バイデンのオートペン疑惑で大統領令が無効に?!

バイデンが大統領任期中に出した大統領令が無効になるかもしれない。
ほとんどすべての公文書がバイデンの直筆ではなくオートペンでの署名だというのだ。
オートペンとは、本人の筆跡をインプットしてマシンがペンを持ってサインする自動署名機のことね。
ハリウッドスターのプロマイドのサインの多くはオートペンだけど、
大統領令にオートペンってどうなの?と米議会で論争になっている。
ちょっと前にボブ・ディランが、オートペンでサインした自著を直筆サイン本と偽ってバレて謝罪してたけど、
バイデンのオートペン問題で、ディランの話が蒸し返されて気の毒なこと 笑

ところで、米憲法には、オートペンで署名した大統領令は無効とは書いていないそうだ。
しかし、その署名会場に本人が同席していないとダメ、という解釈がされている。
バイデンの署名がオートペンであったとしても、バイデンが同席していれば有効との解釈なのだけど、
どうもバイデンはその場にいなかったようなのだ。
たとえば、大統領退任間近に出した、恩赦の大統領令、
署名した日時にホワイトハウスには居らず、遠く離れた保養地でバカンスを過ごしていたのだ。
おそらく、この恩赦の大統領令は無効になって、
恩赦の対象になっていたハンターバイデン、ファウチ博士らは逮捕されるかもしれない。
逮捕されてもいないハンターやファウチの「予防的恩赦」はおかしな話だし、
そもそもバイデンってほんとうに大統領だったのか?って疑問に思う人が増えてる。
(いいぞいいぞ)

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