月別アーカイブ: 2025年6月

イスラエルとイラン戦いの落としどころ マドモアゼル・愛YouTube

イスラエルとイラン戦いの落としどころ – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=FrZruZ6wrhs

ご存知のようにこれまでの世界は軍事、金融、宗教などの幻想価値を元に、それぞれ対立する思惑や敵対するものを作り上げることで、両者を戦わせ、そこらから利を得るというやり方で、悪い人たちが運営してきました。それが、占星術で言うところのうお座時代の2000年の原理でもありました。

しかし、時至り、そうしたやり方は通用しなくなり、最後に残ったのが、ネタニヤフであり、彼のバックにいるところのイギリスでした。トランプアメリカも形の上ではネタニヤフを応援していて、いざとなればアメリカはイスラエルに付く、との勝負に出たのが、今回のイランへの攻撃だったように思います。

ネタニヤフとしては、戦争を拡大させない限り、周辺諸国に滅ぼされかねませんので、最後の切り札を見切り発車的に使ったことになります。

案の定、戦争への協力を西側諸国に通達したネタニヤフに戻ってきた答えはイギリスの賛同しかありませんでした。

となると答えは見えていて、おそらくイスラエル国内において、反戦気分が高まり、国民は恐怖し、その原因をネタニヤフに戻すことになるのではないでしょうか。近々にネタニヤフ氏が失脚して事態が大きく終息に向かうようになる可能性が、もっとも高いように思います。

それは同時に、シオニスト的支配の終わりを意味しますので、ウクライナ戦争もほぼ同時の終結となるのではないでしょうか。

イスラエルは70年前の建国を反省し、これからはお隣さんたちと、仲よく静かに生きていく、、、という方向に進むのではないかと思います。

こうした世界の流れを一番理解していないのが、日本と私たち国民です。そのため、何かハッとする出来事が日本にも訪れ、目覚めを促進する可能性もありますが、一方で日本の政治にも多少の変化の風が流れてきているのを感じますので、大きな試練を得ずとも日本はもしかしたらうまく切り抜けるのかもしれません。ただし、油断はできませんが。

日本の場合、長い間、疲弊させられて苦しんできましたので、もうあえてショック療法は必要ないと思えるからです。ただし、上と直結して良い立場にいた人は苦しくなると思います。

逆に一般国民は、解放されていく立場なので、あとは、何をして、どう元気に生きていくか、、、という個々の問題となるでしょう。良い時代を恐怖心で捉えない限り、良い時代になると思います。

#火星と天王星の対立で起きた出来事#イスラエルの厭戦気分#ネタニヤフは失脚するか

石井医師 『公』がバラバラにされ、製薬業界やグローバルエリートのハムにされている、それが今の日本です。日本が立ち直るには、どんな日本にしたい、どんな未来を子どもたちに遺したい、世界経済を牛耳るグローバルエリートに負けない強く大きな志が必要です

石井ドクターのX(旧ツイッター)より。
公立病院でも利潤第一になっている
(そうさせられている)のですね。
志がマネーに負けてしまう世の中が終わることを願います。
誰もがトラさんみたいな大きな志を持つ大富豪ではないけど、
強く大きな志は持ちたいなぁ。

jinpeiishii
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@jinpeiishii

医療業界が利潤を追求しては行けない。ところが公的機関が腐敗しまくる今の日本では医療を公営にすればいいとは言えません。公的病院も利潤追求を迫られているからです。赤字やベッド利用率を責められ、縮小・閉鎖で脅される。先日も公立病院の赤字がニュースになっていました。それは消防署が赤字だと問題にするようなものです。
結果、公的病院も不要な患者・入院・透析などを増やし、補助金のつく感染対策やワクチンなどをせざるを得ないようにされているのです。
『公』がバラバラにされ、製薬業界やグローバルエリートのハムにされている、それが今の日本です。

引用

森田洋之@医師・community Dr./医療経済ジャーナリスト/「医療」から暮らしを守る/音楽家
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@MNHR_Labo

全くその通りです。
高齢者や高額薬剤、透析患者や一部の疾患患者などを標的にして抑え込んでも、同じことが別のところでまた発生します。
 
「医療業界が利潤を追求する」という構造自体にメスを入れないと。
 
事実、欧州先進国の医療機関は殆どが公的機関です。 x.com/AyakoMiyakawa/…
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jinpeiishii
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@jinpeiishii

