カテゴリー別アーカイブ: 心と身体のリラックス

祭りは、人と神とがまつり合うこと マドモアゼル・愛YouTube

祭りは、人と神とがまつり合うこと – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=G8N_F9pS6oE

愛先生による概要
本日5日は府中くらやみ祭りのクライマックスで、多くの神輿が神社をご出陣し、市中を練り歩きます。神輿の周囲で掛け声を掛ける女性の一人は、完全にトランス状態になっているように見えました。

祭りのさ中、人は神とまつろう、、、日本各地で繰り広げられる光景で、コロナの三年間はそれがなく、多くの人の元気が失われて行ったように思えます。

日本という国も日本人も、これまでの社会の有り様が、エネルギーを注ぐものと違っていましたので、これからは、祭りのような見えないありがたいものとまつり合うことによって、再びエネルギーを取り戻す必要があると感じます。

祭りにお金を使うのなど無駄だという考えもあるかもしれませんが、それは間違っていますね。人々の心と魂が活気づくことは、大金以上の大きな価値があるわけです。

コロナの三年間は飲食まで宣言されて、日々の小さな祭り同様のものが制限を受けました。人の気持ちを追いやる悪だくみのようにさえ思えてしまいます。

結局人は文化的な喜びでしか再生されない面を持つのです。私も小規模なものですが、愛カルチャーを今年から創設し、すでにいくつかの講座を開催しました。新しい三つの講座について、ご紹介させていただきます。

6月9日 「声にまつわる心と身体の健康と発声技術」青拓美先生
6月21日 高い声が出るようになる「ハイトーンセミナー」 尾飛良行先生
6月23日 開運波動が決める「確実開運法 自分を理解すると世界も理解できる」 マドモアゼル・愛

以上、三つの講座の受付を下記で開始いたしました。詳細も下記でご覧いただけます。よろしくお願いいたします。
公式SHOP 

http://hoshitomori.net/

#裸祭り#西馬音内盆踊り#神事としての相撲

人はいつでも元気に戻れる「右脳と左脳と音の関係」 後編 マドモアゼル・愛YouTube

人はいつでも元気に戻れる「右脳と左脳と音の関係」 後編 – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=kXgIbym7mqU

愛先生による概要
前編では、母音が命の音であり、それを発声することで、人はいくつになっても命が持つエネルギーを得ることができることをお話しさせていただきました。

後編にあたる今回は、日本語の特殊性と今後の世界における母音言語の重要性について語りたいと思います。

世界のほとんどの言語は、日本語以外はすべてと言えるほど、子音構成をしています。日本語子音プラス母音としてきちんとした構造性の中に母音を含んでいます。

この違いは、実は大きいのです。というのは、脳の仕組みすらこの発声の違いによって決定されるからです。

生まれてから9歳から10歳までに、日本語を第一言語として育った人は、日本人の脳になります。それ以外の言語で育てばそうでないものとなります。これはどちらが優れているという話しではありませんので、誤解されないようお願いいたします。事実に沿った科学的な話しです。

では何が違うのかというと、母音を日本人では左脳で処理します。日本語以外で育った人は、人種に関係なく、右脳で母音を処理するようになります。そして一度、脳のそうした構造が決まると、10歳以降、一度も日本語を使わずにいたとしても、脳の音声聞き分けは変化しません。

これは角田理論と呼ばれるもので、理論ではなくて現実の解明をされました。

母音は命の音、それを左脳で処理するというのは、すなわち、母音を言語として受け取っていることになります。

自然界の音はすべて母音構成をしていますので、それを言語として受け取るということは、「ああ、鳥が私に語りかけている、、、」「風が何かをかたっている」というような受け止め方が無理なくできることを示します。

だから何だ、、ということではありませんが、この違いは非常に大きいのです。子音優位の言語は自己の優位性、説明、説得、リーダーシップ、討論などの際には、断然優れています。

なので、日本人と外国人がディベートをしたら、大体は日本人は何を言っているのかわからない、、、という判定をされることが多いでしょう。

不利なのです。そしてそうした文明が世界で作られていますので、日本語を使う日本人には特殊な世界で生きているような感覚があって不思議ありません。

しかし、優位に立つ子音文明ですが、優位性が際立つ点は見事なのですが、そのため、どこまでも争いと戦いを生じ、何が正しいかという、命の観点から離れた時代運営を生みやすくなります。

