コロナワクチンは人体実験であり、ナチスと同じことをしている 新ニュルンベルク裁判についてライナー・フェルナミッヒ博士が語る

本日2本目です。
第二のニュルンベルク裁判として、
1000人の弁護士と10000人の医療専門家チームを率いる
Reiner Fuellmich弁護士へのインタビューを、
佐野美代子さんが概要を翻訳されているので転載させていただきます。
長いですが、とても重要な内容です。

***ここから転載

ニュールンベルグ裁判2021の真実について
NEW!2021-06-15 10:56:30
Dr Reiner Fuellmich in da house! – Rumblerumble.com
ドイツのReiner Fuellmich弁護士の話です

『弁護士、特に、裁判弁護士を26年以上しています。
アメリカ、カリフォルニアで、消費者や中小企業のために活動してきました。コネを使い、世界中の弁護士に連絡して、この問題を世界的に解決しようと思っています。

2020年のカリフォルニアの郊外のランチで、
私は乗馬や太平洋でウィンドサーフィンをしたりと人生を楽しんでいたんですが、大勢の人がロックダウンとかについて電話してきました。

豚インフルエンザを10年以上前に止めることができた著名な友人の医師に電話しました。それで、コロナというのは風邪にしか見えないけど、これはなんでしょうか?と聞きました。
彼もそう思うと返事をしてきました。
多くのアメリカやドイツの科学者や医者の連絡先を教えてくれました。
それで、私は色々調べ初めたのです。
最初は政府がしてくれるのかと思ったのですが、何もしてくれないので、自分たちで行動を取ることにしました。

11年前に起きたことを思い出し、
医療関係の訴訟をしたことがないので、色々と連絡をとって、専門家や弁護士でコミュニティーを作ることにしました。ヴィヴィアン・フィッシャー弁護士に相談し、ベルリンで小さなコミュニティーを作ることから始まりました。

7月10日から・・生物学者、経済学者、心理学者、ウィールス学者、免疫学者、ファイザー社の副社長や非常に有名な専門家たちとコミュニティーを作りました。

一般の人たちが最も関心のある3つの質問を考えました。
1ウィルスはどれだけ危険なのか。
2PCR検査テストはどれだけ信頼できるのか。
3このコロナによる政策がどれだけのダメージがあるか。

3については、答えが簡単。
第3次大戦が起きたかのように、中小企業にとっては相当なダメージがあります。ドイツだけでなく、先進国の中小企業にとっては破壊的な影響力があります。

2については、WHOも認めていますが、あまり危険ではないと。普通の風邪程度。致死率が低いです。
では、何でこんな政策が起きているのか?

3 PCRテストはどれだけ信頼できるのか?
PCRテストは、ノーベル賞受賞した科学者のキャリーモリス博士が開発しました。治療のために開発されていません。
化学のためだけです。(これに、私が説明していますので割愛します)サイクルがありますけど、2.4.8.16・・・・とサイクルはありますが、24サイクル以上は使い物にならないと、どこでも認めています。生きているものと死んでいるものと区別ができない。自分の免疫システムの分子の一部かもしれないのです。
つまり、PCRテストはどんな状況下でも、何も感染を見つけることはできない。偽陽性になる可能性が大。

これを起こしているドイツの政治家やCDCに相当するRKIという機関の責任者は単なる操り人形です。このショーを実際に指揮している人の。

これはアジェンダなのです。
と言うのも、10年以上前からあるアジェンダに沿っているからです。
2019年の8月にあるマヌーバーがあり、それは、10月にイベント201というのを彼らは主催したからです。

彼らというのは特にグローバル企業で、ワールド・エコノミック・フォーラム(世界経済フォーマム)で頻繁に集まっている人たちです。
ジョンス・ホプキンズ・セキュリティー00とか??
軍産複合体とか??も関係しているはずです。

武漢から新しい病気が流行り出したので、ドレスデンは、
2020年1月にウィールスを見ないで、ドレスデン・テストを開発しました。これは単なる風邪だから心配しないようにと最初は言われていたのですが、
急に、
3月中ばにこれは非常に危険だと言い出して、パンデミックと発表しました。
WHOの医者は1月22日頃に、緊急セッションが開かれ、
Public Health Emergency of international Concernと発表したのです。
(これはもちろんフェイクです!)笑
2月14日頃に感染者が出てきた
というのもそのドラスデンのテストを開始したから。

96%偽陽性 サイクルが24以上
コロナの検査は40〜45サイクル(ほとんどのどの国でも)
だから偽陽性!!!