発熱患者やワクチン被害者を断ることなく診療してきたのは多くは公営ではなく私営の医療機関の志を持つ医師たちでした。
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jinpeiishii
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@jinpeiishii

そうした医師たちが追求したのは利潤ではなく自分の理想、志でした。人も国も志の方向へと進みます。
今の日本がこうなったのは、官僚政治家から国民まで志を失い、目先の金に流されるようになってしまったからです。
日本が立ち直るには、どんな日本にしたい、どんな未来を子どもたちに遺したい、世界経済を牛耳るグローバルエリートに負けない強く大きな志が必要です。ポストを共有

jinpeiishii
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@jinpeiishii

妊婦・子どもにまで遺伝子毒を射たせた今の日本政府を操る者たちの志は日本人を滅ぼすことだと私からは思えます。
官僚政治家からワクチンに並びマスクを続ける国民まで、それに使われてしまった。
日本を取り戻す、そのためにはまず日本人がより強い志を取り戻す必要があります。

『6月14日はアメリカ国旗制定記念日』きょう(現地時間)は星条旗が誕生した「フラッグ・デイ」、そしてトランプ大統領のお誕生日

きょう(現地時間14日)はアメリカ国旗制定記念日(フラッグ・デイ)。
そして、トランプ大統領のお誕生日でもある。
毎年6月14日はフラッグデイで、国中が星条旗を掲げお祝いする。
自分の誕生日に軍事パレードなんかして王様きどりだと叩かれてるけど、
たまたま同じ日に生まれただけなんだけどな、とトラさんは思ってるかもしれない。
でも、たまたまが、たまたまじゃなかったとしたら?

トラさんはパットン将軍の子で、トランプ家に養子入りした説がある。
本当かどうかは分からないんだけど、物語としては楽しい。
トラさんの誕生日である6月14日は養子入りした日で、
本当の誕生日は前年の12月生まれだ、なんて言われてる。
だとしたら、双子座と射手座では大きく違ってくると思う。
単純に情報が好きな双子座に対して、
射手座は同じく情報好きだけど、それは真理の追究や正義のためであって、
世界を変えてしまう行動力と影響力を持っている。
弓を引き絞るように理想にフォーカスして、
馬のように実現めざして駈けていく。
そんな最強の射手座にも弱点があって、それは「かたまりやすさ」。
射手座のワンパターンに陥りがちな固さは、
正反対の星座である双子座の要素を借りて対応するとうまくいくんですって。
陽気さだったり、時に適当で肩の力を抜くことで、
射手座は豊かな包容力がでてくるのだとか。
反対に双子座も然りで、
射手座の社会性と正義を重んじるところを見習うと人間性に深みがでてくる。
社会性や正義は日本で誤解されがちだけど、
西洋で言う聖書的であったり、神の信仰に基づく感覚のことね。
(マドモアゼル愛先生の星座解釈を参考にしました)

トラさんがバカっぽく演じている(私にはそう思える)のは、
DSを油断させる作戦なのかもしれないけど、
それにしても賢すぎるし新年が強いのは、
ほんとは双子座うまれじゃなくて射手座うまれだからで、
しかも演じている双子座要素が射手座の弱点をカバーしてるとしたら?
トラさんを6月14日に養子入りさせた人たちがいたとして、
なぜこの日だったのか?
そこにどんな意味や願いがあったのか?
…なーんてね。妄想するのは楽しいなぁ。

話をフラッグデイに戻すと、
アメリカ国旗が制定されたのは1777年6月14日のこと。
1777年は独立宣言の翌年で、
イギリスとの戦争はまだ続いていたんだけど、
国民の象徴になるような国の旗が必要だということで、
国の理念と歴史をデザインしたのが現在の星条旗だ。
「将来この子が国民とともに
真の独立を果たしますように」
そんな願いを託された、
あるいは壮大な計画のもとにトラさんは生まれたとしたら。
私はそうとしか思えないんだよね。
だけど、今の歴史的な大変換期に生きる人はみな同様で、
わかりやすい旗の役割がトラさんなのだと思う。
(トラさん、お誕生日おめでとう!)