その結果、戦争は止まず、争いが途切れることはなく、人は別れ、対立は深まります。そしてにっちもさっちもいかない状況が私たちの前に現れてきています。

次なる視点があるとしたら、命の原点に戻る以外に道はないのではないでしょうか。その際の立脚点となりうるのが、母音であるとしたなら、日本語の果たす役割が段々と見えてくる日も近いのかもしれません。

#右脳と左脳#倍音発声#ディベート

人はいくらでも元気に戻れる 前編 「日本人の音」 マドモアゼル・愛YouTube

人はいくらでも元気に戻れる 前編 「日本人の音」 – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=PEGL8MgCi-M

愛先生による概要
私(愛先生)はこれまでに、占星術以外にも音の研究をしてきました。周波数への関心へと行きつくわけですが、その前に音の根幹である母音の不思議さに思い至ったのです。

音は伸ばせばすべて母音になります。音は母音ということです。母音なくして音は存在できません。母音を重視すれば音は常に長く伸ばす音となります。歌などは、音を伸ばしますので、母音発生のよい機会になります。

自然界の音は母音構成をしています。小川のせせらぎ、海の波音、風の音、虫の音、鳥の声、動物の鳴き声、そして赤ちゃんの声や母音による会話、、

人は言語を話す前の時代、母音言語の発声世界で暮らします。どの民族でもどの国の赤ちゃんも同じです。

私たちは一人の例外もなく、まずは母音発声の中でランゲージを覚えるまでは発声することになるのですが、それは、鳥や虫や風や海の音と同じなのです。

人の頭がもっとも柔らかく、あらゆる情報を蓄積する赤ちゃん時代、、、もっとも柔らかな頭に入れたいのは、一番重要な情報ではないでしょうか。もっとも重要な情報とは、それは、命の情報以外ありません。

しかもその命の情報は、他の地球の音と同じ母音構成をしているのです。やがてランゲージに慣れ、赤ちゃんは段々と子音構成の音の中で育つようになっていきます。

母音と命との関係を簡単に言うと、母音は命の音であり、私たち生命は、母音に触れる、母音を発声することで、どのようなときにも再び命に触れ、元気になっていくと、私は確信しています。これが私の音研究の出発点でした。

年が行って、元気をなくし、希望もない、ボケたご老人が昔の音楽を聴いたり、歌ったりすると、目を輝かせるようになっていく、、、という話しはよく聞きます。

それは母音が命そのものであり、個々の命であると同時に、地球上に存在するあらゆる命との共通性と関係しているためです。人は母音を発声することで再び元気を取り戻せるとしたら素晴らしいことではないでしょうか。

後編では、具体的に右脳と左脳の仕組みに触れ、さらに音が私たちの命の活動とどうかかわっているかについて、お話しさせていただきたいと思います。

#日本人の脳#母音言語#子音と死因

思考は粒子になる マドモアゼル・愛YouTube

思考は粒子になる – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=8zEFjEaQxmg

愛先生による概要
秘密解除されたCIAの文書に、「思考は粒子になる」との記述があるとのことです。脳波が粒子に変わると出ています。

となれば、思いは実現する、、、ということであり、もっと言えば、
現実は思考によってつくられるとも言えることになります。

宗教やスピリチャルで言っていたことがその通りだったことになるわけですが、このことを本気で理解しなければ、結局は見た現実に負けてしまうと思うので、しかと心に入れておきたいものです。

写真は新緑の府中のメインストリート。欅の芽が一斉に吹き出しています。数日寒かったので、3日ほどこのままの状態がつづいてくれていてありがたいです。新緑を見るだけでもきっと太陽の波動が私たちに届き、健康を実現してくれるかもしれません。新緑の色が夢に出てくると、大体の病気も治ると私は信じています。それは、新緑自体に生きている者を健康にする力があるからだと思います。

春になると元気になるのも緑のお陰かもしれませんね。自分の中に自分の思考に物事を実現化する機能がある、というのは、本当にありがたいことです。外部からの影響で私たちは本当は侵される存在ではない、ということでもあります。自分を侵すのは自分しかいない、、、そう思うと、日々何を考え、何を思っているかの責任があるわけで、本当の意味で怖いことは、そのこと以外にないのかもしれません。

人を恐れ、未来を恐れる私たちですが、恐れているものを間違っているわけです。本当に怖いのは、創造主である自分ということになります。

#CIA秘密解除#光合成#太陽と緑

トランプ大統領の署名とペンにこめた思いを考える

オートペン疑惑のバイデンとは対照的に、トラさんは直筆でサインすることと、ペンの存在にこだわっているのが興味深い。

大統領就任式中に壇上で大統領令に署名して、そのペンを支持者に投げてみたりね。
不法移民に殺害された少年の父親に、不法移民を取り締まり送還する大統領令にサインしたペンを贈ってもいた。