多くの人にワクチンをさせるため勧めている
遺伝子セラピーにすぎない。
これはワクチンではないです。
彼らは操り人形にすぎませんが・・・
証拠集めして、訴訟に持っていきます。
政治家やグローバル企業は、今回のコロナだけでなく
今までも腐敗し、汚職してきたので・・
クラスアクションがとても大事
消費者や中小企業を代表するために
汚職した大企業相手に・・・
最高裁さえ公正な仕事をしないので
どうするのでしょうか???
彼らは戦略的に大事な地位に操り人形を配置しました。
最高裁だけでなく・・色々なところに。
世界経済フォーラムのメンバーの若い人がドイツのチャンセラーになろうと立候補しています。
彼らはファウチを追いかけています。
かなりの圧力がかかっています。
彼はいずれ解雇されるのではないでしょうか?
国内の裁判所ではこれを解決できない
カナダなどとと提携してアピールしています。
これから1〜2週間で色々起きるでしょう。
世界中の200から300の弁護士を代表して活動しています。

彼らは人口削減、人口支配を
ワクチンを使い達成するつもり。
アジェンダのもう一つは、
中流階級、中小企業を潰すことです。
アマゾンとかによって潰されます。
なぜ起きているかまだ多くの人が理解できていない
カナダと共に
中小企業だけでなく、他のグループの人たちも代表します。
例えば、障害者、原住民とか、インディアンはいつも被害者。
これは大量殺人の話なので。
我々(普通の人々)も今後インディアンのように被害者になっていきます。

個人で訴訟を起こすとすごい金額がかかるので
集団でするのです。
ドイツに関しては、大手製薬会社がパワフルすぎて、政治家も言いなりになっている。

なぜ、世界の人口を削減したいのですか?
医者がそんなことをするはずがない
なぜ危険なものを打つのですか??
自分たちもその話を全く信じなかったです。
しかし、人口削減アジェンダはどこでも見つけられます。
ビル・ゲイツがおおやけに言っています。
動画もあります。
シュワブがこれを発案した人。
闇側はこのアジェンダをフォローしています。
大手製薬会社と政治家も一緒になっています。
ビルゲイツが中心的な役割を果たしている。
この地球には人が多すぎる。人口を削減する必要がある。
それで、ビルゲイツはアフリカやインドで多くの人にワクチンを打って、大勢が死にました。それで、彼は国外に追放になりました。
主要メデイアはこの話をしません。
政府は本来は人々の面倒をみないといけない、
我々が投票したのに・・・
大手製薬会社や一人の話だけ聞くのだろうか???
我々のは聞いてくれない。
多くの人が目覚めるのを彼らは恐れている。
ファイザーの副社長は立ち上がりましたが、メディアなどから猛攻撃を受けています。

このアジェンダは計画通りになっていないと
密告者が言っていた。
多くの間違いが起きてしまった。
副作用がたくさんすぐに起きてしまった、
世界中にバレている
CNNのタッカー・カールソンが説明していますよね・・
「アメリカでこのコロナのワクチン後に毎日30人に死亡している・」とタッカーは衝撃の話をします。
コロナそのもので死ぬよりもワクチン接種して死亡した数の方がはるかに多い
インタビュアーにも、毎日1000人から電話ある
ワクチンの副作用についての報告や相談。
しかし、医者がそれはワクチンと関係ないと診断するので、世界に知らされない
医者が頑なにワクチンの副作用を否定したりする

クラスアクション ワクチンの被害者が起こしても、
ワクチン開発会社は責任がないですよね

しかし、意図的の場合は責任があります。
悪意あるものです。
ニュールンベルグ裁判を思い出してください
ナチスのメンガラ博士の人体実験をしていました。
あんな恐ろしいことが2度と起きないようにしたのです

インフォームドコンセプトが必要
ワクチンではなく 実験的な遺伝子セラピーにすぎないと
実験が全くされていない
だから、これは実験になります。モルモットです。
ニューレンベルグ綱領はどうなのしょうか?
政府はワクチンに懐疑的な人を非難している
政府は子供にワクチンを打とうとしている
これに関与している
医者、これを命令する人、利益を得る人、
この政策を推進する政府などは
裁判になるでしょう。
国際的なコロナの裁判になります。
どこの大陸でその国際的な裁判が開かれるかまだ言えないが
ナチスの時よりも大問題となる
というのも、全ての人がダメージを受けるから・・

ワクチンによる健康被害
中小企業の経済的な被害
マスクによる健康被害
心理的な被害
孤立されたことによる被害

ワクチンが人口削減がアジェンダに沿っていて、
これに関与している人は
遺伝子セラビーでとても危険だと知っているはず

例えば、心臓発作や血栓などの副作用がある
このワクチンは効果があるのか?
ファイザーは、95%あるという
医学的な裁判は
副作用については??誰も何も知らない
MRAの注射 動物実験 2005年と2012年か 全ての動物が死んだ。
だから、今回は別のワクチンだが、動物実験をしていないのでは??

血栓でそれが脳にも影響
それで多くの人が死んでいる
この注射で、自分の身体がスパイクタンパクを作ってしまう
自分自身を攻撃するかも・・・

ワクチンはコロナよりもはるかに危険!!!
コロナは風邪にすぎないと多くの専門家が言っていた
WHOもコロナは危険ではないと公式に発表している

かなり乱雑な概要ですみません。
大事なことは、いずれ国際裁判になるということです。
彼らがずっと権力が持ち続ければ、裁判はうまくいかないかもしれませんが、彼らの不正、汚職が暴露されているので、
彼らの権力は続かないはず。
ファウチの過去の悪事は次々と暴露されています。
その場合、うまくいくはず。
また、職場でワクチンを強要されたら
辞職しましょう。仕事よりも命を選んでください

(ここから佐野さんの言葉)
以上が博士の話です。
インタビューに答えたものです。
英語を直訳していったので、しかも、概要ですので、丁寧な文章でなくて、すみません。
***ここまで

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