自公政権の無策で失われていく庶民の味…「カレー」「ラーメン」「焼き肉」「洋菓子」「ステーキ」すべて倒産件数最多 日刊現代デジタル

無策というよりは、個人経営の店をつぶして、
限られた大手(グローバル外資)に食を掌握させる意図を感じるなあ。
日本人を飢えさせるのも、食品添加物(食用ワクチン含む)漬けにするのもカンタン。
(賢い住民が多い街は、
大手チェーンの出店やショッピングモールの建設に反対して
地元のお店や商店街を守ってる)

日刊ゲンダイDIGITAL
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@nikkan_gendai
6月12日

【政治】自公政権の無策で失われていく庶民の味…「カレー」「ラーメン」「焼き肉」「洋菓子」「ステーキ」すべて倒産件数最多
nikkan-gendai.com/articles/view/ #日刊ゲンダイDIGITAL
nikkan-gendai.com 自公政権の無策で失われていく庶民の味…「カレー」「ラーメン」「焼き肉」「洋菓子」「ステーキ」すべて倒産件数最多|日刊ゲンダイDIGITAL
nikkan-gendai.comから

夏はカジくん

カジくん(カジヒデキさん)の曲を聴いている。
フレンチでスウェディッシュなカジくんの曲は湿気がなくて、
蒸し暑い梅雨から夏にかけて聴きたくなる。

曲も爽やかなんだけど、
カジくんがこれまた爽やかな好青年(今は好中年)なのよね!
気のいい性格、
ハンサムではないけど親しみのあるお顔、
意外と長身(手足が長い)で、
トレードマークのボーダーシャツと短パンとマッシュルームヘアが似合っていた。
カジくんは今年の5月で58歳だけど、
見た目が若い頃とほとんど変わっていないそうな。
いまでもボーダーと短パンスタイルを貫いていて、
好きなことはずっと好きでいるのが若さの秘密なのかもしれない。

25年くらい前のこと。
栄(名古屋の繁華街)にあるマリリンバーガーをたいそう気に入ったカジくんは、
あちこちでマリリンバーガー愛を語り、
マリリンバーガーが一躍有名になったことがあった。

ちなみに、
マリリンバーガーは、ステーキ屋が経営していた小さなバーガースタンドショップ。
全粒粉(雑穀だったかな?)のバンズ、
ジューシーなビーフパテ、
目玉焼き、ベーコンとオニオン、
レタスとトマト、千切りニンジンとキャベツ、
そして隠し味にキンピラゴボウが入っていた。
マリリンバーガーはアタシが世界一好きなハンバーガーだったのだけど、
カジくんがマリリンバーガーが大好きと知ったときは嬉しかった。
名古屋のラジオ局が、
名古屋でのライブ前のカジくんがマリリンバーガーを食べに行く生中継までしてたほど、
カジくんはマリリンバーガーを愛してくれたし、
そんなカジくんのことを名古屋のリスナーは大好きだった。

残念ながらマリリンバーガーは閉店したけど、
カジくんは今でもカジくんのままだ。
発表する曲が瑞々しさを保っているのは、
やっぱりボーダーの魔法なのだろう。
(アタシはずーっと魔法にかけられてる)

人も地球もあなたを守っていることに気づく マドモアゼル・愛YouTube

宇宙も、ですよね。

人も地球もあなたを守っていることに気づく – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=jbb9N3X1w_I

愛先生による動画概要
楽観的なことを軽い気持ちで語ると、わかっていないとか、ノー天気、もしくはお花畑とか言われがちです。

では、用心深く、何でも裏があると疑って、防衛心を高めた方が、本当に安全でしょうか。

もうすぐかに座に木星が入りますが、かに座はまさに防衛の星座。カニは固い甲羅で外敵から身を守ろうとします。

ですが争いは実はほとんどが防衛心の行きすぎから生じることが多いのです。護身術もいいと思いますが、護身術で空手を覚えたら、本当に身を守ることができるでしょうか。

さらに強い相手と対立した際、それは命の危険を生じさせもします。ことさら防衛心もなく、ノー天気でいれば、せいぜい一発殴られる程度で終えるところ、なまじ格闘技で自分を守ろうとしたら、致命的な危険を招きかねないわけです。

戦争をおこさせたい一派は、相手がいかにひどいことをしているかと、あえて大げさに伝え、反対側の勢力にも、同様のことを言い続けます。そして両方に不信が芽生えたところで、わざとやらせ事件を起こし、戦争にまで持っていくという手法を使います。人類は何度もこれに騙されています。

