月別アーカイブ: 2025年9月

車水没の顛末と人の運気 マドモアゼル・愛YouTube

愛先生の車(中古のトヨタ・プログレ)が先日の豪雨水害で廃車に。
突然の愛車とのお別れは、天のはからいだった、守ってくれたと愛先生は語っています。

一見マイナスに思える事柄がやってきた時、被害者意識を持ってしまいがちですが、これは何の意味があるのだろうかと運命をまずは受け入れてみる。すると、すべてはうまくいっていたのだと後になって分かり、感謝の思いがわいてくることってありますね。

車水没の顛末と人の運気 – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=ABCWeAfq0fU

愛先生による概要
先日の東京を襲った豪雨は一部で床下浸水をもたらし、場所によっては水深70センチにも及びました。そしてそんな間の悪い場所に私の車は駐車していたのです。

水没した車はまったく動かず、レッカー車も数日しないと到着しないとの状況で、駐車場代金は2万円程を超えるほどとなりました。どうにかJAFが翌日に来てくれたものの、今度は受け入れ先の工場が水没車でいっぱいらしく、なかなか受け入れてくれない、、、、、おおよその修理代もエンジンだけで100万円を超え、電気系統で60万円ほどかかるとのことでしたので、こちらは迷いもなく、廃車を選択。

その甲斐あってか、廃車にするのでしたらこちらで預かれますとのことでしたので、やっとレッカーの行先が決定し、トラブルにどうにか息がつけたわけでした。

とはいえ、廃車という運命は、トランジット太陽が私の土星を通過中に決まった、いかにも土星的な出来事でしたが、そのことが、もしかしたら私を助けてくれたようにも感じたのです。

強制的に縁が切れるものがこちらを助けてくれることを、私は何度も体験していたからです。もしかして、この車は私には危険だったのでは、、、の思いが多少あり、妙に納得できました。性能が良すぎたのです。反応が早すぎて、加速も私の年齢に似合わないほど早く、内心、怖いものを感じていました。水没がもしかしたら私を助けたように受け止められたからです。

もちろん、それは偶然で本当はそうではないのかもしれませんが、ただ言えることは、訪れた災難なども含めて、何があっても、決して自分を被害者にしない、、、という考えが私にはありました。

悪いことがそのまま悪く終えることは、そう多くはなく、むしろ必ずと言っていいくらい、良い結果をもたらします。すぐに答えはでない場合が多いと思いますが、人には、本当は悪いことは起きない、、、なので、決して自分を被害者にしない、、、そう思うと、本当に未来が開けることが多いように思います。

#自分を被害者にしない#トランジット太陽合ネイタル土星#JAFに感謝

【速報】北海道の村、メガソーラー防止で土地購入へ

村がんばれ!!

【速報】北海道の村、メガソーラー防止で土地購入へ

北海道鶴居村が大規模太陽光発電所の建設を防ぐため、釧路湿原国立公園に隣接する民有地約7.5ヘクタールを購入する方針を固めたことが11日、村への取材で分かった。村は国の特別天然記念物タンチョウの生息地として有名な地域です。

ネパール革命に見る中国共産党の今後の運命 マドモアゼル・愛YouTube

ネパール革命に見る中国共産党の今後の運命 – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=vk2tkCg_kts

草原に一度付いた火は、下草が乾燥していた場合、絶対に消えることはありません。あっという間に草原を火の海へと変えます。

今回、皆既月食の影響により火がついたと思われるネパールで、突然の革命が起こりました。まだ進行中です。日本のメディアはその詳細を伝えません。

自分たちが倒されることが怖いからでしょう。この火は必ず、世界の共産党政権を倒すことになると思います。日本も知らぬ間に共産主義国と同じになっていますので、メディアは怖くて伝えきれないのだと思います。

ネパールで何が起きたか、、、ですが、長年の不満の蓄積、とくに上級国民には良い就職の機会が与えられるのに、一般の若者の失業率は高い状態が続いていました。閣僚の汚職に対する不満、その上での、都合が悪い情報を遮断する目的でのSNS規制強化に、ついにZ世代の若者が爆発します。

国会は焼かれ、首相の家も、財務大臣の家も、あらゆる政府機関の建物のほとんどは焼かれてしまいました。オリ首相は辞任、ヘリコプターで逃亡中のようです。財務大臣の家は焼かれ、中には奥様が残されて焼死したと。革命に恨みを晴らすこうした事態はとても嫌なものですが、どうやら起きてしまっているようです。ここは、若者は抑えないとダメです。革命の予後の運命に大きく影響すると私は思います。

革命は良いとしても、敵対人物の安全保護は絶対に必要であり、そのことがあれば、なをさら、革命のスピードがアップするからです。倒される方としても、最悪殺されないと思えば、あきらめが早くなってくれます。けっきょく、政治や行政や不当な法律を恨んでも、人を恨まないことが、本物の革命を起こす鍵でもあります。

なので、中国共産党が倒れるような場合、倒す方は、上層部を安全に保護してあげる必要があります。その安心感がないと革命の本当の成功はないでしょう。それがあれば彼らはすぐに崩れてくれます。

ともかく、このネパールの革命は必ず周辺の中国共産党に支えられていた国々の政権に決定的な影響を与えるはずです。

世界では同時にフランスでも大規模な抗議活動が展開されています。まさにブレジンスキー予言の的中です。皆既月食以後の世界の動き、目を離すことなく追っていきたいと思います。

