イーロン・マスク、ライオンの巣窟に足を踏み入れる「DOGEが国防総省の調査開始「軍事力というよりマネーロンダリング帝国」

とんでもない巣窟のひとつに
イーロンとDOGEチームが挑みます
DS軍産複合体が倒される日が来るなんて
というかもう水面下でトラチームがほぼ倒してるので、
最後の、最大の一撃

藤原直哉
認証済みアカウント
@naoyafujiwara

DOGE、国防総省の消えた数兆円と腐敗した請負業者に宣戦布告

「軍事力というよりマネーロンダリング帝国」

政府支出の最も神聖な牛である国防総省(DoD)は、アメリカの軍産複合体の中心にある腐敗を暴露し、解体することを決意した説明責任の力であるDOGEによって、ついに精査されることになった。

gazetteller.com/doge-declares-

説明責任ゼロの肥大化した組織である国防総省は、一度も監査に合格したことがないし、合格する見込みもない。 それどころか、官僚主義的なお役所仕事と、混乱から利益を得る請負業者との癒着に守られながら、”間違った “何兆ドルもの税金が宙に消えてしまう、納税者の底なしの穴のままなのだ。

DOGEが国防総省に目をつけたのには理由がある。 130万人の現役兵と100万人を超える請負業者を抱える国防総省は、軍事力というよりマネーロンダリング帝国である。 国防ビジネス委員会は5年前、醜い真実を暴露した。国防総省は、肥大化した契約を再交渉することによって、わずか5年間で1250億ドルを節約することができるというのだ。 しかし、何も変わらなかった。 国防総省の「イマジネイト」予算の半分は、基本的なサービスに対して法外な金額を請求する請負業者に使われている。 強力なロビー団体と堕落した政治家に守られたこれらの企業は、ペンタゴンをアメリカのエリートたちの私設ATMに変えてしまったのだ。

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