防衛心を使って戦争に持ち込もうとする勢力に、人類はさんざんやられてきました。それは個の運命についても大事なポイントで、世の中は自分に敵対しているか、それとも世の中は自分を助けてくれるか、、、の二つの世界観の方向があるわけです。

これまでの時代は外は恐い、敵だらけ、、、なので防衛が必要、、、こうした考えが主流でした。勉強しないと負ける、、、お金がないと負ける、、、良い仕事に就けないと負ける、、、、まけないために努力してきた私たち。それは、周囲が敵であるとの出発点に立っているからこそ至った結論です。

しかし、その考えは間違っています。神は人を罰するか、それとも神は人を守るか、、、根本にはそうした出発点の違いがあると思うのですが、日本の産土の神様などは、すべて私たちの名前を一人残らず覚えていると言います。そのため、どの神社に行った場合でも、必ず、どこそこの誰々です、、、とご挨拶しなさいと、大和朝廷の親分のような人から聞いたことがあります。産土様がつながるネットワークのようなものがあるので、どこそこの誰々、、、と伝えれば、すぐにどの神社でも「あっ、そう」と了解してくれるらしいのです。嘘か本当かは知りませんが、もしそうならよくできたシステムです。

基本には、神様は私たちを守るネットワークを持っているということでもあります。何とありがたいことか、、、神様は私たちを守っている、、、

これからのスタートは、この安心感からのスタートでないと、平和な時代をつくるのは難しくなります。

今、誰にも、心理的再スタートが求められており、旧来の、外敵から身を守る発想で生きるか、それとも、神様は自分を守っている、、、とのスタート地点とするかが、問われると思います。トランプがやっていることは、この世から戦争で儲けようとするような悪人を無くしますので、あとは、信頼できる人が多くなるから、皆信じあってやってください、、、という世界をつくろうとしているように思います。

#産土神社の救済ネットワーク#あなたは守られている#誰もが再スタート

米国最高裁判事、ニュルンベルク法典を再発動する事を決定

いよいよニュルンベルク裁判が表沙汰に

原口 一博
認証済みアカウント
@kharaguchi

「米国最高裁判事は「巨大製薬企業による”mRNAワクチン被害が回復不能な犯罪”と宣言してニュルンベルク法典を再発動する事を決定」
同氏

この影響は、世界中に及びます。

当然、日本にも。私の裁判にも大きな影響を与えるものと思われます。 x.com/kgb0mjqi4f1wxi…

どういう日々を送りたいか「毎晩演奏会があるという暮らし」 マドモアゼル・愛YouTube

どういう日々を送りたいか「毎晩演奏会があるという暮らし」 – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=KbH6IOyN0BI

愛先生による動画概要
きょうの写真は以前にも出したことがありますが、日比谷野音のホールの写真です。野音を見るたびに私(愛先生)の何かを刺激してきたのですが、ここに来てやっとわかりました。

人の夢というのは、何かになりたい、、何かを成し遂げたい、、というパターンが一般的だと思いますが、もう一つ、どういう日々を送りたいか、、、という視点もあると思います。

一流野球選手になるのが夢であるのに対し、好きな野球をやりながら日々を送りたい、、、二つの夢は似ているようで違うと思います。

音楽の道に進んで成功したい、、、という夢に対し、生きている間は音楽的環境の中で暮らしていたい、、、という夢もあるわけです。前者はそれによる何等かの成果や成功が目的であるのに対し、後者は成功というより、好きなことにかかわって生きていきたい、、、というもの。どちらが良いというわけではありませんが、違いはあると思います。

私の場合、日比谷の野音を通るたびに感じていたのは、あきらかに後者だったと思います。日々、文化的な喜びを味わいたい、、、という思いが無意識的にかき立てられていたのだと思います。

そして先日、森の中で人形劇を行っている人がいることを知り、私の中でのイメージがグーンと広がりました。私もそういう暮らしがしたかったんだ、、、という発見でもありました。

具体的に言うと、美しい自然の中にある中古ペンションなどを購入し、そこを仕事場とし、さらに毎晩のように、敷地内の舞台小屋で演奏や合唱や演劇が繰り広げられる生活、、、いらした方は泊まっていくこともできる、長期滞在で毎晩の催しを楽しんでいくこともできる、、、

おそらく日本にはそうしたお披露目の場を求めている人やグループが大勢いると思うのですが、そうした場にもなっていくわけです。星と森合唱団の演奏も森の舞台でできる、、、自然一体型の新しい音楽形式ができていく可能性もある、、、、

