お楽しみはこれから

きた!
不正選挙はトランプチームによって完全に監視されており、
まもなく不正の実態が明らかになっていく模様。
不正に加担した者たちを一網打尽、正しい法の裁きが待っている。
ちなみに、日本にも不正選挙は存在するのは知られた話。

しかし、こんなにツッコミどころのある選挙って、かつてあったろうか?
いくつもの州が投票率100パーセントを越えちゃったり、
投票最高年齢が220歳だったり、
すでに亡くなっている人が不在投票していたり、
っ死んだ飼い猫の名前で投票用紙が送られてきたり。
まさに、バイデンの奇跡(笑)。
それだけ闇側は必死だってこと。

さあ、フェイクメディアはいつまでシラを切り続けることができるか、
どれだけ民衆がマトリックスから抜け出して目覚めるか、
映画で言ったらクライマックスに近いところまで来てます。
(ポップコーンの用意はいいですか?)

電子投票を瞬間的に書き換えるソフトウェア「ハンマー」とその付属ソフト「スコアカード」が不正選挙に利用された|電子的に回収された全ての期日前投票の3%が改竄された疑いがあるとパウウェル弁護士がFOX Businessの番組内で発言 – https://bonafidr.com/2020/11/08/%e9%9b%bb%e5%ad%90%e6%8a%95%e7%a5%a8%e3%82%92%e7%9e%ac%e9%96%93%e7%9a%84%e3%81%ab%e6%9b%b8%e3%81%8d%e6%8f%9b%e3%81%88%e3%82%8b%e3%82%bd%e3%83%95%e3%83%88%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%82%a2%e3%80%8c%e3%83%8f/?amp

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