#これでもやるかSNS規制#Z世代の怒り爆発#そろそろ出るか911の真実

トランプ政権、中国共産党とつながる団体による米国農地購入を今後一切禁止すると発表

トッポ
認証済みアカウント
@w2skwn3

トランプ政権から衝撃の発表がありました。

アメリカ農地の未来を守るための「国家農業安全保障行動計画」が打ち出され、中国共産党とつながりのある団体による農地購入は今後一切禁止。

そしてすでに買われてしまった土地についても、大統領権限を用いて取り戻す動きが進められるとされています。

さらに違反者には土地の最大25%に相当する罰金を課す方針。ホワイトハウスや国防総省、各州知事や部族政府までが一丸となり、食料と農業の供給網を国内へ戻す取り組みが始まりました

「この土地は君のもの、この土地は僕のもの」…ウディ・ガスリーが歌ったあの歌のように、アメリカの農地はアメリカ国民のためのものだと力強く宣言。

カリフォルニアからニューヨーク島まで、レッドウッドの森からメキシコ湾まで、この国の旗は星条旗だけが誇り高くはためくべきだと訴えかけました

農地を守ることは、ただ家族を養うだけではなく国家そのものを守ること。まさに国家安全保障の核心に迫る一大発表です。

Kirsten Gillibrand stands at a podium with the Department of Homeland Security seal, delivering a speech in Washington, D.C. Two women in formal attire sit behind her, one in a blue blazer and the other in a white jacket. Yellow text overlays the video, displaying Japanese subtitles related to national security and agriculture policies. The setting includes a chandelier and formal decor, indicating a press conference or official announcement. An RSBN watermark is visible in the corner.1:49
285 件の返信。返信する
5438 件のリポスト件。リポスト
16860 件のいいね。いいねする
258733 件の表示。ポストアナリティクスを表示

月うお座における皆既月食の意味 マドモアゼル・愛YouTube

月うお座における皆既月食の意味 – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=owRKLkkOwHg

9月8日未明、うお座の月で皆既月食が見られます。日本で見られる皆既月食は3年ぶりだそうです。

月食の占星術的意味は、日食と同様、あまり良い形で言われませんが、それでも解放や許しの時との見方もあるように、日食ほどは悪くありません。私の占星術ではとくに月解釈が他の占星術とは異なるため、月食は決して悪いものではないと感じています。

とくにうお座月の皆既月食、うお座時代の終焉を迎えているわけですので、その際に起こるうお座月の月食は、迷妄から覚める、だまされていたことを知る、偽りのベールがはがれる、、など、私たちを真実に目覚めさす力を持っているように思います。

イーロンマスク氏もなぜか、9月8日に私たちの奥深いところに何等かの重要な直観や天からのメッセージが届く、というようなことをおっしゃっています。偶然ではなく、彼はこうした天の時を直観しているのかもしれません。それは占星術的にみても、言えることなんです。

これからの変化は上から来るのではなく、下から上がっていきます。私たちが主体となる変化です。旧態依然の意識ではダメなわけで、目覚める必要があります。そうした天の時として、今回の皆既月食は位置づけられるのではないでしょうか。

かなり多くの方に、不思議な直観やひらめき、自身の可能性に対する理由のない確信が広がると思います。それは信じていいでしょう。月が隠されるのですから、その直観は真実です。

宇宙全体が不思議な時を迎えつつあるようにも思います。石破さんも素直にこうした星の配置の元でお辞めになったように、けっこう清々しい顔付きでした。彼にとっても今回の決断は良かったのだと思います。

次に石破氏より素晴らしい人が出てくるかどうかはまだわかりませんが、動きが出ることが大切なわけです。私たちも同じです。動きのない生き方は発展性がおそらくないと思います。うお座時代のからくりを知り、自身をごまかすことはもうやめて、直観に従う勇気が求められています。

#誰もが出発点に立つとき#うお座月の皆既月食#8日は過去と未来の境界線

これからの激変は普通になれば乗り切れる マドモアゼル・愛YouTube

これからの激変は普通になれば乗り切れる – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=cKBf1QSBlgU

愛先生による概要
これから訪れる激変は、普通でないものが巾を効かすことがなくなる変化と言えます。私たちは自分を皆普通の人間だと思っています。実際、多くの人が良い意味で普通の人だと思います。

しかし、私たちを取り巻く社会は、本当に普通だったでしょうか。普通でなくすることで、私たちを縛り上げるように働いてはいなかったでしょうか。

給与の半分を税に取られることは普通でしょうか。
男女のトイレが一緒になることは普通でしょうか。
小学生の給食の中身は普通でしょうか。
正社員と非正規が同じ仕事をして報酬が二倍以上も違うことは普通でしょうか
30年以上もローンを組まないと家を持てないことは普通でしょうか
東京都の木を切ることは普通でしょうか
働いても働いても生活が苦しいのは普通でしょうか
なぜ移民が来なくてはいけないのか、その政策は普通でしょうか

それぞれ、言い分はもちろんあるでしょう。そして普通でないことも、うまく言えば正当化できるでしょう。そうやって普通でないことを、自分の利益や自分の出世のために行っていく人が上に登るようになりました。

こうやって都民も国民も取り残されて行きます。いつしか都の蓄積したお金も消えて行くのでしょう。すでにないかもしれません。

しかし、安心してください。今、これまでの異常と普通の戦いに、普通が勝ったのです。これがこれから見えてくることです。

なので、私たちは何をすべきか、この混乱の時代に何をどうすべきか、、、その答えは簡単です。普通になることです。普通でいることです。

普通の人情、普通のやさしさ、普通の弱さ、普通の元気、、、、それらを異常を強制するような力に譲らないことです。

これからの激変は、普通の人間の感性に戻れば必ず乗り切れます。
やっと普通が勝って戻ってくることになるのです。なので、普通の人は生き残るでしょう。でも普通の人がいない場合は、そこは滅ぶでしょう。

#貧しい給食を見て恥じない大人#消えていく人#都の財政は空っぽか