映画にもなった世紀の内部告発者・エドワード・スノーデンは、
CIA職員だった頃、日本の横田基地で勤務していたことがありました。
合衆国の国民監視システムを内部告発したスノーデンは、
米国を追われロシアに亡命し、CIA内部情報をプーチンへと託します。
託されたプーチンはサッカーボールにデータチップを埋め込んで、トランプとの共同記者会見の場で、ボールをホイと投げてトラさんがキャッチ、直接トラさんに情報を手渡すことに成功したのでした
(プーとトラはDSと闘う同志)
トラさんがDS撲滅を公言してるけど、
なんと、というか当然ながら、
DSの資金源である日本政府は粛清対象であります。
今まさに、トランプ政権移行スタッフが続々と来日してて、
SNSでは「おもいっきりやっちゃってくれ」と大盛り上がりしてる。
さらに、スノーデンが日本対策省の長官になるというホットな情報もあって、期待が高まるばかり。いやー、すごい時代に私たちは生きてます。
最後に、スノーデンの発言をシェアして、この記事を終わります。
「日本政府は国民を侮辱している」
「日本のメディアは非常に深刻だ」