真実を知って「知らなければよかった」と言う人もいるけど、
どうせあの世で全てを知るんだし、
あの世で嘆いて歯ぎしりするよりもずっといいと思う。
千鳥ヶ淵と靖国神社の桜が違う – YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=Rt46VxOl2p4
愛先生による概要
今年も終戦記念日が近づいてきています。その日にトランプしとプーチン氏がロシアで会談の予定があるとも聞いています。その前にロシアは大きな攻撃をしてウクライナ兵の多くを包囲したとも聞こえてきます。そろそろ終えてもらいたいものです。
アメリカではワシントンDCに州兵が集合し、当地の警察はその指揮権に入るとのこと。ワシントンは民主党の地域ですが、警察が州兵の管轄下にはいるとなれば、DC退治とも言えますので、いよいよ将棋で言えば詰めの段階に入ったことになります。
イギリスのシティ・ローマ教皇庁・イギリス王室・オバマ・ブッシュ親子の両大統領、、、、そして今度の州兵ワシントン入りで、大勢は決した詰めの段階に見えます。
これまでの私たち人類に君臨してきた力とは、一体何だったのかを、これから私たちは知り、悲しい事実と対面せざるを得ない段階に入ったと思います。私たち人類の歴史は決して誇れるものではなく、悲劇を押し付けて運営する、悲しい歴史であったわけです。
とくに子供と女性、麻薬などの悲劇を通した組織的な問題があり、それらが何と国と大きく関係していたようであれば、私たちはそれをどう受け止めたらいいのでしょう。
戦争も必然ではなかったと思います。ある勢力の意図の元、戦争が起こされたとの歴史が見えて来た場合、飢えで亡くなった多くの将兵、無差別空爆の犠牲にあった大勢の市民、、、彼らは死んで魂となったのち、必ず事実を突き止めたことでしょう。
なぜ、千鳥ヶ淵の桜はきれいなのに、靖国神社の桜はそうではないのか、、、学生時代から一貫して不思議に思っていたことですが、大勢の魂が事実を知ってしまっていたとしたら、、、、なるほどと思わざるを得ません。
私たちは選挙で政党に何を託すのでしょうか。これまでに様々な政党が現れてきました。しかしそのほぼすべてが、ダメだったじゃないですか。政党に大事な思いを託せるのでしょうか。大きくなったらすぐに変質して終わりです。もう私たちの味方ではなくなっていきます。
こんなことを、何年、何百年、私たちは続けていたのでしょう。その中で、大きな悲劇が隠され、育ち、見ないようにされ、気にもしないで時間が過ぎていったのです。
でももうそうした流れは終わりです。大きな事実を受け入れる勇気と素直さが、必要になります。何を信じればいいのか、、、、自分を信じて最初から始めていく覚悟だけが、私たちを正気に戻してくれるでしょう。
#どの政党じゃない#何が正しいじゃない#自身の生き方を変えるしかない