必ず含めよ」エプスタイン(JPMorgan社内メール、2011年)

米司法省(DOJ)がエプスタインファイルを公開した。その中には、コロナ禍の20年以上前から「パンデミックを収益源とする」金融構築の青写真が含まれる。

? ワクチン資金は「オフショア」で設計された

2011年、JPMorgan幹部がエプスタインに慈善資金の設計を委ねた。返信には「オフショア??特にワクチン用」と明記された。最小寄付額は1億ドル(約150億円)で、規模は1000億ドル(約15兆円)の見込みとされた。永続型の金融構造がパンデミック以前に既に設計された。エプスタインは当時、性犯罪の有罪者であった。

? パンデミックが「投資商品」になった瞬間

2017年、エプスタインとゲイツのメールで「パンデミック」が「投資の重要分野」とされた。同年、スイスリー(再保険企業)のパンデミック保険??パラメトリックトリガー(宣言があれば自動で支払いが発動する金融装置)??の開発にも、エプスタインの人脈がかかわっていた。キャリア配置としてゲイツのプライベートオフィスやMerck(製薬企業)のワクチンチームも含まれた。COVID-19の3年前に「感染症になるほど儲かる」装置がすでに完成していた。

? Event 201は「偶然」で説明できるか?

2019年10月、ゲイツ財団やWEF(世界経済フォーラム)が「コロナウイルス」の訓練演習を開催した。その2ヶ月後にCOVID-19が発症した。金融構築・特許・保険製品がすべて事前に完成していた事実を考えると、「偶然」では説明の及ばない構造的収束が見える。演習には政府協調やメディア管理の戦略も含まれた。

?? 豊富な選択肢がある中で、なぜエプスタインを選んだのか

パンデミック準備自体は正当だ。だが「感染症になるほど儲かる」仕組みが事前に設計された。その仲介者は性犯罪者であった。ゲイツ財団には1500人以上の職員、JPMorganにも数千人の資産管理担当がいた。
豊富な選択肢がある中で、なぜ性犯罪者のエプスタインが何年もかけて選ばれ続けたのか??この問いに答える必要がある。

参考文献:The Epstein Files Illuminate a 20-Year Architecture Behind Pandemics as a Business Model (2026.02.02) ・Sayer Ji

hh

米国司法省がエプスタインファイルを公開

注意!!
凄惨な内容が含まれます。

陰謀論だと言われ続けてきたエプスタインファイルが、
ついに米国司法省によって公開された。

女児(男児も)を拷問し、強姦し、殺し、解体し、食し、
赤子をすりつぶしたペーストを身体に塗り踊り狂う。
足元には被害者の皮膚でつくった赤い靴。
信じられない内容だけど本当のこと。
エプスタインファイルにはパンデミック計画や人類削減計画の記述もあって、
なるほど悪魔に魂を売った連中なら平気でできちゃうわけだと納得した。

王室、聖職者、国のリーダー、
政財界、医療界、マスコミ、
芸能界、スポーツ界etc…。
ファイルに名だたる有名人が名を連ねる中、
スーパースターの中のスーパースター、
 マイケル・ジャクソンの名前は無い。
皮肉なことに、マイケルを批判してきた人たちがファイルに載っている。

マイケルは人身売買の闇と闘ったばかりに、
小児性愛者の汚名を着せられ、
果てには消されてしまったのだけど、
実は死んでなくて生きているんじゃないか、と言われている。
アメリカには証人保護プログラムという仕組みがあって、
マイケルはその対象なのではないか、と。

さて、証人保護プログラムとは何なのか。
組織犯罪や重要犯罪の捜査のうえで、
犯罪が大きければ大きいほど、
さらに、犯罪が世界規模であればあるほど、
その闇の全貌を知っている人物や家族は命を狙われてしまう。

なので、「死んだこと」にして、
全くの別人として世間から隠し、
長期的かつ厳重に身柄を警備し保護する。

もちろん、マイケルがプログラムで保護され生きているかは分からないけれど、
エプスタインファイルからつながる巨大な闇が露わになった時、
彼以上に世界を目覚めさせるに相応しい人物がいるだろうか?

この証人保護プログラムは70年代から運用されていて、
対象は500名に及ぶという。
これだけ長い年月をかけなくてはいけないくらいの闇があって、
その闇の一端がエプスタインファイルによって明らかになるのかもしれない。