直筆でサインすること、そしてペン。トラさんにはどんな意味があるのだろうか。

こんな場面があった。
女子スポーツ競技にトランス女性(身体男性)の出場を禁じる大統領令の会見でのこと。
報道陣と見物人の中にスポーツチームらしき小さな女の子たちの一団がいることに気が付いたトラさんが、彼女たちを手招きして壇上へ上げるハプニングがあった。
女の子たちは大喜びで先を争うようにトラさんを囲んじゃって、トラさんも孫のいるおじいちゃまだから、すっかりグランパの顔になってたそう。
そしてちいさな立会人たちに間近に見つめられながら大統領令に署名をして、「これだよ見てごらん」という感じでそのサインをまず彼女たち全員に見せてあげてから報道陣に向けて掲げたのだ。
ホワイトハウススタッフが女の子たちひとりひとりにペンをプレゼントするサプライズも。

トラさんには直筆で署名することとペンには何か特別な思いがあるのだろう。
もちろんトラさんはトップビジネスマンでもあるし、ビジネスにおいて署名の重要性は私が想像する以上なのだろうけど、ちょっとそれとは違う。
気持ちが、気のようなものをペン先にこめているんじゃないか。
命を吹き込むような、たましい入れをしてるかのように感じるのは私だけだろうか?

「緑は太陽の色、すべては緑であり、私たちは太陽の化身」 マドモアゼル・愛YouTube

緑は太陽の色、すべては緑であり、私たちは太陽の化身 – YouTube

愛先生による概要
植物は人に食べられて人の肉体となるため、出世できて嬉しいとひふみ神示には記されています。

光合成により葉は太陽のエネルギーを直接得ることができますが、人間や動物は間接的にしか太陽のエネルギーを得られません。それでも日光浴をすればビタミンDなどが吸収されますので、ビタミンDは太陽のエネルギーと関係するのかもしれませんが。

とはいえ、植物が太陽の化身として全動物の命を支えているわけです。なので、原理的に考えれば、植物の少ない環境は命の継続にふさわしくないと言えるわけです。植物のまったくない銀座の土地代金がもっとも高価だとは、まさにパラドックスで、人間の勘違いははなはだしいわけです。

今、起きている大革命は最終的に命に対する考えと思いを逆転させるところまで行くと思います。その時、私たちは、自身が太陽の化身として存在しているところにまで理解が到達すると思います。

本日の写真には白樺が映っています。白樺は遠慮がちな性質で、わがままな他の樹木に追いやられるように標高の高い場所が生息地となりました。
ですがそこは人に荒らされない、空気のきれいな場に導かれたとも言えます。大きな命は白樺の遠慮がちな性質を好み、安住の地を与えてくれたのでしょう。

一報、強欲な人間は生命のない緑無き地を最高のものとして、ビルを建て、高級マンションを作り、それが安全と信じ切っています。しかし、今起きている大革命は、私たちをどこに運んでいくことでしょうか。

#一年後NHKは存在しているだろうか#一年後今の政府は存在しているだろうか

AI(愛)ラジオ「現代人の多くが腎虚状態」 マドモアゼル・愛YouTube

AI(愛)ラジオ「現代人の多くが腎虚状態」 – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=GcBf4MSpxM4

愛先生による概要
人は食を制限すると好戦的になることが多いと思います。確かに大黒様や布袋様の像を見ると、ふっくらとしてニコニコ顔。あまり好戦的に見えないです。

現代人は飽食と言われますが、もしかしたら栄養不足に陥っているケースが多いかも。エネルギーの消耗が凄い割に、食べ物からエネルギーが補えてないのかもしれません。

私(愛先生)の場合ですが、完全にエネルギー不足だったとわかりました。様々な症状が出ていましたが、それらの原因は一言で言ってエネルギー不足。もっと言えば、腎虚状態だったわけです。

しかし、節制が大切、甘いものはダメ、脂分はもってのほか、グルテンはダメ、乳製品は人間の食べ物と違う、、、など、それぞれその通りなのかもしれませんが、どうしても知らないうちに、エネルギー不足に陥っていたように思います。もちろん私の場合の話しです。

