星占いが教える秘めた健康法「すべては足裏」 マドモアゼル・愛YouTube

おっ!なんてタイムリーな!
現在わが家では足裏鍛えがブームなの

星占いが教える秘めた健康法「すべては足裏」 – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=GND_q3K_Qls

2025/08/22

愛先生による概要
椅子とソファーの生活はとても楽です。私も完全に椅子とソファーの生活スタイルできました。最近ではとくにご高齢の皆さまが、若い人以上に椅子でないとダメとおっしゃるケースが多いです。

椅子とソファーそして靴で足を固める。それでも若い時代、壮年時代はとくに問題は生じません。しかし、老齢に入りかける頃から、体のある部位が衰えてきます。運動では鍛えられない部位が人にはあり、それが足裏なんです。

足裏を鍛える運動はあるのかもしれませんが、あまり一般的ではありません。わずかに片足立ちなどは良いようですが、運動以上に、生活スタイルが関係してくるのです。

椅子とソファー、外出は靴。これが一般的ですが、これだと足裏は固くなり劣化していきます。それも老齢期に近づく頃になって初めて症状が出るので、年齢から来る衰えと思ってしまい、足裏のケアに気がいくことはありません。

どんなに良い食べ物を食べていても、どんなに筋トレをしても、足裏への意識が行かない限り、また生活スタイルを変えない限り、それは知らぬ間に衰えていきます。

足裏が衰えていくと、体がふらつくような感じになります。どんなに上半身や足腰を鍛えても、それとはまた別のふらつき感が付きまとうと思います。

足の裏が固く、柔軟性を無くしているのです。それを若く保つのは、欧米の暮らしのスタイルではなく、やはり和のスタイルが良いのです。とくにしゃがむ、雑巾がけ、和のトイレスタイル、そうした生活の習慣によって足裏は若く保たれます。

一人前でない人に「もう一度雑巾がけからやり直しなさい」という言い方があると思いますが、まさにそうなんです。

この足裏は、実は占星術では人生の最後と関係する重要な部位です。すべての体重をそこにかけていながら、足裏の御恩に私たちは気づかない愚か者とも言えます。この部位を無視すると、老年に近づくことで体はふらつき出し、そして転び、骨を折り、寝たきりとなり、、、のパターンをもたらすことになりかねないわけです。

足裏への御恩を多くの人が持たず、見える部分のみが自分の人生であるかのように振る舞います。しかし、自分を支える足裏はそうした意識とは別に着実に衰えて行っているのです。

しかしありがたいのは、このことに気づき、多少なりともしゃがむ、足指でそんきょするような姿勢をする、、、そんなわずか数分の姿勢を保つだけでも、足裏はすぐに反応してくれて、また元に戻してくれるでしょう。

こんなありがたい部位は他にありません。ちょっとの思いやりを持つだけですぐに反応してくれるのは、12星座中もっともやさしいうお座の部位だからです。見えない部位が私たちを支えてくれていたのです。私たちは足裏の御恩を忘れたところから、すべてが支えられなくなっていく、、、個人も社会も文明も人類もそうなんだと思います。

2000年という長期期間のうお座時代を今人類は終えようとしています。ひどい時代でしたが、そんな中でも私たちを支えてくれていたものがあったはずなんです。そうでなければ、とっくに地球も人類も終えていたと思われます。それは政治でも、経済でも、国王でも軍隊でもなく、もっともっと根本をささえてくれていた、肉体で言えば足裏、社会で言えば、低下層の人々の働き、歴史で言えば、悪者という名を着せられてなを人々を守ろうとしていた名もない幾多の存在、、、

こうした御恩に気づかない限り、私たちの時代もふらつき出し、倒れ、骨を折りと、、、そうなっていくでしょう。

足裏への御恩、、、まさにイエスキリストの十字架からうお座の2000年は始まったように、私たちは私たちを救ってくれるありがたい存在を忘れ、見たい部分のみ拡大させていこうとする、そんな歴史だったのかもしれません。自然も破壊され過ぎました、、、人間も大切にされてきませんでした、、、まして動物や植物もひどい扱いを受けてきました、、、イエスの御恩、足裏の御恩、、、

恩を忘れた人類や個人に未来はないことを、うお座の部位は教えてくれています。

#足裏にかかる全体重#見えない支えに守られている#雑巾がけ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>