起訴(お芝居)は前々からqが示唆していましたからね。
トラさんが大統領経験者の起訴(前に家宅捜索もあった)の前例をつくったので、
クリントン、オバマ、バイデンにも及ぶでしょう。
いよいよ大詰め!
トランプ氏起訴がもたらす驚きの結論 – YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=tdIAQgH7HOE
(ここから、愛先生の概要)
トランプ氏が起訴されて、メディアが鬼の首を取ったかのように騒いでいます。恥ずかしい限りですが、日本のメディア報道は救いようがありません。
しかし、これは、これでいいのです。むしろそうでなければだめなのです。
トランプ氏が正しかった、、、不正はあった、、、メディアは嘘をついていた、、、、という結論が出てしまったとしたら、次は「では、トランプ氏頑張ってください」ということになってしまう。
世界を見回してみると、この二週間ほどで、はっきりしたことが二つあります。アメリカからどの国も距離を取りたがっていることが見えてきました。
二つ目は、世界の決済通貨、すなわち基軸通貨ドルがみるも無残な形でその存在感を失ってきています。
アメリカもドルも、もうみんないらないと思い出したということです。それはトランプ氏からしても同様でしょう。負債と共に沈んでいく帝国の舵取りなど、望むはずもないのです。
沈む帝国からは、どんなに悪く言われようとも、できれば犯罪人にされようとも、君らとは関係ない、、、とのスタンスを取ることが今、重要だからです。
結論から言いますと、新しいアメリカを作れる条件がこれで整ったわけです。フロリダ州知事は、トランプがニューヨークで拘束されるような危険が予想できれば、州から出す許可を与えないと言って、大喝采を浴びました。
フロリダでトランプ氏が新しいアメリカ共和国を旗揚げしたところで、誰一人それに反対を唱える力はないはずです。もちろん、沈んでいくドルは廃貨となるでしょうから、金とリンクした新通貨と共に、新しいアメリカを作る、、、通貨も本物。
あとは、ブリックスと同じく、人気投票です。フロリダ新国家に属したい州はそうすればいいし、民主党が支配する暴力都市に住みたいなら、そのままいればいいだけの話しになるわけです。
いよいよ、大詰めです。面白い展開が始まっています。
#トランプ氏起訴される#いよいよクライマックス#悪を暴く必要なし