やっぱり最初(の逮捕)はオバマなんやね
号外が出ない不思議「米国家情報長官による発表」 – YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=3Lz5fj9ZyP8
愛先生による概要
先日、米国家情報長官が驚くべき内容を発表しました。バラク・オバマによるアメリカクーデター計画があったと。
ギャバ―ド女史からの正式発表ですので、もちろん政府発表となり、正式なものです。それに合わせて、トランプ氏はオバマが逮捕される自主動画を個人的にアップしており、もし内容に問題があるなら、当然、名誉棄損に当たりますし、同時にトランプ発狂という絵に持っていかれても仕方ないような思い切ったものです。
ということは、嘘ではない、、、それだけの証拠を固めている、、、と考えるしかありません。オバマは44代大統領ですから、その人を告発するということは、アメリカ国家そのものが、アメリカでない勢力に乗っ取られていた、、、という歴史的観点が出て来たことになります。
実際、オバマやヒラリーがやっていたことは、そうしたものだとの告発であり、これは国家反逆罪となりますので、司法が事実と判断すれば死刑となる、大きなものです。なのに、日本のメディアは伝えようとしません。面白すぎです。
それだけ、トランプ政権は思い切ったとみられると思いますが、実際のところは、すでに制圧されているので、こうした発表ができたのでしょう。
それを伝えない日本のメディアも、同じ立場であることを自ら発表しているようなもので、今後どうなるのでしょう。すでに、オバマを支えた勢力とつながっていた人は、日本の政治の上でも風前の灯となっていますが、形を変えて存続を願っていた勢力もおり、そうした存在が今後どうなっていくかで、日本の立場もわかっていくことでしょう。
本当に号外が出るような内容ですが、ダンマリを決め込む日本メディアの将来には、まったく希望がないことがわかります。同様に日本の政府も同じであるわけです。
この告発は司法に舞台を移しますので、そうなれば、メディアも黙っているわけにはいかないので、日本人にも、徐々に見えてくる段階に入っていくでしょう。
#オバマ逮捕まじかか#乗っ取られていたアメリカ#米国家情報長官発表