現代人は体はあまり動かさないかもしれませんが、強いストレスにさらされることが多いです。そしてエネルギーは肉体運動よりも、ストレスによって消耗します。多くの現代人がストレス環境の中で、必要なエネルギーを得られずに好戦的になっている可能性はないでしょうか。

私の場合、ストレスから血圧が220にも上昇し、これはさすがにまずいと思ったわけですが、ようかんなど久々に食べてお茶をゆっくり飲んだところ、あっという間に血圧が116にまで下がったのを見て、何が何だかキツネにつままれた気分でした。 

以来、これまでの暮らしぶりなどを、ゆっくり思い返してみたわけです。そして自分の場合でわかったことは、エネルギー不足、すなわち腎虚状態で長らく生きてきたこと。エネルギーを取り入れる許しというか、豊かさと言うか、自分に対するやさしさのようなものが欠けていたことに気づいたわけです。

もちろん、これは私の場合で、他の皆さまに当てはまる話しではありません。それでも、おそらく、体と健康に気を使い、甘いものをやめ、油ものをやめ、乳製品もやめ、肉類もあまり食べず、野菜がいいとばかり、そんなにおいしく感じもしない場合でも、がむしゃらに野菜ばかりたくさん食べる、、、生野菜は体を冷やすというので、お鍋の野菜なら理想とばかり、たくさん食べる、、、、もしも、そうしたことを長らくやっていたら、おそらく、消化吸収力が弱っていると思います。積極的に納豆、お豆腐、お豆、ヒジキを愛し、凄く健康に気を使われている方も、本当は疲れているかもしれません。

エネルギー不足だとエネルギーを体から補うしかなくなりますので、疲れた状態が続いてしまい腎虚となります。

何をどうするのが良いかは、個々で違いますので、これがいい、とは言えませんが、エネルギー不足かどうかの視点は、とても大事だと思います。悪い物をやめて元気になる人もいます。基本、悪い物は止めるに越したことはありません。しかし悪い物をやめることにストレスを感じてエネルギー不足になる人もいます。エネルギー不足は、イライラや好戦的な言動に現れます。そして自分への禁止事項ばかりが多くなり、自分を囚人のように扱おうとしだします。それも腎虚です。

そんな場合は海を見て、寝転がって、深呼吸しましょう。一緒に外浦の海を見て、今夜はのんびりしましょう。

#下田駅から一番近い浜#外浦海岸#ネサラ法案に調印

AI(愛)ラジオ「心に火が必要なのだ」 マドモアゼル・愛YouTube

AI(愛)ラジオ「心に火が必要なのだ」 – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=Sv67z2XeVmM

愛先生による概要
トランプ大革命は大きく世の中を変え、人の生き方も変えることでしょう。AIが人を閉じ込める危険がある一方で、新しい希望の生き方が達成できる両方の可能性のはざまに私たちは今、生きています。

すべては火から始まります。火の情熱、火の思い、火の躍動が心の中にあってはじめて、新しい未来が訪れます。

火は政府も親もトランプも与えてくれません。火は自身の心の中に灯す以外にないのです。

今夜は火をみつめながら未来について語りたいと思います。私たちの心の中にある小さな火だけが、やがて大きくなっていきます。火がないところにいくらマキを積んでもマキはマキのまま。やがては朽ちてなくなってしまいます。

心の火が必要な時代が来ます。それはどこにもなく、自身の心の中にしかありません。火のおすそ分け、、、、あなたの心に小さくてもいいのです。小さな火こそやがて燎原の火となり広がるからです。立科のキャンプファイヤーの火が、皆さまの心の中に小さな小さな火をともしてくれますように。

ご注意 パソコンの画面が光って私のまぶしい頭や手を映し出していますが、どうぞ気になさらないようお願いいたします。気になる場合は、目をつぶってお聞きくださいますようお願いいたします。

#森と平野#歌と踊りの日々#最高の幸福がすぐそこにある

心身を癒す3つの倍音

まこ 人生が好転する声
認証済みアカウント
@tadokoromasako

何度も言いますが、声を変えるだけで『病知らずになる』ことを知らない人が多すぎる。声には「自然治癒力」「免疫の力」を高める力がある。カリフォルニアの大学によると「自分の声」「自然の音」「楽器の音」?つを共鳴させて心地よく響く音を楽しむと最強。コレが 音の不思議な力=音霊になります。

