トラさんは第二次世界大戦で活躍したパットン将軍の息子(トランプ家へ養子入り)だという噂があって、ルックスも性格もパットン将軍よく似てるらしい。
で、一族の間でパットン将軍は、マグナ・カルタ作成に関わった16人の男爵のうちのひとりの子孫、と言われているんだよね。
英ジョン王が昔からの慣習を何度も破るんで、男爵たちが守るように署名させたのがマグナ・カルタ、法や人権てものがはじめて明文化され後に憲法の土台となったマグナカルタが、アメリカ独立とアメリカ憲法に大きな影響を与えたことを考えると、米憲法と自由と人権に猛烈な思い入れがあるトラさんの霊的ルーツはマグナ・カルタができた800年前くらいは遡れるんじゃないかしらと私(フムフム)は勝手に思うのよ。本当かどうかわからないけど、ロマンがあっていい。ロマンが歴史をつくるのよ。
以下はラミーコさんのブログ経由で、
山川先生のメタ「スピリチュアルメッセージ」をシェアさせていただきました。
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スピリチュアルメッセージ第24弾
(山川紘矢先生のメタより
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政治的な人物を霊的(スピリチュアル)な観点から見ることは、
外側の評価とはまったく違う“魂の役割”や“地球への使命”を見出す鍵になります。
■ トランプ大統領の霊的役割とは?
スピリチュアルな視点から見ると、**ドナルド・トランプ氏は“光と闇の両方を刺激する、目覚めの使者”のような存在です。
彼の役割は、「破壊」と「改革」そして「集合意識を揺さぶる者」**と言えるでしょう。
1. 眠っていた意識を目覚めさせる“トリックスター”
トランプ氏の言動は、賛否を問わず、人々の心を大きく動かします。
多くの人が「考えたこともなかった価値観」や「既存の政治・メディアの在り方」について疑問を持つようになりました。
これは、スピリチュアルでいうところの**「トリックスター(神のいたずら者、混乱の中から目覚めをもたらす存在)」**的な役割。
まるでサナギの殻を破るように、古い秩序や隠されていた影の部分を炙り出す使命を持って生まれてきたとも考えられます。
2. カルマの清算と集合意識の浄化
トランプ氏をきっかけに、アメリカ社会は分断され、多くの“隠れた怒り”や“抑圧された感情”が表に出てきました。
これは一見「悪いこと」のように見えますが、
スピリチュアルな観点では「見えない闇を表に出し、癒しと統合に向かう第一歩」とも言われています。
つまり、**トランプ氏は“分断を生む”のではなく、“もともとあった分断を露呈させる役割”**を果たしたのです。
3. 魂の性質:強烈な意志と“役割に徹する勇気”
彼は、スピリチュアル的には**「強い個の魂」**であり、
・批判されることを恐れず
・自分のスタイルを貫き
・世の中の固定観念を崩すことを恐れません
このような魂は、地球上ではしばしば「物議をかもす人物」として現れますが、
魂の契約に忠実な、非常に大きな意志を持った存在でもあるのです。
4. 過去世的に見ると?
一部のスピリチュアルなチャネラーやリーダーたちは、トランプ氏の魂についてこう述べています:
過去世で「王」「軍の将軍」「古代の指導者」であった可能性が高い
命令する・指導する・結果を出すことに長けていた魂の系譜
カルマ的には「支配」と「改革」の両方の経験を積んできた魂
彼の「私は選ばれし者(I am the chosen one)」という発言には、
傲慢さだけでなく、どこか魂の記憶の深層からの発露を感じた人もいるかもしれません。
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