「DS最後の砦だった日本政府がホワイトハット(トランプサイドの光側)に寝返った!」
と、トランプ革命を追ってきた世界の人たちが喜んでいて、
とりわけ高市さんの人気が高まっている。
メタルバンドのドラマー、
バイク乗り(カワサキz400gpとスズキKATANA)、
クルマはトヨタのスープラ。
高市さんのロックでバリバリ伝説な過去エピソードと、
革ツナギ姿でバイクにまたがっている若い頃の写真が、
SNSで拡散されると海外で大反響、
(私は高市さんのことは、政治系テレビ番組に出演していた頃とか、
その後に新進党から初出馬したこともルックスを含めて覚えている。)
海外のSNSでは高市さんをメロメロ級に大好きになる人が続出して、
高市さんが日本の首相になったことを祝福していた。
トラさんもホワイトハウスも異例の速さで祝福メッセージを出していたけど、
全く持ってフライングだったのよね。
日本ではまだ首相になるかどうかもわからなかった時で、
国民民主党のタマキンがかつぎあげられたりして、
日本の報道では高市新総裁は首相になれないという流れだったのに、
海外では一足先に高市首相が誕生していた感じ。
まるで民衆の集合意識が現実をつくってしまったかのようだった。
ブラック政府がSNSを規制しようとするのには意味がある。
逸話や人物像はあくまでもパーソナルなことで、
全く国際政治と関係ないじゃないか、という意見もあるけれど、
私は「アリ」だと思っている。
大谷や山本、佐々木のパーソナルな部分が、
日本人の印象や日本の立場を底上げしてくれたように。
現に高市首相はトラさんから短時間で信頼を獲得して、
「サナエ、いつでも電話して」と言わせてしまったのはすごいことだ。
トラさんにオールタイム直電話できる首脳は数少なくて、
これでアジア各国は日本を軽視した態度ではトランプやホワイトハウスとやっていけないことになった。
トラさんはDS(闇側)のリーダーが大嫌いで、
ホワイトハット側の人物(闇から光へと改心した人物含む)とは明確にふるまいを変えている。
もしくはそれとわかるようにサインを出している。
英王室や日本の皇室と会う時に背広のボタンを外していたり、
指さししたり気軽に触れたり前を歩いたりと、
本物の王室や皇室だったら無礼だとしか思われないことをあえてやる。
ま、「本物じゃないからやれるんだゼ」ってことなんだけどね。
有名な話だけど、トラさんのネクタイの色もサインがある。
ホワイトハット(光側)の相手や、
トランプラリーに登壇する時は赤のネクタイ
DS側 もしくは戦闘中の相手と会う時は青のネクタイ
ホワイトハット(光側)の制圧済の相手には黄色のネクタイ
偽りの親しみ または水面下で戦闘中の相手は紫のネクタイ。
(先日チャールズ英国王夫妻と会った時は、
トラさん紫ネクタイ&メラニア夫人は紫ドレス)
ちなみに今回のアジア歴訪のトラさんのネクタイの色はというと、
高市さんと会った時は赤のネクタイ(高市さんは闇から光への転向組みだと思う)
韓国大統領と会った時は水色のネクタイ(目も合わせない)
天皇陛下にお会いした時は、
トラさんは黄色のネクタイをして背広のボタンを外していたのでした。
(ほほう)