詳しく解説します。

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3つの音で心身ともに病知らず
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「自然の音」
最高の倍音と呼ばれ、人の心身に癒しや浄化をもたらしてくれます。
山では、木々のざわめき、風の音、渓流の流れ、鳥の囀りなど。
海では、波の音、風の音、鳥の鳴き声、など。
自然の中で静かに耳を済ますだけで、心身が健康になります。

「楽器の音」
耳に心地よい楽器の音色は、自然と同じような倍音を奏でてくれています。
特にクリスタルボール、シンギングボール、波紋音(はもん)などの
ヒーリングに使われる楽器がおすすめです。
最高の癒しを体感できます。

「自分の声」
サウンドヒーリングの世界では、何よりもよく響く自分の声が
最高の癒しを与えてくれるものと認識されています。
自分の声を磨き、よく響く声にして身体中の骨に響かせます。
体の隅々まで音の振動が行き渡り、細胞に働きかけ自然治癒力を高めます。

これらの3つの音の力は、サウンドヒーリングの世界では当たり前に知られたことであり
日本では古くから音霊(おとだま)の力として伝わっています。

「自然の倍音」を聴きながら
「楽器の倍音」を奏で
「自分の声」を響かせて共鳴させる。

これで、心身ともに深い癒しを得て病知らずになれます。

もう少し詳しく解説すると

この3つの音の振動が細胞レベルで全身を刺激し
細胞の代謝が著しく高まり細胞の治癒能力が促されるのだといいます。
さらに、人の脳波がそのほかの生理機能と同調 共鳴して、
深い安らぎと「潜在意識の解放状態」 を促してくれます。

つまり、3つの音の振動が 潜在意識と細胞の両方のレベルで
バランスの崩れを修正してくれるので、
体と心の両方に働きかけて病を寄せ付けない状態になれます。
また、この状態になると、多少の不調はすぐに回復します。

*これらのことは、
カルフォルニア人間科学大学の研究で わかってきていることです。

さらに

この「自然の倍音」「楽器の倍音」「人の声」 という3つの音の組み合わせは
NASAの職員によると、宇宙空間で 録音してきた音とそっくりだといいます。

これらの音の組み合わせが 強力な癒しの力を持つのは
「原初の宇宙の音」 「宇宙のエッセンス」 の音に似ているからであるといわれています。

「見えない世界とつながる生き方」 マドモアゼル・愛YouTube

再び精霊や妖精とつながる生き方へ。
やりなおしの時代のはじまりです。

見えない世界とつながる生き方 – YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=6Dv6o4TDsMo

愛先生による動画概要
先日はホツマツタエにある火水土(ひみつ)の祓いのご協力ありがとうございました。読み方を教えて、、とのご希望を多くいただきましたので、動画内で簡単にご説明させていただきました。

と言っても、私も何が正しいかなどはわかっておりません。ただ、何が大切かはわかりますので、その点をお伝えいたしました。

現地では再び風が強くなるとのことで、心配です。ロスアンジェルスだけでなく、色々な場所で同様の危険があるように思います。放火犯もつかまっているとのことですが、人の悪意を止めることはできません。

それには、目に見えない世界にお願いし、目に見えないものと協力する以外に方法はないと思うのです。ひみつの祓いも目に見えない世界とつながる方法でもありますし、その代表とも言える存在が妖精です。

昔、人は妖精と仲良く生きた時代があったと思われます。しかし今の私たちは物質一辺倒でやってきて、今のこの有様ですので、今度は目に見えない世界とつながりながら生きる道に戻らねばならなくなるでしょう。

今年はそうした視点での活動にシフトしていきたいと思います。8月29.30.31には、蓼科で妖精祭を行う予定です。そのための劇シナリオを2月から募集する予定です。題して「星と森シナリオ大賞」募集を2月から始め、選ばれたシナリオには賞金が出て、上演させていただく形となります。上演は、星と森合唱団及び妖精歌劇団の皆さま。早ければ8月の蓼科妖精祭で、間に会わなければ10月1日の祈りの夕べで上演いたします。

まだ詳細は決まっていませんが、2月の応募開始時にはまとまったご案内ができると思います。劇のシナリオ、、、、書いてみたい、、、と思われる方は、ぜひ楽しみにお待ちください。20分程の芝居劇をご依頼する予定です。

人は金とつながらなければ生きていけないように思わされてきましたが、本当はそうではなく、見えない世界とのつながりを切ってしまったから、つらいことになったように思います。

さあ、やり直しの時代が始まろうとしています。

#蓼科妖精祭#ホツマツタエ#ひみつの祓い