お客様が誰も来てくれなくなったら、一人で詩の朗読でもすればいいかと、そんな軽い気持ちですが、そうした日々が送れたら、と思うだけで嬉しくなります。

渋谷に昔、ジャンジャンという東京の人ならだれもが知っている舞台がありましたが、ジャンジャンは時代と共にすたれていき、終わりの時を迎えるわけですが、閉店前の一か月程は、毎日満員の大盛況だったと記憶しています。文化の天堂、そうした文化的場所でかつて注がれた人々の特別な思いが、おそらくジャンジャンを懐かしむ人々の心にあったわけです。

何かになる、、、という目的や夢はわかりやすいし、それはそれで素晴らしいと思います。また一方で、日々どういう暮らしがしたいか、日々どういう生き方がしたいか、、、との視点はこれから特に大切になることでしょう。

#森の演奏会#森の舞台での劇#女神湖妖精祭

「あっと驚く深夜トイレの回数軽減というか、1度も起きなくなる超簡単方法」 マドモアゼル・愛YouTube

たしかに星座してた日は夜中におトイレ行かないかも。
さっき星座した後に血圧を測ったら、
いつもより下がってた

あっと驚く深夜トイレの回数軽減というか、1度も起きなくなる超簡単方法 – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=UeDWfIB8Njw

愛先生による概要
まあ、こんなに簡単なことがあっても良いものだろうか、と内心思っているわけですが、夜中の頻尿に悩む方が多いと聞きます。実際、高齢の私もそうでした。

そこで考え、推理した結果、試してみてあまりの成果に私自身驚きました。ただ、あくまで私だけのことかもしれませんので、ここで皆さまにもご協力いただけたらと思った次第です。

方法は、正座。おそらく夜間頻尿で悩んでいる方は、正座できないか、できたとしても実際に正座していないと思います。そこで、試しに、寝る前に正座をされてみてください。(ただし突然無理な力をかけないでください。徐々にでいいです)

その日のうちから、もしくは三日程度続けて正座すれば、きっと驚かれるケースが多くなると思います。

あくまで素人考えの、医学的でもなんでもない、迷信のようなものかもしれませんが、とにかく試してみてください。正座時間は1分でもいいです。絶対に無理しないでお願いします。数十秒からでもいいです。

日本人は本当に正座をしなくなりました。とくにお年寄りの方でも、足腰がつらいという理由で正座をする習慣から遠ざかっているように思います。

しかし、もしこんなことで夜間頻尿に良いとなると、その理由は何なのか、私も真剣に考えました。おそらく、あくまでド素人判断ですが、下肢のうっ血や血液の停滞、リンパ液の停滞、水分の停滞が、夜には起きていると思うのです。そこで正座をすれば、圧が下肢にかかりますので、血流や停滞した水分は上半身に戻るようになるのではないか、、、というのが、ド素人解釈です。

そしてもう一つ、私は科学的ではない、フリーエネルギーに関心を持ちますので、圧がかかれば、そこにエネルギーが集中する、ということを勝手に信じています。そのフリーエネルギー原理から言っても、なるほど、、、と思えたわけです。

とにかく、一日が終わるころには、重力の関係で、必要以上に水分や血やリンパ液が下肢にたまりがちなことは、これは医学を持ち出すまでもなく、十分に予想されます。

そこに正座。ぜひ、夜間頻尿で悩まれる方は、お試しください。必ずとは言いませんが、きっと良い変化があるのではないかと、密かに期待しております。夜尿が改善されれば、良く眠れますし、夜間の転倒なども起こらず、けっこう重要な問題かと思います。ぜひお試しください。

日本古来からある日本の文化とも言える正座ですので、副作用や問題が生じるケースは少ないと思います。それでも最後に注意として、正座できない方が無理やり行えば、伸びきった筋や筋に負担がかかり、炎症を起こしたり、思いもしらない問題が生じるケースはあり得ます。

要するに、突然運動を始めるような危険が正座にもあるということは忘れず、無理はしないで、ゆっくりでいいので、正座できるように日数をかけて一度に負荷をかけないよう、これだけはお願いいたします。

そしてやっと正座ができるようになった時、何が変化しているか、、、観察していただけたら幸いです。くれぐれも、無理に正座を力づくでやらないで、徐々にお願いいたします。

#驚くべき日本の正座#困った夜尿#実験実験