日本では報道されていませんが、
イランが大変なことになっています。
ハメネイらの逃亡先のベネズエラをトラさんが先に押さえた理由わかりますね。
JBOSS
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@hide2951889
世界から「イラン」が消されました。
今、イランで起きていることは「単なる通信障害」ではありません。国家による「情報の虐殺」です。
1 突如訪れた「完全な沈黙」現地時間1月8日夜、イラン全土でインターネットと電話回線がほぼ完全に遮断されました。CloudflareやNetBlocksのデータでは、トラフィックは「ゼロ」。8,500万人が住む国が、物理的に世界から切り離されました。
2 背景にある「血の弾圧」きっかけは、昨年末から続く歴史的な反政府デモです。経済の崩壊: 通貨リアルの暴落、肉も買えないほどのハイパーインフレ。
市民の怒り: テヘランのバザール(市場)から始まった抗議は、今や全31州すべてに拡大。
犠牲者の急増: 治安部隊の銃撃などにより、すでに45名以上の死者(うち8名は未成年)、2,000人以上の拘束が報告されています。
3 なぜ「今」遮断されたのか?ネットを消す理由は一つ。「証拠を消すため」です。 過去の事例でも、ブラックアウトの最中に大規模な武力弾圧が行われてきました。外の世界と繋がれない暗闇の中で、今この瞬間も市民が命の危険にさらされています。
4 私たちにできることイラン政府は「世界が見ていない」ことを望んでいます。 私たちがこの状況をシェアし、ハッシュタグを動かし続けることは、現地の人々にとって唯一の「外部との細い糸」になります。
イーロン・マスク氏のStarlinkによる支援の噂もありますが、物理的な遮断により状況は予断を許しません。
「沈黙は加担と同じです」
どうか、この暗闇の中で声を上げている人たちがいることを、一人でも多くの人に届けてください。
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